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***岡山へ帰省した土曜日の、香川県への日帰り電車旅。午前中からお昼にかけて見て回ったのは【1】丸亀市猪熊弦一郎現代美術館【2】セルフうどんの店「ちくせい」と丹下健三氏の香川県庁舎・東館『【香川旅1】『夢をならべている』in丸亀市猪熊弦一郎現代美術館』***岡山に帰省した先週末、THECOFFEEHOUDSEにてモーニングを食べた後に。『◾️THECOFFEEHOUSEにてモ
こんにちは、Masacoです。今日も訪問していただき、ありがとうございます。スリランカには何回か行っていて、1年間住んだりもしましたが、意外と一般的な観光地って行ってないんですよね。どこかに行こう!となっても、つい紅茶関係の所に行ってばっかりで・・・。でも今回は、移動距離や時間と相談しながら、Bawaの建築を見に行けました!こちらは、ベントータにあるルヌガンガの庭園。庭園内を案内してくれるツアーに参加しました。とても広い敷地で、バワの世界観がたっぷりと詰
12/14に映画「本を綴る」主演の矢柴俊博さんらが高松に来られました。矢柴さんは下の写真の方!写真を見たら、きっと「ドラマで見たことがある!」と思われる方も多いはず。矢柴さん扮する一ノ関哲弘は小説が書けなくなった作家で、全国の本屋を回っています。最初の訪問地の栃木県で、出逢った農家の方の名前が…なんと「とよひとさん」でそこで、「ご縁があるなぁ」と思いましたが、最後のテロップに「豊人」と出てきたので、「わあ、漢字も一緒だー」とほくそ
しばらく雨が続いていたけれど、キレイに晴れた最終日、急遽遊びに行くことにした。トゥクトゥクに乗って、ジェフリー・バワが住んでいたという「ルヌガンガ」を目指す。途中の田舎道で、バッファロー(水牛)たちに遭遇食事で出された「水牛のヨーグルト」はとても美味しかった「ルヌガンガ」、今はホテルとして使用されている。ガーデンツアーに参加(入場料15ドル)。客室のある建物内には入れないとのこと。入口にあった大きなマホガニーの木が、聖なるエネルギーで溢れてた階段の形がステキ✨緑のコケは、掃除し
暗い時は脱輪しそうな道を通り、やっと辿り着いたルヌガンガ。ゆっくりお昼を食べ、ガーデンツアーが始まるまでを過ごす。この案内人もサロンを着こなし、バワのこと本当に好きなんだろうな、と思わせる案内をしてくれた。いろいろなところに椅子が置いてあり、ここから眺めたんだろうな、いい時間を過ごしていたんだろうなと想像した。上から下を眺めたり、水際に立ち遠くの水面を眺めたり。骨董鐘柱壁市松模様プルメリア蓮竹バワ自身がのんびりゆったりを実践し、それを活かして空間を作り上
高松市美術館を堪能してゆっくり観てたらもうお昼ランチは高松に行く度に寄る「まちのシューレ963」へ「963」は「くるみの木」の石村由起子さんがプロデュースされたことからきてるよ。ショップも食品や雑貨・服飾・香川の工芸品などセンスのいい品揃えで見るのが楽しみ♪カフェでランチをランチは体に優しい定食ですランチの後友達に教わった本屋さんへ『Lunugangaルヌガンガ』お店の佇まい
120カ国超訪れてたどり着いた「世界最高の宿」写真で見る「スリランカ『バワ』建築を訪ねて」120カ国超訪れてたどり着いた「世界最高の宿」2022年8月にスリランカへ旅行すると告げると、複数の知人から「大丈夫なのか」「そもそも旅行できるのか」と疑問を投げかけられた。スリランカのラジャパクサ大統領が中国に対する巨額の借り入れを続けた結果、7月…toyokeizai.net
このブログは現役の建築設計士である僕が、色んな記事から勝手に人物像を想像して考察しているブログです。気になったら、作品、経歴は他のサイトで調べてください!今回はあのトロピカル建築の第一人者、その名も、、、バワです!そんなジャンルがあったのですね・・・。スリランカを代表する建築家で、バワが設計したホテルに宿泊するためにスリランカに旅行する人も多いらしいです。元々は弁護士でしたが、自分のための住まいを計画するうちに面白すぎて建築に転向してしまいます。30代半ばで!
本日は書評です。「日本の身体」、内田樹著、新潮文庫、平成二十八年十二月一日発行、平成二十六年五月単行本刊。季刊誌「考える人」に連載されたインタビュー集。著者内田樹氏の略歴。1950年東京生まれ。神戸女学院大学名誉教授。武道家、多田塾甲南合気会師範。東京大学文学部仏文科卒業。東京都立大学大学院人文科学研究科博士課程中退。専門はフランス現代思想、武道論、教育論、映画論など。この本と出合ったのは、高松の映画館ソレイユの近くにある本屋ルヌガンガでのこと。ソレイユに映
こんばんは。京都癒しの旅案内人下戸眞由美(おりとまゆみ)です。昨日、城南宮の枝垂れ梅とお任せランチの旅(レポートはこちら)にお越しいただいたお客様がFacebookに嬉しい投稿をしてくださいました。お客様A様:京都癒やしの旅で案内されていた[3月6日(金)艶やかな城南宮の枝垂れ梅と酒どころ伏見を満喫する旅]の写真で釘付けとなった城南宮の枝垂れ梅。気になって気になって、咲き具合をチェック、チェック。この連休が見頃で、天気は日曜に回復して晴れ。となると行きたくて、行きたくて、と〜ても
■HeritanceAyurvedaMahaGedara2回目滞在最後の1日この日の深夜にスリランカを離れますappleandgingermuesliが美味しかった消化に良いと書いてあったが、念のため味見程度の量にしたマンゴージャムと一緒に食べると美味しいパンドクターにはパンとダルカレーは膨満感が酷くなってから、消化に良くないからダメと言われたので、ドクター来た時にはパンは隠した!!最終日のフラワーバス菜々緒ちゃんになりきってフラワーバスの写真と撮っても
*2019年2月〜3月にスリランカへ行ったときの回想日記です*この日は、スリランカ旅行で楽しみの1つだった、ルヌガンガへの訪問。ここは、建築家ジェフリーバワさんが作り上げた理想郷です。ガーデンを眺めながらいただけるランチとガーデン案内ツアーを事前予約しておきました。交通事情などで、途中で何が起こるかわからないからと、早めに出たのですが、予想以上に早く着きそうだったので、、、車の中で近くに何かないかな〜とネット検索していると、なんとなんと!近くにバワさんの手がけた「バワハウスN
先日行った講演会、スリランカのバワ・ツアーに連れて行ってくださった山口由美先生のもの。『旅の羅針盤』〜世界のどこにもないホテルをめぐる〜会場は先生お勧めの『庭のホテル』大好きな国はパプアニューギニアとアフリカだという、骨太な先生が紹介してくださる、最果てといっても良いくらいの、とても行きづらい、遠いところにある、絶景のホテル達。レストランや客室から、モニュメントバレーがすぐ側に迫る様子が堪能できる、アメリカのホテルやら、ナミブ砂漠にあるホテル。ナミブのそのホテルでは、スターベッドという
今日は受診日🍀🏥前回、先生が教えてくださったオシャレな本屋さん《本屋ルヌガンガ》に立ち寄り📚ひとまず珈琲を注文☕☕香り豊かで美味しい😆👍珈琲片手に本を探せるスタイルになっているみたい。置いてある本も、数は多くないけれど店主さんが丁寧に選んだ本が置いてある…といった感じで素敵💕店内は柔かな曲が流れとっても落ち着ける🎵読書会やライブ等のイベントもあるみたいだけど夜が多いみたいだから、私はちょっと難しいかな…。人見知り、場所見知りだから緊張してたんだけど…道を間違えて探し
高松の新しい文化が世代交代でしょうかどんどん広がっていてやりたい事を形にしていて驚きと羨ましさが入り交じりますイクナスIKUNAS→反対から読むとさぬき讃岐の情報が詰まった本を購入した本屋さんはコチラ↓ルヌガンガと読みますすっ~と読めないしなかなか覚えられません上の看板を見れば分かりますが路地裏にあるので知らないと通り過ぎてしまいます若いご夫妻で始めたみたいで従来の本屋さんとは少し違うようです店内は撮れませんでしたがカフェ風でもありイベントも可能なスペ
高松田町商店街入り口田町交番のちょっと奥にルヌガンがという本屋さんがあります。ふらっと入ってみたらなんだかテレビで紹介されそうなおしゃれな本屋さんでした。中でコーヒーとかも飲めるみたいでそれに置いてある本もいい感じで(いい感じってなんだろう)場所も目立ったところでないのに人がいっぱい。まるでうどんやの谷川製麺所じゃないけどわかりにくくても集まるところには人は集まる。集まってたら行きたくなる。並んでたら並びたくなるそんな感じかな…どうかな…で、買ったの
都会でOL生活を送っていましたが、7年前に、瀬戸内海の直島へ、身一つで移住!現在は島嫁、島母ちゃんとして永住コースばく進中です!直島移住体験談や、島暮らし情報などなどを、漫画やイラストで赤裸々に紹介します!☆★☆★☆★☆★☆★☆★★☆表題にもありますが、来月11月、香川でトークイベントを、そして、大阪と東京で開催される島イベントに参加させて頂くことになりました!今回はひとまず、ざっくり概要をお知らせしたいと思います!島の生活を語るトークショー
ルヌガンガ、シンハラ語で『塩の川』を意味する。実際は人造湖であるデドゥワ湖のほとりに位置する、ジェフリー・バワの作り上げた理想郷…イタリアの夢破れて祖国スリランカに戻ったバワに、兄のベイヴィスが祖国にヴィラを持つようにと諭して購入した土地。元々は18世紀にシナモンのプランテーションが開発され、その後、ゴムの栽培に転用され、小さなコロニアルスタイルの家が建っていた、その場所をバワが入手し、後半生をかけて自分だけの理想郷に作り上げて行ったのだ。この場所を初めて知ったのはいつだったろうか。お
今日はベントータへ移動。ベントータはバワが設計した小さな駅や、そのすぐそばにアヴァニ・ベントータというホテルがある。駅はとても古びていて、寂しい感じだった。一時間に一本も電車は来ないらしいし。これも公共の建築なので、バワ感は薄い…そのすぐ近くにあるアヴァニ・ベントータは、なかなかにバワらしいホテル。客室自体は改装されて、だいぶオリジナリティは失われているらしいが、こんな窓の作りや…オープンなロビー…宿泊してみたい気持ちもかなりあったが、今日の宿は憧れのルヌガンガ!そのルヌガンガ
アーユルベーダリトリートもラストディ!ということで全てのトリートメントが終わった後に車を手配しまして、行ってきました!ルヌガンガ!巨匠ジェフリーバワが私邸(別荘)としてデザインしたルヌガンガ。バワの作品たちはamanリゾートの建築家ケリーヒルにも影響を与えたと言われています。ホテル好き・パワスポハンターとしてはば話のマスターピースがどんなものかの見学・検証に!こちら、エントランスです。入る前から”ここは天空の城?巨神兵がいるやつよね
スリランカといえば、偉大な建築家ジェフェリーバワ🙋スリランカに旅行に行く人は首都であるコロンボを訪ねることが多いと思うのですが、そこから電車でもバスでもわりとすぐ(1時間半くらい?)で行けるベントタという街にバワの別荘ルヌガンガがあります🏡🌴別荘内は見学できる時間が決まっていて、HPで見てもちょっとわかりづらいのですが、11:00〜14:00〜15:00〜だったかな?その時間に予約して行かないと入れないのでご注意を🙌所要時間は40分くらいですーさて、施設の中ですが、、まずこ
スリランカで一番美味しかったカレーは、ルヌガンガのシェフが作ったカレーでした。予約して食べることができるランチカレーが絶品です。この景色を見ながら、いただきました。心地良い風が吹き、穏やかな時間が過ぎます。最初はカボチャスープ。夫はカボチャがあまり好きではありませんが、このスープはあっさりとしていて、甘すぎず、美味しいと言って飲んでいました。たくさんの種類のカレーがでてきます。どれも美味しい!ご飯も美味しい!お気に入りはエビのカレー。エビカレーはおかわりをお願いしましたら、持ってきて
ルヌガンガを後にして、白い亀がいるウミガメの保護施設に行きました。ウミガメの保護施「Amarasema'sTurtleHatchery」ヒッカドゥワ近辺の南西海岸はウミガメ産卵地として有名らしいです。ルヌガンガから車で15分ぐらいで着きます。海岸に産み落とされた卵が、地元の漁師などから保護施設に運び込まれるそうです。大きくなったウミガメは海に戻されますが、生まれつき病気の場合、そのままこの施設に保護し、また、網にかかってて怪我をしたカメたちも、保護しているそうです。生まれて1日目
ルヌガンガの見学ツアーに参加しました。一時間半ぐらいで案内してくれます。ルヌガンガは、バワさんが週末過ごした場所です。これが日本人に人気のお部屋です。中には入れませんでしたが、空中に建てられたかのようなゲストルームだそうです。アンティーク好きなバワさん。どれも味わい深いです。この時は、6部屋のうちの一つが、展示スペースになっていました。展示会をした作品が飾られていました。外なのに中のような空間とは、この場所でした。外に建てられた塀の前に、テーブルと椅子があります。蝶々の形をしている
ルヌガンガの朝いい天気でした。鳥の鳴き声で目が覚めます。朝食も夕食と同じ場所です。朝はこんな眺め。ゆっくり朝食を食べます。どんなお食事が期待できます。素敵なテーブルクロス。カップの置き方に感動。座った席からまっすぐに配置してあります。最初はフルーツ盛り合わせ。トーストしたパン、おかわりしました。卵料理は、指定できます。オムレツ注文。朝食のあと、庭の見学ツアーに参加しても良いといので、他の人たちと一緒に回りました。
ベントタ『ルヌガンガ』夕食この日は、満月でポーヤデーでしたので、レストランではアルコールなしです。夕食はストリングホッパーと言う、米粉の麺みたいのものです。山盛り出てきました。とても食べきれません。カレーは、すっごく美味しい!この旅で食べた中で一番です。味、濃く、辛味、何をとっても一番好みの味でした。デザートは、アイスクリーム、クッキーケーキ。デザートは甘くて、申し訳ないのですが、残してしまいました。夕食から帰ると、お部屋が。夜、暗くなると、お庭にホタルが見えます。夕食に行こうと
ベントタにあるジェフリー・バワさん建築の『ルヌガンガ』です。門を入って、森をどんどん奥へ進みます。ウェルカムおしぼりも冷たくて気持ちいい。いい香り。特製ウェルカムドリンク。このお部屋で、ウェルカムドリンクを飲みました。こちらのお部屋に泊まりました。トイレの向かって右側がシャワー左側がバスタブです。部屋の階段を下りると、こんな景色が広がります。スタッフの方の対応もとても気持ちよく、親切です。楽しい滞在になること間違いありません。自然の中でゆっくり時の経過を感じられます。
この日はキャンディからコロンボへ移動し、さらに、ベントタに行きました。待ちに待ったバワさん建築のホテル、ルヌガンガです。朝、キャンディーマーケットにいき、コロンボに行く途中に紅茶工場により、コロンボ市内は、さっと街を車から見て、早めにホテルに向かいました。この日は祝日のためキャンディーマーケットは、いつもの半分以下みたいで、こんな感じ。人もまばらです。一個でリンゴ7つ分の栄養があるという果物。苦い?すごく渋く、身体に良いと言われても、小さい一個が食べられません。スリランカの子どもたちは
はまみ~の手描きのPOPをぜひ見に行って下さい(^-^)/『おはようサンデー』10/8(日)7:38~からの「新刊ブックナビ~本屋さんへ行こう~」のコーナーでは香川県高松市の『本屋ルヌガンガ』に、電話を繋ぎます!『本屋ルヌガンガ』には、私、浜菜みやこ(はまみ~)の手描きのPOPがあります!POP見たよ~の報告もお待ちしています\(^o^)/メッセージ宛先ohayo@musicbird.co.jp『本屋ルヌガンガ』情報↓↓↓https://www.lunuganga-books.