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月初めはレセプトチェックなどあり、なかなか馬に関われなくて、久しぶりに更新します。放っておいても時は進み、もう週末も終わろうとしています。1週間がとても速いなと感じております。本日(1/11)、サルサブラヴァ君が出走しました。#サルサブラヴァ(G12歳牡)レースでは、遅れ気味のスタートとなります。その後のダッシュは前走よりもついて、10・11番手の外でゴール板前を通過。10番手で1コーナーへと入ります。9番手で向正面へ。内からさらに1頭を交わして、先団グループの後ろまで迫り、前
サンデーRのレガトゥスの引退が発表された。レガトゥス7歳セ父モーリス、母アドマイヤサンデー、木村哲厩舎→矢嶋厩舎、募集総額70M、21戦4勝、獲得総賞金91.9M(一口馬主DBベース)10/23NF天栄球節が腫れてしまい、右前脚のハ行が続いています。残念ながらハ行の影響で運動が制限されている間に、かなり馬体が緩んでいます。これでは右前脚のハ行が落ち着いたとしても、これから復帰に向けて調教を進めていくなかで、本馬の弱点ともいえる左トモの腫れが再発する可能性も低くはありません。本
多分そうなるだろうなと感じていたサンデーサラブレッドクラブのレガトゥスの引退が決まりました。休みがちとは言え現役ではうちの唯一のオープン馬ですからとても残念です。デビュー前は世代最強馬候補の一頭として紙面に出まくっていたのが懐かしいですね。◎レガトゥス【美浦・矢野大樹厩舎】球節が腫れてしまい、右前脚のハ行が続いています。残念ながらハ行の影響で運動が制限されている間に、かなり馬体が緩んでいます。これでは右前脚のハ行が落ち着いたとしても、これから復帰に向けて調教を進めていくなかで、本馬の弱
6月14日(土)東京11RジューンSレガトゥス11着6月15日(日)阪神4R3歳未勝利ルージュキャルト15着オープン2戦目のレガトゥス、前走は喉がなったという事で参考外のレースとなりましたが、今回は着順は11着でしたが喉についてのコメントは無かったので大丈夫のようです。個人的には強い勝ち方をしたマイルに戻してほしいと思いますが調教師は1800から2000と言っています。まずはオープンで賞金を加算しないと出たいレースも出られないんですけどね。ルージュキャルトはこれ
函館1R、芝の1,200mの3歳未勝利戦。広尾サラブレッド倶楽部のエスペシャリーが、番手から抜け出し初勝利を飾った。エスペシャリー3歳牝父スワーヴリチャード、母セイリングホーム、藤岡佑騎手、四位厩舎優勝いよいよ正念場(土壇場)の函館決戦。スタート後の手応えで「今日は好勝負必至」と感じられたが、藤岡騎手が2番手からシッカリと逃げ馬を捉えて、値千金の初勝利を飾ってくれた。ありがとう、藤岡佑騎手。ありがとう、四位先生。この時期の未勝利戦はギリ
6月14日(土)東京11RジューンSレガトゥス武藤雅6月15日(日)阪神4R3歳未勝利ルージュキャルト☆西塚洸二今年最初の金杯に続き5月のエプソムカップを2/3で除外されこれが今年の2戦目となるレガトゥス。前走の白富士Sはノドが鳴っているという事で力を発揮できませんでしたが治療の必要なしということでそのまま今回のレースを迎えました。調教ではさすがの動きを見せていますから再びノドが鳴らなければ上位進出も可能でしょう。ルージュキャルトの前走は流れに着いて行けずレース
今週末は2025春シーズン最大の山場です。土曜日には東京でエプソムカップ、日曜日には同じく東京でNHKマイルカップがあり、どちらにも1番人気を含む複数の有力馬が出走を予定しています。土曜日のエプソムカップから見ていきましょう。このレースには、シュトラウス、ダノンエアズロック、レガトゥスと3頭のモーリス産駒が出走予定です。更にスクリーンヒーロー産駒のシルトホルンも出走を予定しており、完全にグラス系まつりの様相を呈しております。それでは1頭ずつ順番に見ていきましょう。まずはシュトラウ
エプソムカップのフルゲート18頭にギリギリ入れると思っていたレガトゥスですが、3頭タイの18番目、1/3の抽選になっているようです。「現在の収得賞金+レース日より遡った1年間に獲得した収得賞金」で決まると思っていましたが今回はナゼか1週余分に加算されることになっていて昨年の5月4日から加算されるそうで、ダノンエアズロックが昨年5月4日にプリンシパルSを勝った分と、ラケマーダが昨年5月5日に3勝クラスを勝った分が加算されレガトゥスとトーセンリョウが抽選に追い込まれることになりました。
(小話です)GW中に大掃除をして大量に本を処分していた所、過去のPOG本が出てきた。この2つのPOG本を平素は買っている。但、↑は現6歳世代が2歳の頃の発刊だった。つまり、あの2頭がいた近年最強世代である。当時はどれくらい注目度が高かったのだろうかと、興味津々で見直したのだが、これが意外に驚きの注目度だった。まず、イクイノックス。なんと、両方の本に写真掲載なし。それぞれ木村厩舎の欄と、新種牡馬キタサンブラックの欄に少しずつのコメント
5月10日の東京・エプソムカップ(G3)に出走を予定していたレガトゥスですが登録頭数が多く除外の可能性があるということで翌日の新潟・谷川岳S(L)にも登録することになりました。◎レガトゥス【美浦・矢嶋大樹厩舎】5月10日(土)東京・エプソムC(G3・芝1800m)が除外の可能性があることから、5月11日(日)新潟・谷川岳S(L・芝1400m)にも登録することになりました。エプソムカップはフルゲート18頭のところに登録頭数は26頭ですからこのままなら8頭の除外馬が出ることになります
チェルビアットが出走するNHKマイルC、その前日に行われるエプソムカップにはサンデーサラブレッドクラブのレガトゥスが出走を予定しています。愛馬が土日で重賞に出走するのっていつ以来だろう。楽しみです。今のところ以下の馬たちが出走予定になっています。5月10日(土)東京競馬11Rエプソムカップ(G3)芝1800m発走時間15:45オニャンコポンカラテキョウエイブリッサクルゼイロドスルコントラポストサンストックトンシュトラウスジューンテイクシルトホルンセ
春の陽気とともに、そろそろ気持ちと運が上がって来そうな気配を感じている本日。日曜日には皐月賞と福島牝馬Sに出資馬が出走を予定している。まずはサンデーから。アスコルティアーモ5歳牝父キタサンブラック、母アスコルティ、林厩舎昨春3Cクラスを勝ってからは、関越Sでは逃げて目標にされて失速。府中牝馬Sと小倉牝馬Sでは「差し」への脚質転換を津村騎手が試みた?のか、伸びなかった。今週の最終追いはWコースにて3頭併せで追い切られ、847-670-522-367-107の
2月のオープン入り初戦をよもやの12着と勢いに乗り切れなかったレガトゥスは喉鳴りの兆候があったもののそのまま天栄で調整され、ようやく次走の予定が立ったようです。5月10日(土)東京・エプソムカップ(G3)いよいよ重賞に挑戦です。昨年のエプソムカップはヴェルトライゼンデのラストランとなったレース。レガトゥスがヴェルトの忘れ物を取りに行ってくれることになりました。喉の心配はありますがまともに走ればG3でも通用するはず、ここをステップに秋の大舞台を目指してもらいましょう。今
前走のレース中にノドが少し鳴っていたという報告があったレガトゥスですが、検査の結果【喉頭蓋エントラップメント】という所見が出されました。【美浦・矢嶋大樹厩舎】先週金曜にJRA獣医師によるノドの内視鏡検査を行いました。矢嶋調教師は「JRAの獣医師より高速走行時に喉頭蓋エントラップメントと呼ばれる所見が見られました。異音の原因はこれの疑いがあるとのことです。ただ喉の全体的に炎症症状が見られることから原因は以外にもあるかもしれません。今後につきましては、ノーザンファームの獣医師を含めて相談して
新ネームド:ビジョナリオが入手できたんで、遠距離苦手なカメレオンと組み合わせてみました。カメレオンは集弾性も悪いので、武器ハンドリングもガン盛りです。(弾が遠くに飛ぶほどバラけてったら、そりゃ火力落ちるよね)。定番のコヨーテマスク、ストライカーの組み合わせと比べるとダメージの最高到達点は低く成るけど、命中率、安定性、リロード速度が+100%前後まで上がるビルドになって、使い勝手は上々でした。(^o^)(バフ溜め機:ACS‐12系との切り替え速度も上がって戦いやすい◎)【ビルド概要】
2月1日(土)東京11R白富士S(L)レガトゥス12着小倉9R平尾台特別ルージュシュエット9着月が替わって流れが変わるかと思いましたが今週も掲示板すら載れませんでした。初勝利は遠そうです。【レース後コメント】◎レガトゥス2月1日(土)東京11R・白富士S(L・芝2000m)に57kg三浦騎手で出走し、勝ち馬から3秒9差の12着、馬体重はプラス8kgの548kgでした。レースは先行3番手を追走しましたが、最後の直線で鋭い脚がみられず、後退してしまいました。レース
荒木雅博(野球解説者)高橋宏斗(中日ドラゴンズ・投手)昨日の3頭の結果です♪シュトラウス=1着ウンブライル=7着レガトゥス=12着笑うしかない結果でした!シュトラウスは単勝で550円だったけど。。。ついでなのでシルクロードステークスの3頭は・・・クファシルカピリナソンシ短い名前が好きなんです!!金丸夢斗(中日ドラゴンズ・投手)9高橋宏斗(中日ドラゴンズ・投手)8小笠原慎之介(ワシントンナショナルズ・投手)7井上一樹(中日ドラゴンズ・監督)6大谷翔平(ロ
井上一樹(中日ドラゴンズ・監督)大谷翔平(ロサンゼルスドジャース・投手兼外野手)小笠原慎之介(ワシントンナショナルズ・投手)金丸夢斗(中日ドラゴンズ・投手)佐々木朗希(ロサンゼルスドジャース・投手)高橋宏斗(中日ドラゴンズ・投手)ふ~む‥白富士ステークスかぁ。。。シュトラウスウンブライルレガトゥスだな♪買わないけど・・・金丸夢斗(中日ドラゴンズ・投手)9小笠原慎之介(ワシントンナショナルズ・投手)7高橋宏斗(中日ドラゴンズ・投手)7井上一樹(中日ドラゴンズ
時間が取れないので、簡易更新東京9Rゴールドアローン、ヴィヴァン東京10Rシュトラウス、レガトゥス東京12Rフォルラニーニ京都8Rサンライズプルート小倉4R◎アメリカンピース〇ラエール▲フレッチア☆ウインメラナイト小倉5R◎ミトロジー〇トランシルヴェニア▲ニシノパプルブリリ☆トーアモルペウス△メイショウコホク、キタノブレイド
東京11R白富士S(L)レガトゥス7歳セ三浦騎手、矢嶋大厩舎、サンデー(出馬表)厳寒期とはいえ東京の芝2,000mで行われるリステッド競争であり、過去の勝馬からジャックドール、ロードデルレイなどの重賞勝ち馬が出ているレースでもある。中日新聞杯(GⅢ)のメンバーが日経新春杯、AJCCで好走しており、同レース4着のトーセンリョウが最有力か。また一昨年ウェルカムSでロードデルレイの2着に来たマイネルモーントも、中山金杯で2着と調子が上がってきており対抗格だろう。レガト
今週から東京、京都の開催が始まります。今週は重賞・リステッドに合計6頭のモーリス産駒が出走します。ちょっとした冬まつりですね⛄️その中でも一番の注目は土曜東京の白富士S(L、芝2000m)。このレースにはシュトラウス、レガトゥス、アドマイヤハレー、3頭のモーリス産駒が出走します。中でも一番気になるのは、やはりシュトラウス。東スポ杯を勝ったのに、3歳時にクラシックを走らせてもらえなかったという前代未聞の悲運の馬です。3歳時はファルコンSからNHKマイル、秋もオーロCと1400mを中心としたロー
2月1日(土)東京11R白富士SLレガトゥス三浦皇成小倉9R平尾台特別ルージュシュエット黛弘人2週間ぶりの出走です。ようやくオープンに上がったレガトゥスの初戦はリステッド競走になりました。今年は2000mに拘って使って行きたいという陣営は正月の金杯に登録するも4/5の抽選に敗れ痛恨の除外、今回はフルゲート割れで出走が叶いました。去勢の効果がようやく出てきて落ち着いて追走できるようになり、本来の適性である中距離でのレースで結果が出せれば今年は大きく羽ばたくかもしれません。
年明けの中山金杯のハンデが発表になり出走予定のレガトゥスの負担重量は54.0kgとかなり恵まれました。昇級初戦で重賞実績もほとんど無い馬ですから55kgか54kgかとは思っていましたが、馬体重540kgを超す大型馬のレガトゥスにとって54.0kgは裸同然です。ここは一発あるかもしれませんね。ただフルゲート18頭に対して24頭の登録、レガトゥスの出走馬決定順位は15番目で同順位に他4頭がいるようなので5分の4の抽選になり除外の可能性も若干あるようです。第74回日刊スポーツ賞中山金杯中
社台・サンデーの愛馬たちが1歳のリナーテの23を除き7頭全馬がトレセン在厩中。なのでトレセン在厩馬の近況更新があった本日水曜日は『更新日』が12/25で並びました。馬体的にも気性的にも虚弱馬が多くいつも放牧してるな~という感じなのでこんな珍しい画像はなかなか撮れないなと記念に保存してみました(笑)今週はサンデーの2歳馬コリカンチャが初勝利を目指し京都に出陣、これが2024年ラストランです。なんとか良い結果にならないかなと期待しています。年明けは中山金杯にレガトゥス、6日の東
前走で3勝クラスを勝ち上がり念願のオープン入りを果たしたサンデーサラブレッドクラブのレガトゥスが年明けの中山金杯を目指すことになりました。ここまでマイル戦を中心に使われてきたので、今年は左回りの中京開催だしもしかしたら京都金杯の可能性はあるかなと期待していましたが、ここで距離延長して中山金杯ということになりました。【ノーザンF天栄】現在は週3日は周回コースでハッキングキャンターを4800m、週2日は坂路コースでハロン14~15秒のキャンターを2本のメニューを消化しています。動きに硬さはみ
サンデーRのHPにて、レガレイラの次走候補が有馬記念GⅠと発表された。レガレイラ3歳牝父スワーヴリチャード、母ロカ、木村哲厩舎11/24NF天栄で治療を施して、四肢の腫れなどは落ち着いています。脚元、体調面ともに問題がないことから、今週半ばから周回コースで軽めの乗り運動をはじめています。乗り出してからも問題はないので、12月22日(日)中山・有馬記念(G1・芝2500m)を目指すことになりました。レースに向けて、再来週の美浦TC帰厩を予定しています。=========
社台・サンデーの40口愛馬が勝ってまとまった配当金が入る事になると決まって壊れる我が家の電化製品。今回は洗濯機が壊れました。さっそくヤマダ電機へ行ってみると40万円近いドラム式洗濯機がブラックフライデーセール+下取りで30万円くらいになってるやつを激推しされました。今まで使ってたのは15年くらい前に買ったドラム式であまり汚れが落ちないし乾燥まで使う事はあまり無かったので、急な出費だし安いタテ型の15万円くらいのにしようと思って電気屋へ行きましたが、店員さんが「その頃のとは性能が段違い
先週はレガトゥスが3勝クラスを勝ち上がりオープン入りを果たしてくれました。この勝利は3年1ヶ月ぶりの勝利で、デビューからずっとキムテツ厩舎所属として走っていたのですが、キムテツ厩舎は有力馬が多いため馬の調子を優先に走らせられないということで今年開業の矢嶋大樹厩舎に転厩となり、その初戦での勝利でした。矢嶋厩舎で特に変わった事をしたわけでは無いでしょうけど、このレースには現役キムテツ所属馬レッドロワも出ていたので、レガトゥスがキムテツ厩舎のままだったらもしかしたら使い分けでここを走ってないかも
11月16日(土)東京8R3歳上2勝クラスルージュシュエット北村友一15着11月17日(日)東京10R秋色Sレガトゥス三浦皇成1着東京10R秋色Sレッドロワ北村宏司8着まずはレガトゥス、実に3年1ヶ月ぶりの勝利をあげ未完の大器が遂にオープン入りを果たしましムテツ厩舎から矢嶋厩舎への転厩初戦でしっかり結果を出してくれました。勝ち時計の1分32秒2は同コースで行われた今年の安田記念よりも0.1秒速く、昨日のマイルCSを勝ったソウルラッシュの富士Sの時と同タ
これは嬉しい(^^)。晩秋の東京10R、秋色S(芝1,600m)サンデーRのレガトゥスが、2番手から押し切って遂にオープン入りを果たした。レガトゥス6歳セ父モーリス、母アドマイヤセプター、三浦騎手、矢嶋厩舎優勝出遅れなかったのが、まず良かったと思う。レースはショウナンアレスが5F57.3秒で逃げる展開。離れた番手につけて、気分よく走れた。直線に入ってから、先頭を追いかけるのだが、「色々と噛み合う必要はあるが、やっぱり強かったんだな・・