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株式会社キャロットクラブ様のご厚意により、許可をいただいて掲載する内容を含みます。無断転載は厳禁!戦績:2-0-0-0-1-1260510NHKマイルカップ出走!&完走!まずはお疲れ様でした!14着💦は、人気&今の実力値通りの結果上がりもアレが限界だろうなぁ・・ただ、道中はしっかり折り合えてた!し、レースには参加できていたのではないかな?この感じだと、次走以降は中距離に参戦?夏からは3勝クラスに編成されるだろうし、出世レース・日本海S参戦!いかがでしょ?で、万が一勝てたら
京成杯AHの勝負資金は中山7Rで作りたい。残り少なくなってきた3歳未勝利戦だが、ここは◎マイネルゼーロスの勝ち上がりに期待する。暑い夏を全休して秋の中山まで待機して、ここで勝負をかけてきた馬。評価したいのは前々走の新潟ダ1800m③着。その時の勝ち時計1.54.6(37.3=38.9=38.4:落差ー1.1秒)は、2026年の初夏に良馬場の新潟ダ1800mで行われた3歳未勝利のデフォルトの1.55.2(37.2=38.9=39.1:落差ー2.0秒)に比べて、テンが0.1秒遅く、中盤が0.0秒速
土曜日最初の出走は中山のグルドロッティン。新馬戦は想定通りのレース運びで、勝ちに等しい内容での2着だっただけに、次はすぐ勝ち上がりと首を長くして待っての2か月でした。久しぶりの地元中山で、しかも鞍上ルメール騎手と私の脚は中山へ向かわない訳には行かず明日は現地応援です。しかもキャロットさんから嬉しいお知らせがありました。馬主席招待が再開して以来、初めて申し込んでみたのですか、思わぬ当選の通知をもらいました。中山競馬場馬主席ザロイヤルファミリーロケ参加『【ザロイヤルファミリー】中山競馬
最近は土曜日に重賞がなかったので、久しぶりに切ったり入れたりを散々繰り返し、とりあえず11頭まで絞って前日買いを済ませました。枠順が発表されるまでは、12番のディールメーカーか4番のフォルテアンジェロかで本当に悩んでいました。最終的には枠の利を考えて、4番(フォルテアンジェロ)から相手10頭への流し(馬連45点)で勝負します!いつもなら9頭まで絞ってから2頭足すスタイルなのですが、今回は魅力的な3歳馬が3頭もいる上に、ルメール騎手、レーン騎手、ミシェル騎手といった豪華なジョッキー陣の存在もあり、
9月はミニバスの練習試合やカップ戦が目白押しの末三です。(;^_^Aアセアセ・・・今週の調教注目馬は、セントウルSに出走予定のダイヤモンドノット。この馬を注目馬にした理由は、単純に「追い切り時計が速かったから」ではなく、気になったのは、1600mから1200mへの距離短縮。そして、その課題に対する今回の調教内容。朝日杯FSの2着をもう一度考えてみるダイヤモンドノットといえば、昨年の朝日杯FS2着。この実績は今回かなり重要なんじゃないかと。朝日
先週の新潟記念見ましたか?ゾロアストロ本命にしていて勝ったのはいいんですが、やっぱり、ルメール騎手は、おそろしいですねスペースない中、ロデオドライブを2着まで持ってくるなんて、馬も強いと思いましたが、やはり、ルメール騎手を問答無用で馬券に入れないとダメですねさて、今回、日曜日開催の紫苑Sの予想をしたいと思います。紫苑Sの本命はドリームコア当然です。Wコース5F、1F好時計、追い切り良し、騎手良し、軸にするしかないですよね。今回は、注目している穴馬2頭がいるので、紹介したいと思いま
8月の出資馬成績は、JRAで3勝、地方で1勝の計4勝となった。(重賞戦)新潟Jステークス(J・GⅢ)ローディアマント6歳セ伴騎手、尾関厩舎、シルク優勝重賞挑戦は2鞍あった。内、6歳のローディアマントが、昨秋の京都に続いて障害重賞2勝目を飾ってくれた。もう一鞍は新潟2歳Sで、トップチェッカー(シルク)が健闘して3着に入った。====================================================================
日曜競馬は2打数1安打。Hit&awawyの大原則を破ってトライしたのはルメール騎手が99勝で100勝目がかかった新潟8R、ルメール単勝を買ったけれど、雨の中の追い込みで鼻差の2着。良馬場だったらどうだったか。未勝利とか、新馬戦での100勝達成はドラマがない感じだが、来週どうなるか。
さあー今日の新潟メインは新潟記念!芝の2000、負担重量は別定。基本3歳54㌔4歳以上57㌔牝馬2㌔減。あとは重賞勝ちなどにより1㌔増などetcサマー2000シリーズの最終戦秋に向けて、夏の最終戦をどう戦っていくのか??ロデオドライブ、ルメール騎手からしかし、メンバー豪華なG3やな(^_^;)ともかくみんな無事に走りきってくれ〜
明日は新潟11Rの芝2,000m戦(3歳未勝利)に、レッドレガリアが出走する。レッドレガリア3歳牡父エピファネイア、母レッドファンタジア、ルメール騎手、木村哲厩舎、東サラ(新馬戦)昨年の有馬記念の日にデビュー。現地で新馬戦を見ていた。後に三連勝で京都新聞杯を勝つ事になる、コンジェスタス号に猛追しての2着。2戦目はフラワーCの日に、イクシード号の応援も兼ねて現地にいた。途中から逃げ馬を追いかけて一旦先頭も、プリンシパルSで3着になる社台サラの馬に狙い撃ちにされ
キャロットの2才馬、新馬戦惜しくも2着に敗れたグルドロッティンの次走が決まりました。グルドロッティン26/8/26矢嶋厩舎26日は軽めの調整を行いました。帰厩後はじっくりと動かしてきて、週末には大きめのところも取り入れています。まだ若干重いかなと感じるので、あくまでも今後の良化具合を見てからの判断になりますが、いちおう来週を本線に考えています。ここなら乗れるということでルメールジョッキーにお願いはしてあります。できればここへ向かいたいですから、今週の追い切りはある程度しっかりと動
今日の札幌5R。芝2,000mのメイクデビュー札幌。サンデーサラブレッドクラブのヴァンドレストが、人気に応えて嬉しい初勝利を飾った。ヴァンドレスト2歳牡父コントレイル、母イースト、ルメール騎手、栗田厩舎優勝今日はスタート後はゆっくり目の5番手を追走。円形の3~4コーナーをルメール騎手が大外を上がってきて、直線でも脚を伸ばし、2馬身差で初勝利を飾った。HPルメール騎手「道中は後ろ目の位置取りでしたが、自分のリズムで走れて、3~4コーナーから楽に上
2026年8月23日、新潟11Rキーンランドカップを、当てる君データ、前走のレース内容、調教時計、そして各予想陣営の印を総合して、出走馬16頭を丁寧に解説していきます。1枠1番ナムラクララ(浜中騎手・55kg)おすすめポイント:内枠でロスなく立ち回れる可能性。あたしのコメント:「前走は位置取りが後ろすぎただけで、今回は内枠の利が大きいと思っています。リエもレンシタに入れていて、人気薄なら押さえたい一頭。」1枠2番ルシード(レーン騎手・57kg)おすすめポイント:総
きょうの道新のこの記事は、「ルメール騎手が視察に訪れた」という事実をなぞるだけの、イベント取材にとどまっている。社の“編集綱領”には北海道企業の振興に寄与すると書きながら、記事がこんなに薄っぺらでは、購読者としては強い不満と懸念を抱いてしまう。道新の劣化はとまらないのか‥。朝日新聞には、騎手のC・ルメール氏が「ソメスサドル」本社を訪れたことに加え、氏の服飾ブランドとソメス社が商品の共同開発に乗りだすという経済的な動きまで、深く踏み込んで書いている。道新は、地元企業の新たな挑戦やビ
札幌6レースで5番フィエールシャンテが1着となり、スラジ・ナレドゥ騎手はJRA初勝利を挙げた。スラジ・ナレドゥ騎手のコメント「調教に騎乗させてもらったことと、過去のレースを見てある程度、レースのイメージを事前にしていました。調教師さんからも位置取りやレース展開を任せて頂けたことで、道中自分のイメージどおりにリラックスして走らせることが出来ました。最終コーナーで進路が無い瞬間がありましたが、幸運にも道が開け、素晴らしい伸び脚を見せてくれました。夢であった日本での勝利に感無量です。この馬の関係者
今季のPOGが始まってすぐの3回東京初日の新馬戦でデビューした⑩ラードンチェイスが本日のクローバー賞に出てきました前季のPOGが終わってすぐだったので、指名者が188名しかいないので「やった~」と言う感じでしたが、今回はバタバタ忙しくて馬券を買い損ねてしまいました道中は12頭立て3番手から進み4角で脚を伸ばしてきたので、鞍上はルメール騎手なので「しまった」と思いましたが、結局伸び切れずの4着それでも画像では5番手ですが、最後にもう1度脚を伸ばして4着になったあたりは勝負根性があ
ワールドオールスタージョッキーズが始まると、いよいよ夏も終わり、そんな感じがします世界選抜JRA選抜地方から一名もちろん私は地方の騎手を応援する今年は誰かいなと思ったら園田のボス吉村智洋おー!吉村かいやってくれそうな気はするよ、私が競馬やりだした頃は吉村は下原とともに園田の中堅騎手でした園田三大巨頭がいて田中学木村健川原のじっちゃん十数年前この三大巨頭を崩さないことには、園田でトップにのし上がるのは難しい時代でした木村も田中も引退して、今では吉村が園田のトップに君臨
日本時間8日深夜、アスコット競馬場で国際騎手招待レース「シャーガーカップ」が開催され、ライブ動画で観戦しました。チーム順位は、1位イギリス・アイルランド選抜2位香港選抜ヨーロッパ選抜4位世界選抜(<武豊さん)個人順位は、1位ライアン・ムーア(英・アイルランド)2位C.ルメール(ヨーロッパ)5位武豊(世界)豊さんはレース後、「今日は勝つことができませんでしたが、チームのために一生懸命頑張りました。騎乗した馬たちもすべてを出し切ってくれました。世界各地か
普段参考にしている弥永明郎さんのYouTube前日予想も見ましたが明日はおそらく馬券勝負せず。イギリスで行われるシャーガーカップに武豊騎手ルメール騎手が参戦するので吉報を待ちたいと思います。今週はあれだけ夢中になって通っていたパチンコ店に足が向かなくなってきました。パチスロが以前に比べて勝ちにくくなっていること。負けてはいますがFXトレードの方に魅力を感じています。会長から連絡が合ったので久しぶりの夜の街へ。
第76回キングジョージ6世&クイーンエリザベスS(GⅠ)◉マスカレードボール○カランダガン▲カルパナ完全にガス欠する可能性もある道中を、いかに平常心で走れるか…
2022年12月24日2歳未勝利4Rダート1800優勝🏅クロックフォードロードカナロア産駒馬主社台レースホース1口90万ルメール騎手この後、センになっています。1勝クラス🥇骨折明けの2勝クラスで再度骨折で昨年末登録抹消💦2022年12月24日2歳未勝利4Rダート18002着レイズカイザーヘニーヒューズ産駒馬主吉井盛治田辺裕信騎手この後、センになっています。現役で3勝クラス参戦中です。2022年12月24日2歳未勝利4Rダー
小倉記念解読現在の騎手リーディング1位ルメール騎手は夏休み2位小猿は騎乗停止なので3位以下から20位ぐらい迄の騎手は注意したいですね😊最近、川田騎手の騎乗が少ないですね。小倉記念はサンデーレーシング馬に騎乗するので賞金を稼ぐチャンスかも知れませんね。若手が大穴開けるパターンも想定して下さいね😅ゆっくり考えます。
今日は新幹線で福島へ向かいます。福島の何処へ行くかというと・・・福島競馬場東北で唯一のJRA競馬場です。また何故今競馬場なのかと言うとイギリス旅行中にあの有名なアスコット競馬場でレースが行われると知り(ロイヤルアスコットではありませんよ。TheKingGeorgeⅥandQueenElizabethstakesです。)英G1レースで日本から2頭が出走するのです。その1頭があのマスカレードボールでルメ
こんばんは。今日は朝は雨でしたが、午後からいい天気になった。気温も上がり、暑かった。ただ、風がさわやかになった夕方は、Openthewindowで車を走らせることができて、燃費のことを考えるとよかった。今日は、『七夕』ですね、短冊に願いことを書くとしたら、世界平和かな…。さてはて。JRAは7日、8月8日に英国アスコット競馬場で開催される騎手対抗戦のシャーガーカップに武豊騎手(57)=栗・フリー=、クリストフ・ル
今日、シルクホースクラブから郵便物が届きました✉️愛馬が優勝すると送られてくる写真です。開封してみると…?????タクティシアン🏇6月21日(日)東京4Rメイクデビュー東京2歳新馬戦で見事、優勝していました🎉しかもルメール騎手で1番人気に応えて快勝。父は元出資馬サリオス✨️馬のサイトに登録漏れで、出走通知が来ませんでした多数の出資馬がいると、たまにこんなことかまあります😅早速、シルクのマイページにログインして出資を確認。(優勝通知メッセージは無くなった??)6月30日現在の202
(重賞戦)宝塚記念では、レガレイラで良馬場での一撃の差し切りを密かに狙っていたのだが、直前に信じられない大嵐に遭い、メイショウ神話の前に敗れた。頑張ったが、7着。(写真はOGA-46さん)陣営が半年かけて立て直してくれていたのだが、一瞬で崩れた。あの瞬間は、本当に天運が他にあったと思う。秋に逆襲だ。レガレイラ。その他では、ミアネーロ(シルク・林厩舎)が府中牝馬Sで3着と意地を見せてくれた。ローベルクランツは昨日の通りである。
こんにちは。今回は、2026年6月20日・21日の中央競馬を対象にした、騎手ランキング最新版を紹介します。週末の競馬を振り返る時に、「どの騎手が勝っていたのか」「馬券的に狙えた騎手は誰だったのか」をチェックしておくのはかなり大事です。今回のランキングでトップに立ったのは、荻野極騎手でした。荻野極騎手は18鞍に騎乗して、4-1-4-9/18。勝率22.2%、複勝率50.0%に加えて、単回値240、複回値266というかなり優秀な数字を残しています。勝利数だけでなく、馬
イギリスのアスコット競馬場で行われた国際GⅠレース、QE2世ジュビリーSにサトノレーヴが参戦するも、またまた、惜しくも2着止まりの結果となりました昨年も、チェアマンズSP、QE2世ジュビリーS共に2着でしたが、今年も全く同じ結果でしたあと一歩なんですけど、1着と2着では大きな差ですからね一方で世界のダート界を登りつめた、フォーエバーヤングの今シーズンのスケジュールが発表されましたメルボルンで行われる、G1ジョッキークラブGCから再び、BCクラシックを目指すという事です下手に芝を走らせる
2026年6月20日(土)東京3R優勝ジュナベーラ(C.ルメール騎手)父スワーヴリチャード母エクセランフィーユ母父Frankelこの時期の未勝利戦は緊張感があります東京4R優勝ルークウォーム(津村明秀騎手)父TooDarnHot母スノースター母父Raven'sPassパドック1パドック2馬場入り馬場入り2直線馬場とポジションの差が出たかなという結果時計は水準、まだまだ2歳なので成長力を見ていきたい
本日行われた府中牝馬ステークスとしらさぎステークス。府中牝馬ステークスの勝ち馬はセキトバイースト。昨年に続き連覇です。正直、近走の成績がイマイチでしたので完全にノーマークでした。しかも、3着までの馬は全て買っていないという死ぬほど恥ずかしい結果でした一方のしらさぎステークスの勝ち馬はエルトンバローズ。このメンバーでは実績は上位でしたが、乗り替わりもあって軽視してしまいました。中団からのレースで危なげなく勝ちましたね。エコロアルバはなんとか3着を確保しましたが、スタート決まらないと今後は厳しそう