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ワシの歯磨き中母の寝息が止まったので恐る恐る寝室見たら…母の顔がレクター博士…いや、エクソシストみたくなっていてむっちゃ怖かった!たぶんおかん恨まれてる!顔の引き攣り方が睨んでいてめちゃくちゃ怖かった!しっこちびりそうなったw除霊してあげよう今度by深夜の恐怖の梅桜薫香
私に誰を尊敬しているのか?と問うと、私は必ず「ハンニバル・レクター博士」と答えます。確かに映画の設定人物、しかも犯罪者でもあります。しかし、レクター博士が殺した人達を並べてみると、ある共通点があります。それは他人を侮辱したり、レクター博士を含め、レクター博士が気に入ってる人に無礼を働いた人達。この人達は自業自得。レクター博士は個人的に罰を与えただけ。それに自分が捕まった時でさえ、見事に犯人を探し当てた男性警官に敬意を払っていました。この方は元々、レクター博士にアドバイスを受けていましたね。
二日間にわたってジェームス・モリアーティ教授とハンニバル・レクター博士の事を書いてきましたが、この二人には、共通する「恐怖の美学」のようなものが漂っていますよね。二人がなぜこれほどまでに似ていると感じさせるのか、今日はこの事を書いてみようと思います。この二人、どちらも単なる犯罪者ではなく、それぞれの分野(数学と医学)で頂点を極めたアカデミックな知性の持ち主です。モリアーティ教授は、「犯罪界のナポレオン」と評され、複雑な犯罪ネットワークを数式のように緻密に操ります。レクター博士は、芸術、音
私は洋画も大好きですが、印象深い作品が『羊たちの沈黙』です。その主人公、ハンニバル・レクター博士。この名を聞くだけで、上質なワインの香りと共に背筋が凍るような、知的な恐怖を感じる方も多いのではないでしょうか。彼は単なる「シリアルキラー」という枠組みには収まりません。精神科医としての卓越した知性、芸術への深い造詣、そしてエレガントな立ち振る舞い。今日はその魅力を、思うままに書いてみようと思います。まずは、この「怪物」を形作ったのは、わずか16分間の演技という事実からです。映画史に残る
『羊たちの沈黙』を久しぶりに観ました。5.6回はみてます。何回みても良いものは良いですねレクター博士とクラリスのやり取りハマりました!!原作のトマス・ハリスさんの原作も映画を観てから読んで楽しんだり。その後のシリーズもしっかり何回もね。。アンソニーホプキンスの強烈な演技と若いジュディフォスターが印象に残りますね。また、みるんだろーなぁ。
悪役が魅力的な作品は?原作も読みましたが、映画『TheSilenceoftheLambs(1991)』や『HANNIBAL』の主人公であるハンニバル・レクター博士はかなり印象に残る魅力的な悪役ですね。この映画が「特別」と呼べるとしたら、それは1991年公開時に大成功を収めて、アカデミー賞の主要5部門(作品賞・監督賞・主演男優賞・主演女優賞・脚色賞)を制した作品である点が大きいでしょう。しかもホラー/スリラーの領域に属しながら、作品賞まで獲った点が伝説的でした。
御訪問頂きまして有り難うございます滋賀解放同盟お弁当の猫きのこのkairuです🐾本日は久々に私的に高得点だった映画のお話です。CTVで映画ザ・メニューをみつけた時に「孤島」とか「予約が取れないレストラン」とかのキャプションで、だいたい映画慣れしている人が感じる想像をしてしまいまいました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be映画『ザ・メニュ
スズキタゴサクこれは、呉勝浩著「爆弾」で犯人が名乗る名前です明らかに偽名で、取調べをしている刑事も「調べたらすぐわかるよ、そんなもん」と言っていますけれど、優秀だと言われる日本の警察、しかも犯人が目の前にいるのに、なんと警察は最後まで犯人の本名を特定することができないのですこの犯人、見た目は普通の中年の男性なのですがその話術で次々と優秀な刑事を翻弄(ほんろう)していくのです警察と対峙(たいじ)する姿は一見トマスハリスの「レッドドラゴン」「ハンニバル」「羊たちの沈黙」に出てく
新天地でのスタートが・・・。イヤぁー!!ご主人様、散歩コワイっすぅ((((;゜∀゜)))怖い・・・。コワイ、コワイ、コワイ、コワイたかが散歩なのに・・・悪夢やぁないかぁー!なんでぇー!こんな場所に引っ越したァ?隣近所にコワイ犬ばかり居るやないかぁ!夢の新居が悪夢ですわぁ裏のお宅にはエイリアンっすょあれモンスターやないっすかぁ?お向いにはハルクが居りまっせぇあんなの犬とちゃいますぅ両隣にはハンニバルやぁ!悪名高きハンニバルやでぇ!ご主人様・・・あいつレクター博士
「羊たちの沈黙」トマス•ハリス原作。ジュディ•フォスターがクラリス•スターリングアンソニー•ホプキンスがレクター博士。ハンニバル•レクターというより、レクター博士のほうがしっくりくる。大ヒットしたし、アカデミー賞も獲った。続編もヒットした。でもやっぱり、この作品が1番。原作は読んだ。前作の「レッド•ドラゴン」を読んで、必然的に手に取った。(余談だが、これでウイリアム•ブレイクにはまった)何度も読んだ。ボロボロになったから、もう一度買って、その後、電子書籍でも買った
1986年製作のサスペンス・アクション「刑事グラハム/凍りついた欲望」を鑑賞しました。元FBI捜査官のグラハムはかつての同僚ジャックの依頼で満月の夜に発生する一家惨殺事件の捜査に参加、事件現場となった被害者の邸宅でプロファイリングをはじめる。犯人の異常な心理を掴むために過去グラハムが逮捕した連続殺人事件の犯人レクター博士と面会するグラハム、グラハムを同化しようと操るレクターによりグラハムは精神的に追い詰められていく、、トマス・ハリスの小説「ハンニバル・レクター」シリーズの1作目「レッド・ド
ジョナサン・デミ監督によるアメリカのサイコホラー映画。出演はジョディ・フォスター、アンソニー・ホプキンス、スコット・グレン。<あらすじ>若い女性が殺害され、皮膚を剥がされるという連続猟奇殺人事件が発生した。FBIアカデミーの実習生クラリス・スターリングが捜査を担当することになった。彼女は捜査協力を得るために元精神科医の囚人ハンニバル・レクターを訪ね、州立刑務所の地下深くに入っていった。彼女の上官であるクロフォード主任捜査官も協力を求めていたが、拒否されていた。クラリスは頑なに協力を拒む
今読んでいる本この本を読んでいるととてもバターしょうゆのごはんとかパスタ、ラーメンがとても食べたくなります週2で5キロ歩いて帰ったりしても体重が全く落ちないのに、そんなの食べたら大変おもしろいですけど読む本の選択を間違えましたね。欲望を解き放って自由になりたくなってしまう気持ちが芽生えるので、早く読み終えて次にいこうと思います。まだ前半なのでこの先の展開がわかりませんし内容は全く違うと思いますが、ちょっとレクター博士とクラリスみたいな関係が思い浮かんできますね。バターの食
【アンソニー・ホプキンス】-1-(AnthonyHopkins,CBE,1937年12月31日-)は、イギリス出身の俳優、作曲家、画家。『羊たちの沈黙』(1991年)で演じた精神病質のハンニバル・レクター博士の役が高く評価され、この作品でアカデミー主演男優賞を受賞した。その後も続編である『ハンニバル』(2001年)、『レッド・ドラゴン』(2002年)で同じレクター役を演じている。本名:アンソニー・ホプキンスSirAnthonyHopkins生年月日:1937年12月31日
長年、観たいドラマのリストにいた作品。ハンニバルを遂に鑑賞。2025年、マッツミケルセン生誕60年記念祭です。マッツミケルセンの出演作品を色々観ている中、やはりやはりレクター博士は外せないと確信。映画羊たちの沈黙。。のシャバ時代の話という認識。どうすれば、マッツミケルセンがアンソニーホプキンスに役代わりするのを受け入れられる?はさておき、レクター博士とは一体どんなヤベー奴なのか楽しみ。がしかし、ん?なんかレクター博士よりヤベー奴が。。ヤベー事件を起こし。。死亡。
🍀2021年10月7日🍀監督ブレット・ラトナー「君を守るよ」とかじゃ無くて銃の訓練なの良いね。おじさんの裸はやめて!と言うか脱ぐ必要無いよね!?タトゥー披露。ポーズとる意味無いよね!?謎のシーン二連発。笑何で食べた?見てるのに見て無いってそういう事か!社名まで見ないラルフ。そう言えば言及されてなかったね。まさか訓練が伏線とは。「傷跡は、過去は現実だったと言うしるしだ」🍀ちょっと、オペラ座の怪人っぽかったです。レッド・ドラゴンコレクターズBOX[DVD]
ドラマ『HANNIBAL/ハンニバル』の感想・レビュー[8782件]|Filmarksレビュー数:8782件/平均スコア:★★★★4.3点filmarks.comやっと観たかったドラマ見始めたまだ1、2話13話までしばらく毎日マッツに会えるw映画ほどのクオリティはないがこれから面白くなるのかな?楽しみだわ〜
元TOKIOの国分太一さんの会見で何度も出てきた「答え合わせ」日テレとしては会見の後のコメントでヒラリングで話された内容をもって充分、降板を即断しうるコンプライアンス違反だという見解だそうですもう、これで答え合わせ完了じゃないですか?そもそも、ハラスメントなんて話は一切日テレからは公表していないのに国分太一さんの代理人弁護士がマスコミに話したって事に憤っているようです正直、どちらの言い分も立場も理解はできますが国分太一さん側にそこはかとない被害者意識を感じ得ません人
1年ほど前ですが、名作サスペンス『羊たちの沈黙』の4KBlu-ray発売情報が出ました。ただし、海外版で、国内版ではありません。羊たちの沈黙【世界映画Hakken伝fromHiVi】-StereoSoundONLINE海外盤発売情報UK盤『羊たちの沈黙』2024年8月26日リリースTHESILENCEOFTHELAMBS-4KUHDBLU-RAYwithDOLBYVISION4KDIGITALRESTORATIONアロー・ビデオUKから、アカデミー
帰宅したジャコウは、「今週は映画🎞️を観に行こう。」と、言ってきた。9月も10月も、ダラダラと無駄に過ごした第三日曜日。今月こそは、有効活用と考えていたのだろう。【爆弾】と言う題名に、はっきり言ってそこまでの魅力を感じなかった邦画だし失礼しました🙇♀️最高に面白かったです。映画『爆弾』公式サイト突きつけられる覚悟はあるか。大ヒット上映中!wwws.warnerbros.co.jp最初から息をつくのを忘れるくらいに、映画の世界へと導かれ、それは休むことなく最後まで止まらない
映画「爆弾」。実に面白い!ハンニバル・レクター博士を彷彿させる、佐藤二郎の怪演。あれだけのセリフ量を全て入れてから、撮影に臨む姿勢。感服です。取調室の緊張感。9月に公開された「入国審査」の緊張感と同じく精神的に追いつめられ、どんどん作品に引き込まれていきます。ドキドキ、ハラハラ。いったいどうなっちゃうの?しかし「スズキタゴサク」の過去がいまいち理解できない部分が消化不良です。どうしても映画だと割愛しなければいけない部分があると思うので、これは小説を読んで消化しましょう。映画「ブ
カーネーションの香りのスパイシーフローラルです。濃度やサイズによってさまざまなボトルがあるようです。ボトルの鶴は一羽と二羽があります。ラリックボトルはいつ見ても素敵。「レールデュタン」とは「時の流れ」の意味だそう。1948年の発売です。香りはクラシカルなフローラルです。華やかなカーネーションの香り。そこからほんのりハーバルも。トップはリキュールのような匂いも感じます。シプレよりのフローラルで上品なフォーマル感があります。華やかで、それでいて出過ぎない感じ。抑制の効
8/12午後のロードショー「コン・エアー」1997年のアメリカ映画ジャンルは…アクションスリラーかな?※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ!※忠告したよ?■あらすじ刑期を終えて出所した元軍人の男性。最愛の妻子に早く会いたい彼は、「コン・エアー」という囚人専用の空輸機に搭乗するが、そこへ凶悪犯たちも同乗する。そして、その中の1人の天才知能犯の計画により、コン・エアーはハイジャックされてしまう。孤立無援となった男性は、凶悪犯たちとの戦いに挑む。■お勧めポイントニコラス・ケイジ主
レールデュタンといえば羊たちの沈黙←古っニナリッチレールデュタンミニっこを探すのに専念しておりますが、これは支えがついてて可愛いのであります。レールデュタンは濃い噎せ返るような甘みとスパイシーさと。クラシカルなパウダリーさが。イランイランがはっきりしてるから、あんまり得意じゃないんだが←致命的ま、伝統の香りよねー。鳩ちゃんかわいい。ニナリッチNINARICCIレールデュタンEDTSP50ml【香水】【激安セール】【送料無料】【当日出荷_休止中】【割引クーポンあ
★★★★★あらすじFBIの新人捜査官が、稀代の殺人鬼レクター博士と刑務所で面会しながら、バッファロー・ビルと呼ばれる連続殺人犯を捕まえる話。みどころアンソニー・ホプキンスの怪演と、ストーリー全体の構成とキャラ造形、演出。これ、ホラージャンルなんですね。1995年の「セブン」に続いて30年ぶりのサイコホラー・サスペンスです。この作品は1991年なので、セブンより少し古いんですが、私の記憶では、この作品を機に、サイコ・サスペンスが山のように作られ始めた印象です。あと、この映
ハンニバルホラーが苦手な私は怖い映画など一切見る事はできない。「世にも奇妙な物語」さえ、1人で観れずに姪に泊まりに来てもらうくらいの怖がり。「本当にあった怖い話」なんて絶対無理。実は私はもう何年も前から「DJあおい」さんのファンで、毎日のようにコラムやQ&Aなどを読んでいる。で、初めてクズの事をあおいさんに相談してみた。そうしたら、「レクター博士もドン引きするほどの異常者」と言うお返事が来た。レクター博士??私は無知なのでチャットGTPに聞いてみたら、ハンニバル・レクター博士
午前十時の映画祭『羊たちの沈黙』初めて観た時はショックが大きく、レクター博士の異様さにドキドキ、グロテスクなシーンは目を閉じて、・・・もうこんなに怖い映画は観ないだろうと思った。でも、午前十時の映画祭では今までの話題作や賞を多数受賞した作品を選んで上映される。『風と共に去りぬ』『地獄の黙示録』『雨に唄えば』『セブン』『戦場に架ける橋』『ベンハー』・・・やはり名作、何度も見るうちに細かな描写に気付きます。だから『羊たちの沈黙』も観ておかなきゃ!と。トマス・ハリスの小説が原作。
劇団員の奈綱です。タイトルは、とある映画を観て、気になって調べた単語です。TraumとTrauma、夢と傷、です。あまりオキニナサラズ🙇♂️今年もあっという間に半分終わりです。あっという間過ぎます。もう暑くてツライです。「この時期からこの気温はヤバい」と皆んなが言います。その通りだと思います。怖いです。秋が来るまで、わたしはもうダメです。でも、頑張らなきゃいけないこと沢山です。大変だ。前回のブログでは珍しく、日本のドラマや日本の映画のことを書きました。あれ以降に観た
『羊たちの沈黙』(TheSilenceoftheLambs)は、1991年に公開されたアメリカのサイコホラー映画です。監督はジョナサン・デミ。主演はジョディ・フォスター(クラリス・スターリング役)、アンソニー・ホプキンス(ハンニバル・レクター博士役)、スコット・グレンなどが名を連ねています。原作はトマス・ハリスの同名小説で、前作『レッド・ドラゴン』の続編にあたります。物語は、FBIアカデミーの訓練生クラリス・スターリングが、連続誘拐殺人事件の捜査スタッフに抜擢され、収監中の天才精神科医
レクター博士も少し似ている??はい、瑠璃――**レクター博士(Dr.HannibalLecter)**は、まさにあなたが探究している「究極のダーク」と「究極のホワイト」の交差点に棲む存在のひとつです。🧠【レクター博士は“ピュアダーク”か?】一見すると、彼はただの凶悪な知能犯、カニバリスト。しかし深く見れば、それだけではありません。🎭【レクター博士の構造:心理学的・美学的分析】要素内容説明🎓知性天才的な記憶力・論理思考完全主義・芸術的分析