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妖艶なアサシン、アンナ。今回は対アンナ戦を想定して、主の経験を交えながら書いていこうと思います。まず対アンナ戦で語る上で欠かせないのが左横移動。アンナの主力の技を殆ど左横移動でかわせる。アガペイドアロー(236LP)など一部の技は追尾してくるが、左横しゃがみなどである程度ケアできる。シットキックなどから無理やりしゃがみ二択を仕掛けてくる場合も同様。アンナは開幕にヘイルストーム(9LP.LK.WK)を使ってきやすい。2発止め、出し切りと駆使してくるが、レイなら共に6RP.RK
久しぶりのキャラ対策になります。今回はアンナ編。まずは確定反撃から。1・スパークコンボ(LP.RP.LP.2RK)-13F・立ち途中LK補足:LPを省いてRPから始まる技も同じ。2・ワンツーパンチ&レフトローキック(LP.RP.LK)-14F・立ち途中RP.LP補足:トドメに使ってきやすい。初段をガードしているなら捌きたいところ。3・逆PDKコンボ(LP.RK)-13F・立ち途中LK補足:2の補足と同じ。4・PDKコンボ(RP.2LK)-14F
初めて動画作成しました。ランクマ風景です。レイ使いの皆さんの参考になれば幸いです。鉄拳7Steamレイ対戦動画内容が面白かったので動画初アップします。何かの参考になれば。※動画は対戦風景を楽しむ、または参考にしていただくためにアップしました。対戦相手への批判、中傷などは絶対におやめください。youtu.be
私信。やっと天に上がれた…もうゲームクリアでいいですかね?
更新が随分滞ってしまった…皆さんは壁コンボのあと、どんな技で起き攻めをしてるだろうか?もちろん直前のコンボに使った技で起き攻めに使用する技は変わってくるのだが…今回は壁コンボからの起き攻めを考案していきたいと思います。・6LK.LP~7RKor3RP1・鶴構えからの二択2・蛇構えからの二択3・偃月脚(3LK)説明恐らくレイ使いなら誰もが使っているコンボ。簡単かつお手軽な二択が展開できる。刃落で〆たあと偃月脚を撃つ場合は起き上がりにピッタリ重なるため、RAにすら割り込
今回のテーマは構えによる避け能力。レイ界隈で一番知名度があるのは蛇構え→豹構えではないだろうか。横移動からの構え移行で直線的な攻撃をかわすと言うものだ。だが実はこれ、他の構えからも出来る。特に虎構え→蛇構え、龍構え→虎構えは他の構えに比べて差が顕著である。特に龍声四発止めからの虎構えはフレーム的に二択に行くには少々厳しい。相手が12~13Fの中段を振られると良くて相撃ち、悪いと一方的に負けてしまう。だがここで蛇構えに移行するとほとんどの中段をかわせるのだ。(キャラによっては
今回はレイジドライブの性能を紐解いていこうと思います。・蛇構え中LP+RK発生15FD:40【G:+9H:DCH:D】蛇構えからのレイジドライブモーションは蛇巻烈指の流用。非常に発生が早く、上段を避けつつ当てることが可能。ふっ飛ばすので壁にヒットさせやすい。距離によるが、遠目でヒットさせた場合は昇流脚で壁から剥がしてコンボにいこう。ガード後に壁にぶつかると更に有利フレームが増える。(活かせるのは壁に近いときのみだが…)蛇突双撃ヒット後は一部キャラ以外割り込まれないが
今回は壁コンボの紹介。運んだ場合と壁やられの場合の2種類を掲載します。※直前の技によってダメージが変動するため今回のダメージ表記は割合させていただきます。・運び~1・66LK.RK2・66LK4~背向け中2LK3・6LK.LP~7RKor3RP4・666LP5・6☆RK.LP~立ち途中LKor虎構えRD6・6RK.LP~4RPro3WPor立ち途中LKor7RK7・3LP.LP.LP補足:1は最もスタンダードな追撃。1で〆た場合は酔歩や背向けなどで
多彩なムーヴで相手を幻惑、またレイと同じく背向けを主軸に試合を展開するマスターレイヴン。今回はそんな彼女の対策を網羅。今回は確定反撃から。1・ハンドソードホイールエッジ(LP.LP.RK)-14F・4LP.RP.LP補足:技後のレイヴンは背向け状態。10連コンボ始動でコンボにいけます。2・PKコンボ(RP.RK)-12F・6RP.RK4・PDKコンボ(RP.LK)-12F・立ち途中LK5・フライングコープス(66LK)-14F・LK.LK6・ディカ
今回はカウンター始動コンボを紹介。以下コンボ始動技はすべてカウンターヒット限定。・ハイキック(RK)1・6☆RP~6☆RP~WP.LP~背向け中RK.LP(S)~66LK.RKD:612・6LK.LP~66RP(S)~WP.LP~背向け中RK.RKD:65補足:1は運びコンボ。2はダメージ重視。コツはタイミング命。壁まで位置を把握出来ているなら2は背向けRK.RKを背向けLKに変えよう。ちなみに〆をRAにしてもダメージは同じである。・転身連咆一発止め(WP)1・
コンボの続きです。・酔狐連撃2発止め(酔歩中LK.RP)1・3RP~3RP~4RP.RK(S)~66LK.RKD:572・66RK.WK(S)~WP.LP~背向け中RK.LPD:63補足:2発目のみヒット時のコンボ。1は安定コンボ。2は最速で66RK.WKを撃たなければヒットしないので、硬直が見きれないと若干難しい。・酔狐樽廻撃(酔歩中LK.WP)1・【RK.RK】D:302・立ち途中LKD:45補足:1は追い打ち程度。2は壁際限定で、最速で打たなければなら
今回はコンボの紹介です。分かりやすくするためコンボ中はコマンド表記にしました。※表記中の(S)はスクリューの意、Dはダメージ・顎戈、空穿脚、仰腿(3RP、9RK、横移動中RK)1・6LK.LP~WP.LP~背向け中RK.LP(S)~66LK.RK※1D:62or63or662・6LK.LP~LK4(S)~妃睡鳥中【LK.RK】RK※2D:67or68or71補足:1のコンボは基本コンボで〆の66LK.RKをRAに変更可。2はダメージ重視で1のコンボよりも5高い。壁のな
当ブログをご覧の皆さん、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。何かと背向けになる機会が多いレイ。皆さんはどんな攻め方を構築されているだろうか。ダイレクトに背身後掃腿と背向けジャンプスピンキック(背向け中9RK)の二択?それともカウンター狙いの下掃打と背身腿の二択?多彩な背向け方法があるレイだが、今回は背向けからの攻めを考察していこうと思います。まず攻めるための背向けに移行するポイントは主に踏葫蘆肘(4RK4)や狼牙揺震撃(6☆LK)からなど。ここ
今回は五形拳最後の構え、鶴の構えの紹介。移行ポイントは主に鶴翼飛翔脚後や刃落(7RK6)後など。普段の立ち会いで構えるよりも、壁際での構え移行が恐らく多い。基本的に立ちガードは出来ないため、構えを解除するか横移動で別の構えに移行しよう。中でも左横移動からの豹構え移行は技をかわしやすい。下段に対してはオートで鶴翼飛天が発生する。中段を読んだら構え解除、下段を読んだら構え維持と言った使い分けが必要になる。・鶴襲破(かくしゅうは)鶴構え中WP発生13FD:25【G:-2
7のレイの構えの中でも最強と名高い、今回は虎構えの紹介。非常に強力な二択を持っている高性能な構えである。主な移行ポイントは蛇尾掌拳(蛇構え中RK.LP6)、白虎牙(3WP6)、龍構え中8or2からなど。特に蛇尾掌拳からの移行が強烈で、ここから直に二択に行ける様は強力無比の一言。前進中に肘、膝以外の上中段攻撃を捌く特性を併せ持つ。(捌き後は+7F)白虎牙を先端ヒットorガードさせることで一部キャラの立ち途中技をスカすことも可能。また龍構えから移行すると思わぬ技をスカせたりもする。
今回の構え考察は豹構え。先に紹介した蛇、龍構えに比べると下段と中段の二択でしっかりとしたダメージを取っていく構え。若干クセがあり、中段は基本的にガードできない。構え解除でガードしよう。逆に姿勢の低さから上段は当たらず、下段はオートガード、前進することで捌きが発生する。主な移行ポイントは蛇突連撃、蛇突連破3発止めから、蛇構え中8or2から。蛇構え中の横移動から移行する場合は主にローキック→蛇移行したときなど、微不利から相手の直線的な打撃をかわしたいときなど。・豹双爪(ひょうそ
今回は龍構えの説明。基本的に相手が手を出しくれないとダメージを取れない。派生技を意識させ、とにかく相手の虚をついてカウンターを取りに行くトリッキーな構えである。主な構え移行ポイントは龍声中段脚2発止め(6☆LP.RP8or2)、狼牙蛇突連撃(龍牙連撃)4発止め、蛇突連撃2発止め(蛇構え中RP.RP6)から。前後移動時に上段を潜るほど姿勢が低くなるフレームが存在する。・龍牙連撃(りゅうがれんげき)龍構え中RK.LP発生10FD:18,12【G:-1H-5CH+5】狼牙と
各種構えの解説、考察をしていく記事。今回は蛇構えを紹介していきます。主な移行ポイントは蛇突双撃(LP.LP6)、ローキック(2RK2)から。特に蛇突双撃をヒットさせた場合は割り込むことすら許さない二択が成立。主に一撃のダメージよりも連携に重点を置いている。また、他の構えへの布石的な扱いも担っている。・蛇突連破(じゃとつれんぱ)蛇構え中LP.RP.LP発生11FD:10,13,10【G:-10(-6)H:+1(+5)CH+1(+5)】※()内は豹構え移行時のデータ
今回は背向けからの技中心です。・シットスピンキック背向け中2LK発生10FD:12【G-11H:+3CH:+3】発生の早い下段。技後は正面帰着。この手の下段にしては珍しくヒットで有利を取れる。下掃打(背向け中2LP)に比べるとリターンは小さいが、ガードされたときのリスクも小さい。酔連拳1発止めからの背向け移行後にこの技を出すと、シットジャブでも割り込まれなくなる。展開重視で使ってみるのも悪くないだろう。・背身下掃打(はいしんかそうだ)背向け中2LP発生12
今回は主に特殊ステップ(6☆)からの派生技を紹介。・龍声(りゅうせい)6☆LP発生12FD:9【G:-2H:+7CH:+7】突進力のある中段正拳。正式名は龍声中段脚1発止め。ここから各種派生があるが、今回は初段であるこの技のみ紹介する。レイ初登場時から存在する技。フレームをご覧いただければわかる通り非常に優秀。レイは基本的にこの技で展開を作っていくことになる。しゃがみヒットor側面or背面ヒットで+11Fになる。しゃがみヒットの場合はLP.LPが地上で連続ヒッ
引き続き技性能について解説していきたいと思います。・ローキック2RK発生12FD:10【G:-12H:0CH:0】発生の早い下段。15F以内の技の中では1番リーチが長い技。故にこの技でないと確定が取れない状況も昔はあった。ヒット後は五分なので横移動、背向けなどを駆使して相手の技を誘ってスカ確を取りたい。ボタン入力後にレバー2入れで蛇構え移行できる。更に読み合いが複雑になるが、リターンもそこそこあるため相手の癖を読めるなら移行もアリ。派生の2RK.RKはガードされ
己を知ることが強さへの第一歩…と言うことで主力として使っていく技の紹介となります。ちなみにレイは全キャラ中最も技数が多いんですねぇ。・蛇突双撃(じゃとつそうげき)LP.LP発生10FD:7,15【G:-6(-5)H:+5(6)CH:+5(+6)】ジャブからの派生。ボタン入力後にレバーを6入れすると蛇構えに移行。主に確定に使っていく技です。ワンツーよりもダメージが高く、ヒット時の蛇形移行からの2択は強烈。※()内は蛇形移行時のフレーム・酔猴
eスポーツが流行る近頃、「YUBIWAZACUP2019」の会場へ行ってきました公開収録があるので参加してきました→中央付近に着席ロンブーの淳、モー娘の矢口など生で見れたのも良かった♩→ジョビ、ラストオーダ織田も!エキシビョンマッチは鉄拳、ぷよぷよ、ストリートファイターの3つ鉄拳は昔から好きやったので、鉄拳が一番面白かった♩オンエアも楽しみや→罰ゲームやモノマネ(鉄拳3)はどこまでオンエアされるかな?収録後、会場内をウロウロぷよぷよYogiboバイクのVR体験をせっか
『鉄拳7』のDLCシーズンパス第2弾の発売日が決定したみたいだよ。一部、公式サイト、鉄拳プロジェクトのTwitterより引用しています。本日、バンダイナムコ未来研究所で開催された「TEKKENWORLDTOURTOKYOTEKKENMASTERS」の決勝大会で、『鉄拳7』のDLCシーズンパスに関して、発表があったみたいだよ。シーズンパス2配信日:2018年9月6日価格:2800円(税別)DLC4「アンナ・ウィリアムズ」DLC5「レイ・ウーロン」配