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バレンタインデー(2月14日)が近づいてまいりましたね!皆さん、ご準備は整いましたか?バレンタインデーは、日本のみならず世界各国で「愛の日」として親しまれています。特に日本では「チョコレートを楽しむ日」として、自分へのご褒美や、友人や仲間とチョコレートを楽しむ人も増えています。そこで、今回は、意外と知られていない1.バレンタインデーの起源2.チョコレートの歴史について深掘りしていきたいと思います。1.バレンタインデーの起源◆古代ローマの祭りから、キリスト教の祭典へ
ルペルカーリアは、シーザリオ系ということで種牡馬のオファーがあり、種牡馬入りすることになりました。価格は1000万ほど、種牡馬って社台スタリオンの話題ばっかりに触れて慣れてしまっていると、何億が当たり前と考えがちですが、価格が億いく種牡馬はどちらかと言えば少ない方なので、成績も成績なんで御の字であると思います。さてたぶん20万くらいの種付け料ですが、可能性はこれは大きいかもしれないと私は思います。何しろ欠点がハッキリしている、それをカバーする配合さえしてやれば良いと思うのです。欠点
モーリス産駒のルペルカーリア(牡7)が引退することになりました。靭帯損傷が発覚し、復帰まで時間を要するため、とのことです。ルペルカーリアはモーリスの初年度産駒、そして母があのシーザリオという超良血馬です。通算成績は12戦2勝。3歳春には毎日杯(G3)4着、京都新聞杯(G2)2着と好走するもクラシック出走はならず。その後も前進気勢の強さ故にチグハグなレースが続きました。ようやく勝ったのが4歳夏の小倉、博多S。ハイペースを2番手で追走し、早め先頭に立って突き放すというレースでした。結局モーリス
キャロットCのルペルカーリア(7歳牡)につき、引退が発表された。ルペルカーリア7歳牡父モーリス、母シーザリオ、友道厩舎、12戦2勝HP「七夕賞に向けて今週中の検疫を確保するように調整を行っていたところでしたが、残念ながら左前の支持靱帯に損傷があることが判明したとのことで驚いています。右前の屈腱炎を克服してまだこれから頑張ってもらいたいと思っていたところで、なんとかならないものかと考えましたが、両前へのダメージを考えると厳しいと言わざるを得ません。日本競馬を代表する素晴らしい血統
【2024年の七夕賞】2024.7.7第60回七夕賞(GⅢ)福島・芝2000m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11ノースザワールド(ディープインパクト)P+PP+P+P+(P)22レッドランメルト(ディープインパクト)B+AB+準AB+-3ボーンディスウェイ(ハーツクライ)B+B-準AB+-34レッドラディエンス(ディープインパクト)PP準S
【2022,2023年の七夕賞】2022.7.10第58回七夕賞(GⅢ)福島・芝2000m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11シークレットラン(ダンカーク)準A--A準A準A2ロザムール(ローズキングダム)---/--23ヒュミドール(オルフェーヴル)準A準A-P-準A4エヴァーガーデン(アイルハヴアナザー)B+-準AB+B/35マ
【2020,2021年の七夕賞】2020.7.12第56回七夕賞(GⅢ)福島・芝2000m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11バレリオ(ステイゴールド)準A準A-A準A-2ウインイクシード(マンハッタンカフェ)PP-PB準A23クレッシェンドラヴ(ステイゴールド)AP+A-B準A4パッシングスルー(ルーラーシップ)準A(-)(P)/準A/
(小話です)GW中に大掃除をして大量に本を処分していた所、過去のPOG本が出てきた。この2つのPOG本を平素は買っている。但、↑は現6歳世代が2歳の頃の発刊だった。つまり、あの2頭がいた近年最強世代である。当時はどれくらい注目度が高かったのだろうかと、興味津々で見直したのだが、これが意外に驚きの注目度だった。まず、イクイノックス。なんと、両方の本に写真掲載なし。それぞれ木村厩舎の欄と、新種牡馬キタサンブラックの欄に少しずつのコメント
バレンタインデーは、聖ヴァレンティヌスが処刑された日。ローマ帝国ではかつて、愛する人を故郷に残した兵士がいると士気が下がるという理由で、兵士たちの婚姻を禁止していた。しかし、キリスト教司祭だったヴァレンティヌスは兵士達を憐れみ、彼らの為に内緒で結婚式を行った。しかしそのことを耳にした皇帝に止めるよう命令されても屈しなかったヴァレンティヌスは、2月14日に処刑された。それにちなんで、2月14日は恋人達の日になった。という説は聞いたことがあり知っていた。けれどこれは、別のお祭りの
今日のヒヒンルペルカーリアLupercalia(古代ローマの神々を崇拝する祭りの一つ。母名、兄名より連想)2024/11/30京都11RチャレンジC芝2000mG3パドック。モデルのような足取り。騎手を乗せて出発!「行ってきまーす」返し馬。待機所からゲート裏へ。輪乗り。レースを終えて「ただいま~」父モーリス母シーザリオ母父スペシャルウィーク2018年4月28日生まれ鹿毛◆◆◆◆◆◆◆◆◆ホーストラスト北海道ホース
先週の土曜日は4歳出資馬ハンベルジャイトの応援で京都競馬場へ行ってきました!名古屋始発の新幹線で京都へ出発が早朝になってしまいますが始発の新幹線は車内も綺麗で空いていて快適です9時過ぎに京都競馬場に到着。ハンベルジャイトの頑張れ馬券を購入しまずはステーションサイド4Fの珉珉へ。1Rが始まる前のこの時間、レストランは空いていてくつろいで食べられます私はやきめしを夫は酢豚定食をゆっくり頂きました。食事を終えて2Rのパドックに向かいます。このレースには元出資馬パルス
本日は、【キャロット】出資馬が勝ち星を”ひとつ”挙げてくれた。出資馬8頭出走で”1勝”。掲示板”2本”と入着”3本”。**レース結果について、”ひと言”ずつ。・シルブロンくん(6歳牡)…タイミングよく差し込んで復調。【良】馬場なら脚力を存分に発揮できる。・ルペルカーリアくん(6歳牡)…1角から暴走して、逃げ先行勢のレースを壊す。・アルゲンテウスくん(5歳セン)…終いの脚にかけて、クラスのメドを立てる。前走とは鞍上の手腕の違い。・ヴィンセンシオくん(2歳牡)…絶妙
チャレンジカップ予想ワイド3点で買いましたがはずれました。◎ボルドグフーシュ○ラヴェル▲ルペルカーリアはずれ-300累積-171840にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
いやいや。。今日はキャロットCがとても目立っていたが、超長期休み明けのルペルカーリアは残念だった。パドック解説で皮膚2枚分厚いと言われていたが、向こう正面でかかって失速。15着。1年7ヶ月振りで先行勢総崩れの流れだったから仕方はないが、明けると7歳になる。まずはレース後の無事を祈念。このままでは終われないだろう。他、エリ女でレガレイラに終始蓋をして同馬と0.1秒差だった川田騎手のラヴェルが、牡馬相手のGⅢを勝ってくれた点には、前走のレベル感に少しホッとした。
今日は朝から近所に出掛け用事済んでから朝マック通り道の紅葉眺め🍁序に買って来たユリの花その後車の点検し帰ってランチは中京メイン、飛騨ステークス京都メイン、チャレンジカップ中山メイン、ステイヤーズステークスそして時間ギリ追加
明日は、京都の芝2,000mでチャレンジカップ(GⅢ)が開催される。過去のレース内容的に、能力面ではもし万全ならボルドグフーシュが抜けている。但、今回は1年7ヶ月の休み明けで2,000m戦。もう少し距離長めの方が良いかも。エリザベス女王杯で2着のラヴェルも、今回は牡馬相手。前走GⅠで激走した分、出来を維持しているかどうか。京都内回りの15頭立てであり、混戦模様と思う。モーリス産駒も今回4頭が出走してくる。外人騎乗で勝負気配の模様。(モーリスパパ)イン待
チャレンジカップ予想ワイド3点で買い。◎ボルドグフーシュ○ラヴェル▲ルペルカーリアにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
今週末の「特別戦」出走は”7鞍”。このうち「重賞」挑戦は”2鞍”。(※以下、敬称略)(一般戦を含め)このうち期待値が高いのは、、、・エメリヨン嬢(4歳牝/田辺/加藤士/社台RH)中山芝12.5F「2勝クラス一般」に臨む。前走は好位につけて3角から動き出し、直線入口で先頭に立って抜け出してくる強い内容。2着以降に大きい着差(0.7秒差)をつけた。今回は”昇級戦”になるが、同条件設定で”脚力”を発揮しやすい舞台。なにより、鞍上・田辺騎手の継続騎乗が心強い。”レース全体の絵”を描
今年は京都競馬場内回りの芝2000mで行われるチャレンジC(G3)。このレースにモーリス産駒のダノンエアズロック、アルビージャ、ルペルカーリア、ラーグルフの4頭が出走を予定しています。ジャパンカップと有馬記念の間に開催される中距離路線のG3。ここになぜモーリス産駒が大挙エントリーしているのかというところですが、各馬それぞれの背景があるのです。それぞれ見ていきましょう。ダノンエアズロック牡3美浦:堀厩舎所属父:モーリス母:モシーン(母父:FastnetRock)6戦3
(小話)先の記事に関連して、「得意or不得意」の観点からのアプローチを少し延長してみる。ドゥラメンテ産駒(クラブ馬)上位実績現3歳以上(157頭中)ドゥラメンテ産駒の場合、2億超を稼いだクラブ馬は3頭、1億円台は10頭いる。先のエピファネイア、キズナよりも少しだけ多い割合。但、個人的にはこれらの中から1億円超を稼いだクラブ馬を4頭は引けていて、それなりに相性が良かったと感じている。(キャロットCバーデンヴァイラー)モーリス産駒(クラブ
弥生賞をご覧になったモーリス推しの皆さん、お元気でいらっしゃいますでしょうか?私ですか?意外と平静を保っています。レース直後は何が起こったか意味がわからず呆然としてましたが、今は達観しています。しかし今回の弥生賞の結果は重いですね。あのダノンさんがクラシック制覇を夢見て、4億5000万円の超高値で落札した馬。父モーリスも管理した、しかも前年のダービートレーナー堀調教師が管理し、アイビーSては後のG1馬レガレイラを完封した馬。そんなダノンエアズロックでも、まるでダメだったん
今年は、自身のキャロ馬Open達にとっては、かなり辛いシーズンとなった。(出資馬)Open格※12/14時点、赤枠は怪我で長期離脱7歳カテドラルは、ダートを織り交ぜて使ってきたが、その日から9、12、11、12着。同じく7歳グルーヴィットは、5戦して15、13、17、10、16着。(功労馬達。しっかり頑張らせるか、それなりに綺麗な形で引退させてあげて欲しい)。バーデンヴァイラーは佐賀記念を勝利したが、58kgで目黒記念を使った辺りから馬が変調。昨晩もいきな
無茶苦茶な騎乗で惨敗、開いた口がしばらくどころかまだふさがりません。なんで不正行為だってわかることしたんだろって、写真をみると、真っ暗な天気なのに、黒い色のゴーグル。。。休養前に成果を上げた先行策をしようとしても、前がサングラスと暗すぎる天気で見えないから自ら行けないし、馬はどうなっても良いから自分が怖くないところで進める以外にない、不注意なのか故意なのか、わからんけれど、あかんでしょ。下りを立ってまで引っ張ったのは前がいない段階で鞍上が前が見えなくなって怖かったから。あかんでしょ。心
本日、出資馬の勝ち星は”ゼロ”でした。出資・出走馬の「短評」を述べると、、、アヴェラーレ嬢(5歳牝)は直線残り【1F】から抜群の末脚を披露。進路取りのミスがもったいなかった。ピクシーナイトくん(5歳牡)は割って抜け出る余力なし。東京コースの”決め手”勝負は辛かったが、良化は感じられた一戦。トライフォーリアルくん(6歳セン)は障害「重賞」初挑戦で大健闘。直線で4頭横一線の併せ馬はシビレる瞬間だった。ただ、勝負ドコロでまさか同クラブ馬(小牧加騎手)から”不利”を被るとは…。最後は”ア
今週のモーリス産駒、土曜日9頭、日曜日11頭の計20頭が出走します。ヴィクトリアマイルを差し置いてになりますが、やはり注目は京王杯スプリングカップ(G2)に出走するピクシーナイトです。前走の高松宮記念は何だかんだ言っても復帰戦といった感じでした。調教タイムこそそれなりに出ていましたが、中身はまだまだだったのでしょう。じゃあ今回は?というと、普通に考えてもここで100%に持ってくる理由はないですよね。CWでの追い切りも、脚に不安があるからだろうし。ピクシーが万全の状態なら負けよう
なんだか天気がはっきりしないですね☂東京は昨日の段階ではけっこう降りそうな感じだったので重で予想したんだけど、これを書いている朝6時だと陽射しが出てるし(笑)。まあ、これからポツポツと降ってきて、昼ごろに少しだけザーっと降って、メインのあたりではポツポツという感じになりそうなので、稍重かな??予想が悩むなまあ、一つ言えるのは今週からBコースに変わるので、馬場はけっこういいということ。とりあえずは、良~稍重での予想を。◎ピクシーナイト前送は1年3か月ぶりでいきなりGⅠ、しかも重馬
明日の東京は、降水確率50%。かなりの確率で雨が見込まれている。当初は自宅観戦の予定だった。が、しかし、ラウダシオンがこれで見納めになるなら、もう現地に行くしかないだろう。(出走予定)東京11R京王杯SC(GⅡ)ラウダシオン、アヴェラーレ東京10R緑風S(3C)カーディナル5歳牡ルメール騎手、林厩舎、キャロット前走出遅れたが、後方で折り合いをつけて伸びた。折り合えば善戦以上が望める馬。大外マリノアズラがコース巧者っぽい。東京9R日吉特別
今週末の「特別戦」出走は”8鞍”。このうち「重賞」出走は”3鞍”。「重賞」挑戦組は、ピクシーナイトくん(5歳牡)が復帰2戦目、アヴェラーレ嬢(5歳牝)とトライフォーリアルくん(6歳セン)が昇級戦となる。「結果」は度外視で、現状どれくらい戦えるかを確認したい。出資者として期待値が高くなるのは、ダイバリオンくん(4歳牡)とレーベンスティールくん(3歳牡)、テンペスト嬢(3歳牝)あたり。いずれも勝ち上がりの”順番待ち”状態。ただし、先週末(土日)の東京開催騎乗がひどかったレーン騎手を差配して