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ポスティング会社Petitぷてぃの福善です。本日は必ず訪ねたかった、東京都庭園美術館、ルーシー・リー展のお話。東京都庭園美術館は、誰もが知る、美しく、優美な美術館。昭和8年に朝香宮様の自邸として建てられました。それから50年後、様々なジャンルの展覧会を中心に展開してきました。2015年には国の重要文化財に指定され、2021年からは「東京都美術館条例」が施工され、美術館としての新たなスタート。この度うかがって、来館した方々が楽しめる工夫や、本館内も丁寧に
こんばんはー本日、夏至半夏生今日はこちらはお天気もよく海も穏やかでした引き続き、河川は溢れておりますが昨日ようやく下水の測量に来てくれたから少しは復旧が進むんだろうか。。。近隣住民さんもう疲れて違う地へ引っ越した方も下水や道路や護岸工事が始まったら始まったで車も止めれないし騒音や振動で仕事にならないだろうしそんな事考えながら新聞読んだら全然痩せてないけど更にゲッソリへー、やっぱボーナス上がったんだーもうね私だけじゃないんですよ皆さんの怒りがマックスにな
6月4日木曜日国立工芸館(金沢)3月からやっていたルネ・ラリック展もう少しで終わってしまうところでした!お休みの朝、急に思い出して急遽行くことに大急ぎで用意して金沢へ〜お天気がよく運転は快適石引駐車場に止めてテクテク…国立工芸館です昔からルネ・ラリックは大好き「アール・ヌーヴォー」とか「アール・デコ」とかよく分かっていないけど、とにかく好きルネ・ラリックのガラス作品やジュエリーを見るたびうっとりします光が透けた時の美しさ、影まで美しい…植物や虫、女性をモチーフにした繊細
蒸し暑いと思いながら1日を過ごし今日もバタバタと気忙しくあれこれ用事を済ませて家に着いた途端に雨☔…しかも激しく雨☔でしたず〜っと“行きたい“と思っていたルネ・ラリック展念願叶いやっと行けました!😊鼓門・もてなしドームやっぱり実物は迫力でした外国人観光客の多さに驚き‼️何カ国語が耳から離れず…賑やかな駅前でした国立工芸館…ワクワクしながら中に入り晴天☀️で暑かった💦ずっと楽しみにしていた事もあって館内行ったり来たりじっくりと楽しめました♪素敵な美術館でゆったり
東京都庭園美術館で行われている「アニマルズin朝香宮邸」展に行ってきました。ワタクシ、この建物が大好きなのです。相変わらず美しいエントランスのラリック作品。展示されている生き物モチーフの置物や絵、花瓶などもそれぞれが素晴らしく、しかも建物公開でもあることから、ウインターガーデンにも入ることができてめっちゃ眼福。個人的には、テオドール・マドセンの「ペンギン」(ロイヤル・コペンハーゲン製)がすごーく気に入りました。箱にペリカンと書いてあったのも(当時の日本では、ペンギンはまだよく知
今日は、庭園美術館に「アニマルズin朝香宮邸」を観に行きました。アール・デコスタイルを取り入れた、朝香宮邸では、白孔雀、鶴、犬、うさぎなどを飼っていて、邸宅の内装は、アンリ・ラパンやルネ・ラリックなどの芸術家が手がけていました。そして、彼らは、内装や調度品に、たくさんの動物を使っていました。建物の全てがアート作品。デンマークより贈られたコペンハーゲンのペンギンペンギンを知らないのでしょう、箱にペリカンと書いてありました…。横たわる豹は、お庭に。トナカイは、暖炉の上に。ルネ、
東京都庭園美術館の企画展でぐるっとパスで割引でなく入場できるのは、建物展のみだったので訪問以前に開館40周年として2024年に「朝香宮邸を読み解くAtoZ」でウィンターガーデンに入った思い出があります。どうやら毎年開催されている建物展は、初めてで今回は、「アニマルズin朝香宮邸」と題しているので館内各所にアニマルをモチーフとした作品が紛れ込んでいると推測します。元は、朝香宮邸なので各部屋で仕切られているので展示される作品は、絞られます。旧蔵であったり新規に収蔵された作品が
先日箱根旅行に行きました。1日目は箱根ラリック美術館に行きました。大方の作品は撮影不可でしたが、たまたま一部撮影可能でした。ルネ・ラリックはベル・エポックに沸くパリでアール・ヌーヴォーとアール・デコの時代に双方で輝いた稀有な芸術家。ベル・エポックの巫女と称された大女優サラ・ベルナールから気に入られた人物です。ガラス作品や彫刻が有名ですね。ベル・エポックの時代は、ルネ・ラリックやミュシャらがデザインした香水の瓶やポスターが大量生産されて一般人も手にできるようになった時代常
行こうかなーと思っていたラリック展。ルネ・ラリック展-ガレ、ドームから続く華麗なるフランスの装飾美術-(展覧会)-国立工芸館展覧会についてルネ・ラリック(1860-1945)はジュエリーとガラスのふたつの分野で活躍したフランスの工芸作家です。19世紀末から20世紀前半、ヨーロッパではアール・ヌーヴォー、次いでアール・デコと呼ばれた美術様式が[…]www.momat.go.jp昨日、所用で街中へ行ったので、ついでに行こうかどうしようか迷いますたが、思い切って行って来ますた。ラリッ
大人の修学旅行~北陸ガラスアート金沢編無理をしない、我慢しない大人の修学旅行金沢の国立工芸館の「ルネ・ラリック展」を軸に北陸のアートを楽しみ、学んできましたこの日の為に<大人の休日俱楽部>に入会し北陸周遊きっぷを手に久しぶりの北陸へ出発~<北陸新幹線かがやき><鼓門>テレビで見た鼓門は想像以上に大きい夜のライトアップも綺麗ですね有名な兼六園には行かず、その周辺の歴史・アート施設を巡りますまずは今回の目的「ルネ・ラリック
愛知県美術館で開催されていたゴッホ展は、珍しく月曜日の今日、閉会しました。開催初期にはそれほどの入館者はなかったようですが、いつものように終了間際のここ数日はそこそこの混雑で、開館時刻も30分早めたようです。私は1月に行きましたが、その時のチケットで常設展にも入ることができ、先週金曜日、愛知県芸術劇場での牛田智大さんのリサイタルの後、同じ建物にあるこの美術館へ行ってきました。この美術館の目玉のひとつで、国内あちこちの美術館で"使い回し"されるグスタフ・クリムトの「人生は戦いなり
プロローグ…何時もお世話になっているクラブツーリズムさんの旅行で、何年か前に旅行案内で見て行きたかった旅行が5日間のみ限定でと言う案内を見て少し高いけど申し込みを致しました…その旅行は日帰り旅行ですが、クラブツーリズム『最上級のバスロイヤルクルーザー四季の華で行く箱根・鎌倉の旅』様は『このバスに乗って見たい』私はこの旅行の中にある『オリエント急行ル・トランでのコース料理』まぁ~コース料理も良いですけどオリエント急行のサロンカーに乗れる、これが楽しみです…!(
(以前、訪れた時の写真です)箱根ラリック美術館へ行ったときに展示してある「OrientExpress」の中でお茶しました。この美術館には1900年代にオリエント急行の路線で実際に使われていた車両が展示されています。その理由は列車の内装をルネ・ラリックが手掛けているから。ここに展示されているのは一両だけですがその中だけでもラリックがデザインしたガラスパネルが156枚も嵌め込まれています。この車両の中がカフェになっていて時間制限はあります
JR目黒駅から徒歩10分くらいにある、東京都庭園美術館の建物公開「時を紡ぐ館」を見学してきました。こちらは美術館としてさまざまな展覧会もあるのですが、現在は2025年8月24日まで建物そのものを公開しています。元はご夫妻でフランスにてアールデコに魅せられた旧朝香宮邸(1933年完成)。微に入り細に入りデザインに意匠が凝らされていて、全く隙のない完成度。フランス人の装飾芸術家アンリ・ラパンがデザインし宮内省内匠寮が建築したので、洋風でありながらどこか日本人の
先週の土曜日にお気に入りの番組「新・美の巨人」で紹介された、東京都庭園美術館に行ってきた。一見普通の建物だが、20世紀前半、当時の日本の最高峰の建築技術とアール・デコの粋を極めた作品。エントランス。床のモザイクとガラスのレリーフが見事!4体の女性の像は浮き上がってる。室内噴水。香水を垂らして巨大なアロマフューザーとして使用していたらしい。素敵な空間。調度品も美しい!階段や広間はとにかく明るい!館内隅々まで随所にデザインが施されている。吉田茂元総理大臣の書斎朝香宮鳩彦王のパリでの
仕事は夕方から目黒です。時間があるので、せっかく目黒に行くのでしたらとお昼すぎに訪問しました。⚠️写真をたくさん掲載しました。見て読んで疲れるのが嫌な方はここでおやめください🙇ーー+ーー【東京都庭園美術館】🏤東京都庭園美術館|TOKYOMETROPOLITANTEIENARTMUSEUM東京都庭園美術館は1933年に建設されたアール・デコ様式の旧朝香宮邸とその空間をいかした展覧会、緑豊かな庭園を楽しめる美術館です。w
東京都庭園美術館で開催中の「戦後西ドイツのグラフィックデザインモダニズム再発見」展へ行ってきました。私たち世代には懐かしいルフトハンザドイツ航空の楕円形のマークや観光ポスターミュンヘンオリンピックのポスターやピクトグラムに始まり数えきれないほどのポスターや表紙のデザインが並んで・・・色の選び方や組み合わせに独自のものを感じ、新鮮でした。今の脚の状態で大丈夫か?と心配しながら行ったのですが大丈夫ではなく立っているのがきつくなり
小田原城址公園をあとにして、バスで仙石原のラリック美術館に向かいました。フランスのシャンパーニュ地方で生まれたルネ・ラリックは、アール・ヌーヴォー・とアール・デコの時代を駆け抜けた宝飾とガラス工芸作家であります。眩いばかりのジュエリーやガラス工芸品、また彼が内装を手掛けたオリエント急行まで展示されているのが、「箱根ラリック美術館」です。展示品は撮影禁止なのでこれだけねこれはチケットの写真です庭のどこかにオリエント急行があるはずなのに見当たりません。
岐阜高山美術館は、今回泊まったホテル、サンクチュアリコート高山のロビーから直接アクセス可能でしたシャンゼリゼ・ショッピング・アーケイドにあったという、ルネ・ラリック作の噴水がお出迎え1つめのお部屋、ガレの杜ガラス工芸が沢山他のお客さんがほぼいなくて、見やすい館内2つめのお部屋うつろいの間休めるソファーが、円形ガレの作品が沢山ありました素敵な空間ランプの灯りが映えるように、室内はスポットライトのみラリックの作品も3つ目のお部屋
いつか一度は絶対に乗って(?)みたかった、オリエント急行に❤オリエント急行-LALIQUEMUSEUMOrientExpress特別展示オリエント急行の魅力永遠の煌めきラリックの室内装飾1929年製PULLMAN1èreCLASSENo.4158当時、パリと南フランスを結ぶ「コート・ダジュール特急」として[…]www.lalique-museum.com1929年、パリとフランス南部を結ぶルートとして開通したコート・ダジュール特急。しばらくこの路線で活躍し
私設美術館と聞いていたので、さして期待もせずに訪れてその規模に驚愕したルネ・ラリック美術館の思い出を。ちょうど今頃の季節に訪れたのだった。ラリックのガラスパネルが惜しげもなく外壁に!館内は撮影不可。ちょうどクリスマスの時期だったので、お洒落なクリスマスツリーが。(これだけ撮影OK。)今年のクリスマスツリーはどんな飾りつけだろう?これがルネ・ラリックの香水瓶だったらいいのに~。ルネ・ラリック冬景色のペンダント(写真はポストカード)ラリッ
先日伺った、東京国立近代博物館の常設展でルネ・ラリックの特集のコーナーがありました◾️ルネ・ラリック(1860ー1945)フランス生まれの「アール・ヌーボーのジュエリーデザイナー」としてそして後半生は「アール・デコのガラスデザイナー」として大活躍したアーティストさんです日本で言うと江戸時代から明治・大正・昭和の第二次大戦終了時まで生きた方ですねまずは1900年のパリ万博で「アール・ヌーボーのジュエリーデザイナー」として世界的に有名作家としての地
前回は、スパ情報でした『温泉大浴場篇☆サンクチュアリコート高山♡』前回は温泉ビューバス付きのロイヤルスィートルームについてでした『ロイヤルスィート☆ルームツアー♡サンクチュアリコート高山』サンクチュアリコート高山は小高い丘…ameblo.jpサンクチュアリコート高山はアートギャラリーリゾートということで💙ミシュラングリーンガイドジャポンで3つ星だった飛騨高山美術館が装いも新たにホテルと同居しています🤗宿泊者は無料一般の方も中学生以上は有料1000円で入れます✨アクセス
東京都庭園美術館のXつぶやきで気づきました。開催中の「建物公開2024あかり、ともるとき」(~11/10)に出ていたメインダイニングのテーブルセッティングには、ルネ・ラリックのガラス作品が使われていたことを。本館1階の大食堂では、ルネ・ラリックのガラス作品を用いたテーブルセッティングをご覧いただけます燭台、デキャンタ、グラス、メニュープレート等のカトラリーによって再現された瀟洒な食卓と共に、ルネ・ラリックがデザインした天井の照明にもご注目ください。ルネ・ラリックの照明は、今
パナソニック汐留美術館の「ベルエポック展」続きです。ベルエポックというくくりの展示なので、ルネ・ラリック、ミューシャ、ロートレックなどの作品のうち、見覚えのあるものがいくつかありました。例えば、サラ・ベルナールの舞台小道具=アルフォンス・ミュシャデザイン+ルネ・ラリック制作《舞台用冠ユリ》。松濤美術館のサラ・ベルナール展にも出品していました。所蔵元は、箱根ラリック美術館蔵です。そのほかこちらも。↓バレエ・リュスの「火の鳥」から着想を得たと思われる華麗なるラリックのガラス作品
東京国立近代美術館の収蔵品展MOMATコレクションの続きです。芥川(間所)紗織という画家が今年生誕100年で、この作家の作品と同時代の作家たちの小特集やっていました。芥川(間所)紗織は1950年代から神話や民話を題材にした前衛的な絵画、後には抽象画で活躍した人で、当時の女性で前衛的な画家は珍しかったのだとか。今年生誕100年ということは草間彌生の5歳上、オノ・ヨーコの9歳上ですね。芥川(間所)紗織《女(1)》芥川(間所)紗織《女(B)》
都内へ出ればいくつも展覧会が開催中なので複数回るのが常である。最初に向かったのは、汐留美術館「ベル・エポックー美しき時代」。ワイズマン&マイケルコレクションの絵画を中心に展示しています。ベル・エポックという言葉だけは、知っていたアナタどんな事なのか知れる展覧会です。ロートレックやエミール・ガレ、ルネ・ラリックといったおなじみの作品に加えて(印象派前の)モネの初期の作品は、見所でしょうそして森美術館の「ルイーズ・ブルジョワ展」(副題が長い)地獄から帰ってきたところ言っとくけど、素晴ら
美術館の中でジャンプして撮ったら…美術品の上で踊っているような天女のよう…我が家の姫さま達ニーチェの泉に設置された石像リヒャルト・ルクシュ作光のギャラリーエミール・ガレ!装飾扇🪭クラッシック家具🪑美術館の中からみえる庭園…ルイス・C,ティファニーのリリーランプ♡ルネ・ラリックの噴水⛲️どこもキラキラして宝石箱の中のように輝いていました💎
梅雨ですね。どんよりとした雲が広がり、時折激しい雨が降っております。数日前、箱根の温泉場に宿泊し芦の湖畔の「箱根神社」で茅の輪くぐりをしました。昔の人は箱根の🌋火山(神山)の噴火や湧き出る温泉に神の力を感じたのでしょう、九頭龍神社の御社も本殿と同じ敷地内にご同座されているのでそちらもお詣りしました。縁結びや仕事の成功などのご利益があるそうです。それから仙石原の「箱根ラリック美術館」内に設置されている「オリエント急行」車両でのティータイムを楽しみました。🇫🇷のガ
ギヤマンミュージアム&ドムトールン2日目のハウステンボス3時頃のギヤマンミュージアム薄曇り下のミフィーの時計は正しくないです5月20日世界のガラス芸術品を集めた館天井から下がったシャンデリアは美しくて・・・3Fシャンデリアをすぐ側で見ました凄いですルネ・ラリック作音楽が聞こえて3Fから・・・楽しそう