ブログ記事803件
Morning:TheCoffee&まるぼうろ*お昼:ソース焼きそばfromtheKitchenwithキリンラガーゼロノンアコールビール*定期的なグローサリー調達でした。今出川堀川の「リカマン」で空き缶回収してもらって、↓加茂川に架かる北大路橋袂のカメラ地点植物園正門へ続く欅並木今日も酷暑で人っけなし↓下鴨本通の『FRIENDFOOD』
ルツェルン湖に流れる川にかかる木製の歴史的建造物の橋カペル橋ずっと渡ってみたかった橋です。花がきれいです。バリアフリー。いろんな絵があります。朝の人の少ない間に渡ったので、人が少なくてより感動でした。
朝、ホテルの前が賑やかです。どうやらこの日「アイガー・バイク・チャレンジ」というマウンテンバイクの世界大会が開催される模様。選手が続々とスタート位置に移動していきます。80キロ走るらしいのですが、アップダウンが激しくて大変だろうなあ、がんばれー✊山小屋が点在するグリンデルワルトに別れを告げて、まずはインターラーケンオストまで。その列車内で「日本人の方ですか?」と若い女性2人組に声を掛けられました。いろいろ話すうちにそのお二人が私と同業であることが判明。とても感じの良いお二人で、話が弾みまし
2026年8月7日(金)こんにちは、ピクルスファミリーです。4日目も画像数多ぅなりますので、2回に分けてお伝えいたしますけろ。我々は少しのんびりして、朝食の後お会計を済ませて、08:53発ので北の方へ向かいますた往路と同じ駅から北へ向かう金色MSEに乗り継ぎますたリギ山が見えてアルト・ゴルダォが近づきますたアルト・ゴルダォでは後を追ってきたチューリヒ行き特急と接続しますまっすぐカエル時はこれに乗りカエルしますが、今回はほかの
みなさんこんにちは😃8月11日は、20世紀を代表とする指揮者ラファエル・クーベリックの命日です。今年で没後30年になります。そんな本日ご紹介していくのは、クーベリックがニュー・フィルハーモニア管弦楽団を率いて1968年9月に行われたルツェルン・フェスティバルでのライヴです。曲目はハイドンの交響曲第99番、シェーンベルクのピアノ協奏曲、チャイコフスキーの交響曲第4番が収録されています。シェーンベルクのピアノ独奏はジョン・オグドン。正規初出音源という貴重な名演を楽しんでいきます。「ラファエル・ク
大好きな山までの経路はこちら子供の頃から愛読書は、「時刻表」自分では気付いていなかったけれど、電車大好きだったらしい女子高生の時に時刻表を学校に持って行くほど好きだったらしい。ぜーんぶ友達の記憶で自分自身は覚えてもなかったけどなので、ほぼ正確に走るスイスの電車の乗り換えは私にとっては、難しくないです。今回は、スイスハーフカード1ヶ月有効でこの当時はたしか100CHF(スイスフラン)進行方向を上にしてあります。お天気がいいと湖はとてもキレイです。電車の中で慌ててやっていたことは
ヨーロッパ旅行2日目。DepartingSingaporeat1:25AMTransitinZurich.ArrivedinZurichat8:15AM.CarRentalOffice.WerentedaHondaCR-V.LucerneMountainRailway.Thesteepestgradientintheworld.Maximumslope48degrees.Aproblem
7月6日(月)観光の最終日プリエンツでロートホルンSL鉄道に乗りプリエンツロートホルン展望台ルツェルンの観光をしザンクトガレンで夕食を取りミュンヘンに向かいます朝の出発が遅かったため朝食前に旅友と旧市街地を散歩とても素敵な街並みに写真を撮りながら散策朝食を取りに一度ホテルに戻り昨日日曜日でお休みだったチーズ屋さんへ8時開店だったので開店と同時にお店の中へチェス・フリッツというお店でとても素敵なお店でした家用にラクレットのチー
街の中でどこかから流れてくる音楽
7月7日は、グスタフ・マーラーの生誕祭。1860年に生まれたマーラーは、交響曲というジャンルをかつてない精神世界へと押し広げ、20世紀の音楽に計り知れない影響を与えました。そのマーラーの魂を現代に最も深く、そして美しく伝えてくれる演奏のひとつが、クラウディオ・アバドとルツェルン祝祭管弦楽団による《交響曲第9番》です。2003年、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督を退任したアバドは、自らルツェルン祝祭管弦楽団を創設しました。世界中から集まった名ソリスト、室内楽の名手、教育者、そし
水に囲まれて歴史と芸術が生きる街ルツェルンただ街の中を散歩しているだけでまるで野外の美術館を散歩しているようです
綺麗な水があって美しい緑と山がある国スイス
アメリカとイランの交渉が進展し、ホルムズ海峡をめぐる緊張はひとまず緩和した。これを受け、国際原油価格は下落している。米エネルギー政策提言団体「未来エネルギー」の創設者兼CEO、ダニエル・ターナー氏は新唐人テレビのインタビューで、地政学的リスクによる物流不安が和らいだことで、原油価格は近く衝突前の水準まで下がるとの見方を示した。ターナー氏は次のように述べた。【続き】米イラン協議進展で原油価格急落専門家「衝突前の水準まで下落へ」米国とイランの交渉進展を受け、ホルム
6月23日、米国のヴァンス副大統領はスイス・ルツェルンで、イラン代表団との会談について、両国間の恒久的な合意に向けた土台を築いたと述べた。イラン側が一時退席したが、米国側が明確な立場を示したことで、最終的に双方は協議を継続し、交渉は未明まで続いたと明らかにした。一方、ルビオ国務長官は今週、複数の湾岸諸国を訪問し、中東の和平と安定に向けた取り組みを進める予定である。ヴァンス氏は、過去2日間にわたりスイス・ルツェルンで行われたイラン代表団との交渉について、複数の成果を明らかにした。
チューリッヒから鉄道に乗り古都ルツェルンへこの乗車券を使って鉄道スイス旅がスタートします外国人だけが使えるスイストラベルパス1週間前にネットで購入しプリントしてQRコードが見えるようケースに入れましたやっぱり紙が安心できるシニアパスポートと一緒に提示するのでスマホより速いこれがあれば、国内どこでも乗り放題バス・遊覧船・美術館・博物館も無料山岳鉄道やロープウェイは2〜5割引8日間で399スイスフラン(約8万円)チャッピーに今回のプランを相談したらフリーパスがお得と言われま
米国のJD・ヴァンス副大統領は日曜日、イランとの和平合意を進めるための数日間にわたる協議に出席するため、スイスに到着した。交渉は日曜日、ルツェルン湖畔のビュルゲンシュトック・リゾートで行われる予定である。ヴァンス氏は、特使のスティーブ・ウィトコフ氏およびジャレッド・クシュナー氏と共に出席し、同リゾートの一室でパキスタンのシャバズ・シャリフ首相およびパキスタン陸軍のアシム・ムニール元帥と挨拶を交わした。ヴァンス氏は出発前、「イラン、パキスタン、カタールとの実務協議を始めるのを楽
5月にスイスへ行き、現地名でカルトバード・アムリギ(KaltbadamRigi)の温泉へ行ってみました。ルツェルン湖沿いのヴェギスの村ロープウエイで上がっていきます。標高1,433メートルにある山と湖が見渡せる温泉というか、スパです。スイスの建築家マリオ・ボッタが設計した所です。5月というのに雪が残っていました。ぬるま湯の温泉で、屋内と屋外があります。当然水着装着で入ります。帰りは遊覧船に乗って。スイスに興味のある方は、以下のブログも是非ご覧ください!スイス在住30年
ロンドン駐在の友人と1泊スイス旅行をしているひよこよさん。チューリッヒ駅から目的地ルツェルンまでは電車で40分。友人の座った席は先人の名残がしっかりと記された特別席。今回ルツェルンを選んだ理由は*空港から1時間と近いこと*登山列車を使って半日で頂上を楽しめる山があるこの2点である。ルツェルンの半日登山の山は2ヶ所、リギ山とピラトゥス山がある。両方とも所要時間もほとんど同じで、乗り物の種類も変わらない。違いを簡単に言ってしまうと、リギ山は雄大なのんびりした風景が楽しめてピラ
ロンドンにいる友人と旅行に行きたい。ドイツ•ベルリンでネフェルティティの胸像を一緒に見てくれた優しき友人である。どこへ行こうか。ちょうどチューリップの季節真っ盛りのオランダもいい。ベルギーでチョコと本場のポテトフライを頬張るのもよい。しかしアムステルダムのホテルがどこも1泊8万前後(特段良いホテルではなく、至って平々凡々のホテルの素泊まり)という屁が出るお贅沢価格だったり、ブリュッセルの治安の安寧を願ったりしていて行き先を決めかねていた。そんな中、候補に上がったのがスイスである
皆様こんにちはスイス旅行🇨🇭ルツェルン観光の次はヨーロッパで最も標高が高い所に駅があるユングフラウヨッホ⛰️へのアクセスが良いグリンデルワルトをご紹介します冒頭の写真はルツェルンからグリンデルワルトへ移動する朝にルツェルン駅前の噴水で見た🌈前回見た🌈がどこだったか覚えていないくらい久しぶりの虹だったので朝からとてもハッピーな気持ちになりました🔽ルツェルン駅前から見る朝日🌅🔽ルツェルン駅そばの公園一体どういう状況?という2人の像がお出迎え🔽ルツェルン駅からインターラーケン
皆様こんにちは今回は美味しかったランチとルツェルンの近くにある交通博物館のご紹介ですスイス旅行🇨🇭の記事は本記事の終わりに載せますので宜しければご覧ください前回の記事でピラトゥス山に登った後ロープウェイで下山した話をご紹介しましたがその後ルツェルンに戻ってランチしました腹ごしらえしてからバスで交通博物館へ行き2〜3時間程度博物館で遊んでホテルへ戻りました💡まずレストランの情報をℹ️🍽️RestaurantFritschi📍Sternenpl.5,6004L
ルツェルンの駅からバスに揺られること約10分Kriens,ZentrumPilatusというバス停で下車したら、そこから道案内に沿って10分くらい歩くとゴンドラの駅Kriensクリエンスに到着ここでチケットを購入して4人乗りのゴンドラに乗ります🚠この日ちょっとお天気悪くて☁️山頂ってどんななんだろうって思いながら乗ってました途中駅に向かう途中から見える景色が変わってきましたもうキラッキラの眩しい雪景色☃️これが見たかったんですそしてその綺麗
心の海外ひとり旅風景を巡って第5章人生第2章の60歳代はクラインガルテン山里田舎風景の中で春夏秋冬冬の日は深く積もる雪中で過ごし6年間2025年2月特集「クラインガルテン曽爾村」人生第3章は真っ青な空の下エメラルドブルーの海に囲まれ南の島に移住して14年いまは愛犬リッキーと老々介護リッキーを置いて旅に出ると心配なのですべての旅をあきらめて14年飛行機にも船にも列車にもバスにも乗ることはありませんでも毎日夕陽の白いサンゴ浜辺を歩きマンゴ・バ
スイス国内の旅行の中でベルンやルツェルンには気軽に何度も行った私たち家族🤗ですがスイスといえばやっぱりアルプスの山々⛰️中でも実際に行って感動したのは孤高の山、マッターホルンでした✨✨
間があいてしまいましたが、こちらの続きです!『子連れスイス旅行①移動編』子どもたちのMayHolidayに、ついに憧れのスイス🇨🇭へ行ってきました〜若かりし頃、独身時代からずっと行ってみたかったものの、なかなか機会がなく…今回…ameblo.jp『子連れスイス旅行②ライン滝』こちらの続きです!『子連れスイス旅行①移動編』子どもたちのMayHolidayに、ついに憧れのスイス🇨🇭へ行ってきました〜若かりし頃、独身時代からずっと…ameblo.jpスイス旅行2日目は、リギ山Ri
皆様こんにちは7泊8日のスイス旅行🇨🇭はこんなホテルに泊まりました🏨1泊目はチューリッヒ空港そばのKamehaGrandHotel2〜3泊目はルツェルン近くのホルのAnstattHotel4〜6泊目はグリンデルワルドのEigerMountainSoul&Resort7泊目はチューリッヒ中心部のZurichMarriottHotel今回はルツェルン観光やルツェルンから電車や登山鉄道に乗って登ったピラトゥス山の観光拠点にしたホルのホテルのご紹介ですAn
ドラゴン伝説のあるピラトゥス山⛰️ぜひ行ってみたい❣️ということで、私たち家族も行ってみました🥰世界一急勾配という登山電車は迫力満点‼️展望台からの眺めも素晴らしい✨✨ただし、一気に標高が高くなるので寒さ対策は必須です🥶そして👍「ドラゴンの道」と呼ばれる散策路があるのです💞流石にドラゴンには会えませんでしたが、ピラトゥス山に住むというドラゴンに想いを馳せながら歩くのが楽しかったです🎶
皆様こんにちは2026年5月下旬に約1週間スイス旅行へ🇨🇭今までの記事はこちら『【スイス旅行】チューリッヒ空港へ到着カメハグランドホテルに宿泊』皆様こんにちはUAEでは犠牲祭(イード・アル・アドハー)に伴い5月末が連休になりました💡退避生活の疲れを広大な自然で癒そうということでスイスを渡航先に選択し…ameblo.jp『【スイス旅行】チューリッヒからルツェルンへ電車で移動』皆様こんにちはスイス旅行2日目はチューリッヒからルツェルンへ移動🚃カペル橋やライオンの記念碑等を見てきました今回
皆様こんにちはスイス旅行2日目はチューリッヒからルツェルンへ移動🚃カペル橋やライオンの記念碑等を見てきました今回は初日に宿泊したホテルからルツェルンへ移動するまでの様子をご紹介します🔽スイス旅行1記事目『【スイス旅行】チューリッヒ空港へ到着カメハグランドホテルに宿泊』皆様こんにちはUAEでは犠牲祭(イード・アル・アドハー)に伴い5月末が連休になりました💡退避生活の疲れを広大な自然で癒そうということでスイスを渡航先に選択し…ameblo.jp🔽チューリッヒ空港のそばの🏨Goo
ルツェルン近郊にあるピラトゥスカ山は標高2,100メートル🗻登山電車やロープウェイで気軽に行けるのですが、実は竜など様々な伝説が語り継がれる神秘的な山なのです✨✨