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今日はHW発売日。サイドラインもビンテージレーシングが同日なので買いますた。ランチアとコルベットはパス、他の3台を入手です。取り敢えず激々カッコいいポルシェ917Kのガルフカラー。917Kは以前もキャスト化されてますけど、ちょっと寸足らずで物足りなかった。今回は新キャストでのリリースって事で絶対買わなきゃって思いました♪凄いですねこの精密感と重量感と塗装の美しさ。最早HWじゃないみたいです。久々に買って良かったと思わせるブツでした。あ、いーなコレ、いーよコレ。いやほんとカッ
◆名車ポルシェ「カレラGT」が“ル・マン風”ワンオフモデルに大変身!アメリカのコネチカット州に本拠を置く高級輸入車ディーラー「ミラー・モータカーズ」は、創立50周年を記念したイベント「レジェンズ」でワンオフのスーパーカー「JC9」を世界初公開しました。ベースモデルとなったのはポルシェ「カレラGT」です。「JC9」は米国人コレクターからの依頼によって生まれたプライベートコミッションで、ミラー・モータカーズとカーデザイナーのジェイソン・カストリオータ(JasonCastriota)氏らが数年を
スタートもル・マン方式。我がチームは、スタートから2時間半経った最後の最後まで熾烈な3位争いを繰り広げ、存分に楽しめました😆胃袋も、inasoさんが買ってきてくれた名物餃子を、村長が匠の技でご馳走してくれて、満足満足😋✨
ニッポン、チャチャチャッ、ニッポン、チャチャチャッ。あれって、バレーボールが始まりじゃないかと思うんですが、今はサッカーでもやるんですか?スポーツ現場にあまり足を運ばないとっしょり蒼辰とちゃみにはわかりません。だって、テレビのがよく見えるんっすもん。でもね、YouTubeで見つけたとある動画にびっくり。あの日、上海のとあるスポーツバーでは、例のチュニジア戦で盛り上がってるんですが、場内100%ニッポンの応援。青いユニホーム姿もちらほら。あきらか推し活っぽい女子の姿もあったり
いっやぁ~~っ、忙しかったですねぇ~~。土曜の夜から月曜日にかけて、もうすっかり寝不足でございますよ。そのくせ月曜は新聞休刊日。余韻にひたるにもネットだよりの、寝不足の日々でございました。てなことから始まりました。とっしょり蒼辰の構成台本と、キュートなちゃみのトークでお送りする[読むラヂオ]でございます。ま、とにかくね、始まりは、土曜の夜のル・マンのスタートでございました。ひっさしぶりの、ってゆうか、24時間フルは日本初のル・マンの中継でございます。やっぱ、なんか、
今年のル・マンが始まりました。まずは今年のマシンTR010HYBRIDこのマシンに一目惚れ。Abemaさん、無料で視聴できありがとうございます。まだレースは終わっていませんが、トヨタの勝利を願います🏅いつか現地に行きたいな。
ル・マンが始まっとりますが、ハイパーカーだとか言われても全くワクワクせんのです。この気の狂った時代なら24時間ずっとワクワクしていたのにな。※よりにもよってコイツかよwって思った人は同志。
今年もこの日がやって来ました。総合優勝を狙うハイパーカーは色々なメーカーが出ておりますがBMWが速い様ですねえ。トヨタは予選はかなり後ろですがあまり気にしていない様子なので結果どうなるでしょうか?最近はあまりクルマ的に似たような格好をしていて面白みが無いのとあまりに作った様な接戦がかえって白けてしまって極めて落ち着いて見ております。
今、50代ぐらい以上の人は、一度は聞いた事があるのではなかろうか。ル・マン24時間レース文字通り24時間、車を走らせ続けるレースで、その走行距離は、5000キロを超える。自動車レース、なぜ行うのか、やはり、技術を磨く側面が大きい。たった24時間で、5000キロも車を走らせれば、色々な不具合も起きる。それを起きないように工夫し、エンジンや機械の質を高める事で優勝を目指すのだが、その技術力を市販車に落とし込んでいくのである。2018年から5年間はトヨタがコロナでの中止
ヤフオクでゲットチョロQHGRothmonsポルシェ一本釣りできたので格安でした!!
約1ヶ月に渡り製作していたマクラーレンF1GT-Rが、ようやく完成です。ボディカラーは、下地にフィニッシャーズのシルクレッドで蛍光ピンクのオーバーコートしましたが、もう少し強めのピンクを狙いたかったと思いました。このキットは、ボディを細かくパーツ分けしてくれてるので、大変ですが、その分再現度が高い印象。パーツ精度高いので、製作自体はとても組みやすかったです。難点は、取説の指示が分かりにくいこと。ル・マンカーらしく、リヤのオーバーハングが長い感じです。横から見た低く長いシルエット
【Doleもりだくさんフルーツ】ちょこっと食べたいときにいいのよねと、、、来月、ル・マンに出る格ちゃんSEVEN✕SEVENRACING🏎️花火の思い出教えて!▼本日限定!ブログスタンプ
あのさぁ、5月26日って、「ル・マンの日」なんだって。1923年5月26日、フランスのル・マンで、世界的に有名な“ル・マン24時間耐久レース”の第1回大会が開催されたらしいよ。24時間、走りっぱなし。しかも今みたいにハイブリッドカーもなければ、電子制御もない時代だから、ドライバーも車も、“根性と体力勝負”だったんだろうね。でね、気になって調べてみたんだよ。“第1回大会で優勝した車は、24時間で何キロ走ったか”って。そうしたら、2,20
栄光のル・マン(字幕版)Amazon(アマゾン)【4K】いにしえの宿佳雲天然温泉露天風呂付客室いにしえの宿佳雲(共立リゾート)楽天トラベルル・マンの日1923(大正12)年、自動車耐久レースの最高峰、ル・マン24時間耐久レースの第1回大会が、フランス北西部の町ル・マンで開催された。東名高速全線開通記念日1969(昭和44)年、大井松田IC~御殿場ICが開通し、東京から愛知県小牧市まで346kmにおよぶ東名高速道路が全線開通した。小牧
GlintBlogモータースポーツの聖地であるル・マン24時間レースの100周年を記念して誕生した、ロレックスコスモグラフデイトナ“ル・マン(LeMans)そのすべてのゴールドバリエーションである、Ref.126525LNRef.126529LNRef.126528LNの3本が、一挙に集結いたしました。1本を見るだけでも特権と言われるこの超希少モデルが3本並んだ光景は、まさに圧巻の一言に尽きます。◆伝説を腕元に纏う:「ル・マン」100周年記念モデルの特別仕様
今回からはル・マンカーのターンになります。選んだのは、アオシマ製マクラーレンF1GT-R1997ル・マンマシンです。ル・マンカーと言えばプロトカー、Cカーを思い浮かびます。ル・マンカーというよりGTマシンに近い感じですが、せっかくGW中に作れるキットなので、手間がかかりそうなこのキットにします。このカテゴリーは、もともと手持ちキットの少ないジャンルでもあるので。早速、パーツを切り出してビックリ。かなりのパーツ点数かつ細かい部品がぎっしり。確か、オークションでゲットしたものです
久しぶりにトランポで活躍してくれているハイエースの洗車♪このところガッツリ雨の中を走っていたので、ドロドロトランポ洗車にも熱が入る。(;゚Д゚)ウオ~奇麗になってホッとした♪これで、やっとバイクレース観戦モードに入れる。(*´▽`*)もう少しで始まるル・マン24時間耐久レース、最高の実況&解説さんがおられますので配信が楽しみで仕方ない!そして来週末は、全日本ロードレース選手権SUGOラウンドと、配信観戦が楽しみな日が続きます。晴れが続かないかな~・・・
春先に何度か開かれたみなとみらいのマニアックなクルマの展示。アルピーヌルノーも何台か並んでいました。アルピーヌといえば最近A110がリメイクされていますが、元祖A110はいなくてターボV6とル・マンといったA310の流れのクルマが並んでいました。フレンチブルーのメタリックが麗しくやっぱりおフランスなアルピーヌであります。
1999年1000kmレース:ニッサンR391↓日産車総まとめ
皆さまこんばんは🌇いつもグリントブログをご覧いただきありがとうございます本日ご紹介するのは1.圧倒的な華やかさ:Ref.126599TSA(ホワイトゴールド×サファイア・ダイヤモンドベゼル)現行デイトナの中でも、一際異彩を放つのがこの「126599TSA」です。ベゼルには、夜空を連想させる深いブルーと、透明感あふれるクリアなサファイアがグラデーションで配置され、ラグや文字盤にあしらわれたダイヤモンドが、ホワイトゴールドのケースと見事に調和しています単なる「ジュエリーウ
横浜ヒストリックカーデイ、ジャガーの展示が何台かありましたがこれもジャガーの顔。1950年代にメルセデス・ベンツやフェラーリとル・マンでしのぎを削っていたレーシングカーとしてのジャガー。1953年のル・マンではジャガーCタイプが総合優勝をしており、その後もDタイプが連勝を重ねて1950年代はジャガーの黄金時代でありました。レプリカ車も多く出回る程人気なジャガーCタイプとDタイプ。どうやらこれはホンモノっぽい感じですねえ。少なくともファイバーボディではなくてアルミのボディです。細かいところを含
どうも皆さま、こんタムです!(挨拶)今回はミニカーの新製品の情報が入りましたのでご案内いたします!!コチラ!!今回は【京商】から8月発売の3種類予約締切は2月11日!が予約受付中です!!欲しい方はお早めのご予約をオススメいたします!!!担当オススメご予約商品!!トミカラマヴィンテージの「大黒パーキングエリアマット」2種類発売中です!!店頭にてお求めいただけますのでこちらもぜひ!!トミカラマヴィンテージ12a大黒パーキングエリアマットA
最近Xを見ていると、ロレ屋での希望モデルの購入報告が妙に増えているように思うのだけど、気のせいだろうか。聞くところによるとロレは来年1月1日からまた値上げらしい。しかもその値上げ幅は約10%というから馬鹿にならない。だから皆さん、いつも以上にせっせと正規店通いをしているのだろうけど、でもだからといって、供給が増えない限り購入報告が増えるなんてことはないのではないかなあ。それとも値上げ前のこの時期に本当に供給が増えているとか?いずれにせよ欲しかった人が欲しかったモデルを買えるのは良いこ
R33デビューした1995年にル・マン24時間レースにも活躍をしました。
R390シリーズ。黒/赤のカラーリングの23号車。1997年ニッサンR390GT132号車。1998年ニッサンR390GT1ル・マン24H総合3位一番左。1999年ニッサンR391このブルーのマシンは、1998年ル・マン24H認証用ロードカーニッサンR390GT1次回は、JGTC、SUPERGTに出場したマシンです。
taka‐QPORSCHE956B#7C1‐classLeMans1986エントラントは1984年にはカスタマーながらワークスのロスマンズを破り優勝した名門ヨースト・レーシング。ドライバーはクラウス・ルドヴィック/パオロ・バリッラ/ジョン・ヴィンター組。リザルトは196周を走行したがリタイヤ。1987年もtaka‐Qがスポンサードした962が走ってますがこちらはtaka‐Qの下にカタカナでタカキューとルビが打ってあります。taka‐Qがスポンサードする以前は同業のドイツのアパ
個人的な評価★★☆☆☆☆☆客観的な価値★☆☆☆☆☆☆ミニカーマガジン(雑誌)は1994年10月号から2021年7月号(通算322号)まで発刊されたミニカーの専門誌である。廃刊後は株式会社国際貿易のスタッフブログ内にてwebマガジンとして引き継がれている。ル・マンはよくわかりません。私の思い出の車たちは「ダットサン(戦後編)」見本として使用されているシガレットケースはREENREPLICAの佐久間達次氏のコレクションかららしい。「日本でミニカーが作られるようになったのは1960年ころ
仏蘭西歌謡曲ChansonPopulaireenFrance2025年10月14日号2025年10月10日付SNEPシングル&アルバムチャート※SNEP:Syndicatnationaldel'éditionphonographique(フランス全国音楽出版組合)【シングルチャート】1Unmondeàl'autre-GPExplorer,MaitreGims,LaMano1.9,SCH2Parisienne-Maître
FUJIは、1日雨で「独りぼっち」でいろいろなイベントに顔を出してもあまり楽しくないので、メディ耐の本戦が始まるまでつらつらと見物して歩くだけでした。(^^ゞドライバーとしても参加するピストン西沢MCのトークショーです。毎週、FMの番組で聴いているのでおなじみのトークです。サバンナRX3です。GTR(KPGC10)の連勝を止めた親爺少年憧れの車体です。ロータリーを搭載し今見ると、ちっちゃくてオーバーフェンダーつけてもNDより小ぶりな感じです。マツダがル・
🌌皆さまこんばんは🌌いつもグリントブログをご覧いただきありがとうございます本日は……大変希少で強烈なお時計が入荷しておりますご紹介させていただきますROLEXCOSMOGRAPHDAYTONALEMANS🏁過去に何度も入荷しておりますが、3色同時入荷は初めてでございますRef.126529LNこちらは2023年のル・マン24時間レース第100回を記念して発表されたRef.126529LNホワイトゴールドケースにセラミックベゼル、エキゾチックダイアル(ポール