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ルツェルンの交通博物館は一日中遊んで足りないほど内容盛りだくさん✨✨なので朝一番に行ってひととおり周ったら中でお昼ごはん🍽️私たちはカジュアルなセルフサービスのレストランを気に入っていつも行ってましたがほかにも屋外で展示を見ながらテイクアウトのごはんをいただくこともできます💕
翌朝はルツェルンの町を散策。ちょっとこの日はお天気がどんよりしていますが、前日のリギ山の時が素晴らしいお天気だったので、今日の街歩きはお天気が悪くてもノープロブレム。逆に昨日晴れて本当に良かったです。教会にも寄ってみます。ルツェルンの街には大きな教会が4つあります。ここは反宗教改革(←日本では「反宗教改革」あるいは「対抗宗教改革」と呼んでいますが、カルヴァンやルターの宗教改革が起こった後、ローマンカトリック教会の中にも過去のカトリック教会の腐敗を反省して自浄作用が働き、本来のあり方に立
さて、泣きごとの日記が続きましたが、改めまして旅行記の続きです。この旅行記は、2007年、今は亡き夫と共にドイツロマンチック街道のドライブを恐る恐る始めた時の記録です。当時はレンタカーにナビも付いておらず(というか、ナビ自体私たちも使ったことがなく)紙の地図を広げて二人でアナログな個人旅をしていました。そのようなわけで、情報は古くなっていますが参考になることもあるかと思いますので、改めて旅行記を見直し、書き直して再アップしております。お付き合いくださるとうれしいです。だんだんと
ルツェルンの交通博物館にある様々なアトラクションの中で印象深かったのは自動車の衝突シミュレーション💥加速した自動車同士が衝突するのを柵の外から見る趣向なんですが、これがものすごい音と迫力‼️最初見た時には家族でびっくりしたんですが、なぜかぱるぱるが気に入った様子🤩「また見たい❣️」と言うのでその後交通博物館に行くたびにのぞいたんですが、その都度「調整中」という表示。やるたびに自動車が壊れるのでそうそうやれないよなーとは思いつつ。その後一度も見られなくて残念でした😵(一
ドイツロマンチック街道は、始点になる村から終点のノイシュバンシュタイン城までもう走り切ったけれど、せっかくここまで来たんだから足を延ばしてスイスに行きます。今回の目的はロマンチック街道以外にもいくつかありますが、その一つであるリギ山へと向かうのです。リギ山は「山の女王」と呼ばれていて、ヨーロッパ最古の登山鉄道が敷設された場所でもあります。このリギ山そのものはすごく高い山というわけではないのですが、周囲が開けているためにアルプスの絶景が楽しめるのです。しばらくドライブを続けると、美しい
スイスのルツェルン湖畔にある交通博物館はルツェルン駅からバスで10分くらいで到着します🚌中は広大で、たくさんの展示やアトラクションなど盛りだくさん✨✨1日あっても周りきれないので一度行って気に入った私たち家族もリピート確定でした🥰
『バイオリンケースの留め金が壊れた!BAMケースの修理費用はいくら?実体験レビュー』『初回980円のはずが買えない?スリモアコーヒーで感じた違和感』初回980円のはずが買えない?スリモアコーヒーを電話注文して感じた違和感先日、新日本製薬株式会…ameblo.jp『【2025年】バイオリンにかかった費用を公開|実はそこまで高くない』『初回980円のはずが買えない?スリモアコーヒーで感じた違和感』初回980円のはずが買えない?スリモアコーヒーを電話注文して感じた違和感先日、新日本製薬株式会…ame
スイス国内旅行で、ベルンの次にハマったのがスイス中央部に位置するルツェルン✨✨ルツェルンにはぱるぱるも垂涎の交通博物館があるのです‼️ヨーロッパ最大規模を誇るルツェルンの国立交通博物館には飛行機、自動車、列車、船やバイクなどなどありとあらゆる乗り物の展示や体験型のアトラクションもたくさんあって大人も楽しめます😃
今日は五嶋みどりWithルツェルン・フェスティバル管弦楽団大阪公演を聞きにザ・シンフォニーホールへ行ってきました。バイオリン:五嶋みどり指揮&バイオリン:ダニエル・ドッズルツェルン・フェスティバル室内管弦楽団プログラムモーツァルト:交響曲第41番「ジュピター」オーケストラアンコールシベリウス:悲しきワルツOP.44=========(休憩)==========ファビアン:ガーヤートリー狂詩曲メンデルスゾーン:バイオリン協奏曲ソリストアンコールバッハ:無伴奏バイオリ
こんにちは!40代半ばでFIRE目指して奮闘中のみほです🙌✨今回は、以前のスイス旅行の写真を紹介していくね😊ルツェルンといえば、湖と綺麗な街並み✨横をみると、世界遺産のカペル橋が🫢世界最古の木造建築橋らしい🧐こちらは橋の途中の礼拝堂😍夜の景色も綺麗!最後は自信の1枚で締めくくります🙌ちなみに私が旅行中お世話になったのはlegendwalkerと楽天モバイルの海外SIM💪以下のリンク
■ルツェルン日本語プライベートガイドサービス📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1617/ルツェルン。中世の面影を残す旧市街はもちろん、輝く湖とアルプスの山々に囲まれた景観は、“スイスの宝石”と称されるほどの美しさです。チューリッヒ空港から直通列車で約1時間10分とアクセスも良好。さらにルツェルンからアルプスの玄関口インターラーケンへは、湖畔を走り、ブリュニック峠を越えて結ぶ絶景のパノラマ鉄道ルートで約2時
ちょうど一か月前と少し遡りますが、冬休みが終わる直前に夜行列車でスイスへ0泊3日の旅行をしてきました🇨🇭さすがスイス。チューリッヒに向かう道中の景色が圧巻でした✨出発直前に電車が途中の駅までしか運行しないという恐ろしいメールが来て肝を冷やしましたが、2時間以上の遅れがありながらも無事にチューリッヒ中央駅に到着。大遅延のせいで初っ端から予定が狂いまくりですが、それでも今回の旅の一番の目的を果たすべく、行きたかったルツェルンへ強行出発。チューリッヒ中央駅からは電車で一時間弱ほどで
笑い話を超えた私のやらかし数日前に蒼くなったばかりなのに駅に向かうバスの中で・・・ふと・・・頭の中、真っ白乗車の際にドライバーさんに「駅行きますか」と確認していたので「リュック置き忘れてきちゃったみたいなので戻っていいですか」ドライバーさん、心配してくれて「このまま乗ってて」と。あまりにも抜けてて恥ずかしいけど、人の優しさに触れて、ちょっぴり幸せな気持ちでした。慌てて、iPhoneの写真を見てみるないかもしれないけど、係員のお兄さんに聞いてみました。すると「ごめんね
『ルツェルン粛清官』バドクラー事件に端を発するクーデターを、畏れ多くも近衛軍まで動員して収拾した後、首謀者メンバー6名のみならず関係者92名の粛清を断行。(1~5巻)反抗勢力を少数派に凋落させることに成功したものの、根深い怨恨を買い、報復の火種は燻っていた。(6~10巻)3年後、カルドシャイの帰属を巡って隣国と繰り広げていた紛争の戦後処理に際して、反抗勢力の黒幕モルノ将軍の謀略により隣国へ売られ、処刑の日が迫って…(11~15巻)最終巻の16巻は鍵の掛かるひきだしにしまってある。
私がバチカンで一番テンションがあがったもの。それはスイス衛兵です頑張ってるねーうわー、かっこいいねぇもう、オカン的目線ですいや、ファン目線?黒いコートもかっこいいのよなぜ永世中立国のスイスの衛兵が、バチカン市国を警護しているのか。スイスはルツェルンの「瀕死のライオン像」が、なぜフランス王家の紋章を守りながら息耐えようとしている姿なのか。歴史を知ると、今これほど裕福なスイスが昔は産業がなく貧しく、傭兵として命をもって出稼ぎに行くしかなかった事実と、スイス傭兵が強いだけではなく
スイスのどこに行っても見つければ必ず入るスーパーマーケット=COOPここの駅地下に入っているCOOPは、かなり大きいです。街のコープに寄る時間の無いかたは、オススメの店舗です。クロワッサンだと思っていたパンがコロネッティ(コルネット)と表記されていたり、ギッフェリと書いてあったり。コロネッティは、イタリアの中にクリームが入ったクロワッサンの呼び方みたいだしギッフェリは、ドイツ語みたいだし。多少、材料の比率が違うみたいですが、概ねクロワッサンです。スイスは周りをフランス、ドイツ、オー
このドイツ&スイスの旅、台北の旅を一緒に行ったもこちん。今後の彼の人生に何か影響を与えられたらと思って頑張って連れていったのですが、その後「もう海外は嫌だっ!!」と言われ続けていたのです台湾の入国審査がトラウマになってしまったようで…しかし!!先日、学校の授業でスイスで見たものの話をしたらしいので、あの経験も無駄ではなかったなと安心しましたとは言っても、海外に行きたいとは思わないらしいので、今後は一人旅となりま~すっ頻繁には行けないし、年1回行けたらいい方ですがさて、ド
前の旅行記から時間が経ってしまいました事務仕事だから職場では仕方がないのですが、長時間作業していると足腰の状態が改善しないのかも?と思って家ではPC作業も控えていました。今は何となく痛みが改善されて来た気がするので、注射はなし、服薬と貼り薬、塗り薬で何とか過ごせています。この調子で初夏の台湾旅行までに、ある程度は改善するといいのだけど。ドイツ&スイス旅行記、続きます~前回の記事はこちら↓『2023ドイツ&スイスの旅7日目①エシュバッハ・ショコラティエ(チ
こんにちは前日の夜にルツェルンに着きましたがガイドブックを見た限りでは「おしゃれ」「のどか」という印象を受けていましたが実際は地域住民がワイワイしているような、陽キャの街のように感じました感じ方は人それぞれ、個人の感想です朝のカペル橋この日は雲一つない快晴でしたこういう景色は、日本ではあまり見られない。ルツェルンではガイドブックに載っている観光コースをそのまま歩きました瀬死のライオン像。フ
こんにちは『スイス旅行(7)ベルン→ルツェルン』こんにちはツェルマットとグリンデルワルトでスイスの山を思う存分堪能しました。この日はベルン→ルツェルンと街歩きを楽しみますサンスターホテルグリ…ameblo.jpツェルマットとグリンデルワルトでスイスの山を思う存分堪能しました。この日はベルン→ルツェルンと街歩きを楽しみますサンスターホテルグリンデルワルトの朝食はこんな感じ。加工食品とパンが多く葉物野菜は皆無でしたが
ヨーロッパ一人旅スイス2『ヨーロッパ旅行備忘録隠れシャーロキアン、聖地巡礼1』ヨーロッパ一人旅今回はスイス『ヨーロッパ旅行備忘録夜行列車』ヨーロッパ一人旅下の続きです。なんとか9時くらいにウィーン着。急いで次の電車のホームへ。…ameblo.jpルツェルン駅観光列車指定席。ナイトジェットの到着時間変更発覚で取り直したときに残り二席だった。美しい以外に言葉がでないマイリンゲンの駅に到着。歩きます。知らなんだ、スイスも夏は暑いんだ。。。陽射しが強い。そう。私は帽子をザ
ヨーロッパ一人旅今回はスイス『ヨーロッパ旅行備忘録夜行列車』ヨーロッパ一人旅下の続きです。なんとか9時くらいにウィーン着。急いで次の電車のホームへ。乗り換え時間20分。この間にロッカーに預けたスーツケースを取り出しに…ameblo.jpチューリッヒ駅でロッカーにスーツケースをあずける。スーツケース用が中段しか空きがなくて、四苦八苦してたら優しい女性が助けてくれた。THANKYOUでなく心からのありがとうが出た。ルツェルンまでの電車ファーストクラスでゆったり~お花畑ルツェル
気付いたらあっという間に11月今日からJALのA350-1000の羽田=パリ便が毎日運航になるんですねフフフ…ドイツ&スイス旅行記、続きます~前回の記事はこちら↓『2023ドイツ&スイスの旅6日目⑧友人実家で夜ごはん』何だか急に寒くなってしまって、体も気力も追い付きません~毎日、足腰が痛むので気持ちが落ち込みがち。旅行記や旅の妄想で少しでも気持ちを上向かせたいと思います~…ameblo.jpドイツ&スイスの旅7日目です。2023.7.26
スイスの最初の宿泊はルツェルンでした。ホテルの部屋から見たルツェルンの街です。ルツェルン湖の向こうにはピラトゥス山が・・・!ホテルは湖岸のGrandHotelNationalLuzernで、とても豪華でした。
秋に向かってるサウジです。昨日は冷房つけなかった!聞いた話しですが、、、我が家が約30年くらい前に住んでたスイスの中央に位置する町ルツェルン。風光明媚な町として知られていて、観光地でもあります。この町の南側の山ビュルゲンシュトックの上にホテルリゾートがあります。以前はオーナーがスイス人家族で、ルツェルン時代の友人がここの娘と結婚して、「逆玉」って言われたり🤣その後カタールが買収したんだけどね。最近、ここのレストランにタイ人双子のシェフ(ミシュランシェフ)を呼ぼうとしたけど、ドイツ語の
おはようございます中村ちょこです↓初めましての方はこちらもどうぞ♡\中村ちょこの自己紹介/お返事は、できるときのみしています!基本的にはコメントもメッセージもお返事期待しないでください全て大切に読んでいます!ありがとうございますベルンに引き続き観光ダッシュとうとうスイス旅行も終盤(ずっと言ってる?)朝食は、今日も今日とて中国人ツアー客と一緒頑張ったのは、パンとかチーズをGETできたことですルツェルンでは、ランチ前に観光タイムこの日は雨
子供達の秋休みの最後の平日、家族でルツェルンへ行って来ました出発時、家の近くは雨☂️ルツェルンは着く頃には晴れ予報だったので、信じて行ってみたらすごくいいお天気にきもちいいけど、実はこの時、8℃くらいさっむーけどさわやか〜パパは来たことがあるけれど、私と子供達は初めてのルツェルンルツェルンといえば、カペル橋ヨーロッパ最古の木造橋だそうですお花がまだ咲いていて嬉しい素敵💓奥の山も雪化粧で、とっても綺麗です橋からの眺めオサレなカフェが連なっているので、あそこの
みなさんこんにちは!スイスに9月初旬に到着、9月の中旬には授業が始まりようやく落ち着いてきた頃なのでブログを連投します。今回訪れたのはルツェルン(=Luzern)。*とはいっても行ったのは9月末です....チューリヒから南の方にある都市で、特急電車で50分、20〜30フラン(CHF)で行けます。人並みもちょうどよく、街並みも自然と調和していましたー。目次1,ルツェルン駅と”TorbogenLuzern”2,カペル橋3,城壁と塔4,瀕死のライオン像5,
スイス行ってきました。順不同ですが、美味しかったもの並べてみます☺️上からグリュイエールメレンゲ。途中休憩したドライブインにたくさんあっだから試しに買ってみたのだけど、ミルクの味がするメレンゲ菓子、とてもおいしかった中段ルツェルンのレストランでトマトとモッツァレラ(とルッコラ)のサラダとシーフードフリット(スペインでよく見るよね。見かけると頼んじゃう。)下段パリの街角で秋に見かける栗屋さん↓〜がルツェルンにもありました。次ー!上から、ツェルマットのパン屋さんにあるフルーツ
フェリーでヴェギスに向かう。この日はSBBアプリで一日乗車券を買っていたので、この辺りも全部追加料金を払わずに乗れるヴェギスに到着。こじんまりとした可愛い町港から15分ほど歩いて、ケーブルカー乗り場まで行く今日も暑すぎたけど、無事に乗り場に到着毎日汗だくだらけの8月だったケーブルカーからの景色も最高すぎるスイス🇨🇭ケーブルカーは途中で終わるので、そこからは登山鉄道に乗って頂上を目指す途中、パラグライダーなどしている