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天武天皇、持統天皇陵、、今まさに天上の虹読んでまする〜まだ途中ですが〜、なんだか芸能人のようなちょっと知ってる人のお墓にきた感覚。2人でずっと1000年も一緒にいれてよかったね。讃良皇女。干からびた亀がいたのよ。水の近くに運んであげた。いつか竜電城にご招待されるかな笑?あんまり時間がなくてバタバタ。高松遺跡壁画館に入れた〜複製だけど飛鳥美人とようやくに会えました〜、前回はお休みだったのよ。記念写真。遠足の付き添いの先生みたいになってる笑ここでも混ぜてもらった。この古墳の形に萌えるの
【Q19720】現在は『おちこぼれフルーツタルト』『恋する小惑星(アステロイド)』『キルミーベイベー』『ひだまりスケッチ』などが連載されている、芳文社発行の4コマ漫画専門誌で、姉妹誌に『まんがタイムきらら』『まんがタイムきららMAX』『まんがタイムきららフォワード』があるのは何?【まんがタイムきららキャラット】【Q19721】ムラサキシジミに似ているがひと回り小型で絶滅危惧種に指定され蝶の愛好家の間で憧れの蝶となっている、美しいコバルトブルーのはねが特徴のシジミチョウ科の蝶で、明治10年に千
正確にいうと29年と二週間ぶり(前回は1994年8月15日)の事。実は昨日から一泊二日の日程で、千葉県にある清澄山へルーミスシジミ採集へお出掛けでした。朝6時に起きて半に出発、首都高からアクアラインを通って木更津〜天津小湊というコースをとったんだけど、アクアラインが出来たせいか、存外早く到着(9時少し過ぎには着いた)。とはいうものの、ポイントへ至る道は随分変わってましたね。おかげで、林道の入り口を探すのに少し時間がかかったんだけど、意外な事に発見。以前のベスト・ポイントもあ
今日明日は仕事お休みです今日も一日、暑かったです今日は、20年ほど、植木鉢に植えっぱなしになっている、カンアオイの植え替えをしました2003年に山口県にギフチョウ観察に出かけた時のものですどんどん株が大きくなっていましたが、ここ数年急に弱ってきましたプランターに植えてある株は、昨年根腐れでかれてしまいました。他の植木鉢の株も、鉢の中で根詰まりをおこしているようですこのところ毎日暖かくて小さな新芽が出てきて、花も咲き始めてきたので、株分けと植え替えをすることに
山口県山口市の山奥から萩市を通って日本海に注ぐ阿武川の上流に「長門峡」という峡谷があります。長門峡は全長十二キロ、国の名勝や県立自然公園にも指定されている自然豊かな美しい峡谷です。その長門峡のほぼ中央、明るい河原が広がった遊歩道沿いに鈴ヶ茶屋という茶店があります。鈴ヶ茶屋には二階建ての小さな建物と野外につくられた座敷があり、ここで飲み物やうどん、鮎料理などが食べられます。私は三十年ほど前から毎年数回は長門峡を訪れ、この鈴ヶ茶屋で食べる鮎料理を楽しみにしてきました。とりわけ鮎の背
和歌山県某所亡き師匠との想い出の地ルーミスシジミの個人的調査今年で5年目。今年も確認できました。2時間歩いて行きに5個体、帰りに8個体、行きと同じ個体だとしても8個体は確認できました。安定してます。師匠、今年も一緒に歩いてくれてたかなぁその他には、アオスジアゲハ2、テングチョウ2、クロアゲハ2、ムラサキシジミ3、ヤマトシジミ1、ウラギンシジミ1、ヒメウラナミジャノメ2、キタキチョウ2ルーミスシジミが一番多かったです。途中、軽トラに乗った監視の方に、『熊が出たらしいぞー』と言われ『鈴
和歌山県某所今年も亡き師匠と想い出の地にルーミスシジミを探索に出かけました。台風後で山全体が水を含んでいる様で涼しかったからか、一頭だけしか確認出来ませんでした。しかも、高くて写真もピンボケ泣でも、師匠も一緒に歩いていたかなと思います。次は、奈良県で見つけるぞ!ルーミスシジミムラサキシジミコジャノメキタキチョウウラギンシジミ幼虫お尻から光線!アオスジアゲハ集団吸水クロコノマチョウ幼虫山の滝想い出の場所
みなさま、今年もありがとうございました。充実した一年になりました。しかし、投稿がサボり気味だったので、来年はもう少し頑張ります。本年も残り少ないですが、取り急ぎの挨拶とさせて頂きます。良いお年をお過ごし下さい。オオムラサキ2018昨年は、師匠から受け継いだ幼虫から始めた飼育でした、今年はその成虫が卵を産み、一からの累代飼育で成虫2000頭以上の羽化に成功しました。全国でも1000頭以上の飼育には誰も成功していません。師匠の技術は、誰も出来ないのではなく、教えどおりに作業をすれば大量のオ
ルーミスシジミと牟岐(むぎ)ラーメン徳島県にて2018年10月21日ルーミスシジミ徳島県南部にて2018-10-21撮影徳島南部まで車を走らせました。目的はルーミスシジミ。先月は、アオタテハモドキ、クロマダラソテツシジミと兼ねて遠征で観察出来た蝶。こちらの記事今回は少し出現してからの時間が経過してしまったので鮮度落ちが気になります。しかし秋も進んで昆虫が減少してくるこの頃でも、この蝶は成虫で越冬をするので温かい日中なら姿が見れるはず。今年最後の四国への昆虫漂
ルーミスシジミ徳島県クロマダラソテツシジミ高知県2018年9月23日ルーミスシジミ徳島県南部にて2018-09-23撮影昨晩は徳島県日和佐町にて夜を過ごしました。実はたった1匹の蚊の為に熟睡できていません。虫を探しに旅に出て、小さな虫に悩まされようとは~。大きな誤算です。今日は日和佐町大浜海岸(ウミガメの産卵で有名)があるこの町から~スタート。(撮影は前日です)目覚めたのはAM4時頃でした。この辺りはコンビニでの買い物はサーファーと釣り客が多い為に
春日山も奈良公園も台風21号の強風で、樹木がバキバキに折れていました。ルーミスはもちろん居ませんでした。オオセンチは3匹みました。
特別天然記念物の山を見に行きました。この山にルーミスシジミが居たのか~一度お目にかかりたい
今年も、師匠との思い出の場所に行きました。和歌山県某所ルーミスシジミを探索に出掛けました。一日空いている休日で晴れの日がなかなかなくて、明日は台風が来るようなので本日の晴れ間を狙っていきました。狙い通り!今年も師匠が導いてくれて気がします。3年連続確認できました。この場所は安定して発生しているようです。2時間で5頭確認できました。目線の高さでジッとしてくれたので写真も沢山撮れました。といっても約100枚撮影してピントが上手く合ってるのは10枚程度。。。とほほ。良いカメラをGETし
ナベさんのグラスタウン通信43今回のグラスタウン通信は三田木精庵(さんだこだまあん)さんの「ガラスの蝶ルーミスシジミonリーフ」です。三田木精庵さんは一般的な吹きガラスやバーナーを使用するホットワークではなく、伝統的なパート・ト・ヴェール(フランス語でガラスの練り粉の意味)をベースにしたオリジナル製法で作品を作っています。このパート・ト・ヴェールという製法は、粘土やロウなどで作品の原型を作り、それから耐火石膏で鋳型を作ってその鋳型に様々な色のガラスの粉に糊を加えて練ったものを詰め、窯で焼
ムラサキツバメ高知県室戸市2017-11-05ムラサキツバメはムラサキシジミ族に含まれる1種ですが、このムラサキシジミ族のうちルーミスシジミ属のルーミスシジミと、ムラサキシジミ属のムラサキシジミ、ムラサキツバメの2種が国内で見ることが出来ます。国外に至っては、ムラサキシジミ族はヒマラヤからインドシナ半島、中国、朝鮮半島、ボルネオと広範囲に生息しています。これらの仲間は、ルーミスシジミ属とムラサキシジミ属については、200種以上に分類されています。近隣国では、台湾のマルバネム
ルーミスシジミ奈良県の春日山では天然記念物に指定され、絶滅したと言われている。しかし、全国各地には限られた場所で局地的に生存している。絶滅危惧Ⅱ類。幼虫の食草は、イチイガシ昨年、その念願のルーミスを採集したのですが(https://ameblo.jp/sasakiacharonda/entry-12194038647.html)、今年はある方を案内させて頂きました。こんな時がくるなんて。。。夢にも思っていませんでした。それぐらい昆虫界では凄い方です。場所は、和歌山県某所。
早いもので2016年が終わろうとしています僕にとって今年は、人生のターニングポイントになる年でした師匠との別れ、まだ正直、立ち直れていませんが、受け入れねばならない事実でありますしかし、今はみんなで一丸となり、オオムラサキ飼育作業が出来ていることに感謝しています今年最後という事で、活動拠点である奈良県橿原市の身近な蝶をご紹介します蝶は現在、大きくグループ分けすると下記のようになります*アゲハチョウ科*シロチョウ科*タテハチョウ科*セセリチョウ科緑色の枠が身近に飛んでい
ついに、念願の蝶を捕まえた。先日亡くなった、僕の師匠が最後まで取って置いて、採取できなかった蝶。ルーミスシジミ去年も闘病中に一緒に2度採取に行ったけど採れず、今年も一緒に行く約束をしていた。一緒に行く事は叶わなかったけれど、代わりに採取できて感動でした。採った瞬間に涙が出て、それからは泣きながら林道を一人歩き採集をした。実は先週も片道3時間車を走らせて行ったが採れず、今日が今年最後のチャンスでした。嬉しすぎる。生態写真も撮れました。師匠と一緒に採集したんだと思います。師