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おはようございます最近は、近沢レースのサブbagにくっつけてる青いターバンのミッフィーちゃん今から約14年前、広島駅からの日帰りバスツアーで訪れた、神戸市立博物館。フェルメールの『真珠の耳飾りの少女』をはじめ、たくさんの名画を鑑賞しました。そのとき記念に氣に入り連れて帰ったのが、"青いターバンのミッフィーちゃん”流石!!真珠が似合います~💙当時の展覧会の記録を見つけ、懐かしい思い出がよみがえりました。神戸市立博物館開館30年記念特別展「マウリッツハイス美術
こんにちはアントワープ2日目の午後は教会へ行きました聖カロルス・ボロメウス教会2階へ上がれるようになっていました1階のこの部屋はルーベンスデザインだそうそしてルーベンスの絵もありますエジプトからの帰還する聖家族ガイドブックによるとこちらは1620年にあの邸宅のロコックスから寄進されたものだそうですそのあと夕方はレストランへ行きました天井が高くてステキな雰囲気若い店員さんがとてもさわやかでやさしくてカッコよかったパンとバターおいしかった手前のは、カッコいいスタッフさん
こんばんは今年5月下旬〜のヨーロッパの旅、ベルギー編です🇧🇪ベルギーの首都ブリュッセルから列車で約40分、北部のアントワープへやって来ました。アントワープ中央駅です。「鉄道の大聖堂」と称されるだけあり、美しい駅ですねアントワープは約15年ぶり、2度目です。(アントワープ中央駅)美しい建物で、圧巻ですねアントワープの人口は約55万人で、ベルギー第2の都市です🇧🇪港、ダイヤモンド、ルーベンスの街です。(アントワープ中央駅)オペラハウス↑です。アントワープ中央駅から旧市街の中心
この記事は、2022年9月に出かけた旅行の振り返りです。記載した内容は当時のものですので、現在とは異なる場合があることをご了承ください。最新の情報については、各公式サイトなどでご確認をお願いします。-------------------------------------------------------------------B2の続きです。ここからはバロック期にレンブラント「夜警」リゴー「ルイ14世の肖像」連れ合いはこの絵を楽しみにしていたのだとか。なんていっても
【①名画を見るというより、「なんか気になる」から始まった】ウィーン美術史美術館へ。有名な作家の作品が目白押しの美術館。私はそんなに詳しくないのだけれどそんな私でもワクワクの美術館です。建物自体も素晴らしかった。入ってすぐ、右にはエジプト・ギリシャ・ローマ、左には美術工芸品の展示。でも今日の目的は絵画なので、正面の大階段を上がる。重厚感に圧倒されました。ここは各部屋にソファがありじっくり鑑賞できる素晴らしい美術館でした。最初の部屋でなぜか一枚だけ、妙に気になる絵があった。
以前のブログではオックスフォード大学の「クライスト・チャーチ」を取り上げました。今回はケンブリッジ大学の「キングス・カレッジ」の紹介です。いずれも歴史が古く規模が大きいだけでなく、大学全体のパンフレットやメディアにも必ず取り上げられる、それぞれの大学の顔とも言うべき存在です。キングス・カレッジも有料ですが、一般観光客の入場が可能です。キングス・カレッジは15世紀半ばのヘンリー6世の時代に建設が始まり、16世紀初頭のヘンリー8世の時代に完成したとされています。したがって、オックスフォード
オーストリア国立図書館を出た後は、美術史美術館に行きます。美術史美術館です。ここはかなり時間がかかると思います。階段を登っていくと、そこにはクリムトが描いた壁画があるという事でした。天上画全体ではなく、クリムトのチーム(芸術家商会)が担当したのは、柱と柱の間や柱と扇形の間の部分などの、狭い範囲でした。天上画全体を担当していたハンス・マカルトが途中で急逝してしまったためでした。ここ↓らへんがクリムトチームだと思われます。クリムトの絵画ユニットですね。これ↓はジュゼッペ・アルチンボルド
9月中旬の母とのおでかけ記録@上野国立西洋美術館館内併設のレストランにてランチをしたあとはランチの前に観た版画家レンブラント挑戦、継承、インパクトのチケットの半券で常設展も観られるとのことだったので、そちらへ広い展示室内は順路がよくわからなくて一周して、あれ、この作品さっき観たな…?と思ったらおや、逆側の作品はまだ観てないな?だったりして、うろうろ、ちょろちょろ撮影NGマークが付いているもの以外は撮影OKだったのでピンときた
鳴門市にある日本最大級の常設展示スペースを持つ陶板名画美術館を訪問。その館内には、古代壁画から世界各国の美術館が所蔵する西洋名画1,000余点が特殊技術で原寸と同じ大きさに複製され、展示されている。正に、居ながらにして世界の美術館が体験できる世界唯一の場所と言える。美術館は紺碧の播磨灘を望む山の上に建ち、地上2階・地下3階建。地下の3フロアは山の中にある。海抜ほぼゼロの正面入口から地下3階までは41mの長いエスカレーターを上る構造になっており不思議な感覚を覚える。古
亭主、3度目の入院した翌日に今度は扁桃腺腫れた息子が緊急入院。どうにも良くならないから町医者やめて大病院行ったら即入院だって。そんなこんなでようやく亭主、12日に退院。息子は14日に退院できた。ブログ、ほったらかしだったけど急いで終わらせないと旅行から一年たってまうがなー!ってことでウィーン美術史美術館です。地下クロークに息子が二往復してこの母のキャリーケース運びました。母、荷物ばーん😅クローク、とんでもない混雑でカウンターに寄ることもできず四苦八苦してたら係員が来てくれた。大
これを、ゴジラ映画ではなくパニック映画として観れば、その王道としてはよく出来てるなぁと👀✨GODZILLAハリウッド版1998年ゴジラとしては、+アルファが求められるからねぇ?生物としてのゴジラの側面を描いているのも含め、あらためて観ると意外に面白く👀✨出てくる日本人らしき人物が隣国人?にしか見えないのも、ハリウッド映画らしくてヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノJ.レノのあの少しとぼけた感じ微笑ましいし、なんとなくWASABI(2001年)のおろおろするお父さん(
国立西洋美術館に行ってきました。レンブラントの版画展をやっていましたが、そちらには行かずに常設展へ。本館の新収蔵品展示、ガリツィア「ホロフェルネスの首を持つユディト」隣にティツィアーノ工房の「洗礼者聖ヨハネの首を持つサロメ」も展示してありましたが、西美には、男の生首を持つ作品が多い気がする。ルーベンス「豊穣」「眠る二人の子ども」と同じく、優しいタッチの絵も珍しいのでは。今回の来訪目的は「クロード・モネ没後100周年」の特集展示。西美が所有する19
ファブリ世界名画集その13。今回は、ルーベンスです。ルーベンスは、1577年に生まれ1640年に亡くなっています。63年の生涯です。この画集には、1609年以降の15枚の作品が載っています。ここに掲載されている作品だけを見て、ルーベンスの背景とか成り立ちとか他の評論家の解説とかは無視をして、この作品から私が感じたルーベンスという人の人柄について、独断と偏見の話を書いてみます。ルーベンスは今のベルギー・アントワープの作家です。ルーベンスの作品を見て感じることは、絵を描く技巧、色彩、構図な
チェコビール(ピルスナーウルケル&バドバー)330ml瓶×6本セット【チェコ】【ビール】【飲み比べ】楽天市場ロコヴィッツ宮殿その後、サルム宮殿へクーラーついてます涼しい、、、アジアの展示物があって和みました
私は美術鑑賞が好きで熱心な人間ではありませんがこれ面白そうって美術展に行ったり図書館で美術の本を読んだり。山田五郎さんの訃報を受けてすごく悲しいなと。私はアートは見る側次第。感じ方などは自由だと思い気ままに楽しんでいます。でも山田五郎さんの解釈や説明で作者が伝えたかったことは何か。山田五郎さんはやはり専門家でプロ。あぁ、なるほど。時代の背景なども読み解くとそういうことか。なんてバイブル的な方だったと思います。このご時世に67歳で去られるとは残念でなりません。アート
ピーター・パウル・ル-ベンスオランジェリー(ORANGERIE)技法:リトグラフ・ポスターシートサイズ:742x502mm7月も半ばを過ぎて、いよいよ夏本番ですね毎日暑い日が続いていますが、みなさん体調は崩されていませんか?水分補給をしっかりしてくださいねさて、本日ご紹介するルーベンスですが、みなさんはどんなイメージをお持ちでしょうか?ルーベンスといえば、やっぱり宗教画のイメージがありますよねアニメ「フランダースの犬」の最終回にでてくる
さて、ゲントの花博会場に近いレストランからトラムに乗って中心部に行きます。トラムはそれほど混んではいませんね。ゲントでも色々な路線のトラムが走っています。路面電車は東京も50を超える路線がありましたが、今は都電荒川線だけですね。街歩きをしましょう。1180年に建てられたフランドル伯の居城にやってまいりました。外観だけ眺めます。見学の子供達が列をなしてました。楽しそうですね。これだけ大きい居宅だと、掃除も大変そうです。路地を歩いてゆきます。聖ミカエル橋まで来ました。聖ニコラス教会
国立西洋美術館で開催されている、版画家レンブラントを見終わったのが17時10分。閉館は17時30分っとアナウンスが始まりました。普段ならそのまま帰るところですが、出口に向かうスピードで歩きながら絵画を見るのもいいかも?と思い、常設展エリアへ。作者やタイトルは忘れてしまいましたが、鮮やかな青色が印象的な絵。きっと多くの人がこの絵の前で「パトラッシュ、僕は見たよ」っと呟いたに違いない???ルーベンスの作品。(母を訪ねて三千里ってアニメのセリフで、主人公がルーベンスの絵を見て愛犬に呟いた後
オランダ観光を終えて、これからベルギーに入ります。と言っても、シェンゲン条約があるので、国境でのパスポート・コントロールなどもなく、そのままバスで道路を走っているので、まるで日本で県をまたぐような感覚でお隣の国に入るのです。ベルギーに入りました。アントワープという街です。あの『フランダースの犬』の舞台です。聖母大聖堂(ノートルダム大聖堂)の塔が見えます。世界遺産です。この塔は、ツインタワーとして設計されましたが、資金不足で北塔だけ完成し、東塔(写真右奥の低い部分)は途中で終わりになっていま
こんばんは気付いたら前回からだいぶ間があいてしまいましたアントワープへ行きました昔から現在も貿易の要衝としても知られる港町ブリュッセルから列車で40分くらいアントワープ中央駅で降りましたここはまず見るところは駅1895年から10年間かけて建てられ現在は国の重要文化財に指定されているそうホームに降りてからいくつかエスカレーターで上がってきたところ大きな手はなんか有名な?アートらしい大きな手の前の出入口から外側へ出るとまた美術館のようちなみにベルギーの駅は基本改札はない
おはようございます。なぜか今日は早起きの月曜日(笑)6月15日月曜日。毎週月曜日はKTA48が直々にギター演奏をした歌唱動画を一方的に投稿する日でございます。本日の歌は『よあけのみち』。1975年に始まったアニメ「世界名作劇場」の第1作目、「フランダースの犬」のオープニングテーマを唄わせていただきました。つい先日までBSで観てましたからね。ウィキペディアによれば、歌い出しの"ZingenZingenKleineVlinders"はフラマン語で「歌え歌え小さな蝶々」の意
アムステルダムで朝を迎えました。今日はロッテルダムまで移動します。朝食ブュッフェです。目玉焼きは、片面焼きと両面焼きの両方が用意されていました。少しずつ食べる量が減ってる気がします。胃疲れですね。飛行機雲が3つ交差してます。何故かオランダの空は飛行機雲が出来やすいような気がしてます。オランダでは、本当に自転車の道路が良く整備されています。しかし、歩行者に対しては車より自転車の方が凶暴です。環境に配慮している自転車は、一番偉いんだそうです。バスに乗って観光に出発です。今日はまず『ハーグ
こんばんは。ベルギーのアントワープへ行ってきました。アントワープは2度目です。壮麗な大聖堂のようなアントワープ中央駅↑です。アントワープはダイヤモンドの街です。アントワープのオペラハウスです。ノートルダム大聖堂です。ノートルダム大聖堂には、『フランダースの犬』で、最後に出てくるルーベンスの絵画があります。ネロとパトラッシュが天使とともに天国に旅立つシーンは印象的でした。ネロとパトラッシュの像です。テレビで『フランダースの犬』を観ていた方は多いでしょう。マルクト広場の市庁舎で
プジョー旧ロゴのようなオランダの国章。迫力あるわ~。オランダ絵画が好きでして。一番好きなのはレンブラント。
本日はバスで1時間ちょっとのアントワープ観光ですアントワープはベルギー第2の都市で、世界有数の港湾都市として有名です市庁舎とブラボー像この像は川で猛威を振るっていた悪名高い巨人を抑え込み、悪事が出来ないようにその右手を切り取って投げている様です“切り取る”“投げる”のベルギー語がアントウェルペンとなり、アントワープという地名の由来になっているそうですこの像は噴水になっているそうですが、この時は水は流れていませんでした市庁舎向かって右側の風景グランプラスみたいノート
こんばんは連休初日に相方が出先で突然入院してしまいバタバタして、その日から私はなんだか風邪をひいたみたいで毎日寝て過ごしたGWでした次の日はゲントという街に行きましたブリュッセルから列車で40分くらいです駅着いた駅前からトラムで移動10分ちょっとくらい?乗って降りたところ少し歩いて…この鐘楼の塔は1300年頃に建てられたそうこれに登ります入り口入ったところ暖炉があったり壁画もかなり古い地下の構造が見えるようになっていました鐘楼の本来の目的は非常時に軍隊を召集する
シアターでは観てないんだよなぁ、、海外出張の折り、この映画が好きだと教えてくれたそんな記憶が懐かしい、、💘ヴィレッジ2004年二人の想いが通じあったあとからの怒涛の展開が、...そして悪夢は具現化するそして、、M.N.シャラマン監督作では一番好きAndsheisledbylove.Theworldmovesforlove.Itkneelsbeforeitinawe.なぜなら彼女は愛に導かれる者だからだ世界は愛にこそ突き
アニメ「フランダースの犬」ルーベンスの絵の前で神のもとに行く主人公とその愛犬。これは涙無しに見られない(ノД`)シクシクだから…観たくない(´;ω;`)