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お店の庭に咲いている「ホトトギス」の花に何かが飛んできています。写真に撮ってみました。「ホシホウジャク」です。ホバリングをしながら、細長い口を伸ばして蜜を吸っています。以前見かけた「ルリタテハ」の幼虫がどうなっているのか・・・・・探してみました。いましたいました、かなり大きくなっています。もう一頭いました。こちらも大きくなっています。トゲトゲも立派です。柔らかいトゲですが・・・・・奥の方には、早くも「サナギ」になっているものもいました。ぶら下がっています。
芋虫が多いので観覧注意ですこの日鳥をメインに来たのですが最初にこんちゅうに詳しいおばさまに声をかけられて色々幼虫三昧に最初はルリタテハサナギそろそろ蛹にアゲハ幼過ぎて誰の子かわからんこの場所色々なアゲハの仲間が卵を産んでるモンキアゲハの幼虫ジャコウアゲハの幼虫今年は多い戻ってきたみたいで嬉しいですねこれは蛹になりそうです凄く糸をはいて固定しているのがわかりますこの赤い球ダレの卵か沢山産みつけていま
*ルリタテハ*東三河・蒲郡市画題『棘鎧を纏う』
お庭のお花や家庭菜園の畑へ水やり夫に頼みパチリ♪オイランソウホトトギスにルリタテハの幼虫以前ツマグロヒョウモンにも丸裸にされたホトトギス。蝶になるまで見守っていこうと思っています。10/7種まきした葉物野菜のうち発芽した、しゅんぎく発芽した、サニーレタス高騰してる葉物野菜、成長か待ち遠しいです。収穫はまだ先ですが、収穫するのが今から楽しみです♪すかいらーく系の八郎そばへ。お蕎麦は2玉まで無料というのでアプリのオトクーポンを使って2玉ずつ注文♪(19
お立ち寄りありがとうございますホトトギス紫酔私のホトトギスのコレクションの中で最も大切にしている紫酔ネーミング通り白地に青紫色の斑点に酔いしれています今咲いている他のホトトギスも。白花のホトトギスは辛うじて一本咲いています。黒花ホトトギスは種をこぼしまくってエリアを拡大中。斑入り葉のオータムグローは初夏から咲き続けている。青花が美しいタイワンホトトギス紺碧斑点のないピンクのホトトギス桃源楽しみにし
10月8日外出から戻るとルリタテハの囲いネットの中にルリタテハ?枯れ葉のような蝶が羽化したんだ〜蛹化から11日目ですいつでも飛び立てるように囲いネットを開けておくショウリョウバッタしかいないと思っていたのに君はトノサマバッタ?帰宅した旦那さんに聞いたらイナゴとなへぇー蛹が結構な勢いで揺れていた1分以上もよ羽化する前なのかしらと思うと心がそわそわしちゃって落ち着かない今日はルリタテハの観察で一日が終わるわねどんどん羽化していくので囲いを開けて飛び立ちやすいようにしてお
昨日も生駒山麓公園で、元気な虫たちを撮ってきました。草むらからいろんなバッタが飛び出してきます!褐色型のトノサマバッタ。バッタ科トノサマバッタ亜科。こちらは緑色型のトノサマバッタ。このバッタは褐色型のクルマバッタのようです。バッタ科トノサマバッタ亜科。クズの葉にいたツチイナゴの幼虫。バッタ科ツチイナゴ亜科。成虫は褐色ですが、黄緑色をしています。日向ぼっこ中のツマグロヒョウモンの雄。タテハチョウ科。ツマグロヒョウモンの幼虫が道を横切って歩いて行きます…
夏の終わり頃に庭でルリタテハを見かけましたルリタテハ久しぶりと喜んでましたらゆりの葉っぱの裏に幼虫がわぁー産んでくれてたのねいっぱい生まれたねー9月20日カサブランカの葉っぱにルリタテハの幼虫を発見2022年に庭のカサブランカで見つけた幼虫を衛りながら羽化して旅立つまで楽しませてもらったルリタテハその時の幼虫に間違い無いわ少しまえ、ユリの葉っぱに黒い粒つぶを確認して何かの卵?糞?て思ったけど、そこは物忘れ全開の私のことだから3歩歩いたら忘れる〜で、で、ある日何か動いてる〜
今朝サナギケースを覗いたらなんとツマちゃんが羽化してるこの子は森林公園で見つけて持ち帰った子たぶん越冬ちゃんだろうと思ってたのに羽化しちゃったのねっという事でお昼過ぎに用事を兼ねてこの子を飛ばしに出かけてその帰りに近所のスーパーに寄ろうと歩いてたら・・・なんと足元にまたまたツマイモちゃんがしかし周りを見回してもスミレらしき葉っぱは見当たらず・・・うぅ~んさすがに見つけちゃったら放っておけないしなぁっという事で取りあえずその子を拾っていつも道
今日も自宅周辺でウォーキングを兼ねて虫探し。自宅の周辺で虫探しをするようになって初めてツマグロヒョウモンを見ましたが撮影出来ず😓いるのね、ツマグロヒョウモンも。モンキチョウ。キタキチョウ。アメリカザリガニ。自宅近くの田んぼにウジャウジャいてビックリ。これは何の幼虫?模様が綺麗✨バッタがヒョコっと。カメラを向けると茎の裏に隠れる。場所を変えるとまたまた茎の裏に隠れる。何度も繰り返して、ようやく撮れた😅またまた幼虫さん。真ん中は子供?給水中のモンキチ
杜鵑草が咲き始めてアレレ花に葉が無い!と思ってよく見てみたらルリタテハの幼虫に食べられてしまっていましたなんだかとても危険そうな幼虫ですが調べるとそうでもないようなのでピンセットでつまんで始末しましたなぜか花の近くの葉だけ綺麗に食べられましたそれ程多くない杜鵑草に4匹もいてびっくりです雨が続きあまり見ていなかったせいでしょう寂しい杜鵑草になりました
最近はモンキチョウばかり見ていましたが、久しぶりにキタキチョウを見ることが出来ました。アゲハの幼虫さん。終齢幼虫は見つけられず。水色の眼が美しいシオカラトンボさん。ナツアカネかなぁ?わからん😅夕方にお散歩に出て目的のルリタテハをパチリ。瑠璃色のライン。身体も青い?飛んでもジッと待っていると、戻ってきて同じところに止まってくれます。この習性を知らなければ、飛んだら「あ~、待って~」と思いながら場所を離れていたでしょう。振り返ると、やっぱり戻ってきている😁「昆虫は高度な精
𖤣𖠿𖤣𖥧𖥣。𖥧𖧧𖤣𖥧𖥣。𖥧𖧧𖤣𖠿𖤣𖤣𖠿𖤣𖥧𖥣。𖥧𖧧𖤣𖥧𖥣朝日を背中に浴び、足が長〜い私の影(≧∇≦)am7時頃この日は、やたらとホタルガがいっぱいでした。最近ルリタテハを見たのは2度目ですが、どちらも瑠璃色が薄い個体でした。羽化してから時が過ぎ、鱗粉が落ちて薄くなることも有るようです。翅もかなり傷んでますね💦美しい翅が残念🥹ヤマトシジミカラタチの実直径3~4cm程の大きな実。見た目は美味しそう😋酸味が強く渋いので、そのままで
今朝はルリちゃんの羽化は無かったんだけどケース内にあの憎き〇ジが・・・確かに昨日色が変わってるサナちゃんがいたのでもしかして明日には羽化するのかなっと思ってたんだけど・・・まさかこっちのパターンだったとはっということでルリちゃん+ツマちゃん2匹のケース内に寄生の被害が2匹で残りが2サナちゃんたぶん2匹ともツマちゃんかな1回目の寄生は森林公園で見つけたサナちゃんかと思ったんだけど草にくっ付いてるのでルリちゃんじゃ無いなっとそれにこの二
今日も2羽のルリちゃんが羽化この状態でずっと歩いてて1羽は途中で飛んでくれたけどもう1羽はずっととまったままで・・・そして散歩の途中で剪定されて落ちてたシロダモの幾つかにキレイなピンクの葉っぱが見えたので使えるところがあったら貰っていこうと拾ったら・・・なんとイモちゃんを発見・・・危なかった~~っとそんな作業中もルリちゃんは飛ばないままでこれはどこかの葉っぱにとまらせた方がいいのかなっと指に移動しようと思ったらあっけなく飛んじゃ
歩道を徘徊してたところを保護したツマグロイモちゃん無事にサナちゃんになりましたそれにしてもやっぱりルリサナちゃんとよく似ててぱっと見じゃ見分けが付かないそして雨が止んだのでルリちゃん2羽を連れてお散歩にどちらも動かないでとまったままだったのでもしかしたらこのまま家で越冬してもいいのかもなんて思ったりもしたんだけどサナちゃんと違って飛べる子たちはやっぱり栄養が必要なはずなのでこのまま春まで室内・・・というわけには行かないのでそしてケースの蓋を
🔷白花ホトトギスもう直ぐ開花あわせ食蝶の「ルリタテハ」🔷2026年9月30日◆記事について(補記)アメーバブログでは、過去14年間に約9000回の記録を書きとめてきました。その時々の記事を振り返りながら、必要に応じて【複製】し再編集を続けています。本稿は2023年9月29日に掲載した記事の再編集版です。当時の記録を見直し、現在の観察内容に合わせて整え直しました。内容に合わせて「山野草の育て方」の項目も新たに設け、一部にはA
昨日羽化したルリちゃんは午後に飛ばせそうだったので森林公園に2羽は蓋を開けたらすぐに飛んだんだけど足の色が違う子は飛ぶかと思ったら下にポトリ・・・確かになんとなくちょっと右の翅が歪んでるように見えるそれなので飛べないんだったら無理に飛ばなくても・・・っと思ってケースの蓋を開けたまま散歩してたら途中でふわっとどこに飛んだか判らなかったんだけど取りあえず安心してたんだけどそのまま散歩を続けてたら後ろからルリちゃんが飛んで来て目の前に着地なんと飛んだと思ってた
ルリちゃんは成虫越冬なので近いうちに羽化するとは思ってたんだけどケースの中に寄生〇ジがいたので黒くなってたサナちゃんが心配で今朝も先ずはケースの底にヤツらがいないのを確認・・・って羽化してる~~~ネットをめくったら枯れ葉柄の子が羽化の印の赤い液体を見て最初はルリちゃんかと思ったそれなので掃除ついでに残ったサナちゃんを改めてチェック・・・が、なんと枝にくっ付けたサナちゃんが3個全部が空っぽに・・・えっ改めてケースを見たけどやっぱり1羽しかいない・・・っとなる
森林公園でアオスジちゃん用のシロダモのひこばえを取ってそのすぐ隣の葉っぱをふっと見たら・・・なんと巨大なシモフリちゃんを発見隣のシロダモは毎回チェックしてるんだけどこっちの葉っぱは興味ないので見てなかったんだけどこんな巨大な子がいたなんて葉っぱの正体も判らないしスズメガちゃんは封印したのでちょっと惜しかったけど写真だけ撮って通り過ぎたさて、外出から戻ったらルリちゃんケースの中になんと憎いアイツがしかしケースの中のサナちゃんの誰から出た
※ルリタテハ※東三河・蒲郡市画題『迷彩の羽模様』
かみさんが、今朝庭の掃除をしていて・・・・・「ホトトギスの葉っぱを何かが食べて、穴が空いているわ!」と言っていました。確かにあちこち穴が空いていますね。本当にあちこち穴が・・・・・試しに葉っぱを裏返してみました。やっぱり、いましたいました「黒い幼虫」が・・・・・毛も生えています。「ルリタテハ」の幼虫ですね。我が家では、「ルリちゃん」と呼んでます。5mm程の大きさです。これから、「ホトトギス」の葉っぱを食べて大きくなると思います。何回か変態を重ねて「さ
ルリちゃんの最後の子が前蛹・・・でいいのかなに最後の2匹は葉っぱを使ってくれたんだけど・・・羽化するまで鮮度は保てないよね・・・様子を見て移動かなさて、まだアゲハは羽化する子がいて今日も翅が透けてるナミちゃんがいてそろそろ出てるかなでそのケースの中のサナちゃんたち・・・越冬ラインが出てるカラスちゃんの他にたぶん越冬するだろう子もいるんだけどケースに直接張り付いた子は一昨日までに全部が羽化してサナギツリーになった子はなんとクロちゃん
いつもの仕事前の観察この日は幼虫がルリタテハですね連日の雨でどんぐりが沢山
ルリサナちゃん1匹はちゃんとネットにくっ付いてたはずなんだけど昨日の夜見たらその子も下に落ちちゃってた・・・同じ垂蛹でもルマグロちゃんは落ちやすいって記憶はないのにルリちゃんはネットと相性が悪いのかなぁ・・・ちなみに容器の縁を選んだ子は今のところはちゃんとくっ付いてるのでそんな事で落ちちゃった子たちは引っかかりやすいようにネットと木工用ボンドで工作所で何度見てもルリちゃんのお顔がよく判らない・・・前と後ろは判るけどお顔は
金魚の水を替えようとササユリの小枝をどかしていたら気が付きました、またしてもルリタテハにササユリの葉っぱを一枚食われていました。手にとってみるとなかなか元気です^^毛虫の王様風ですが刺しません。食べ過ぎかと思いますが、サナギから蝶に変身するためにはまだまだ食べ物が要りますね。手っ取り早いのはサルトリイバラの葉っぱです。この時期ホトトギスはもう遅いし、ササユリやヒメユリはもったいないから。またムシ籠に入ってもらいますが、まだサナギの先客がいます。9月9
昨日の夜ネットに捉まってるルリちゃんがいてそろそろなのかなっと思って今朝見たら無事にサナちゃんになってましたそしてもう1匹もそして数えたら1匹足りない・・・っと思ったら落ちちゃってた子がいましたっとそんな事で卒業した子たちが出て来たので残りの子たちは昨日調達した食草で間に合うかなさて、順調な子たちがいる反面アオスジちゃんは次々と寄生が発覚でなんとこれまで4連続で寄生の犠牲になって今無事なサナちゃんがゼロというこれまでで
台風の影響が心配なのでバルコニーの葉っぱにいる子たちを回収することにもともと終齢ちゃんになったら回収の予定だったんだけど先日までまだみんな幼ちゃん(終齢前)だったのにいつの間にかかなりの子が終齢ちゃんになっててちょっとビックリ掃除前の画像で失礼本来はちゃんと食草を統一するべきなんだけどナミちゃんは食草チェンジが特にストレスにならないようなのでうちはいつも雑食ケースにしちゃって最終的にはカラスザンショウにちなみにヘンルーダが豊富な時は最終メインはヘンルー
久しぶりのクラガタノボリリュウタケノボリリュウタケ科のきのこ。アリさんと比べると大きさわかります。不満げな口がいっぱいに見えます。この中に小さなカタツムリがいたこともありました。近くの公園でコケの中に発生。これも小さな愛らしいきのこ。乗っているのはキノコバエ?オオシロカラカサタケ草の中にいっぱい出ています。テレビのニュースで取り上げていました。毒キノコ、食べて中毒起こした人も出ていると。毎年見ますが、すぐに役所の人が取り払っています。おいしそ
チョウも数が少なかった少し天候が悪かったかなアカボシゴマダラコミスジ凄く小さな卵から孵ったばかりかなアカボシゴマダラの幼虫MFで久しぶりに見たルリタテハの幼虫いつもクロメンガタスズメの幼虫がいる所にいたコスズメの幼虫かな