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葛西臨海公園では8/16まで「花と光のムーブメント」を開催中。公園内でひまわり畑があると知り、一度行ってみたいなと思っていたんです。正面の入口から入っていて右側の場所にひまわり畑があるみたい。夜はひまわり畑や公園全体がライトアップされて夕方に来てもまた違う魅力があるそうです。入口からすでにひまわりがいっぱい♪公園には楽しい乗り物が走っていました。お子さまやご家族連れにぴったりですね。敷地内には葛西臨海水族館もあるので、1日中しっかり遊べます。ひまわり畑に到着♪大きいのや
食べに行こうと思っていたお店がお盆休みだったので周辺を探して見つけた中華やさんに来てみました。💨「中華料理喜楽」(江戸川区松江)めっちゃ住宅街のなかにあります。はじめて入るお店なのでドキドキしましたが、地元の方が大人数でいらっしゃったのと、ご主人とおかみさんが優しそうな方だったのでリラックスして食事ができました。まずは、ピールでカンバイ♪🍺さて、どのメニューにしましょう。あまり事前に調べてこなかったのでおすすめが分からなかったので…………とりあえず、「焼餃子」と「中
連雀亭で落語を聴いたあとは、「竹むら」へ。老舗甘味処「竹むら」「竹むら」は戦前の1930年に創業。関東大震災や第2次世界大戦時に空襲の被害もなく今に至ります。東京都景観条例に基づく東京都選定歴史的建造物に指定されています。アニメの「ラブライブ!」の聖地巡礼やNHK朝ドラ「虎に翼」で注目されていたときは、行列になっていて入れませんでしたが、いまは平日ならば落ち着いてるようです。さて、なににしようかな?心は決まっています。真夏のかき氷です♪でも、お餅も食べたいな!一関でお餅
「神田まつや」へひやむぎを食べに行きました。いつもならお昼ごろは混んでるのにこの日は食べ終わって出る頃行列ができ始めていました。「神田まつや(蕎麦)」席は蕎麦打ち台の前。こんなに暑いとプロとはいえど、気温や湿度が毎日異なり蕎麦打ちするのも大変そうですね。まずはビールで「かんぱーーーーい♪」💕今日はメニューにはない「玉子焼き」は予約せず、「すいとろ」だけ頼みました。「すいとろ」はご常連さんから教えていただいた裏メニュー。とろろ芋のお汁です。飲む前に一緒に頼むと身体に優しい
柳家さん喬師匠の独演会に行ってまいりました。78回目のお誕生日前夜祭です。💨ルミルミたちの結婚記念日とも重なりご縁を感じ、チケットを取った3月からずっと楽しみにしていました。さん喬師匠は、2年間落語協会の会長を務められ、本年長く副会長を務めていた林家正蔵さんにバトンタッチ。昨年は文化功労者として表彰されました。おめでとうございます。場所は「深川江戸資料館」。最寄り駅は清澄白河駅です。資料館は江戸の暮らしを分かりやすく学べ、写真を撮ったりと楽しい内容になっています。1階に
ショックな出来事が……ルミルミの好きな成田の鰻やさん「駿河屋」で火災があったそうです。負傷者がいなかったことは幸いですが、しばらく食べに行けなさそう…💧中華・洋食「かねだ」(一之江)駅から1キロも離れててバスで行かなくちゃならない地元しか知らない繁盛店。一年ぶりの来店です✨いつものお気に入り窓際の座敷に座ります。テーブル席もありますが、ここが好き。店内にはテレビがあって、東東京地区の高校野球予選が流れていました。熱いね~!気温も高かったから足がつっちゃったりこどもたちが
杉本博司の写真展から出てきたのは13時。東京国立近代美術館周辺は日曜に営業しているお店がすくないので、銀座に出てお昼ごはん。💕秋田郷土料理・地酒「ハタハタ屋敷」インズ2の地下1階に入ってるお店です。Googleマップで調べたときお店の名前がユニークで目を引きました。お店の前では、なまはげちゃんがお出迎え♪48都道府県すべて旅行することを目指していますが秋田はまだ行ったことがないんですよね。竿燈まつりとか大曲花火大会の時期に行けるチャンスもあったんですが、車なしであちこち
東京国立近代美術館の「杉本博司絶滅写真」展覧会に行ってきました。6月16日(水)~9月13日(日)まで開催中💕東京国立近代美術館は、北の丸公園公園内にあります。皇居のお堀には藻がびっしり。綺麗でした。杉本博司は1948年生まれ、現在78歳。写真家であり現代美術作家であり建築家、演出家と幅広く活躍されています。写真がデジタルに置き換わる時代のなかで、いま技術が終焉しつつある銀塩写真に焦点をあて「絶滅写真」という主題と人類史に重ね合わせた作品世界を感じることができました。
せっかくなのでもう一店舗ご紹介。💕あまり知られたくないお店ですが、結構ネットをみて来店する一見さんも多いし、ルミログ見てる方も少ないから心配無用です。(笑)先月、一年に一回湯島天神で開かれる落語協会のお祭り「謝楽祭」の帰りに行ったお店てす。ブログ用に写真を撮ってこなかったので、メニュー写真はないのですがご興味ございましたら食べログなどを検索してみてください。湯島というよりは、御徒町、秋葉原から徒歩10分ぐらい。「太幸結(たこむすび)」明石焼(玉子焼)が美味しいお店✨真っ
湯島落語会の後、湯島でごはん。💨いつもは近くのネパール料理店に行くのですが、今日は違うお店にも行ってみたくて駅近の遅くまで営業しているお店を何軒か調べて行ってみました。「蕎麦酒場角ヤ」(湯島)座席数少ないようでしたが、ちょうど席が空いていて入ることができました。混雑時は2時間制です。名前の通り店内は角打ちっぽい雰囲気。帰り際に撮った写真なのでお客様少なくみえますがひっきりなしに来店がありました。単品メニューにも惹かれましが、ちょうど外国人4人組が鍋をしていてダンナが食べ
湯島落語会「春風亭一之輔独演会」です。一之輔さんが高座にあがる落語会には行ったことがありますが、独演会は初めてです。💨チケットは、発売早々に完売。前回喬太郎さんとわさび二人会のときは、開場後でも前の方の席が空いていたのに今日はお客様の入りがとても早い。熱量を感じます。湯島落語はマイクの音量が小さく後ろのほうだと声が聞こえないので前のほうに行きたかったのですが、もっと早めに行かないといけませんね。一之輔の妹弟子にあたる春風亭一花ちゃんが入口にテーブルを出し真打昇進披露興行の
湯島天神へ笑点でもお馴染みの春風亭一之輔さんの独演会に行きました。💕6月30日は「夏越の祓(なごしのはらえ)」途中、湯島天神近くの和菓子やさんつる瀬さんへ「水無月」をもとめにいきました。湯島「つる瀬」(和菓子)人気の和菓子やさんですが、今日はルミルミたち同様水無月をもとめるお客様で行列ができていました。ういろうの生地に小豆を散らして三角に切ったお菓子が「水無月」です。夏越の祓にはかかせません。昔、宮中では旧暦6月1日に「氷室の節会」が行われ冬に保存した氷を口にして暑気払い
錦糸町のうなぎ割烹「牛若」錦糸町駅から歩いて5分ちょい。通し営業なのでランチの時間が遅くなったときに時々利用します。💕うなぎの手作りかわいい看板。お店は家族経営なのかな?おにいさんとおばあさん、おじいさんの3人。商売っ気のあるお店ではありませんが、なんだかね………時々来ちゃう(笑)鰻を串打ちした状態で仕入れています。生をさばいてもさばかなくてもそれほど価格が変わらないところが鰻やさんの不思議なところ。「牛若定食」なんてあるんだね。松の鰻蒲焼とお刺身、ごはんの三段重みたい
神田須田町にあるハンバーガーやさん、「GRABBER(グラバー)」でランチしました。♥️♥️♥️銀座線神田駅から歩いて数分。アクセスよしです!周辺には神田まつや、藪、竹むら、いせ源などなどおいしい名店がいっぱい。お隣にはいつも行列の高山珈琲があります。「THEGRABBERhamburgerpub」ハンバーガーの名店「ブラザーズ人形町本店」の店長を務めていた山本さんが独立されたお店。最近食べログの百名店に選出されたんです。おめでとうございます♪✨独立されるに前に東
上野「鈴本演芸場」へ落語を聴きに行ってきました。6月下席です💕鈴本は、昼夜入れ替え制。浅草演芸ホールや池袋演芸場は昼夜入れ替えなしなので朝から夜までずっと聴けてお得ですが、それはそれで結構体力勝負。椅子に座って話を聴くだけなのに腰が痛くなったり、気分が悪くなったり…途中で帰ればいいのにやめられない。(笑)なので鈴本はほどよい感じです。6月下席昼の部主任は、ルミルミ推しの柳家さん喬さん。本日の出演者のみなさんはこちら。上の段が昼の部、下の段が夜の部です。番組表に蜃気楼
岩手旅行記も最終回。報恩寺から歩いて帰ってきたら時間がなくなり、県庁前からバスで盛岡駅まで戻ってきました。翌日から盛岡で「東北絆まつり」開催のため県庁に連獅子の青森ねぶたが設置してあり、一年ぶりにねぶたに出会うことができた。お土産選びに難航し夫婦喧嘩をしながら急いでお土産を宅急便で送り、新幹線に乗る前の休憩を駅近で過ごしました。盛岡駅ビルフェザン内にある「南部ビストロうんめのす」ショーケースには、日本酒の一升瓶がたくさん並んでいます。東北6県の地酒や岩手県の食材を気
「三ツ石神社」から歩いて10分ぐらい。地図では近そうに見えたけど、結構歩きました💨「報恩寺」に到着!!お寺によくある掲示板ついつい見ちゃいますよね。「自分を励まして前に進まないと自分らしい、人生は歩けない」……いいお言葉です。なかに入ると、素晴らしい山門が!!お寺にある五百羅漢が目的でしたが、この山門を観るだけでも十分価値があります。山門の彫刻が生き生きしています。唐獅子、見返り竜、波の意匠、獏(ばく)など、緻密な木彫りの職人技が随所に施されており見応えがあります
今朝東北で強い地震がありましたね。被害が少ないことをお祈りいたします。盛岡城址公園から、報恩寺まで歩いていく最中に何度も、何度も「鬼の手形→○○m」という看板を見かけ、何だろうね、行ってみようかなって💨「三ツ石神社」のなかにあるようです。鬼の手形というものがどういうものか予想できず時間があまりないのに寄り道をした結果、浅草のスターの広場のように壁面に手形が押してあるだけだとか、関所の大きな通行手形みたいだったらがっかりだなーと思いながら向かいます。由緒書によると、三ツ石神社
盛岡城は江戸時代、南部藩の城下町として栄えた南部盛岡の不来方城とも呼ばれたお城。日本100名城の一つに選ばれており、現在は「盛岡城址公園」となっています。岩手県は、大きな石がたくさんあるからお城の石垣もさすがに立派ですね。東北では城の大部分が石垣で囲まれた「総石垣」のお城は珍しいそうです。石垣をどのあたりの場所かによって石垣の材質や積み方が違いますね。もともとこの地域一帯が「不来方」と呼ばれ、最初に建てられたお城が「不来方城」でした。しかし江戸時代に入り、お城を本格的に整
白龍(パイロン)の前の通りに鳥居があったので、行って見ました。ここは参道だったんですね。「櫻山神社」盛岡藩主・南部氏を祀るために1749年に創建された神社なのだそうです。境内には烏帽子岩(えぼしいわ)という巨大な奇岩があり、パワー引寄せられるように烏帽子岩に向けて階段を登ってみました。本殿にお参りをし、お守りコーナーやおみくじを見ていたら、あら?………幸せを呼ぶお馴染みの黄色い缶が…(笑)「鳩オミクジー」鳩サブレーをオマージュしてフォントをあわせ、カタカナ表記にして音を
盛岡駅到着する直前まで悩んでいました。「盛岡冷麺」か「じゃじゃ麺」にするか🌀新緑の中尊寺を観て暑い時期に冷たーい冷麺を啜るのいいなと思い、岩手に来たのですが、どちらかと問われると「じゃじゃ麺」だな。ルミルミはお弁当でしか食べたことない。『静岡旅行記①「盛岡じゃじゃ麺と牛めし弁当」』2日間お休みが取れたので、一泊二日で旅行に行ってきましたー💨準備の悪いルミルミ。旅行に行こうかなっーという話のままとうとう前々日となり、大寒波や大雪予報の中で…ameblo.jpお店はダンナが調べてくれ
藤三旅館の夕食前は、お食事処で。建物や浴場、共用施設はレトロな感じですが、お食事処は新しくモダンでおしゃれな設え。お料理も田舎っぽくなくて、とても洗練されています。宿を維持するのってホントに大変だと思う。お品書き~♪岩手でも焼酎作ってるんですね~。名前忘れちゃったけれど岩手の芋焼酎のソーダ割で「かんぱーーーーい!!」💕前菜とお刺身。さわら幽庵焼き、つの字海老、生姜ごぼう、南瓜チーズ、牛肉八幡巻き、柚子の器のなかは、生帆立あおさ柚子胡椒です。「若竹海老饅頭」牛肉八幡巻き
二泊目は鉛温泉「藤三旅館」です。💨花巻駅から宿泊者限定の予約制花巻温泉行きの無料送迎バスが出ています。駅から40分ぐらい。鉛温泉は花巻温泉よりも奥地なので、途中いろんな宿に立ち寄るので面白いです。鉛温泉「藤三旅館」藤三旅館は600年以上の歴史を持つ温泉旅館で、完全源泉掛け流しの名湯。鉛温泉は、「温泉遺産」「新日本百名湯」「日本百名湯」に選定されています。鉛温泉には一度来てみたかった。宿を取った後に知ったのですが、こちらの旅館はルミルミたちの愛する「おいしい給食」や「海街D
源喜屋で白金豚尽くしのランチのあと、「マルカン大食堂」へ行きました。💨2016まで百貨店だったマルカンビル。老朽化のため閉店になってしまったそう。一階は、岩手県の名産品やマルカンビルオリジナルのお土産物や懐かしい駄菓子などがいっぱい。バルタン星人がソフトクリームを食べているユニークな「マルカン星人」のトートバックやパーカーを買っちゃった。さっそくエレベーターで7階の大食堂へ。2階はおもちゃ美術館。そのほかの階は閉館中です。エレベーターのなかには、いろんなチラシが直貼りし
花巻まで移動して、お昼ごはん💨一泊目の宿「しづか亭」さんで食べた白金豚が美味しすぎて、白金豚をリーズナブルにおいしくいただけるお店を探してこちらへ。「源喜屋花巻店」(花巻)花巻駅からマルカン百貨店方向に歩いて15分ぐらい。Googleマップを頼りに歩いてきましたが、花巻駅から歩いても歩いても住宅街なものでこんなところに本当に百貨店があるような繁華街があるのか、道が間違っているのではないかとダンナが訝しげでご機嫌ナナメ✨駅からバスも出ているんですが、ちょうどいい時間がなく
しづか亭さんの送迎バスで平泉駅のコインロッカー経由で毛越寺まで送っていただきました。車移動でない身の上、雨のなか往復することなく大変ありがたい。まずは本堂へお詣り💨毛越寺は、平泉では中尊寺とともに必見的な名所。お庭をざっと観光しようぐらいの気持ちでしたが、思っていたよりも何百倍も素晴らしい場所でした。毛越寺は慈覚大師円仁が開山し、藤原氏二代基衡公から三代秀衡公の時代に造営されました。一時は堂塔40僧坊500を数え、中尊寺をしのぐほどの規模と華麗さであったらしい。こちらは本
平泉での宿泊先は、「そば庵しづか亭」🚐💨平泉駅から車で20分ぐらい山のなかにあります。中尊寺入口まで送迎バスでお迎えに来てくれました。※宿のホームページから流用外観は、ベンション風の10室ほどの小さな宿。温泉は源泉かけ流しで肌をやわらかく包み込む、とろとろのお湯。炭酸イオンやラドンを多く含んでいるので、美肌効果があるのでお肌つるつる~✨1階には内湯、露天の大浴場のほか、有料で家族風呂も利用できます。いいお湯です。※宿のホームページから流用15時チェックインしましたが、入
大福屋さんでお昼ごはんをゆっくり食べ、一関のコインロッカーの荷物をピックアップしたら平泉へ向かう電車の時刻を過ぎてしまったので、中尊寺までタクシーで移動。🚗💨荷物を入口付近の“ららいわてさん”で預かっていただき(※利用の際は事前に要電話)中尊寺記念堂まで。「中尊寺金色堂」よく旅行のパンフレットなどでみていた風景。新緑の中尊寺、訪れてみたかったです。国宝である金色堂を風雪から守るための覆堂(おおいやどう)。建物のなかに金色堂があります。金色堂は、1124年奥州藤原氏初代清衡
厳美渓から路線バスで一関駅に戻る際に途中下車をして「大福屋」という甘味処でお昼ごはんを食べることにしました。💕一関は「もちにはじまり、もちに終わる」というもち食文化なのだと知り、絶対に一関で団子かおもちを食べると決めてました。なのに定休日とは…(泣)江戸時代に一関地方を治めていた伊達藩の命で、毎月1日と15日にもちをついて神様に供え、平安無事を祈り休息日とする習慣があり、神様には白いもちを供えましたが、貧しい農民たちはくず米に雑穀を混ぜて食べていたそうです。このおもちをなん
ご無沙汰しています。ルミルミです。岩手県に2泊3日で旅行にいってきました。💕以前から義経焼さんのブログで岩手と思われる旅行記を拝見していたので昔から行ってみたいと思ってました。(遠野までは足が伸ばせませんが…)東京から東北新幹線で約2時間。一関に到着。一泊目は平泉、二泊目は鉛温泉、三日目は盛岡へ移動して帰ってきました。一関で降り、平泉に移動する前に「厳美渓」という峡谷へ。相変わらず酔っぱらい夫婦なので、旅はノーレンタカー🚗❌公共交通機関で移動します。一関から厳美渓へはバス