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明日にも桜が開花?週末はお花見でしょうか。季節はあっという間ですね。東京カレンダー掲載で店は混んでいるのでは・・・とのご心配?をいただいているようですが?ご安心ください!前回同様、電話1本ありませんwwいつもどおりのポンポンヌです。(悩ましい・・・)さて、今週20日金曜日は祝日ですが、ポンポンヌお昼間から営業いたします。15:00より22:00までお食事は何でもお持ち込みください。明るいうちからしゅわしゅわと!日本人初のRM生産者となったルー・デュモン、仲田さんの
【ルー・デュモンブルゴーニュリア・セレクション2013】近所の酒屋で見つけた、液面はネックと状態は良好。購入後はセラーで休ませてから開栓した。グラスに注ぐと色調はルビーを主体に、わずかにレンガ色のニュアンス。10年以上の熟成を感じさせる落ち着いた色合い。香りはまずチェリー系の赤果実。そこにトマトやドライトマトを思わせるニュアンスが重なり、さらによく探ると革のような熟成香も感じられる。派手さはないが、時間とともに表情が変わるブルゴーニュらしい香り。口に含むと酸はややしっかりめ。201
深夜食堂貢さんの続き。麻婆豆腐マルサネ・ロゼ・アン・ローティエ2017ルー・デュモン4本購入した3本目。1本目は、2018年10月(記事は、2018/10/23付)2本目は、2021年8月(記事は、2021/9/3付)に開けました。1本目は、ほんの少しの微発泡。ほんのり甘く、葡萄の皮の内側を思わせるコク。酸もバランスよく効いていて、デザートの葡萄とめっちゃよく合いました。2本目は、スタートでは甘みが勝ち気味で、緩い印象だったんですが、チーズを燻製している間に酸が湧い
BeaujolaisNouveau2025◎各生産者様のご紹介◎ついに完売商品が出てしまいました…■ご予約番号NO.3生産者:シルベール・トリシャールワイン名:ボジョレー・プリムール・セレネ2025■ご予約番号NO.10自然派ヌーヴォー8本セット(7生産者8本セット)■ご予約番号NO.11自然派ヌーヴォー10本セット(NO.10の内容にクリストフパカレとJCラパリュが各1本追加となります。)上記の商品は予約数が上限に達したため受付を終了させていただき
※11/23の記事です。この日は、少し遅れてのボージョレー・ヌーヴォーを妻と自宅で楽しみました。🥂✨今年も、近年恒例となっている2本飲み比べ過去の飲み比べ記事↓▼2022年▼2023年写真左側の"ルー・デュモン"のヌーボーは、私も妻もお気に入りなので毎年購入しています。一方右側のヌーヴォーは、今年初めて購入した取引先がエノテカさんの"タイユヴァン"のワインになります。スマートなデザインですが、SNSで何名かのソムリエも飲んでいたので前々から気になっていました。少し左側のいつ
ルー・デュモンのヌーヴォーヌーヴォーらしいフレッシュなベリー感がありながら、酸、タンニンがしっかりとあり、力強い味わいでした!これ、、3〜4年くらい熟成しそう😳おつまみは、あえて、お魚にしました!肉やトマトソース系の鉄板のマリアージュ以外を試したく梅カルパッチョ、マグロレアカツ、サラダしかし、イマイチでした💦ワインがパワフルなのですクリームチーズベリーと合わせてみましたがこれもイマイチ結局ピザを取り、トマトソース味がよく合いました(笑)ルー・デュモンのヌーヴォー特に202
~2024Beaujolais・Nouveau生産者ご紹介~★NO.6LouDumont【ルー・デュモン】仲田晃司。フランス・ブルゴーニュのジュヴレイ・シャンベルタンに拠を構えるワイン生産者。自らの畑のブドウで造るドメーヌものから買いブドウで造るネゴシアンものまで幅広いポートフォリオを持ち細部にまでこだわり探求し続けるワイン造りで今や日本のみならずフランスを始め世界中のワインファンに人気です。仲田さんのワインを一言で表現することはとても難しいが一つ
【8月12日(月)】お盆休み3日目、この日も昼飲みです(笑)。炎天下のもと、稲荷町のバス停から日傘をさして歩くことしばし。11時過ぎなのに結構混雑、テーブル席がひとつ空いててよかった。銀山サンドセット。そうそう、こういうのが食べたかったんだな。理想のランチです(笑)。そしてこの日も映画鑑賞。暑いときは涼しいところで過ごすに限る。映画『潜水艦コマンダンテ誇り高き決断』オフィシャルサイト極限海域を突破せよ!実話を基に描かれる、海の男たちの誇りと絆の戦争秘話/原題:Comand
ボトル差が大きいという評判があって、飲んだことがなかった。これは美味しいです。コッテリ系でも酸がはつらつ系でもない。イメージは日本人が作った、と言われれば納得できるような優しさ。和食に寄り添ってくれそうです。
ラドワレブリコットルージュ2006ルーデュモンレアセレクション長い時間テーブルに置いてて、乾燥気味のマグロ丼・・・肉じゃがは美味しいお肉だとバッチリです。コツはお肉残ってたラム肉の煮込みパスタソースにしました。パルミジャーノ多めで
ボジョレーヌーボー昨夜零時にカウントダウン致しました☺️今年のボジョレーは天候に恵まれてかとても美味しい😋ですお店のお客様が9月にブルゴーニュに収穫の手伝いに行っていたときに、今年は天候がすごくいいので、おそらくワインの出来は良いだろうと言ってました。ボジョレーワイン-Wikipediaja.wikipedia.orgマセラシオン・カルボニックMacerationCarbonique(仏)と言う製法で作ります❣️主に、ボージョレ・ヌーヴォの醸造で用いられる技法。ブ
ラドワレブリコットルージュ2006ルーデュモンレアセレクション揚げ骨空芯菜と鰻炒めつぶ貝のお刺身そして鰻ご飯
♪テレレレッテッテッテー!♪おちびは「かぜビューン」を手に入れた。♪テレレレッテッテッテー!♪おちびはぱぱに枝豆を食べさせた。♪デンデンデンデンデンデーン♪おちびは(たぶん)生まれてから一番体調がしんどくなった。今日も、夜中に何度も目覚めるおちび。おちび、良くなってる感じがしなくて心配。明日病院に行こう。ままが、朝方に別室に移動してぱぱは少し寝られたので、昼間は交代。ぱぱがおちびと過ごす間、ままにお昼寝してもらう。おちびも、その間
4月1日の始まりは週の終わりで少々テンション下がり気味だった私。最近全然ジムに行けてない依里ですそんなやる気喪失中(いつもとか言ったの誰)殿がやる気スイッチ押してくれましたいつもありがとうすぎるんよ今月も頑張ろうと思いましたいいスタートのお陰様か月曜日は敦煌へ紹興酒1本あけていっぱいご飯食べてワインも飲んでまさかの新川に出張やから行くよって連絡くれて小野田から来てくれたお客様からロゼまでいただいてラッキーカラーピンクなの〜これ今年使いまくろうと思います←ロゼあん
おはようございます早くも3月!!2月一瞬で終わった気がしますが、、、そんな2月最後の日は和食家婁一安定のイチですうまいしかない。白子と熱燗最高。毎回頼むの決まってるからね海鮮コロッケと蟹みそグラタンは絶対頼んでる🦀そしてフォアグラ茶碗蒸しの復活をずっと待ってる今回はズワイガニさんも珍しくモツ煮これは熱燗よりビールだな🍺そしてインスタの方で皆様から色々教えてもらいましたが今唐揚げ調査中なのでオススメあったら教えて下さいちなみに来週はとあるお店のママと美祢
ジブリとコラボ叔母からいただいたワイン🍷とぉーっても美味しいです💕おすすめ😍美味しいワイン🍷【「スタジオジブリ」×「ルー・デュモン」のコラボレーション】天地人ピノノワール2020ルーデュモン商品名:天地人ピノノワール2020ルーデュモン-販売元:葡萄畑ココスcocos.co.jp
12/22/22(木)Cremant¥2,990WineNavi/ヌーヴェルセレクションこの日の夕食のメインは、肉野菜炒め。合わせたワインは、ルーデュモンのクレマンドブルゴーニュ。シャルドネ100%のブランドブランです。色は薄めのゴールデンイエロー。底から盛んに立ち昇る細かな泡。グラスからは、ハーブ、仄かな柑橘香、白い花、口にすると、少々の甘み、中国程度からやや強めの酸、しっかりめの果実の旨み、シャンパーニュより熱量高めの厚みのある味わい、柑橘
今回は、日本人醸造家「仲田晃司」氏が樹齢70年以上の古樹の葡萄のみで造り上げたヌーヴォー、“ルー・デュモン/ボージョレ・ヌーヴォー・ヴィエイユ・ヴィーニュ”をいただきました。********【ルー・デュモンとは?/サイトより引用】ルー・デュモンは日本人醸造家の仲田晃司氏が設立したネゴシアン。それぞれのテロワールや個性を研究し尽くした仲田氏が、自ら厳選した葡萄を醸造方法から熟成まで全て氏がイメージするそのアペラシオンのスタイルに合わせて仕込み、ワイン造りを行っています。全ての過程において
天地人cuveekurosuke「スタジオジブリ」と「ルー・デュモン」のコラボレーションのスパークリングワイン夢みたいなワインです。右下!トトロ⁈鈴木敏夫プロデューサーの落款でしょうか。かわいい私は大丸東京店で購入しました。天地人キュヴェ・クロスケ|エノテカ-ワイン通販(enoteca.co.jp)
2022年の仲田さんのボジョレー・ヌーヴォーは、8月14日に、50歳の誕生日を迎え、『知命』(五十にして天命を知る)を迎えるにあたり、LouDumont(オレンジラベル)の『2020年ヴィンテージの赤ワインのすべてのAOP』の熟成に使用した樽で熟成させる、特別記念作品となります。現時点では、仲田さんが公式にヌーヴォーを造り始めた2006年以降で最高のヴィンテージとなることが予想されております。ご予約受付中。●ボジョレー・ヌーヴォーV.V.2022ルー・デュモン4,7
当店人気No.1のボジョレー・ヌーヴォーの造り手『ルー・デュモン』の仲田晃司さんから、最新レポートが届きました。<仲田さんレポート>7月も晴天に恵まれました。ただ雨が降らなかったため水不足となり、根に近い辺りの葉っぱが黄色くなったり、ぶどうの成熟が遅くなったりといった影響が見られました。また、連日30度を超し、38度まで上昇した日もあったため、一部干からびてしまうぶどうも出ました。8月に入ってからも同様の天候でしたが、先週今週とまとまった雨が降り、水不足は解消されました。
2022年の仲田さんのボジョレー・ヌーヴォーは、8月14日に、50歳の誕生日を迎え、『知命』(五十にして天命を知る)を迎えるにあたり、LouDumont(オレンジラベル)の『2020年ヴィンテージの赤ワインのすべてのAOP』の熟成に使用した樽で熟成させる、特別記念作品となります。現時点では、仲田さんが公式にヌーヴォーを造り始めた2006年以降で最高のヴィンテージとなることが予想されております。<仲田さんのコメント>私は2006年から公式にヌーヴォーを造りはじめたのですが、7月
2年半ぶりに凱旋!とご連絡いただいたのはまだ桜の残る頃…その間コロナだロシアだと延期も危ぶまれながら無事開催!待ってました〜まずはミニャルディーズ・サレいつもながらのラブリー演出そして3つのプレリュード細部にわたるラブリー演出飴とムチメロン、浜野トマト、チョリソーが織りなすハーモニー季節外れの霙と潮の香りパプリカ、糸島ムール貝に西瓜のトッピング!今までの凱旋フェアは冬に行われていただけに今回の夏バージョンは食材が夏なので新鮮斬新続くFAK
7/20/22(水)Rouge¥4,880WineNavi/ヌーヴェルセレクションこの日の夕食のメインは鶏の水炊き。暑い中、熱いまま食べたくはないので、平皿に盛って、冷まして食べました。この食べ方なら、暑い時期でも水炊きいけるな。さて、合わせたワインは、ルーデュモンのマルサネ。偶には村名も飲まないとね。今日も、ジャンシスグラスとブルゴーニュグラスの比較テイスティング。以下は、ブルゴーニュグラスで取ったコメントです。色は、赤みの強い中程
その①、宅配ピザnightこちらで一献コレクション・ヴァン・ペティアンデラウエア・ブラン2021ベルウッド・ヴィンヤード(山形)CollectionVinPetillantは、ブドウの味わいを素直に感じられる微発泡ワインのシリーズ。このデラウェア・ブランは山形県産(久保手地区近隣のブドウのみ)の有核デラウエアを使用し、瓶内発酵を行った白ワインのペティアン。くー、甘い香りにドライな飲み口、もう超イイ感じースパークリングワイン
もう飲みましたか?ブルゴーニュの日本人醸造家『仲田晃司さん』の最新ヴィンテージ。優良な造り手のワインはヴィンテージに左右されないのセオリー通り、仲田さんのワインはいつも美味しい。スタンダードクラスに当たるACブルゴーニュこそ、造り手の顔であり指標になるワインですので、仲田さんの思いを十二分に感じられると思います。ピノ・ノワール好きなら絶対に外せない1本。ブルゴーニュ・ルージュ2019ルー・デュモンhttp://dagyaa.shop-pro.jp/
ブルゴーニュの日本人醸造家『仲田晃司さん』の最新ヴィンテージ。2019年らしく酸もしっかりとあり、果実味とのバランスも最高です。ピノ・ノワール好きなら絶対に外せない1本。ブルゴーニュ・ルージュ2019ルー・デュモンhttp://dagyaa.shop-pro.jp/?pid=166153350
ポークソテーとの相性記事との関連は全くありませんが、大人気の紅の豚も入荷しております。仲田さんの遊び心が詰まった赤ワイン。南フランスらしい朗らかで楽しく明るい味わいです。ポルコ役の森山周一郎さんの声も素敵ですが、ジーナ役のおときさんの声が個人的に大好きです。紅の豚2019http://dagyaa.shop-pro.jp/?pid=166153856
仲田さんの最新ヴィンテージ、入荷しました。ブルゴーニュ・ルージュ2019ルー・デュモンhttp://dagyaa.shop-pro.jp/?pid=166153350
ルー・デュモンの仲田さんから届いたNewYearCard。去年と同様に、カードにもまだマスク姿。いつまでこの状況が続くか分かりませんが、フランスも日本も1日も早く日常に戻りますようにお祈りします。