ブログ記事74件
オーディオアクセサリーというカテゴリーインシュレーターケーブルルームチューンはたまた不思議グッツなどなどいろいろなものをみていると流行りすたりがはげしいような気がします一寸最近の話題のものを検索してみましたルームチューン低い周波数まで調音するみたいどうなんだろうシューマン周波数発生装置昔からあって私も一時使っていました一瞬で転売頭がいたくなりました(笑)ノイズ軽減グッツらしい構造は案外簡単だとみています振動を調整して音
スピーカーの音は“置き方”で変わる!素人でもできるオーディオDIY実践編vol.2|その他の記事|toolboxhttps://share.google/78HPEsxY2J9D5tTUNまあ、仕方ないですけどね…。僕も部屋の音の反射などを興味持ったのは6~7年前で1年半前ぐらいにAudysseyの魔法にハマったので…。まだほとんどのオーディオマニアはこの魔法に気づいてないですし、使ってるアンプがAVアンプという時点で拒否反応となるのが基本だと思います。しかし、この記事はスピー
2026年初のハイレゾ(48KHz/24bit)の空気録音です。振動対策、電源対策、ルームチューンをまだまだ進めていかなければいけませんが、大分迫力ある演奏になってきました。ハイレゾの音源はTOPWING菅沼さんの言う海苔録音ではないですよね!?追記ハイレゾでも海苔録音有りました🙀玉置浩二さんも天才ですね!
またまたメインアンプを低くして音質が良くなりました😽と言いますか戻ったと言うべきですね。きっかけは音楽を聴きながらTADM1000のアルミ天板を触った事でした。M1000はとても薄い天板でバランスを取られていますが、もろに音の振動を受ける事は想定していないでしょう。バスドラやベースでかなりの振動が発生しており、正に太鼓状態でした🙀上の写真はさっきまで載せていたWindbellAVC-50を抜いて、天板にソルボセインとドライカーボン板を載せた状態です。この反射状態と制振が中々良い感じです
メインアンプの振動を抑えるべく対策して来た所、写真の様な感じになっています。メインアンプのトップ高さは実に410mmです。腰を掛けるのには丁度いいですね~😵💫スピーカーとの距離はなるべく詰めていますが、ここまで高いとウーファーからの低域が反射している事は否めません。これを何とか低くしたいです!😽緑字①~③を実現すれば⁉️<メインアンプ下の構成>・スパイク+スパイク受け・1段ラック→①脚の長ナット変更-50・ウェルフロートボード→②薄型化-20・ドライカーボン
Amazonさんから届きました!合計6か所で天井のビビりを抑えました。さ~!いざ試聴です!!!おーっ!YMCAでした~!!!(本当です)↑(すばらしいという意味です)天井の共振ビビりがいかに悪さをしていたかが一聴して解る効果でした!CD44.1KHzリッピングでお聴き下さい!-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.b
オーディオのスピーカーまたはシステム全体の奏でる音の傾向を表現する「フラットな特性」について、時々誤解されている方をお見受けしますので講釈を垂れたいと思います😸先ずは下のグラフをご覧下さい。このグラフはルームチューンを含めた私のシステムで一昨日実測したもので、リスニングポイントにおける周波数帯別の音圧をグラフ化したものです。この測定はTRINNOVST2HiFiが自動で左右スピーカーから片方ずつピンクノイズを一定音量で鳴らして計測してくれます。(ピンクノイズは全域をカバーした雑音です)
ルームチューンの飽くなき追求です。ふと、SVパネルが反射しすぎてコーナーにあるのはどうなんだろう?と思いまして、写真左側のパネル配置を替えました。矢印の様にSVパネルを奥から手前に移動しました。いつそしてTRINNOVST2HiFiで測定し、いつも通りに音圧周波数を見ると、、、パネル移動前(上段が補正前、下段が補正後)パネル移動後パネル移動前後で多少の変化はありますが、補正後も殆ど大差ないので徒労に終わったか〜と言う感じでした。期待せずに実際に音を聴いてみますと、、、うわぁ~
ブロ友のhkhk123さんから、私の拙い投稿をご参考にして頂きいて、YAMAHAACP-2AやKriptonAPRシリーズを導入頂いたとご報告を頂きましてお役に立てた事がとても嬉しいです。自室のパネル配置をご紹介させて下さい。小汚いですが😅正面から時計回りに様子を載せさせて頂きます。ACP2ですが下駄を履かせてサイドは10cm,、スピーカー背面は37cm上げています。37cmは分電盤がありその上面に揃えただけです(汗)小間物は逸品館さんで揃えた物がほとんどです。カーテンは防音の生地が
私のオーディオ配置は逸品館清原代表イズムで斜め置きです。この影響か左側のスピーカーの280Hz位におけるディップがかなり有ります。右側はかなりいい感じなのは後ろのパネルに正対しているからでしょうか😅ともあれここに何とかメスを入れるべく、考えていましたら正面のラック後ろに置いている音響パネルACP-2Nの裏面に斜めの空間が大きく有るので、ここでの反響が悪さをしていると考えました!約20cmの開口です。既にある物を置いた写真です😅これを使います。アスカさんのHIBIKI・韻です。下に木材で
私のシステムはスピーカーとセンターラック上段のTRINNOVST2が僅か60cmの距離です。そして残念な事にTRINNOVST2のボディカバーはペラペラの鉄製です。なので、ある程度の音量では天板を触ると振動が凄く、太鼓みたいでマズイです。少しでも改善をと思いまして余っていたCFRPボードをパズルの様に載せてみました。右手前の下には薄い銅板が隠れています。CFRPの配置を変えてこんな感じで落ち着きました。肝心の音ですが、、、大成功です🤩✨👏明らかに音に芯が出て、ヴォーカルの実在感が一
TRINNOVST2HiFiはルームチューンを卓越した3D集音マイクと補正プログラムによって、一気にハイレベルに持ち上げるフランス生まれのOptimizerです。私が現在使用しているこの部屋の音圧周波数特性(グラフ上)と、その補正後(グラフ下)がこちらです。また、この部屋の位相データーと、その補正後がこちらです。Home画面でこの補正の入切りがここで出来ます。どのくらいの効果があるか、ワンタッチで演奏中に切り替えできますので、時々実施してみます。普段は常時Onなので、補正をやめる訳で
今日はパネルを入れ替えました。左右のたった2枚です。椅子の後ろがACP2椅子の後ろがSTW1500たったこれだけです。されど、恐るべき効果です!実際のTORINNOVによる測定グラフをご覧ください!先ずはTORINNOV補正前のBeforeAfterです。椅子の後ろACP2補正前300Hz帯域のディップをご覧ください‼️椅子の後ろSTW1500補正前なんと300Hz辺りのディップが1.5dB改善されています!これは激変レベルの変化なのです💥続きまして、TORINNO
それでは次にスピーカーのセッテイングいきましょうネットで調べるとこんな感じにセッテングするのがきほんらしいこれで一度やってみましたが、あわなかった基本はそれなんでしょうが部屋の環境がそれを許さないまあ、すべてこれですめばオーオタは悩みませんね~×とされているセッテイングですが、場合によったは〇もありえますルームチューンとセッテングの関係を考えるとこのような定番のセオリーは覚えておいて損はないと思いますが果たしていいのか?有名なカルダスセッテングがあります
先日の記事でルームチューンのむずかしさをかんたんに書きました解決方法がないかというと…周りの部屋の影響以上の響きを室内に付与するというのがいいのではないかと思います極端にいうとこれ大量の丸棒による反射材多分奥には吸音材もはいっていると思われます贅沢これで一体いくらになるのだろうハイエンドオーディオマニア様もやっている記事や写真を拝見いたします理屈はあっていますが、現実的かどうか?石井式のリスニングルームなんてものもありますね理想的な響きの部屋の対比吸音と反射の相
オーディオは部屋で決まるなんてこといわれている方も多いと思います今回はルームチューンを考えそれにセッテイングをからませていくというテーマで書いていければと思っていますさて…オーディオルームはお風呂場のように響きまくっていたらセッテングもなにも関係ないそもそも音がまともにならない実は私もオーディオルームは以前そうだったある意味風呂場よりひどかったビーンという独特の響きと2秒を超えるフラッターエコー解決には随分と手間がかかりましたただ、ある程度の部屋となるとそこ
パネルの嵩上げは驚きの効果でした✨タップ製作者さんごめんなさい🙇木の板をスペーサーにしてフロントとサイドを約10cm高くしました!臨場感、躍動感、立体感、倍音が格段に良くなりました。まるでスピーカーを買い替えたようです🤩曲に依りますがボリュームは1.5~3dB下げる位で丁度良いので、明らかに音圧レベルと周波数特性が変わっています。この試みは、良く拝見するtoriaudioさんがGalleryBassoを2mm単位で調整なさっていたので、刺激されて思案していて、ふと前に見たYAM
リスニングポイントの調整に使っている便利な相棒のレーザー測距機をご紹介させてください。Amazon.co.jp:TJMデザイン(TJMDesign)タジマ(Tajima)レーザー距離計P15ブラックPSC認定取得品LKT-P15B:産業・研究開発用品これは±3㎜の誤差なので、高精度ではありませんが私には十分です。私はこちらを使って、スピーカーからの①距離と②向きを確認・調整しております。①はこんな感じでリスニングポイントに座り、みぞおちにこちらをあててシステ
自虐的に「タワー」と呼んでいた機器のラックを33㎝下げ、音響パネル配置を大きく換えた時にスピーカーの位置も少し調整しました。今回のレイアウト変更で起きた音質改善効果に満足していたため、うっかり忘れていましたが、一次反射の位置が変わっていたので対応すべく天井のQRDSkylineを移動しました。(壁面はパネルにて反射・吸音済み)照明の位置を干渉しないように変更したので、対比が判りにくい写真になっていてすみません。<今回変更後の位置・After>スピーカーに対して平行にしました
タワーが崩れ、壁を撤去し、そしてこうなりました!(青がAfter,緑がbeforeです。ピンクは音圧基準78dBです)青いラインに変化したわけですが、決してフラットではありませんね(;^_^Aかえって凸凹が大きく、へんてこなグラフになってしまいました😿(見方が良くわからないので載せていませんが、位相が良くなっているのかもしれません)ぱっと見で明らかに良くなったのは170Hz辺りのディップが浅くなったところくらいです。他は多少良くなっているかな~くらいの変化です。おかしいな
良い感じに低音が戻りました!このレイアウト変更はラックの最下段支柱を交換する必要があり、ほぼ全機のケーブルを外して移動しました。結果、延べ作業時間は8時間ちょいかかりました😹仕上がりの見た目と音の出方を想像しながらの作業で、楽しかったとはいえ、腰と腕が大分やられました🤧始めは、やっと苦労して完成したシステムの音質が、軽い音で悪かったのでガックシ来ましたが、、、いつもの早合点でした🤧原因は、①機器の電源OFFが40時間位に渡った事で、ウォームアップが必要であった
いけませんね~!カッコ悪いです🤧狭いのは仕方ありませんが、機器タワーが高すぎでバランス悪すぎですね🤣決めました✨ラックへの載せ方を変えます🎉🎉🎉🤣勝手にどうぞ‼️😝音のバランスをもっと整えるべく、「音響パネル配置を1から考え直してみたい」というのが、今回機器タワーを低くしようと考え始めたきっかけです。朝通勤途中にtoriaudioさんのルームチューン投稿を拝見して、そうだ!と思い、帰宅後、左サイドACP-2Nをスピーカーからの距離を広くするよう数センチ角度変更しましたら⁉️素晴
先日購入したASCのルームチューングッツとりあえずこの位置においていますしばらくききこんでいますが、なかなかいいのですがイマイチの感じがありますどうも音が平凡ですまあ、悪くはないのですが…そこで…基本はコーナーに貼ったり置いたりするのがいいみたいなのでこちらにあやかって…リスナー後方においてみましたこれはかなりいいです音が飛んできますし、何より鮮度が抜群に上がったアタックもそろっていますしばらくこのあたりにおきなが調整してみたいです部屋としてはかなり使
スピーカースタンドの下にもWindBellAVC-50を4つ置いた結果、息を飲む音質に変わったことは先の投稿でご報告しましたが、、、音圧周波数特性がそれを証明しました!!!赤いライン:WindBell無し(WellFloatのみ)青いライン:WindBellあり(WellFloatにさらに載せています)基準音圧はグリーンラインの78dBです。ちょっと悪化しているのが150~170Hz、640~700Hz付近でありますが、400Hz以下の周波数帯域は見事にピークディップの差
先日購入したASCのルームチューングッツオーディオルームにインストールしましたとりあえず…おいてみましたあくまでカンです音の変化は〇プリのボリュームが下がった音量の印象は下げても同じ〇音数が増えた聞こえないような音がかすかに聞こえてきた試聴上の音が同じでボリュームがかなり下がったのは驚きましたかなり違いますこれは多分壁からの音が音をかき消して音数が減ってしまっているのでボリュームを大きくしないと音が聞こえないという現象がおこったのではないかと思われます
先日の記事で…『ルームチューンは時代の流れに取り残されるのか?』ルームチューンの重要性を感じているこの頃ですが、過去にすごく評判がよかったものをオークションで販売してほしいという依頼がありましたASCのルームチューン一時…ameblo.jp代理出品していたこちらアクセスがあまりなくこのままでは売れないと思い先方に連絡しましたはい、こちらまで送料1万3000円かかっていますがその金額で引き取ることにしましたASCのルームチューンやはり大きくて一般的には導入は難しい
先日の記事で…『対策をはじめてみます(^^♪』大体の原因がわかってきたので対策を開始しましたただ手探りですまずはここからオーディオルーム内ですから、インテリア的に影響はすくないと思われます以前入手した…ameblo.jp少しだけですが、変化の兆しを感じましたどうもこのあたりが悪さをしているみたい今度はどこか以前も対策してよかった部分つまりこのあたりかとあたりをつけますスピーカーとスピーカーの間の床部分がよくなかったここは疑いの範囲だが対策してもいいかもしれま
ルームチューンの重要性を感じているこの頃ですが、過去にすごく評判がよかったものをオークションで販売してほしいという依頼がありましたASCのルームチューン一時期オーディオマニアのご自宅に案外あったものですが今はネット検索にもなかなかひっかからないようになりました先日のこれも当時は有名なものだったらしいですが検索に全く引っかからない正体不明のものですこちらはかなり前からあるスカイラインこれは不思議なことに現行商品売り物は10年以上前のものですが、現在もはんばいされてい
大体の原因がわかってきたので対策を開始しましたただ手探りですまずはここからオーディオルーム内ですから、インテリア的に影響はすくないと思われます以前入手したこちらを施工していきましょう♪こんな感じで貼ってましたうん、何か漂う感じがでてきましたいいですねただ全体的にはまだまだという感じがしますしかし、ここが原因だとわかったのでよかった軽い材料ですが、吸音の効果はあるみたいわかってきたので続きの対策にはいりましょう♪文字を1日一回クリック
階段室がオーディオルームの音響に悪影響を与えているのではという推測から階段室の調査を開始しました①のあたりは案外素直②にいくと少し響きが多くなります③のあたりはひどいフラッターが発生していますうん、これ位の音量だと多分オーディオルームにも影響するレベルだと思います解消法は赤のところか青のところに吸音もしくは反射の材料を設置するしかなさそうです先日購入した…これを設置してみましょう♪文字を1日一回クリックいただければうれしいですね♪