ブログ記事37件
暑い💦写真で涼もうヒョウモンチョウ飛んで居るのはルリハムシ?楽しそう♪ここで羽化したのですね地上15cm位の高さです(^^)/
ハギツツハムシ。ハムシ科、ツツハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。かなりピンボケで同定は???。体色の変化も大きいが、希望を込めて同定しました。ルリハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。富山で見たルリハムシと比べてもややずんぐりしています、退職も赤銅色で見たことはありませんでした。同定は再検討か。同定中の虫。コガネムシ科、ハムシ科でもなくいまだ不明。マエアカクロベニボタル。ベニボタル科、ベニボタル亜科に分類され、本州に分布している。ア
6月3日中古のパソコンの調子が悪くて、しばらく自分の記事がかけませんでしたが、w7が乗った古い機械に乗り換えて何とか写真がアップできました。(笑)庭の一角に毎年咲いてくれるスズランが咲き始めました。この花は以前は何処にでも咲いていたのですが、現在でははるか遠くの釧路空港付近の山に行かなければ見られなくなりました。この株は以前この家に住んでいた方が植えた物で、私が山から取ってきた物ではありません。カメラを地面に近づけて撮ります。更に花にレンズが付くほどに近
今日はみなさんに嬉しいお知らせがございます!ついに、ルリハムシ昆虫教室のロゴができました!(^^*)こちらです!ロゴの製作は、京都でご活躍されている科学イラストレーター・デザイナーの田中花音(たなかかのん)さんにお願いしました!田中花音さんは、京都大学大学院にご所属されながら、科学イラスト、論文プレリリース、本の挿絵などを手掛けておられ、生物や細胞を写実的に描くのがお得意の新進気鋭のデザイナーさんです!ロゴのモデルは「ルリハムシ」の名前にちなんで、オオルリハムシ!
昨日、3/9(日)浜松町インセクトフェスティバル、無事、終了いたしました!当店ブースでお買い上げ下さった皆さま、アンケートにご協力下さった皆さま、お立ち寄り下さりお話しすることができた皆さま、本当にありがとうございました!皆さまには厚く御礼申し上げます。m(__)m今回は、キタカブリ、ツシマカブリモドキ、マークオサムシ、オオセンチコガネ(奈良のルリセンチコガネ、滋賀のミドリセンチコガネ)、ヤマトタマムシ、ハンミョウ、などが人気であったようです・・・(^^)ルリハムシ昆虫教室
秋冬のオフシーズンの楽しみは、今年採集した虫の展足、マウントですね~♫採集したときはゆっくり見る余裕がありませんでしたが、やっとゆっくり眺められます。対馬のオオアオカミキリ、奈良のオオセンチコガネ、秋田のオオルリハムシが秀逸ですね!対馬のオオアオカミキリは、まるでミナミアオカミキリみたーい!青いのが美しいのはどの種類も同じですね!来月11月30日から始まるルリハムシ昆虫教室では、青いオオアオカミキリ、青いオオセンチコガネ、オオルリハムシの採集方法をお教えしますよ!ぜひ、お
クロケシツブチョッキリ。オトシブミ科、チョッキリゾウムシ亜科に分類され、本州以南に分布している。成虫は、バラ科、ミソハギ科、ブナ科の葉を食べる、幼虫は親が弱らせた葉やつぼみを食べる。モンチビゾウムシ。ゾウムシ科に分類され、本州以南に分布している。ヤナギルリハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ルリハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。成虫は、ハンノキ、クマシデなどの葉を食べる。アオジョウカイ。ジョウカイボン科、ジョウカ
5月3日(金、祝)、2024年度第1回目のルリハムシ昆虫教室が行われました。多数の方々のご参加、誠にありがとうございました。昨日は、7歳のお子様から小中学生、大人の方まで、幅広い年齢層の方々がお集まり下さいました。お子さんには、普段、接する機会が少ない、「家族以外の大人の虫屋さん」と接することができて、とても新鮮に感じたのではないでしょうか。昨日の教室は、「マイマイカブリ、オサムシの採集のしかた」がメインのお話でした。この他に、ご参加された大人の虫屋さんの方々から、ご
里山で見つけた虫たちを撮ってきました。コスモスの花にいたハナアブの仲間野菊にいた小さなカスミカメムシの仲間刈り穂の茎にいた、ルリハムシの仲間が交尾中ですコンクリートの壁で日向ぼっこ中のナツアカネの雄こちらも日向ぼっこ中のナツアカネの雄
昨日は、家の裏の道路の朝顔!?昼顔!?の草取りを本当は違う班の担当だけど、反対側の並びなので、ずっと除草剤を撒いて貰えずまあ、我が家の種が落ちたので3輪目のクチナシの花甘い香りに誘われてなのか夜、ナメクジが来ていたり花びらの穴の原因は、それか後は、綺麗なルリハムシ!?がいたり外来種のブルーサルビアが咲いたりブルーサルビアには、マルハナバチ!?が蜜を求めて来たりブルーサルビアは、生け花には向かないので繁殖力も凄いので、殆ど抜きましたが蜂や蝶が来ると、可愛いものです
ハムシの仲間を3種!ルリハムシ写真的には虫の右上にある糞のようなものが邪魔です!撮影日:2022年7月上旬@奥多摩キクビアオハムシ金緑色に輝く前翅がキレイです!撮影日:2022年7月上旬@奥多摩キアシヒゲナガアオハムシもっと大きく写したかったのですが・・・。撮影日:2022年7月中旬@奥多摩
ケヤキナガタマムシ。タマムシ科、ナガタマムシ亜科に分類され、本州以南に分布している。マメコガネ。コガネムシ科、スジコガネ亜科に分類され、日本全国に分布している。ヒメアシナガコガネ。コガネムシ科、コフキコガネ亜科に分類され、日本全国に分布している。フジハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。アトボシハムシ。ハムシ科、ヒゲナガハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ムナグロツヤハムシ。ハムシ科、ヒゲナガハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。
アオカメノコハムシ。ハムシ科、カメノコハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。アトボシハムシ。ハムシ科、ヒゲナガハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。バラルリツツハムシ。ハムシ科、ツツハムシ亜科に分類され、本州以南に分布している。カミナリハムシ。ハムシ科、ヒゲナガハムシ亜科に分類され、本州以南に分布している。似た種が多く同定は???。クワハムシ。ハムシ科、ヒゲナガハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ヤナギルリハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類
ニジュウヤホシテントウルリハムシコミスジコメツキムシ
※この日記には虫の画像が記載されています。虫が苦手な方はお気をつけください。だんご虫とてんとう虫と蝶々以外の虫が苦手なもち。先日のお花見中も、ピクニックシートの上に去来する羽虫に悩まされました。逃げ腰で苺を食べていましたが、母の服にくっついているものを見て一言。もち「母の服に虫ついてる!」母「えっ」もち「かわいい!」母「ええっっ!?」どうしたもち。虫嫌いなんじゃなかった!?と思ってもちが指差した先を見てみると、この子がいました。虹色がかった緑がきらきら
仕事部屋の窓際に、小さな小さな虫が翔んでいました。ハエかと思ったのですが、歩いている姿は丸っこくて甲虫のような形をしています。体長は約4mm。スマホでは接写でもこの小ささは、上手に撮れないと思います。ね、やっぱりこれが精一杯。翅には柄があって触覚が意外と長い。翔んだ後なので羽根が出ています。このくらいは分かりますが、画像検索での種類特定は厳しいです。ここは、独自の特撮テクニックでの撮影しかありませんね。そのテクニックとは...ルーペで拡大し接写撮影します。ルーペは20代に印刷製版の
夏が終わりに近付いて、色々な甲虫を採りました。まずはこちら日本本土最大のゾウムシ。オオゾウムシです。相変わらず、この虫を見ると、足取りが止まります。ゾウムシの形態の面白さとTFのインセクトロンのボンブシェル(設定ではゾウムシ、日本では従来通り、ダイアクロンからの繋がりでカブトムシ)を思い出すからです。オオゾウムシの他に見たのではセアカヒラタゴミムシ夜間活動なので、灯りを見せたら逃げてしまい、上手く撮られませんでした・・・・・・。そしてこちらヨモギハムシ。しかし、それだけで
カタビロトゲハムシ。ハムシ科。トゲハムシ亜科に分類され、本州、四国、九州に分布している。いつみてもこの仲間を作った神様の趣味のよさにはあきれます、☆3個です。バラルリツツハムシ。ハムシ科、ツツハムシ亜科に分類され、本州以南に分布している。ルリハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ヤナギルリハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され。日本全国に分布している。各種のヤナギ類をたべる。ヒメカメノコテントウ。テントウムシ科、テントウムシ亜科に分類され、日本
イチモンジカメノコハムシ。ハムシ科、カメノコハムシ亜科に分類され、本州以南に分布している。セモンジンガサハムシ。ハムシ科、カメノコハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。セモンジンガサハムシ。⇒イチモンジカメノコハムシ。フジハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。フジの葉をたべる。バラルリツツハムシ。ハムシ科、ツツハムシ亜科に分類され、本州以南に分布している。ルリハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ハンノキな
クロナガタマムシ。タマムシ科、ナガタマムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。伐採された広葉樹に集まっています。コクワガタ。クワガタムシ科、クワガタムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ルリハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。アトボシハムシ。ハムシ科、ヒゲナガハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ヒメアシナガコガネ。コガネムシ科、コフキコガネ亜科に分類され、日本全国に分布している。シモフリコメツキ。コメツキムシ科、カネコメツ
フジハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。フジの葉を食べる。チャバネツヤハムシ。ハムシ科、ノミハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ちょっと光沢不足で同定?。ガガイモ、ヘクソカズラなどの葉を食べる。ルリハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。アトボシハムシ。ハムシ科、ヒゲナガハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。クルミハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。リンゴコフキハムシ。
ルリハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ムナグロツヤハムシ。ハムシ科、ヒゲナガハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。クズノチビタマムシ。タマムシ科、チビタマムシ亜科に分類され日本全国に分布している。マメコガネ。コガネムシ科、スジコガネ亜科に分類され、日本全国に分布している。
ムツボシタマムシ。タマムシ科、クロタマムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ケヤキナガタマムシ。タマムシ科、ナガタマムシ亜科に分類され、本州以南に分布している。クロナガタマムシ。タマムシ科、ナガタマムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ルリハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ヨモギハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ムナグロツヤハムシ。ハムシ科に分類される。体色の変化が大きく間違いないかな?。カメノ
ルリハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ハンノキ、クマシデなどの葉を食べる。ルリクビボソハムシ。ハムシ科、クビボソハムシ亜科に分類され、本州以南に分布している。アザミの葉などを食べる。ダイコンハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。アブラナ科の植物を食べる。ムナグロツヤハムシ。ハムシ科に分類される。
スゲハムシ。ハムシ科、ネクイハムシ亜科に分類され、北海道、本州、九州に分布している。ルリハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、北海道南部から分布している。ハンノキ類に集まる。モモブトカミキリモドキ。カミキリモドキ科に分類され、日本全国に分布している。ムネクリイロボタル。ホタル科、クシヒゲボタル亜科に分類され、本州以南に分布している。アカハネムシ。アカハネムシ科に分類され、日本全国に分布している。ヒラタハナムグリ。コガネムシ科、ヒラタハナムグリ亜科に分類され、日本全国に
過ぎ行く夏。虫たちは忙しそうです。(2018年8月28日撮影、緩久内市)オオイタドリ【大虎杖】と(多分)ルリハムシ。ムラサキツメクサ【紫詰草】の蜜は、子どもの頃、私もよく吸いました。(2018年8月31日撮影、緩久内市)ヒレハリソウ【鰭玻璃草】。♫右から、右から……セイヨウオオマルハナバチ。
ルリハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ハンノキ、クマシデなどの葉を食べる。地域での分化が進んでおり、色々撮影してみたい種類です。
ミヤマクワガタ。クワガタムシ科、クワガタムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。サクラコガネ。コガネムシ科に分類される。ルリハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。
ビロウドコガネ。コガネムシ科、コフキコガネ亜科に分類され、日本全国に分布している。幼虫は土中で植物の根を食べて育つ。オオスジコガネ。コガネムシ科、スジコガネ亜科に分類される。ヒメコガネ。コガネムシ科、スジコガネ亜科に分類され、日本全国に分布している。セマダラコガネ。コガネムシ科、スジコガネ亜科に分類され、日本全国に分布している。オジロアシナガゾウムシ。ゾウムシ科、アナアキゾウムシ亜科に分類され、本州以南に分布している。ヤマトアザミテントウ。テントウムシ科、マダラテントウ
用事があって実家(山奥)へ〜途中で飽きてきたちびすけくん連れて近所を散歩。早速虫に遭遇!ジョウカイボン??モンキチョウ多分ルリハムシ緑色が綺麗♬そして個人的に今回のメイン!みて、この黄金かつ透明な虫!え、すごい、ちょっとキモい、とか思ってしまった虫ジンガサハムシというらしい。超ゴールド。しかも捕まえた。わかります?この金属感。地球外生物かと思った。笑最後最初蜘蛛かと思ったけど画像ちゃんとみてみたら足は6本?お尻に突起が3本?色々調べてみたけどお尻の感じがアブラム