ブログ記事920件
シアターでは観てないんだよなぁ、、海外出張の折り、この映画が好きだと教えてくれたそんな記憶が懐かしい、、💘ヴィレッジ2004年二人の想いが通じあったあとからの怒涛の展開が、...そして悪夢は具現化するそして、、M.N.シャラマン監督作では一番好きAndsheisledbylove.Theworldmovesforlove.Itkneelsbeforeitinawe.なぜなら彼女は愛に導かれる者だからだ世界は愛にこそ突き
アニメ「フランダースの犬」ルーベンスの絵の前で神のもとに行く主人公とその愛犬。これは涙無しに見られない(ノД`)シクシクだから…観たくない(´;ω;`)
外装は勿論ですが、内装も息をのむような美しさです…建設されてからも、1521年まで増築が続きましたが、大火による資金難などもあり、南塔は未完に終わったそうです。『キリストの昇架』フランドルの画家ピーテル・パウル・ルーベンスにより1610年〜1611年にかけて描かれた絵画で、中央パネル、左翼パネル、右翼パネルの3つの部分から構成される三連祭壇画です。こちらもルーベンスの作品です。『聖母被昇天』ルーベンスが1625年〜1626年に描かれた祭壇画。聖母マリアが天国へと昇っていく様子が描か
実は美術品にはあまり興味がない(ФωФ)そんな私がとても気に入った作品を見つけた美術館〈ロコックス・ハウス/Snijders&Rockoxhuis〉ロコックスさんの家彼の収集した絵画が飾ってある家風美術館かな?入館料€10ロッカー無料日本語スマホガイドあり(自分のスマホでQRコードを読み取って利用)ルーベンス、ブリューゲルは知ってる名前だぁ♪ヨルダンス?やスナイデルスの絵画もある👍聞いたことないかも💦💦無知でお恥ずかしい(
【聖母大聖堂】アントワープ街中にある中央駅からは徒歩20分位かな🚶入場料€12大きく立派な大聖堂入口どこ??と思ったら右横にあった・・ここで見たかったのは「フランダースの犬」でネロが見たかったルーベンスの絵画💡↓↓〈キリスト昇架〉順番的にはこっちが先〈キリスト降架〉そしてコレが!!!!ネロが最後に見た絵画!!(お話の世界で、だけど💦)どこもかしこも素敵♡厳かな雰囲気でゆっくり見学できるステンドグラスこれはカラフルバージョンシックなバージョンもあり・・
最高のお天気に恵まれましたユースホステルをチェックアウトしてからブリュッセル南駅へは徒歩10分以内。往復券を買って電車でアントワープへ。この日は週末でWeekendTicketの適用で電車代が少し安かったのかな!?(後で確認したらチケットにWeekendってちゃんと印字されていた)私の中ではアントワープと言えばフランダースの犬。ネロの見たかったルーベンスの絵を目にした時は感動!暫くじっと見つめました。アントワープは荘厳で美しい駅に始まり、どこを見ても素敵な景観!最高でしたアントワープ中
アムステルダム中央駅から電車に1時間ほど乗ってデン・ハーグへ向かう運賃は約16€JRに比べてかなり高い!車窓からチューリップ畑が見えた🌷デン・ハーグ駅から20分ぐらい歩くと…マウリッツハイスに到着「真珠の耳飾りの少女」に会いに来た…この少女はトローニーと言って実在の人物ではないが、視線が合ってドキリとするその意思的なまなざしに確かな存在感を感じて釘付けになる…「デルフト眺望」フェルメールが暮らしたデルフトの街並み、光と空と水面、それを眺める人、奥行き深さが大きなキャンパスに見
オランダからベルギーのアントワープが近いということで、日帰り旅行に行ってきました出発早々からバスに気づいてもらえず、バス停にいたにも関わらず、目の前でバスが通過していきました急いでトラムに乗ると、今度は緊急ボタンが押されたとかでトラムが止まり、まさに泣きっ面に蜂。。。なんとか予約時間の電車に乗り込めたものの、ロッテルダムまで行くはずの電車が、デルフトで止まりましたバスを使って乗り換えのロッテルダムに着いたものの、予約時間が過ぎていたので、買い直しです予定より1時間遅れてアントワープに着
『名画は嘘をつく2』(木村泰司著)を読みました。作品に秘められた嘘を紐解く、おもしろい本です。前作に引き続き読みました。10章からなり、タイトルやモデル、演出、ジャンルなど、さまざまな嘘が説明されています。美術館に行って、魅力的な嘘も頭の片隅に入れておきつつ作品を鑑賞すると、より深く作品を知ることができると思います。「嘘」と表現されていますが、ある意味自由な発想で描くことができることの証でもあるわけで、画家の表現力の豊かさを改めて実感しました。名画は嘘をつく2(ビジュアルだいわ
ぐっもるにん!おかーちゃんです。東京天竺座劇場にて、劇団ねずみ座の「フランダースの犬」公演が終わりました!悲しいストーリーで有名なお話です。史さんの手によって語られると、アニメ版とは少し違う印象になります。ぜひご覧になってみてください。第1幕!『フランダースの犬第1幕』突然で申し訳ございません。みかんちゃん(ネコ)凜ちゃん(イヌ)にぃちゃん(ネコ)つー(ハムスター)その他エキストラのみなさんネズミ流童話を演じます。フラ…ameblo.jp第2幕〜『フランダースの犬
ノートルダム大聖堂での一枚ベルギー・アントワープにあるノートルダム大聖堂には「フランダースの犬」で主人公のネロ少年がひと目見たいと憧れたルーベンスの3連祭壇画があります。中央の「聖母被昇天」左側の「キリスト昇架」右側の「キリスト降架」これらの絵画の前でネロ少年と愛犬パトラッシュはともに天に召されたのでした。(撮影:2008.4.13)
ベルギー・アントワープでの一枚荘厳な外観のノートルダム大聖堂です。ベルギーのアントワープは画家ルーベンスの出身地です。そして名作童話「フランダースの犬」の舞台でもあります。(撮影:2008.4.13)
トーマス・パーという男がいた。152歳まで生きたといわれているイングランド人である。スコッチ・ウィスキーの「オールド・パー」のモデルだ。彼は1483年、スコットランドの寒村の農家に生まれた。1518年、父親の死没により生家の農場を遺産相続しなに不自由なくのんびりと暮らした。1563年に80歳にして初めての結婚をし1男1女に恵まれるが、幼くして死別した1567年84歳の時に婦女暴行の罪で18年間刑務所暮らし。出所したのは102歳1588年に105歳で村一番の美人キャサリン・ミルトンと不倫
Thehayfeverseasonhasstarted.
こんにちは、まいたけです旅行にいく下準備をするとき図書館で旅行本を借りてきてちょうだい!と夫から必ずリクエストを受けます。夫に任せきりなことが多かったけど私ももっと能動的に旅を楽しもう!と思い近年は、読むようにしています。予習をしていくと旅の充実度が全然違う!軽く倍は楽しいですね。そして、旅行から帰ってきてから振り返って復習するのも楽しいです。そうそう、ここ行った〜!と旅の記憶が倍増する感じ。Lifeislikeaboxofchocolates.(人生はチ
こんばんは。芸大3回生の【ハヤト】です僕は油絵を専攻しています絵を描く時に、必ず、アートやアニメ、写真など作品を検索して、インプットをすることを習慣としてるんですが、今回すごいと思ったのがありますそれが、今期の【呪術廻戦死滅回游(しめつかいゆう)編】のオープニングです僕も放送初日を見て、度肝を抜かれました!今回のオープニングは、名作品のオマージュがたくさん散りばめられていて、Xでも話題となっているんです!今回は、その一部を僕の考察を含めて紹介するので、ぜひオープニングを見
明けましておめでとうございます2026年もよろしくお願い致しますクリスマスのあと、したこと。まずコロッセオの目の前にある修道院に住んでいる、夫の高校の友人を訪ねて行った。(詳しくは次のブログに書く予定)そして息子Sとローマ・オペラ座でバレー、くるみ割り人形を見た。くるみ割り人形は12年ぶり。以前、娘ムームーがオペラ座の少年少女合唱団に入ってた頃、恒例年末のくるみ割り人形の公演に毎年繰り出され、それが1週間びっちりで、結
残すところあと1時間で2026年です。今年もみなさんお世話になりました。今朝はナヴォーナ広場からパンテオンをいつものようの散歩してきました。このパンテオンの写真は今日行ったものでなく以前のもの。😊家に帰ってきてからなんちゃっておせちの準備。今晩は毎年恒例の年越し天ぷらそばとイタリアの大晦日に食べるレンズ豆を食べました。これからカウントダウンをして外で上がる花火を楽しむことになるでしょう。でもレックスは花火の音がきっと耳障りだと思うので、ほどほどにね。さて今ナヴォーナ広場の聖アグネス
ローマからチャオ!くにこです。今日は大晦日。家でゆっくりしたいところだけど仕事〜。出勤前にナボーナ広場にある教会へ。2026年2月始めまでカラバッジョとルーベンスの作品が一枚づつ展示されてる。2枚だけだけど見てるとジーンとくる。無料で鑑賞できるなんて素晴らしい大晦日にルーベンスを鑑賞する。フランダースの犬の死ぬ前のネロみたい。2025年はどんな年だったかな?2026年があなたにとって素晴らしい一年でありますようによいお年を〜くにこ
Geminiでいろいろ遊びました(笑)マティアスストームの聖なる夜風にルーベンスの羊飼いの礼拝風にトナカイ兄弟犬と一人寂しく手酌酒寝る💤ケーキはファミマプチ君のも用意
徳島旅行2日目=最終日の朝です。ジジィの私はいつものように日の出前から自然と目が覚めてしまいます…そんな日の出前、カーテンを開けると素晴らしい景色が拝めましたチョッと絵画のようですよね。日の出直前…これまた絵画のようです…そして日の出です。ずぅーっとテラスで眺めていましたが、それほど寒くありませんでした。その後は朝ごはんを頂き、普段とは違いのんびりと出掛けます。そして行った先は大塚国際美術館になります。芸術とは全く無縁の私ですが一度行ってみたかったんですよ。ここは撮影や
パパ、たんたん、大学生長女(ももちゃん)、高校生長男(ターボ君)、中学生次男(末っ子)の5人家族です。ベルギー時代は約15年前の情報なので、参考程度にご覧ください!末っ子は帰国後に生まれました。♪見てくださる方、いいねをくださる方、ありがとうございます♪電車でアントワープ(現地では、アントウェルペンと言うようです)に行きました。乗り換えなしの各駅停車でルーヴェンから1時間くらいでした。結構近いですね。ベルギー第2の都市だけあって、大きいですが、住みやすそう
アメリカ・Washington州Seattleにある2012年創業のReuben'sBrewsが造る定番のIPAが入荷Reuben'sBrewsBrightenUpIPA(ルーベンスブリュースブライテンアップIPA)Country:US(Washington)容量:355mlABV:6%IBU:62Malts:2-Row,Caramel40,Munich10,WhiteWheatHops:Mosaic
アメリカ・Washington州Seattleにある2012年創業のReuben'sBrewsの定番HazyPaleAleが入荷Reuben'sBrewsReuben'sCrushableHazyPaleAle(ルーベンスブリュースルーベンスクラッシャブルヘイジーペールエール)Country:US(Washington)容量:355mlABV:5.2%IBU:26Malts:Pils,Pale,Whea
<2024年3月9日>ベルギー北西部、ゲントの街歩き。まず最初の見学は「聖バーフ大聖堂」です。中へ入りました。厳粛な大空間が拡がります。大勢の礼拝者がいて混雑しており、メインの絵画を見るには順番待ちでした。現地ガイドさんが、お手製の説明用紙を手に、館内ツァーの諸注意事項とメインの絵画の見どころを解説してくれました。キリストの像が見えます。メインの絵画の展示室に入るためには、行列に並ぶ必要があります。行列の順番を待つ間に少しウロウロ。ルーベンスの
ルーベンスの絵画、4.1億円で落札長年にわたり別の作家の作品と誤解ルーベンスの絵画、4.1億円で落札長年にわたり別の作家の作品と誤解フランドルのバロック芸術家ピーテル・パウル・ルーベンスが手掛け、長年にわたり人目に触れてこなかった絵画がこのほど、パリの競売に出品され、230万ユーロ(約4億1000万円)で落札された。ルーベンスが「十字架上のキリスト」を制作したのは1620~25年ごろ。1日に出品される前に、パリ市内の邸宅で最近になって再発...www.cnn.co.jp
こんばんは10月初め、「どこ見る?どう見る?西洋絵画!」を鑑賞するため、京都市京セラ美術館へ行って来ました日本ではまだ珍しいのですが、全作品の写真撮影が可能でした嬉しいですね米国サンディエゴ美術館所蔵のものが多かったですが、東京の国立西洋美術館(セイビ)所蔵の作品もありました。サンディエゴ美術館の作品は全て初来日。出展作品は88点。多いので、抜粋で載せますね《父なる神と天使》ジョット《バーリの聖ニコラウス》ジョバンニ・ボンシ《聖母子と聖人たち》フラ・アンジェリコルネサ
本日は、日曜ですが下記の通り営業していますではいつものように新入荷情報いってみましょうアメリカ・Washington州Seattleにある2012年創業のReuben'sBrewsの定番HazyIPAが入荷Reuben'sBrewsHazealiciousHazyIPA(ルーベンスブリュースヘイゼリシャスヘイジーIPA)Country:US(Washington)容量:355mlABV:6%IBU:45Malts:
ベルギーといえばフリッツ🍟サクサクお隣のソースはサムライソースピリ辛でポテトが止まらなくなる美味しさでした公園で食す鳩さんもたくさん🐦突然の出現テニスボール🎾アントワープは木と建物が調和していて歩きやすいです🚶♀️チョコレート大好き🐻さんデルレイ本店へ☺️本場でたくさん買っちゃいました🐻ベルギーといえばワッフルここで🐻さんの豆知識ベルギーにはワッフルが2種類あります🧇こちらのお写真はブリュッセルワッフル🧇サクサクしていて口の中でふわっとなくなります美味すぎる
先日ルーヴル美術館を学ぶ講座を受講しました。図像学の講座です。図像学とは、芸術作品に描かれた「図像」(イメージ)を記述し、その意味や象徴を解釈する学問です。つまり、作品に描かれた形や色、モチーフを具体的に分析し、その背景にある意味や象徴を読み解きます。例えば、青いマントに赤い服は聖母マリアとか、薬壺を持つ仏像は薬師如来とか。私は、初めての図像学でした。青いマントに赤い服は、マリアさまというのは、知っていましたが講座を聞くと、もっと詳細な多岐にわたるお話でした。ルーヴル美術館