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毎日王冠3連複2ー4ー14京都大賞典馬連1ー6今日はこれだけ皆さんご無事でKoara
今日は午前中ジムに行ってました、体重が増加気味なのですがあまり運動もできませんでした(-_-;)少し休んで食べるのを抑えるのがいいのですかね~そうなると競争馬と一緒かもしれません~さて毎日王冠ですが固そうに思えますが、ここは穴狙いでいってみます。予想は◎エルトンバローズ〇ドラゴンブースト▲レディネス△アドマイヤクワッズレイニングとします。本命はこのレース4年連続となりますが、前々走の勝利から馬が復活してきて松若風馬騎手とも合っていると思います、対抗は推しの丹内祐次騎手で前走から
さあー今日の東京メインは毎日王冠!芝の1800、負担重量は別定。基本3歳55㌔4歳以上57㌔牝馬2㌔減。あとは重賞勝ちなどにより1㌔増などetc勝馬には天皇賞・秋への優先出走権が与えられます。レイニング、ルメール騎手からともかくみんな無事に走りきってくれ〜
【2026年毎日王冠】2026.10.4第77回毎日王冠(GⅡ)東京・芝1800m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11セイウンハーデス(シルバーステート)B+AB+B+-準S2リアライズシリウス(ポエティックフレア)PB+P+PPP+23レディネス(スワーヴリチャード)BBBA準SB4サトノシャイニング(キズナ)AAAA準AS35クルゼイ
今日の東京競馬場はGⅡ「毎日王冠」が行われます。1着馬には天皇賞(秋)への優先出走権が付与されるレース注目は、3歳馬リアライズシリウス共同通信杯1着、皐月賞2着、ダービーは距離に泣き7着1800mはベストな距離、GⅠ獲得に向けて古馬を相手にどんなレースをするのか注目一戦です。「毎日王冠」の予想は…◎リアライズシリウス○サトノシャイニング▲セイウンハーデス△ライヒスアドラー△レイニング東京11レース15時45分発走です。
昨日は一鞍だけ・・・京都メインのオパールSだけ購入。いつものロードカナロア馬券だけど、万馬券ではなかったですけどこれはスマッシュヒット(*´Д`)開幕週だったので先行馬中心にしたけれど、それが功を奏した形ただ、リリージョワが差してくるとは思わなかったので、それだけが想定外リリージョワではなくカルチャーデイが来ていれば・・・3連複は万馬券だったのに(´・ω・`)まあそれは高望みしすぎ、ということにしておきましょう<京都11R京都大賞典>昨日同様に前に
本日は毎日王冠と京都大賞典を枠順から解読しボーダレス馬と変則軸・対角和数を抽出していきますまずは毎日王冠からです☆毎日王冠ボーダレス馬・要点毎日王冠のボーダレス候補は2箇所あり、▶正逆6(仮ボーダレス馬)⑥ライヒスアドラー下部に赤線⑫レガーロデルシエロ上部に青線▶正逆2(仮ボーダレス馬)②リアライズシリウス下部に青線⑯アドマイヤクワッズ上部に青線どちらも仮タイプで主張は弱いですがどちらかは起用される可能性はあります要点からは、▶縦ラインが4箇所出現縦ライン16ー16
井上一樹(中日ドラゴンズ・監督)高橋宏斗(中日ドラゴンズ・投手)阪神タイガース阪神タイガース2年連続8度目のリーグ優勝おめでとうございます♪日曜日恒例名前だけで選ぶ3頭第77回毎日王冠レディネスレイニングシャンパンカラー以上井上一樹(中日ドラゴンズ・監督)80高橋宏斗(中日ドラゴンズ・投手)44金丸夢斗(中日ドラゴンズ・投手)40大野雄大(中日ドラゴンズ・投手)36細川成也(中日ドラゴンズ・外野手)33中西聖輝(中日ドラゴンズ・投手)25ミゲル・
本命。レディネス対抗。レイニング抑え。ドラゴンブーストシャンパンカラー京都大賞典は見です。
2026年10月4日(日)東京11R「毎日王冠(GⅡ)」芝1800m今回消し評価③レディネス⑤クルゼイロドスル⑦ロングラン⑥ビーアストニッシド⑨ドラゴンブースト⑪ランスオブカオス⑫レガーロデルシエロ⑬ホウオウビスケッツ⑮シャンパンカラー⑰ダノンエアズロック残った馬の好走期待値A評価②リアライズシリウス④サトノシャイニングC評価⑥ライヒスアドラー⑩エルトンバローズ⑯アドマイヤクワッズD評価⑭レイニングE評価①
こんばんは。本日のPPI予想はどうしたのかというほど冴えませんでしたが、明日は今日の大幅な反動を期待します。では、明日の対象レースのPPI値をお知らせします。●京都大賞典(京都11R)馬番馬名PPI③ディープモンスター580④ヘデントール574⑱ダノンシーマ569⑥アクアヴァーナル563②ヴェルテンベルク554⑩マイネルエンペラー552⑧ミクニインスパイア552①ウエストナウ550⑪ファミリータイム54
素直に内枠から行くかつて、八大競争に外国馬の出走制限があった頃は、限りなくG1に近いG2として幾多の名勝負が繰り返されてきた毎日王冠。84年以降は2000mに距離短縮された秋天に向かう古馬の重要なステップレースになった。近年こそ3歳馬の出走も多くなり、過去10年で5頭の3歳馬が勝利している。88年クラシック登録もなく、地方笠松から連戦連勝で中央に移籍して、3歳で並みいる強豪を相手に毎日王冠を制したのがオグリキャップ(写真手前)で、3歳年上のダービー馬シリウスシンボリ(写真中央)、前年
第77回毎日王冠【GⅡ】の予想&サイン馬券を凱旋門賞にアドマイヤテラとメイショウタバルが出走これがサインと見ましたちょうど、東西重賞にアドマイヤとメイショウの馬が1頭ずつ出ています。その馬が入った枠が凱旋門賞で負けた馬たちの(苦笑)損失補填をしてくれるのではないかと。毎日王冠は8枠に「アドマイヤ」クワッズ8枠が馬券になるのではそして、2年続けて2着のホウオウビスケッツの入った枠も馬券になるような。ホウオウビスケッツは7枠で、同枠のレイニン
◎レイニング「毎日王冠2026最終予想」#毎日王冠
リアライズシリウスでいいのか2025年勝ち馬レーベンスティール<登録18頭:フルゲート18頭>登録全馬出走可能⇒ヴィンセンシオ回避で17頭立てで枠順確定パート3は重賞以外からの参戦の4頭をピックアップちなみにデータ上は重賞以外から参戦した馬は好走しないらしい◆ライヒスアドラー<前走>佐渡ステークス(3勝クラス)1着:やや内側が有利な馬場で、スローペースの1番枠で大輔が早めに1頭分外には出したが、中団馬群の中で揉まれて前が開かず、誠之助のモズロックンロールが
今週は毎日王冠。今年の毎日王冠は我が一口愛馬が出走します。レイニング。レイニングはここまで9戦消化してますが、最初の3戦は1番人気、残り6戦は2番人気でした。けど、毎日王冠は格が違います。2番人気以内はムリそう。鞍上のルメール騎手の人気(実力)を加味しても、せいぜい5番人気くらいじゃないかな?さて、私が競馬を覚えたうえでもっとも重要なレースいえば毎日王冠でした。あれは1989年、今はなきWINS銀座通りで私は毎日王冠を観戦しました。レースはレジェンドテイオーの逃げで始まります。圧倒的1番
こんばんは(^^)ながちゃん競馬です!!今回は、10月3日(日)に東京競馬場の芝1800Mで行われる「毎日王冠(GⅡ)」の注目馬(穴馬候補)を紹介します。毎日王冠穴馬候補毎日王冠東京競馬場の芝1800mで行われる重賞レース穴馬候補◯レイニング以上、1頭を穴馬候補として注目します。レイニングに注目する理由まず一番注目したいのが、東京芝1800mで2戦2勝という実績です。レイニングはこれまで東京芝1800mで2回走って、2勝。しかも、今年5月31日に行われた東京芝1
昨日、中山競馬場で行われました秋のG1の開幕を告げる電撃6ハロン節目となる第60回スプリンターズステークスは、スタートして先手を取って逃げた9番人気の千直の女王ピューロマジックが鮮やかに逃げ切って勝ちG1初勝利を飾りました。2着には5番人気のワールズエンド、3着には11番人気のサウンドモリアーナが入り、1番人気に推された桜花賞馬スターアニスは最後の直線で外から追い込んだものの、4着に敗れました。今週は、東京競馬場で第77回毎日王冠が行われます。毎日王冠は4歳(現3歳)
前走、ダービーの日、むらさき賞を快勝したレイニングです現地で観戦しての優勝でしたので嬉しかった今回は古馬オープン初戦になります10月の東京開催に向けて賞金を加算したいところですどのレースを選択するかでしたが新潟の関越Sでした鞍上は戸崎さんです、枠が最内枠となり直線包まれないようにですスタートよく5番手の内を走行外回りへ入るところで外側の馬に接触したのか後退3コーナーは内側の進路、どこで外へ出すのかです4コーナーから直線に入っても内ですさぁ、前が開くまで待つ状態ですなかなか前
本日出走した我が一口愛馬ですが、新潟競馬メインレース関越S芝1800mに出走したレイニングは4着に終わってしまいました。敗因ですか?う~ん、後ろ過ぎたのかなあ?新潟芝外廻りは最後の直線が660mもあります。だからどうしても後ろから差してくる馬に分があります。けど、逃げる馬もよく生き残るコースなんですよね。今回のレイニングの鞍上は戸崎騎手でした。戸崎騎手は差し有利な展開になると思ったのでしょうか、なんかいつもより後ろにいたような?最後は追い込んできたものの、意外と伸びず、4着に終わってし
明日土曜日我が一口愛馬が2頭出走します。レイニングとバルフルールです。レイニングは新潟競馬7レースオープン特別関越S芝1800mに出走します。この馬、前走は日本ダービーの1つ前のレース3勝クラスむらさき賞に出走し、見事1着。オープンに昇格しました。今回はオープン馬になって最初のレースとなります。関越Sは夏場のオープン特別のせいか、あまりいい馬が集まらず、レイニングは1番人気になりそう。レイニングはこれまで4勝あげてるのですが、すべて東京競馬場であげてます。新潟競馬場は東京競馬場と同じ左廻
本日AM11:00が申込期限であった、今年のシルクホースクラブの一歳馬募集。当初、字面からサンテローズの25に関心を持っておりましたが、その後の情報公開で左副手根骨骨片除去手術を受けていることがわかり、歩様動画を見た上で、出資申し込みを断念。その他の馬の血統、馬体、歩様、を見ていく中で、最も私好みだったのが、イクイノックスの初年度産駒の牝馬であるドリームアンドドゥの25。この馬はとにかく歩様が良く、可動域が広くバネもありそうで、もう少し筋肉がついて欲しいところではありますが、現時点で
前走、謎のレース選択で11着惨敗だったレイニングです今回のレース選択は前走からの間隔を考えるとどうかですが主戦場にしている東京競馬場なのでコースに関しては心配ない前走11着なのにハンデ戦のトップハンデまぁ2月の2着があるからしょうがないこのハンデ差で勝ってこそ次が見えて来る鞍上はルメールさん戸崎さんが他馬に騎乗するのでレーン騎手で挑むパドック464kgのマイナス2kgで登場です落ち着いて周回できてたし仕上がり具合は良さそうに見えたただやはり前走でも感じてることは馬体重からは細
本日は東京競馬場に行ってきました。10レースむらさき賞に出走する我が一口愛馬レイニングを応援するためです。レイニングは見事1着になってくれました!レーススタート、レイニングのスタートは抜群でなんと3番手につけます。ええ~3番手?レイニングは3走前追い込みに転向して走るようになりました。先日は逃げに転向したはずのログラールが横山武史騎手のボーンヘッドで鼻を他馬に譲り大敗するという大失態を見たばかり。これは心配です。レイニングはそこから徐々に下がり5番手。残り400mのところで
今週日曜日はダービーですが、その日東京競馬場では我が一口愛馬が2頭出走することになりました。3レース未勝利戦ダート1600mにピードモント、10レース3勝クラスむらさき賞芝1800mにはレイニング。ピードモントがデビューするとき、この馬を管理する武井は「後のGⅠ馬でもいない限りまず勝てる」と豪語してたのですが、結果はブービー。どうやらこの調教師、かなりの大ぼら吹きだったようです。2戦目も大惨敗。するとまだ2歳馬だというのにタマ抜き。復帰初戦も5着。が、次のレースでようやく目覚めてくれたよ
前走、国枝厩舎でのラスト惜しい2着だったレイニングです次走は、てっきり東京開催の府中Sと思っていたらその前週の京都のセンテニアルパークSを選択したこれに関しては結果から、このレースだったのかなぁの疑問ですいろいろな大人の事情と言うか・・・パドック466kgのマイナス6kgで登場です実馬を見るのは初めてですが栗毛で綺麗です馬体なんですが、顔からなのか、なんか小さく見えちゃいます出遅れなくスタートしたと思われるが、2コーナーの合流地点では後方集団の最後方で追走です開幕週の
本日京都競馬10レース3勝クラスセンテニアルパークステークスに出走した我が一口愛馬レイニングは2番人気でしたが、まったくいいところがなく、11着で終わってしまいました。敗因は至極簡単、完全なレース選択ミス。レイニングはここまで東京競馬芝コースでしか走ったことがありませんでした。それがいきなり京都競馬場。東京競馬場は左回り、京都競馬場は右回り、そこからして違います。現に今回レイニングはコーナーをうまく廻れなかったようです。最初から東京競馬に出しておけばいいものを。ちなみに、来週東京競馬場では芝
我が一口愛馬レイニングがセンテニアルパークに出走することになりました。日曜日京都10レース3勝クラス芝1800m。レイニングは1勝クラス2勝クラスと連勝し、前走3勝クラスにのぞみましたが、1着馬サクラファレルにちょっと足りずの2着でした。今回はなんとか決めて欲しいですが、悪いことにフルゲート18頭立て。レイニングは前走・前々走は追い込みでした。しかも内目を通っての追い込み。はたして今回は追い込みが決まるのか、それとも今回は戦法を変えてくるのか(3走前は先行)、ちょっと見どころですね。
本日小倉競馬1レース牝馬限定ダート1700mに出走した我が一口愛馬ガーネットフレアですが、見事1着になってくれました。わ~い、パチパチ~!!本日のガーネットフレアは初めて逃げました。が、初めての逃げだったせいか、な~んかしっくりとこない逃げ。すぐ後ろには2番手の馬が迫ってます。おいおい、大丈夫か?が、3コーナーあたりから急に目が醒め、後続を徐々に引き離し、4コーナーを廻ったらもう安全圏。結局5馬身差での圧勝となりました。現3歳の我が一口愛馬は8頭もいるのですが、勝ち上がりはこれで2頭目
前走、連勝で3勝クラスに昇級したレイニングです昇級初戦も前走と同じコース・距離・鞍上での競馬です前走のような競馬が出来ればここも通過点になるかな?ハンデ戦、同じ連勝で参戦の馬が55kgと同じでない裏開催での連勝で差が出たのかな?スタートで隣の馬に出負けで後手となり後ろからとなった2コーナーに入ったところで後ろから4・5頭目と後ろ過ぎな感じ向こう正面での隊列は縦長での後ろなんで気になる3・4コーナー中間でも後ろ、届くのか心配になってきた直線に入ってどこから抜け出すのかです残り4