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今回は友達の誘いを受け、人生初のトンボ採集をしてきました。友達は千葉から僕の地元まで来てくれました。今回狙う種類はタカネトンボ、ルリボシ、オオルリボシ目次早速千葉の採集人と合流し、ポイントに到着するようやく初トンボが降臨タカネトンボ襲来遂にやったぞ早速千葉の採集人と合流し、ポイントに到着する家から30分とほど近いポイントです。千葉の採集人が見つけてくれました。8:10分ごろポイントに到着。何か飛んでいる昆虫を発見しました
9月8日春採公園にあるトンボの池に行ってみました。さっきまで小学生の課外授業で、だいぶ池の中が荒らされたようで、テントが撤収した後で撮影に入りました。赤とんぼズーム拡大ホバリング中の赤とんぼルリボシヤの産卵。撮影は困難を極めました。イトトンボルリイトトンボの産卵風景。上がオスです。オスに頭を押さえられているのがメスです。オスをズームしてゆきます。最大ズーム瑠璃
♪どんぐりコロコロどんぶりこ~、みんなでハマればああ楽し~♪お菓子放り投げて、パクっと口でキャッチ食いしてる姿に見えるテノリです。警戒されなかったので、左右正面網羅させて頂いた。この方とも目が合った。カワセミが右の岩の上にいたのだけれど、マクロレンズなのでもたついてたら、飛ばれちゃった。ホトトギスの花。ああああ、やや苦手なんだよね、このバッタ。名前知らないけども。みどりの相談員さん、鈴木康博先生の作品。ブログいいですかぁ?と聞いたら、いい
ここ数日は、朝晩、少し肌寒くなってきました。札幌の滝野すずらん丘陵公園を歩いてみると、秋の気配がちらほら。今日は、36枚の写真とともに、中心ゾーンのお散歩の様子を綴ります。秋の気配の散歩道~気分はルンルン東口ゲートからスタート。まだ向日葵も咲いていました。向日葵って、見ているだけで元気になりますね。入ってすぐ、思わず「かわいい!」と声をあげたくなるような空間が。緑の木々と、秋の空。そのコントラストの美しさにはっとします。カントリーハウスでランチ。見上げると…天井、高っ!カント
今日のノビタキ撮野鶲三人衆図+ワンワンコ散歩道第三陣・・・・まだ滞在していました。ここからは2日のいつもの西公園になります。キンモクセイが一気に咲き出した日でした。鳥の声も姿も乏しく、タマゴタケを撮ります。キノコついでだ!ベニタケ科の何とか(;^ω^)鳥少ないなあ・・・・尾根に上がるのに山路を行くからヤマジノホトトギスなのでしょう。上がって直ぐ、鳥が飛んできて止ま
裏磐梯の高原を散策色々見て歩きました標高が高い場所は秋が深まり寂しい雰囲気です虫たちも少なくなってしまいました日陰にひっそりとキツリフネ宙吊りでゆらゆら可愛くて不思議な花ですゴマナがたくさん咲いていました虫がたくさん集まっていますなぜかハチ類は全く見られずアブ・ハエの仲間ばかりでした変わったハエを見つけました↓シナヒラタヤドリバエ??綺麗なハエだなーとたくさん写真を撮りましたカメムシ類に寄生するらしいです綺麗でしょ?と家族に写真を見せたら「ハエじゃん…」
やっと、昨年秋に長野県で採集した、ギンヤンマ、ルリボシヤンマの標本作りに着手できました♬まず頭部を外して胸部、腹部とは別に乾燥させます。腹部は内臓を抜き、乾燥させたエノコログサの茎を入れ、脚を整形し書道半紙に挟んで、アセトンに浸けます。胸部、腹部は4時間ほどアセトンに浸けたら、アセトンから取り出し、乾燥機内で1ヶ月弱乾燥させます。乾燥が終わったら、頭部を接着し、針刺しして感性です。今日は、頭部を外し、胸部・腹部をアセトンに浸けて、乾燥させる作業までやりました。インターネットで
今日は今更ながら昨年採集したトンボの標本を整理する事に…昨年後半に採集したトンボの頭付けとラベルを整理しタッパーへ納めたが、気付けば丸1日過ぎてしまいました…ついでなので、今年のトンボ標本を撮影。ギンヤンマ雄クロスジギンヤンマ雄サラサヤンマ雄ネアカヨシヤンマ雄ヤブヤンマ雄マルタンヤンマ雄コシボソヤンマ雄オオルリボシヤンマ雄オオルリボシヤンマ雌ルリボシヤンマ雄マダラヤンマ雄ミルンヤンマ雄カトリヤンマ雄タカネトンボ雄コヤマトンボ雄キイロヤマトンボ雌今年は更なる向
三連休初日の今日は、今年ポイント力が低下しているが前回食べられなかったラーメンに後ろ髪を引かれ、当地を選択し出掛けて来ました。ポイントには10時前に到着。手前の谷戸は管理が杜撰でポイント力が終わっているのでスルーし奥の谷戸へ向います。しかしながら、此方の谷戸も今年はルリボシヤンマの飛来が激減し閑古鳥状態…仕方なく周囲を観察していると、蜘蛛の巣に囚われたマユタテアカネを発見。まだ行きていたので、助けてリリースしました。暫くすると前回もお会いしたATさんが登場。挨拶を交わすとATさんは
ここ最近は、すっかりトンボにはまって、あちこちの池、谷戸等に出掛けています。今回は9月中旬の様子のまとめになります。この日は山梨県の山間部へ。道中のクワガタのポイントが閉店していたので、スパッと切り換えてトンボ採集に。綺麗な蓮で埋め付くされたこの池は外れで、特に目新しいトンボは見付からず☹️場所を移動。浅くて湿性植物が繁茂している池へ。子供の頃に良く見掛けたガマの仲間。フランクフルトみたいな穂が懐かしいです。成熟するとこんな風に弾けて種子が飛散します。その数は、なんと10万~2
三連休初日の今日は何処に行こうか迷ったが天候的に何処も期待が出来ないので、帰りに美味しいラーメンが食べられる当地に決め探索に出掛けて来ました。ポイントには9:30に到着。期待は薄いがルーティン通り手前の谷戸を覗く。案の定、普通種天国…たまたま飛んで来たオニヤンマを肩慣らしにネットイン。これはリリースし隣の谷戸へ…谷戸の入口で見覚えの有る車が停まっているのを確認し先へ進むと、谷戸では案の定デカネットが伺えた…予想通りのATさん、挨拶を交わし状況を聞くと、ルリボシヤンマは姿を見せて無い
9月になりミヤマクワガタは殆ど見られなくなりましたが、最近はトンボ採りにハマっています😅今回は高校生のK君と一緒に採集した時の様子です。K君のお友達に教えてもらった場所なので、風景は参考画像(別の場所)になります。ポイントの池に到着すると、さっそく大きめのヤンマの姿を発見!苦戦しましたが、K君がオオルリボシヤンマをGET!😁その後、暫くヤンマの飛来が止まったので、少しだけガサガサを😅採れたのはマツモムシと...クロズマメゲンゴロウ。体長は1cm程。体長5mm程のマメゲンゴロウの仲間
今日の早朝、歩いていると思いがけなくクジャクチョウが地面にいたので、飛ばないように静かに撮らせてもらいました。昨日の記事では翅を開いた感じが分かりづらかったので、翅を開いていく様子です。翅を閉じていると地味ですが、翅を開くと色鮮やかなクジャクチョウが翅を閉じていましたが・・・翅をちょっと開きました。翅表の目玉模様が出て来たようです。翅表の鮮やかな赤色に大きな目玉模様です。徐々に開いていきます。目玉模様は左右の前翅と後翅に1つずつで4つあるのですが、後翅の目玉模様も、ち
繋ぎトンボアキアカネですね水面に波紋を作る瞬間撮れませんでした(^^ゞルリボシヤンマバトルが始まりましたがバサバサと音を立てる取っ組み合いはうまく撮れません黄色に黄色(^^ゞさてツリバナ今年も豊作ツリバナ街道(?)気に入ったシーンを探しパチパチしながら進みます私の一つの秋が終わりました
明日は仕事なので午前中だけでも楽しめるポイントを考え、息子との思い出の詰まった当地を選択。ポイントには9時過ぎに到着。早速山登りを開始します。暫く登るとカワセミが出迎えてくれました。林道を進みながら、もしもの為にネットを組み立てていると…林道の出口でフワフワと飛ぶトンボを発見!目で追うと付近の枝に止まったのでネットを振ると…9:22、到着早々にミルンヤンマを採集しました。幸先の良いスタートを切り池に向かうと、此方の池ではルリボシヤンマが探雌をしていました。今年は未採集なので、慎
ここずっと平日の早朝散策の野鳥撮れ高がないので、そろそろこのブログの更新も止まるような気もしますが、止まることなく飛び続けているルリボシヤンマくんが池を飛んでいました。池の畔に近いところを飛んでいたので撮らせてもらいました。上手く撮ることは出来ませんでしたが、「この池、いいね・・・♪」とルリボシヤンマくんです。「睡蓮の花はとっくに終わったけど、睡蓮の池を飛ぶボクです・・・♪」とルリボシヤンマくんです。そんな睡蓮の池を飛び続けるルリボシヤンマくんが・・・何度も通過したり
神楽岡公園の下の池今年もルリボシヤンマがいるかな〜?いましたオスはじっとしていないので撮影は大変ですおやメスがこんな所で産卵?苔に産みつける様ですこんな場所で大丈夫?オスはブンブン飛び回り縄張りをパトロールです他のオスと出会うとバトルが始まります撮影は出来ませんでした(^^ゞメスが産卵場所を探していますどうして波紋ができたのか見逃しました(^^ゞメスの産卵に付き添うオス方向転換
ルリボシヤンマ!?8cmくらいはあったからヤンマ系なのは間違いない。色合い的にルリボシヤンマだと思うんだけど・・・ヤンマはオニヤンマとギンヤンマしか見たことないからはっきり分からないのです。
先日仲間のATさんのポストを見るとルリボシヤンマが当地で生き残っている情報を得たので、何時もの谷戸へルリボシヤンマの観察に出掛けて来ました。この時期なのでポイントにはのんびりとお昼に到着。この時期は手前の谷戸はイマイチなのでルリボシヤンマの谷戸へ直行します。ポイントに到着すると谷戸の奥にデカネットを持った採集者が…まさかと思いつつ近付くと遠くから手を振るネットマン!予想通りのATさんでした。挨拶を交わし状況を聞くと、雄の探雌も雌の産卵も入ったとの情報と、久々のH林さんも来ているとの情
今日は今年不調なルリボシヤンマの状況を確認しに馴染みの谷戸へ出掛けて来ました。ポイントには9時に到着。先ずは手前の谷戸から探索を開始すると、入口のコシボソポイントでまさかのコシボソ雌の飛翔が!慌ててネットの準備をするが、産卵場所が見当たらないのか、気に入らないのか…準備が終わりネットを構えると……居ない………やはりポイント到着前に準備はして置くものと、つくづく感じた…気を取り直し谷戸の奥へ向かうが何も居らず……一旦撤収しルリボシヤンマの谷戸へ向かいます。谷戸に到着すると早速ルリ
今日は先日から約束していたB君との甲信越探索の日、6時に待ち合わせしてB君のお勧めポイントに向かいます。3時間ほど移動し漸くポイントに到着。幻想的な素晴らしい池が出迎えてくれました。早速B君に案内され池を1周すると、B君はトンボの撮影、私は採集にそれぞれ向かいます。先ずは池奥の湿地でホバリングするルリボシヤンマをターゲットに選定します。湿地の草地にネットを忍ばせ、射程に入った所でネットを振り上げると!幸先よくルリボシヤンマを採集しました。ポイントを周り、今度はオオルリボシヤンマの産
昨日の、野鳥のフィールドで、今は赤トンボ(“ノシメトンボ”)の季節で、ひっきりなしに、私の周りを飛んでいました。トンボは、蚊などを食べる益虫で、人を刺したり嚙んだりはしないので、近くを飛んでも、全然気にならないし、不快感はありません。それらの中に、ひときわ大きなトンボも混じって飛んでいます。私は、そっちを撮りたくて、一生懸命追い掛けていたのですが、落ち着いて止まることがなくて、シャッターを切れませんでした…それでも、目で追い続けていると、その大型のトンボが
先週の採集ではオオルリボシヤンマと遊び足りなかったので、今週も引き続き山登りをして来ました。バス停には8:30に到着。ハイカーに混じりながら楽しむ事無く、がむしゃらに山を登ります。山登りの途中で先程連絡の有ったB君とすれ違い山頂の様子を聞くと、先週同様にオオルリボシヤンマが縄張り争いをするほど飛んで居るとの情報を得て先を急ぎます。途中で話をした事も有り50分程で山頂に到着。早速オオルリボシヤンマを探すと…少ない……見渡す限り3頭………取り敢えずトイレ脇の1番採りやすい個体にアタッ
今日は以前から約束していたB君との採集日。B君はオオルリボシヤンマの青雌を、私はエゾトンボを目的とし遠征プランを組み、6時前に駅で待ち合わせしてB君の運転で北関東へ向かいます。最初はエゾトンボのポイント、当地には7時に到着。曇りのせいかトンボ達の活性も悪いですが、メインポイントに着くとエゾトンボらしき摂食個体がフラフラと現れましたが、何かに驚いたのか一気に林へ飛び去りました…その後は2時間ほど粘りましたが先程の個体と思われるエゾトンボが通過したのみで、一旦移動しオオルリボシヤンマのポイン
茂った葉で野鳥には会えない時が多い今日この頃なので、7月下旬から最近までの蝶やトンボからです。お花が少ないこの場所では、蝶は葉っぱや草に止まるのでしょうか・・・夏の緑の葉っぱにサトキマダラヒカゲです。草むらにはコキマダラセセリです。あっ、葉っぱにはモンキチョウさんが・・・でも、モンキチョウくんがひらひら・・・♪そして、モンキチョウさんも舞い上がり、仲良く、ひらひら・・・♪ひらひら・・・♪ナミアゲハは笹藪の前で一休みしていました。アカスジカメムシです。サッカーが好
今日は先日のネアカヨシヤンマ採集で知り合ったTさん親子との採集日。ルリボシヤンマとコシボソヤンマを採集したいとの事でしたので、まとめて採れる馴染みのポイントを案内しつつ採集に出掛けて来ました。最寄り駅に12時半に待ち合わせし、挨拶を交わしTさんの運転でポイントに向かいます。ポイントには15分程で到着。ルリボシヤンマの時間までは暫く有るので一通りポイントを案内します。13時半、一通り案内したのでルリボシヤンマの産卵ポイントに戻り標的を待ちます。ルリボシヤンマを待つ間はTさんや息子さんの
最近は天気が良い方にハズレているのか?朝起きると空には青空が見えていたので、今日は馴染みの谷戸へルリボシヤンマの様子を見に出掛けて来ました。ポイントには11時に到着。何時もの谷戸と青空が迎えてくれた。最初は少し時期が早いがミルンヤンマのぶら下がりポイントと思われる場所を覗くが、やはり何も居らず…次は手前の谷戸。コシボソヤンマは時間帯も有り安定の飛ばず…谷戸の奥は…此方もシオカラトンボ等の普通種天国でした。最後は奥の谷戸、オニヤンマの姿がは有るがルリボシヤンマは見当たらず…ルリ
玄関ドアの前にトンボが倒れていた。まだ息があったので部屋の中のポトスに泊まらせて休憩させる。大方ドアに激突するとかで脳震盪(?)でも起こしていたのではないか?その後元気を取り戻したようなのでベランダのプランターのジャガイモの葉にとまらせておいた。調べてみると「ルリボシヤンマ」に似ている。時期的にちょっと早い気もするが、この日は、気温が高かったので、そういうこともあるかもしれない。その日の夕飯は、ニシンの塩焼きポテトサラダお新香根菜の煮物雑穀ご飯に味噌汁。
今日は晴天予報の土曜日。マダラヤンマの探索を予定していたが仕事の疲れか朝起きられず、目覚めたら始発電車は出発した後…仕方なくポイントをルリボシヤンマの谷に変更し、準備が出来次第に出掛けて来ました。ポイントには9時半に到着。先ずは手前の谷戸を探索するが成果は無く奥の谷へ移動する。奥の谷戸でもルリボシヤンマの活性は無いが谷戸を探索していると、入口付近で飛び回るオニヤンマが木に止まった。取り敢えず撮影。横からのショットも…。不毛タイムが続くので別の谷戸へ向かうが此方も成果なし…奥の谷
朝起きると辺りは雲っていたが西の山々の辺りは雲が切れていたので、今日は山中の池に出掛けて来ました。ポイントには9時前に到着。残念ながら池は閑古鳥で有った…周囲を見渡すとミルンヤンマの朝摂食も終わったのか姿が見えない……暫くすると朝からオニヤンマが活発に動いていたので様子を見ていると、暫くした後に葦原に止まった。試し振りでネットに入れると追加個体が姿を見せたので此も追うと…オニヤンマをダブル採集!リリースしようとしたら1頭は翅を傷めてしまったので持ち帰り…その後は不毛タイムとなった