ブログ記事78件
1979年の今日はどんな大会だったでしょうか??久慈大会堀(詳細不明)岩井ナンシー&トミー(1-0)天神&シェリルディ◯トミー(体固め)天神☓セミ☓富士美(体固め)モンスター◯メインジャッキー&ルーシー(1-1)ブラックペア◯ジャッキー(体固め)熊野☓☓ルーシー(回転エビ)池下◯△ジャッキー組(両者リングアウト)ブラック△これ以外のメンバーは、横田、塙、ミミ、ちの、小峯、川上、、、試合数的にあと6試合がこの当時マックスだと思うので、シングル一試合、タッグ一試合ではないで
1978年の今日はどんな大会だったでしょうか。武道館でタッグ王者になったクイーンエンジェルスは翌日の岡山大会まで日本で試合をして、そしてまたメキシコ遠征に。この日はサタンとハックニーのペアを粉砕。セミではジャッキーが熊野と対戦。ローカルではよくある熊野のセミ。実力が認められていたからの起用なんでしょうね。ちなみにこれ、何年か前にむかしのノートがボロボロで転記したもので、マミ熊野になってますが、まだこの頃は熊野磨美だったことがわかっております。ごめんなさい。そしてメインはマキとゴールデン
1979年の今日は東京の稲城大会でした。直前の田園コロシアムで、ジャッキーが大流血、ルーシーも一本目で退場とけが人、続出のさなかの大会でした。前半戦堀(不明)天神セミトミー&横田(1-0)熊野&シェリルデぃ◯トミー(体固め)マミ☓メインゴールデン(0-2)モンスター&池下☓ナンシー(回転エビ)池下◯☓富士美(ヒップドロップ)モンスター◯というわけで、正式なベビーのペアがゴールデン、ヤング、ラブリーしかいない状況。ナンシー、富士美、トミー、横田、塙でうまーくとっかえひっかえメ
昨日は後楽園ホールでのジャガー50周年大会に行ってきました。試合については割愛させていただきます。男子のタッグマッチは素晴らしかったし、ウナギ・サヤカ、スターライト・キッド、Sareee、彩羽匠など女子プロレスを現在盛り上げている選手たちも素晴らしかったけれど、当ブログとはあまり関係がない感じもするので。さてさて、何がお目当てでいったかというと、そりゃヤングペアの塙せい子が来場するということでしょ、というわけで、OGを撮ってきました。斜めの位置の席だったので、正面からいい写真はとれずです
1980年の今日は白根大会でした。群馬??ナンシー&堀(0-1)グレーブル&熊野☓堀(体固め)グレーブル◯セミ△ルーシー(時間切れ)池下△メインジャッキー&横田(2-1)レイラニ&天神◯横田(回転エビ)天神☓☓横田(背骨折)レイラニ◯◯ジャッキー(背骨折)天神☓全体的にあんまり面白みのあるカードはなく、セミが見たいかな?くらいですが。翌年タッグ王者になるナンシー&堀が登場もグレーブルに敗退。一応、グレーブルを立てた感じですかね。セミはルーシー大健闘!ただこの頃、かなりの
1978年の4月の京都の大会とビューティペアショーの案内に載った52年組三人。ハワイの日系人みたいな横田、そして少年院からでてきました的な不敵な漆原、どこかのマダムのような高橋、、、、、まだデビュー半年くらいにとった写真とおもわれますが。貫禄すごすぎます。同期の冨高(トミー)と小宮山はアメリカ、メキシコ遠征にいく予定で載っていないはず、玉岡と塙は辞めるつもりだったのか、載っておりません。(塙は玉岡、小宮山の廃業に伴って一緒に辞める噂もありましたから、、、)それにしても漆原が海外にいくことに
1980年、昭和55年の今日はどんな大会でしょうか??群馬県館林市ですね。塙が前年10月に、富士美が1月でリングを降り、トミーが怪我、と当たり前のように揃っていたペアの選手たちがみんな片割れ状態になっていた時期、揃っていたのはブラックペアの池下とマミ、ラブリーのミミとちのくらいで。メインは今月の5日に大阪でタッグを奪ったナンシー&ルーシーの王者ペア。ナンシーが池下と互角に一本ずつとりあっているのがすばらしい!ルーシーもトミーとのペア同様、ナンシーとのペアでもいいコンビネーションで戦って
1979年の今日は島根県出雲市体育館での大会でした。前半戦ラストルーシー&横田&堀(不明)池下&小峯&ゴメスセミ◯トミー(体固め)ビクトリア☓メインジャッキー&ナンシー(1-1)マミ&天神☓ナンシー(体固め)マミ◯◯ジャッキー(ブレーンバスター)天神☓△(両者リングアウト)△このほかはミミ、ちの、川上、高橋三奈、リオスの5人。シングル2試合が組まれていた可能性が高いです。第1試合でこのころ、若手の勝ち抜き戦が多く行われていたので、川上、髙橋にちのかミミが入っての勝ち抜き戦
1980年の今日はこんな大会でした。A班は沖縄、B班は小名浜。貴重な長谷部や萩原まりこの結果も載っております。この日のデイリーはやる気満々ですね。しかし、A班のメイン、転記でミスしており、たぶん、三本目横田がゴンザレスからとっているんだと思われます。基本僕はデイリーからノートに結果を転記する場合、左側に勝者を書くように当時はしていたので。伊藤(タランチェラ)が、背骨折りでかつところがすごいですね。なんかあの細い身体から想像がつきません。そして萩原まりこも大森と引き分けるとはやっぱ
1980年のこの日はどんな大会だったでしょうか??A班は宮城県の迫町??新聞から転記のため、町のなまえが間違っていたらごめんなさい。この日はメインしか記載がなく。ジャッキー&堀(2-1)デビル&ウエンディー◯堀(体固め)ウエンディー☓☓堀(体固め)デビル◯◯ジャッキー(脳天砕き)デビル☓B班は長浜しかノートに書いておらず、どこ?って感じです。何県の長浜なんだろ、、、、ナンシー&ルーシー(2-1)池下&サラサー☓ルーシー(回転エビ)池下◯◯ナンシー(体固め)サラサー☓◯ナンシ
1980年の今日はどんな大会?をやろうと思ったら今日はやすみでした(笑)第二次ビックパワーシリーズが翌日から始まるのですが、そのシリーズでついに2班体制がスタートします。開幕の平塚(長与が急遽デビューした長与千種ほんとのデビューの日)と今日話題にしようと思ってる昭島大会を一班で興業おこない、6日から二班体制スタート。5日の昭島は前にも取り上げたと思いますが、師玉&伊藤(0-1)池下&ロメロ☓師玉(体固め)池下◯セミ謎なのですが、たぶんモンスターと横田のシングルだと思われます。メイ
クイーンエンジェルスが当時の全女のオフィシャルなファンクラブ会報などで帰国前にクイーンエンジェルペアの呼ばれていたころ。アメリカ、メキシコ遠征で海の向こうでおそろいの水着でがんばっていました。だいぶ前にもあげたことのある写真ですが。ルーシーのは阿蘇からもらったのか、同じものを二代目ブラックになった時に買ったのかは?ですが。トミーもそのブルーをもともと着ており。それをペアとして向こうで着ていたようです。それにしてもクイーンエンジェルペアって、当時は、みんななになにペアだったから適当につ
大阪大会、目玉はゴールデンとシルバーペアのWWWA世界タッグ決定戦、そしてついにミミのデビュー戦。ほかに、というかビューティvsブラックがメインに陣取るラインナップ。世界タッグ決定戦に出場予定のシルバーサタンは顔写真も載ることはなく、メインのカードから外れている外国人が載っていたり。2代目ブラックペアとして売り出しのかかっていた昨年の新人王、漆原幸恵が先輩熊野とサタンを差し置いて?載っている。会社はやはり新人王も獲得、池下の正パートナーとなった漆原がこの頃は一押しだったのだろう。同じく
道場のリングで撮影した宣材写真。昔からありましたが、撮影のためにわざわざ道場で水着に着替えて撮っていたのでしょうか??ほんとどうでもいいことなのですが、前から気になってました。それこそ会場で試合前に撮れば済むんじゃないのかな?と。たぶん、ロッシーが撮ったんだろうと思いますが。おそろいの水着とチャンピオンベルトを用意して明日よろしく、みたいにオフの日か、バス移動する直前に撮っていたのでしょうね。ほんとにどうでもいい記事でした(笑)
むかしの雑誌から一枚。左から赤城、前がナンシー、漆原、後ろがマキ、阿蘇??あと一人わかりません。右側はジャッキーしかわかりません。あとはだれだろう。
ミル・マスカラスと偶然都内のホテルで一緒になったとかいてあった会報誌の写真なんですが。ルーシー腕が3本ないですか??(笑)もうびっくり心霊写真かと思いましたが、たぶん私服もトミーとあわせていたときなんでしょうか?!絶対偶然じゃないですよね。これ。なんたってビューティとクイーンが四人で行動してる時点でなにかの仕事か、この撮影のためにいったものかと思います。え?トミーの腕にしては位置が変ですかね??いやいや、どう考えてもトミーの腕ですよね。
昨日に引き続き1979年の今日をあげてみます。堀(不明)小峯トミー&ヤングペア(1-0)池下&インディア&高橋◯トミー(体固め)高橋☓セミ△ビクトリア(時間切れ)ルーシー△メインジャッキー&ナンシー(1-2)モンスター&マミ△(両者リングアウト)△☓ナンシー(体固め)モンスター◯第1試合は堀と小峯だと思われる。堀の対戦ノートより。ただし、結果は不明。第二試合は鋤崎、赤城、ミミ、ちのが残っているのでたぶんラブリーvsシルバーなんではないでしょうか??あくまで憶測ですが。この
デビュー半年の漆原とデビュー3ヶ月の冨高の攻防。一年未満でなんか風格はもう中堅といった感じ。むかしは会社にとって、売り出したいと思ったらどんどん上で使う時代でしたからあまり前なんでしょうが、受け身を身体に叩き込む、基本の技を覚えるのに必死な後年の全女の新人と比べたらやっぱりすごいですよね。クイーン対決、新人王決定戦からの一枚。
1978年3月の後楽園ホールで当時タッグ王者だったゴールデンペアを相手にトミーと漆原のふたりがアメリカ、メキシコ遠征の壮行試合を行った。まだヒールの出で立ちで本名の漆原と、年明けからトミーを名乗ったふたりのペア。ゴールデンペア(1-1)漆原&トミー☓ナンシー(体固め)漆原◯◯富士美(回転エビ)漆原☓△(両者リングアウト)△レフリーに注目してください、リングアナに転向する前の相澤さんです。そしてセレモニー。ちなみにこれ、試合前のたぶんビューティの歌のコーナーの前に行われたみたいですね
こんな切り抜きがでてきました何かの雑誌だと思います(ちなみに裏のページには桑江知子さんが載ってます🎶)今さらですが、先ほど、この写真の隅から隅までじ〜っくり眺めてました笑もしかしたら、この写真を見て「あ、私からのプレゼントが飾ってある」と喜ぶファンのかたもいらっしゃるのでは?三人の笑顔がとってもイイですねージャッキー、ルーシー、トミー今も、これからも、大好きですトミーさんの手には、このLPが
1979年の今日はどんな大会だったでしょうか?きったない字でごめんなさい。小学生のときにとったメモを日ごとに高校の頃?だと思うのですが、、、書き直した1979年の戦績のノートです(笑)小学生や中学生の頃のほうがきれいにかいていたような(笑)日米対抗戦まっただなかの今日、トミーはレイラニカイニに勝利し、富士美はジュディマーチンと引き分け。ファンとしては悲しい引き分けでした。そしてセミはルーシーとちのという珍しいペア。しかし敗退。メインは横田を起用した六人タッグ。大会の最後はしっかりと
ルーシーの技っていまの時代でも見せ方で通用するくらいひとつひとつがしっかりポイント押さえててきれいですよね。このフライングネックブリーカー、ジャッキーも見せる背面式ではないタイプの飛び方も完全に水平になるようにかなりの高さで飛んでます。平行に落ちたほうが膝も傷めないし、受け身の練習と一緒で負担もすくないでしょうから。ジャッキーは力強いネックブリーカー。ルーシーは華麗に舞うネックブリーカー。持ち味を活かしたルーシーの得意技でした。
たぶん、1977年12月の千葉での新人王決定戦ですね。冨高vs漆原。後発デビューの大本命冨高が引き分け判定で敗れる波乱。漆原も対抗馬だったのでそこまで驚きはなかったのかもしれませんが、年齢的にも身体もできあがっていて大技もあって押さえ込みもできる冨高、クイーンエンジェルスで売り出すことを会社も考えていただろうし、新年早々漆原よりも先にリングネームももらって。そして漆原は二代目ブラックペアに。その後ペアを組むふたりですが、このときはお互いにまさか4ヶ月後にはふたりで海外にいくとは思ってもな
ルーシー加山さんからの年賀状です(だと、私は信じています)ビューティペアが大好きだった私は、(もちろん今も大好き)クイーンエンジェルスも大好きでした千羽鶴は友だちにも協力してもらって、三つ位完成したと思います試合を観に行ったその日(1978年/11月)、ビューティペアのお二人には受け取ってもらえなかったのですが、ルーシーさんは笑顔で受け取ってくださいました当時は心を込めて折った鶴でしたが、今となっては(持ち運びも大変だし、ジャマだしー)そう思います中学生の自分の気持ちを届けることだ
久々、衝撃のカードいってみましょう。1980年のA班B班にわかれる直前に何度か組まれたヒールとベビー関係ない試合!!今日は7月5日の昭島すかいらーく横駐車場でのメインです!ジャッキー&熊野&堀(2-1)ナンシー&ルーシー&天神◯マミ(体固め)ルーシー☓☓堀(エンジェルスペシャル)ルーシー◯◯ジャッキー(体固め)天神☓なんか、テレビマッチでみたかったですよね〜。その2日前には平塚でジャッキー&池下&横田(1-2)ナンシー&ルーシー&ちのが行われており、これまたみてみたい試合ですね!
セミファイナルはWWWA世界タッグゴールデンペアvsクイーンエンジェルス一本目はロープに振られた富士美がルーシーをそのまま高速の回転エビにとらえ先取!二本目にはいるとクイーンは常にリング上にふたりいるような状態でどんどんチェンジと連係技を繰り出し、最後は初公開のトミーのクイーンスペシャルに富士美が沈みタイスコア。三本目は、どうやら暴露本によると三本目だけはリングアウトが適用されるガチンコルールだったようで、56分、リング外でナンシーの足を掴んだトミー、リング場からそれを阻止するルーシー
先日?といってもだいぶ前?に続いての名タッグチームのラストマッチは?第二弾いってみましょう!ヤングペア昭和54年10月14日広島セミNWAタッグ選手権ビッキー&グレーブル(1-1)ヤングペア◯ビッキー(片エビ)横田☓☓グレーブル(エビ固め)横田◯△王者(両者リングアウト)YP△もしかしたら2日後の岡山大会の可能性もあるが、カードがすべて新聞に載らずで解ってる範囲でこのカード。ただ、この翌日福山大会では塙はルーシー、富士美とトリオで出場。レディゴンの本人のインタビューだと地方
ジャガー横田の何周年興行というイベント、もう何度もやってますが、2007年3月の30周年でクイーンエンジェルスが一日復帰。といってもバトルロイヤルでの出場だったが、往年のファンは大喜び。ルーシーだけは水着にならず、タンクトップにスウェットパンツのようなヨガのレッスンにきました!的な格好でしたが、それでも当時のファンはうれしかったのでは。なんならクイーンvs横田&ミミの5分のエキジビションのほうが何倍もうれしかったけれど、クイーンのふたりはそこまでも動ける自信がなかったのか、横田が勝手な気を
1980年8月10日、志木立教高校前広場で行われた大会のセミで魅力的な一戦が行われていた。当時のWWWAタッグ王者、ナンシー&ルーシーのペアにミミと堀のゲイシャ・ガールズがチャレンジ!ナンシーの足4の字に堀がたまらずギブアップという結果でしたが、あと半年後ならタイトルマッチでもよかったような。ナンシー&ルーシーの勝ちはかわらなそうですが。ちなみにメインはジャッキー&横田&北村vsモンスター&池下&マミ。2-1でジャッキー組が勝利しています。
ジャッキーの追悼興行の一枚!手前がちの、となりがルーシー、奥の方にいる七三風の髪型、ナンシーかな〜。そのあいだやナンシーだと思われる方の向こうはわからず。ビクトリア富士美も来ていたのでしょうか?ジャガー横田、ジャンボ堀、大森ゆかり、ダンプ松本、クレーンユウあたりもいるのでしょうか??