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月曜日の未明から、のどちんこが脱走図りました。。扁桃腺とリンパ腺がぱんぱん丸だよ。ごきげんよう。。レモンサワーでビタミンC摂りながら、アルコール消毒だ←2年ぶりの劇団本公演。新作の本。節目になる第5回本公演。観る側の私も、出来ることは全部やりたいなーって挑んだ(笑)この人が出てるなら何でも良い、みたいな感じで観に行っているワケじゃあない。それでも、この4年弱。本公演、客演含めて。毎回、時間作って観に行って良かったって気持ちで帰してくれる。いつも、その時演じている役名で呼び
朝から晩まで、ほぼ呑んでる。アルコールは水分認定されないからなー(苦笑)水分キチンと摂らないとなーしかし、扁桃腺が腫れてるせいか冷たいシュワシュワが助かる。何か、喉通る時一瞬スッキリする。。気がする?昨夜から声カッスカス。。流転の灯は精算会も終わったよーで。演者の皆様はコレで本当に一区切り。また、新たなモノガタリに触れる方も多数いるだろうし。そうであって欲しいなー色んなカオ、いっぱいみせて欲しいもんね。私のアタマノナカミ垂れ流しは、まだ続く。①【旅役者】歌い手:ますこさん
先週楽しんだツケ払ってまーす_(:3」∠)_そう。人生愉シムニハ対価ガヒツヨウ。①【メナシ国】ニシパ:内間和浩さん※画像検索して引っ掛けてきました。どの方面からでも差支えございましたら即下げさせていただきます。ニシパ様。其処にいるだけで、刀の一振りで。何という説得力。『戦神』と謳われてもなお、己がコトを1人の老兵だと言わんばかりのその男。神威2017ではバトルサイボーグでした(笑)年齢ってなに???マジ疑問。影法師との一戦。影法師の、語り部なカオを見せてた時とは。一
まだまだタレ流すアタマノナカミにある、大好き場面。私は記憶力ザルだから書き留めとかなきゃ。①【タタラの里】凛:秦野真由美さん今までのKIIIの作品の中でも、ベストオブベストで正統派ヒロイン。自分に課せられた業を知らない無邪気な少女が、運命の出会いをして。そうとはわからないまま惹かれて。愛するコトを知った時に、生き抜く為の戦いに身を投じる的な。七之助に出会う場面と、三国三つ巴での戦いに身を投じる場面。明らかに雰囲気から変わってて。それが1番印象に残った。ただただ可愛いコなだけに映って
はい。忘備録其の参。いってみよー①【エニシの民】ヤオ:高橋志帆さん/宮本京佳さんさて。この御二方。当日パンフで気付いたり、緋蒼両班観て気付いた人もいるかと思われ。。お互いに入れ替わりでダブルやってる。コレが肝。ノロイのハジマリにいるヒトとオワリにいるヒトは、ノーカット版の脚本ではダブルじゃなくてシングルって設定だったんだって。緋では宮本京佳さんが、蒼では高橋志帆さんがヤオ/カムイってゆー幻の台本が(笑)それだと意味合い変わってくるじゃん!ヤオとカムイおんなじカオしてんだよ
さて。ココからは目で見て耳で聞いて肌で感じてワタシノアタマノナカニ残ッタナニカの羅列。①「天淵」KIIIのオープニングの構成が大好物。初見だと登場人物を紹介するような、それぞれをきりとったようなアニメのオープニング的な感覚。実は二度目の観劇からが、体感ポイント。物語のあらすじを把握した上で、この場面を目で追うと。ゾッとする程の唄と物語のシンクロ率。台詞無しで流転の灯の物語がギュって凝縮されてる。②【タタラの里】弥生:伊東沙織さん/小山ごろーさんしっかり者で里長の桔梗の右腕的
20180704〜20180708劇団KⅢ第五回本公演『流転の灯-ルテンノアカシ-』2018年7月4日(水)~8日(日)@大塚萬劇場人は永遠を渇望し、拒絶し、そして畏怖するいつとも知れぬ時代、この”シマグニ”は互いの利権を主張し2つに割れ、そして長年に渡り膠着している。そんな”クニ”で、不死と言われた男が一人死に場所を探し歩き続ける。何年も、何年も。永久とは人の感覚を奪い、苦しめていく。そんな苦しみをさまよう男は、生きることに執着する凛に出会い、そしていつしか”クニ”の動