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このツアーは『ルックJTBユニークアルプスの秀峰』というタイトルだったので、国境を越え、フランスのシャモニーも訪れました。フランスの警察官の方と・・・!宿泊は、ホテルノボテルシャモニーでした。
ルックJTBはRakuだキャンペーンの新聞広告で作った手裏剣この新聞広告を見た時はワクワクした手裏剣を作っている時はドキドキした出来上がった時はちょっと感動したでも、もうあの頃には戻れない手裏剣も・・・自分自身も・・・もう消費期限切れ・・・間近!?今はそんな気持ちにしかなれない
今年もハワイに行ってきました!アウラニ4泊、ワイキキ3泊の7泊9日今年ももちろん、JTBにお願いしました。ららぽーと横浜店です。母が去年骨折して、まだ足が痛むので、空港内は車椅子を利用しました。全部、JTBの担当のお姉さんが手配してくれましたよ。ホノルル国際空港に到着すると、車椅子と介助者とは別行動になります。団体出口を出て左のJTBデスクで待ち合わせ。タクシーがすぐに来てくれて、アウラニまで40分くらいですね。お部屋はすぐに入れました。申込み時は、パーシャルオーシ
4年ぶりにハワイに行ってきました過去8回ほどすべてJTBにお願いしています。出発前も、旅行中の対応も手厚いですし、やっぱりいろいろ安心なのでまずは、店舗で手配をお願いしました。この時点では、アウラニの空きがなく、でも担当者の方が、頑張って探してくれて、次の日には予約が出来ましたアプリでいろいろ質問も出来ますし、支払いの連絡も来るので楽でした!空港到着後は、団体出口を出ると、JTBのカウンターに案内されて、タグをつけてもらいます。その後は、専用タクシーをすぐに呼ん
こんにちは、やさぐれすね子です。ご訪問ありがとうございます。毎日ホノルルマラソン情報発信中☆ホノルルマラソン2022参加をご検討のみなさまに朗報明日、7月2日(土)11:00〜12:00グローバルWiFi×ルックJTBがハワイ現地から最新情報LIVE開催参加無料ホノルルとのライブ中継でハワイの様子が知れるそう渡航手続き情報や、準備しておくといい事などお役立ち情報満載になる予定とかハワイの今が知りたい方はぜひ、ご検討下さい参加
私の勤務形態は若干特殊で、以前は連休が取りやすかった。今はちょっと事情が変わって、そうも勝手な事は出来ない。それでも、年に数回は3〜4日程度の休暇ならもらえる←多分ね以前は好き勝手、貯金もせずに海外旅行ばっかりしていた。その時の記録をしておこうと思う。渡航制限がある今、海外に興味があったのに、行きたかったのに…って、諦めなければいけない若者のために、微力ながら情報提供。渡航制限が解かれれば、思う存分羽ばたけるように。まず、私は渡韓20回以上。一人で行く事が多いが、母や姪
文字数オーバーというエラーで一気にアップできませんでした。決してもったいぶっている訳ではありません。モノプリで買ったカマルグの塩ニース、サレヤ広場で買った小皿。シャガール美術館で買ったノートショコラトリー・モナコで買ったチョコレートフラゴナールで買った(右)オルガンオイルと来場プレゼントのモクレンの香りの石鹸&香水ニースのチョコレートショップLACで買ったチョコレートオリーブオイル同じくニースのロワゾ・ドー(もう食べてます)姉へのお土産ラバガジェリーのバッグ自
一気に記事をアップしたかったのですが。amebaが文字サイズオーバーと許してくれません。今までは余裕だったと思うけど仕方ないので分けます。お土産後半は次にUPします。そんなに内容ないのに申し訳ないワタクシの旅はまだ終わりではありません成田空港から羽田空港を目指しリムジンバスに乗りますバス乗り場に行ったら1つ前の9:30のバスが来たところでした。空いているようだったので係りの女性に聞いたら乗せてくれました羽田空港に到着したらスーツケースからワインを取り出しました重さ調整のためで
帰国の日の朝は早かった5:30起床スーツケースは6:50までなので急いで用意ワタクシはスーツケース+ボストンバッグも預入荷物にすることにしました。ボストンに着替えや割れない石鹸などを入れましたなのにスーツケース量ったら21,6㎏国際線のエールフランスはだけど国内線ANAはやーんま、後々考えよう←安定のおおらかO型7時に朝食へ添乗員Dさん「会社はボックスブレックファストにしろと言ったのですが短い時間でもホテルでお食事していただくほうが良いと思いホテルに10分早く会場を開け
パレードの様子を続けてお届け動画の方が雰囲気伝わると思うので多めに載せますねツールドフランス何かちょっと怖いこの方は有名な人?ダンサーの踊りいいねお菓子が投げ込まれましたガイコツだけどお洒落してますよイギリス兵とういう事は、エリザベス女王かななんちゃってピカチュウがいる終わったのは22:30位でした。じっと座っているだけなので最後の方はさすがに寒かった帰りにダンサーの女の子と写真撮っ
ホテルで休んだらモノプリへ行きバターとチーズを購入エシレの有塩は小さいサイズが少しだけありました。自宅&姉宅用に購入できて良かった~無塩は大小サイズ少しありました。今回は高級バター以外も買ってみました。ホテルの冷蔵庫に買ったバターを入れ保管。今日はパレードの日なので通りの人出が多かった夕食モノプリで何か買って食べるか、どうしようか悩んだけどやっぱり外食しよう1人でも入りやすいイタリアンにしましたイタリアンなら週5食べられるくらい好き昨日ピザ食べたから今日はパスタにしよう、
フラワーパレードの続きですまたGETした短い動画ばかりですが見て下さいピンクの着ぐるみ達は観客席にダイブしたりやりたい放題すごく面白かったマカロンの山車可愛い~紙吹雪が舞って大きな風船のゴジラが現れるスマホ?コンパクト?地球山車を運転してる人が良くわかりますね。2周目の花の女王ワタクシが座っている方から日が差しているのでちょっと眩しそう添乗員Dさん「反対側の席は日が当たって暖かいけど逆光だから、こっちの方がイ
楽しみにしていたパレードですルートはマセナ広場から海沿いを回るようです。私達はゾーンAの桟敷席で見学、一番いい場所です料金表今日はパレードを2回見ます・14:30~フラワーパレード(花合戦)・21:00~イルミネーションパレード13:45ホテルのロビーに集合してみんなで会場へ向かいますセキュリティチェックを終えたら桟敷席へ。広場の真ん中の上の方の席でしたパレード開始前ですが司会の男性が客席をあおって盛り上げますフランス語だから何言ってるのか???だけど周
ホテルへ帰る途中の大通り、天気が良くて半袖姿の方も何気ない通りなのに、素敵だと思いません?身軽になったら今度は旧市街にあるお店を目指します。ホテルでグーグルマップのルート検索したものをスクショしておきます向ったお店はこちら「LECHATELARD1802」サシェ(匂い袋)やマルセイユ石鹸など可愛い雑貨がいっぱいのお店でした買うか悩んだ石鹸のセット。匂い選び放題リーズナブルな価格の石鹸も。ただ問題なのはむしろ重さこの3個入りのサシェを買いましたこのお
2月22日(土)、晴天最終日の朝です。フラワーパレード13:45にホテル集合までフリータイム8時過ぎに朝食へしっかり食べてエスプレッソダブルwithmilk飲んで暖かそうなのでウルトラライトダウンはバッグの中。9時前、ワンピースにカーディガンで出発しますプロムナード・デ・ザングレ目指して歩いていたら違法駐車の自転車が撤去されていましたトラックにじゃんじゃん載せていく、道はおかげ様ですっきりパレードに向けて撤去していたものと思われます。OPENが10
エズからバスで30分程でニースへ戻ってきましたここで今までずっとお世話になった運転手チェリーさんとお別れです朝から元気で明るくて、運転中に文句ばっかり言っていたけど←とても良い運転手さんでした。感謝、メルシーこの日の夕食から朝以外は自由食です何組かに聞いたらスーパーで何か買って部屋で食べるという。ワタクシは外食派なので何を食べようか部屋に戻ってネットで調べよう添乗員Dさんからニースでジャンル別お勧めレストランを書いたものを貰っていました。(要予約店は事前に言えば現地
「鷲の巣村」とは?切り立った崖や岩山の上に造られた小さな村が、鷲が高台に造る巣のように見えたことからこう呼ばれるようになったそうです。バスを降りたら坂&階段を上って行きますさあエズの村へGoGoこの辺りは無料で入れるところです。下をのぞくと宿泊施設のお庭でしたエズの村、オフシーズンで人が少ないけど良い写真がいっぱい撮れました石畳の道は滑りやすいけど真ん中のピンクの部分を歩くと大丈夫石造りの家ですね何かのお店かな?お店や宿泊施設レストランもあるそうです
モナコ公国F1モナコグランプリグレース・ケリーが有名なこの国は皇居の2倍ほどの国土だそうです、せっまヴァチカンに次いで2番目に国土の狭い国モナコは人口に対し警察官の数がべらぼうに多い以前モナコのカルティエに窃盗団が入った時あっという間に国境が封鎖され犯人もすぐ逮捕されたそう。ガイドのオトマキさん「ちょうどモナコから帰ろうとしていて足止めされ大変でした。モナコで犯罪を犯そうなんて勇気のある泥棒です。」モナコ大聖堂内部を見学します。レニエ3世とグレース・ケリーが結
シャガール美術館を後にし、ホテル前でバスを降り昼食のレストランへ歩いて行きますホテルのすぐそばの「LULU」店内の様子、厨房が見えます。ロゼ前菜は「ニース風サラダ」ラディッシュなど硬めの生野菜もあってボリボリメインは事前に魚か肉が選べました。普段なら魚をチョイスしますが今回はお肉にしました。添乗員Dさんが撮ってくれました。デザートはティラミスこの後バスはモナコへ向かいます途中ガイドのオトマキさんが「可愛らしいお城みたいなお家があります」メル
旧市街散策後チェリーさんのバスに乗り向かうは「シャガール美術館」ですバスを降りたところでチケットをもらいました。外観です。(左が入口です)ヨーロッパ旅行に行きはじめてから、ちょっとずつ美術館・絵画に興味を持ちました。芸術的な観点も、知識も無いですあ、この絵いいなぁこれが本物かとか、本当に最低レベルと思います。が、感じる事は自由と思って割り切って言います。有名な絵でも、ふーん、と思う事もあるし。そんなに有名で無い絵でも「好きだな」と思う。この美術館に来るまでシャガー
2月21日(金)晴天出発は9:30とゆっくりです。朝8時に朝食へ添乗員Dさん「おはようございます。さっきまですごく混んでたけど良い時間に来ましたね」大きなクロワッサンが美味しかった朝食後は時間があるので1人お散歩へプロムナード・デ・ザングレを目指します。通勤中の地元の方がちらほら歩いていますが十分注意しました歩いて10分弱、モニュメントが見えてきた後でガイドのオトマキさん達と来た時「ニースのフランス合併150年を記念して建てられたもの」と言っていました。
ニースプロヴァンス空港ですプライベートジェットカンヌ国際映画祭の時はここにプライベートジェットがずらーっと並ぶんだって海が見えてニースに来たんだと実感ニースの街中は一方通行が多いのでバスでぐるぐる回っているとわー、パレードの山車があるーバスの車内がわぁっと盛り上がるニースのパレードへの期待が上がる上がるホテルエリントンニースセンターに18時頃到着。外観撮り忘れたのでグーグルマップの写真を撮ってみました。こんな感じだったってことで廊下。エレベータ
まだ観光は続きますカーニュ・シュル・メールという村にルノワールが晩年を過ごした家があります。ルノワール家美術館として一般に公開しています。ルノワールの優しい色合いの絵が大好きです中学生の時一目惚れで「イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢」のパズルを買ったくらいお庭からの風景を描いたんですね。順番に記念撮影。添乗員Dさんがベレー帽をセットしてくれた画家っぽい?家の外観。2階サロン入口。アトリエ別の角度から絵を描いている様子を壁に動画で流していま
11時過ぎコートダジュールへ向け2時間のドライブ13時頃コートダジュール、ランチのお店に到着です海の近くのお店です4名参加の女性・1人参加の女性と。店内おしゃれです飲み物が揃ったら「サンテ~」前菜はイカのフライ。地味な見た目ですが美味しいメインはタラ、美味でございます~お向かい様に撮ってもらいましたデザートはパンナコッタ。ほおずきが入っていましたご馳走様でしたランチのお店から最終日までお世話になったガイドのオトマキさん(女性)と合流しました。
皆様ボンジュ~ル本来は「セザンヌのアトリエ」観光でしたが年始から修復作業の為「コーモン芸術センター」に変更になりました。添乗員Dさん「浮世絵展をやっててラッキーです」良い浮世絵はほとんど海外の物になってしまっているそうです。確かにオランダのゴッホ美術館にも浮世絵が多くありましたコーモン芸術センター入口。この建物内が展示室です。パンフレットとチケット。この部屋の説明モニター。メルヘーン早速浮世絵展へ。海外の方も富士山が好きなようで熱心に見ていま
アヴィニヨングランドホテルで最後の朝食福岡からの母娘3人様と広島からの母娘様とご一緒させてもらいました。全員羽田からANAで地元空港へ移動という事で荷物の重量話で盛り上がりましたエールフランス国際線は23㎏までですが国内線は20㎏までなので女性なのでお買い物もしちゃいますしね車窓からアヴィニヨン中央駅です、さよならアヴィニヨンこの日はエクサン・プロバンスへ向かいます出発して添乗員Dさん「運転手チェリーさんがスーツケースを積んでいるとき“みんなマルセイユ石鹸をいっぱい買っ
アルルで買ったマウスパッドです。もちろん自分用。アルル観光を終え本日の観光は終了。アヴィニヨンのホテルへ戻りました帰るバスで皆様ぐっすりワタクシは座って寝られない特技を持っているのでずっと起きていました。17:30分位にアヴィニヨングランドホテルに帰ってきました。この後は夕食の19時までフリータイムです。ワタクシは部屋でちょっと休み、アヴィニヨン散策へ。特に欲しいものがあるわけでは無いですがブラブラ途中お菓子屋さんでキャラメルを買いましたこのお店の女の子が、「
ポン・デュ・ガールのレストランでランチですちょっとフリーがあって終わった方からレストランに来てね、みたいな感じでした。外観撮り忘れましたが団体客用のフロアでした。テーブルには、お水・オレンジジュース・コーラ・赤ワインが置いてありました。添乗員Dさん、今日は訳あって飲み物が付いています。皆様お好きなものを飲んでください~って事で同席のワタクシともう1人のお1人女性で赤ワイン、他の方はオレンジジュースで「サンテ~(乾杯)」飲み物代がいらなくて良かったけど何でなのかな?って思って
アヴィニヨンからバスで30分程でした楽しみにしていた場所なのでワクワク朝、添乗員Dさん「皆さん良いニュースです!予定通り最上階の観光ができますよ~」このプランはポン・デュ・ガール最上階の入場観光をパンフレットに記載しているので「何が良いニュース?」と思っていました後々知ったのですがここ最近まで最上階のほんの少しだけに上るだけで全部を渡ることが出来なかったそうですそのほんの少しが本当に少しだという事実を知って添乗員Dさんが喜んでいた理由がわかりました。チケットを貰いました