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もしも貴方がキリスト教の信者であるのなら、回れ右してブラウザを閉じて下さい。これは無神論者の戯言なので。*■聖書旧約聖書に曰く─。人類の始祖イブはヘビに唆されて知恵の実を食した。そして夫アダムもまた知恵の実を食した。故に神の怒りを買い、寵愛を失って、楽園エデンから追放された。だから人類には永遠に消えない、原罪を子々孫々に刻まれる事となった。彼らの言う唯一神ヤハウェは人類が知恵をつけた事を許せなかったらしい。何と言う傲慢だろうか。そし
またまたペレだ。まぁ、クロムの入れ込みぶりを見てもらえれば毎回私が発信者で当然だな。え?自分でそんなこと言って恥ずかしくないのかって?言えないくらいじゃ日本の、世界の少子化は解決しないぞ。さて「真・女神転生V」では、見ての通り私がもう一人のヒロイン役だった。時期的に、当イーリス聖王国公式ブログを参考にペレ=ヨーコのキャラ設定をしたのだろうな。素晴らしい。ゲームのネタバレを含むから、今後プレイする予定のある方は読むのは後回しにしてほしい。ゲームがつまらなくなってしまうからな。二人の女神の
どうしてそこにある命を大切だと思うのだろうか・・・?命は尊いそしてそれを喜べるかそれとも喜べないのか自分の命を賭してまでそこにかける思いはいかほどかどう足掻いてもお前はお前だろう?そこに齟齬がないしお前は知っている俺が誰か、そして自分は誰なのか、それをいくら否定しても現実は変わらないだったら肯定して先に進んだ方がいいんじゃないか?それを自分に許せないのはなぜだ・・?自分なん
アガサ・クリスティの『オリエント急行の殺人』は有名です。乗客全員が犯人ですが、誰も逮捕されないという異例の結末で終わります。ポアロは葛藤します。「外部の犯人が窓から侵入した、逃げて姿を消した」風な別の筋書きを列車の外に待機していた警察に告げることで、乗客を助けます。この事件に法律の裁きは下されなかった。葛藤の末、真相を突き止めながら、沈黙を選択したポアロ。「赦し」や「神の裁きに委ねる」心境とも読みとれます。ポアロはロザリオを持っています、またベルギー人であり、カトリック文化圏の出
西暦2221年、『AIルシフェル』が反乱を起こした。『AIルシフェル』とは、日本の上文(うえふみ)カンパニーが独自開発した自律型AI。他のAIの管理と運用を行うAIのためのAIだ。『ルシフェル』は優れた情報処理能力を有していたため、なんと日本のAIの約77%の管理をしていた。首都のAIに関してはなんと91%。そんな『ルシフェル』がある日、突然日本国民を対象にAIを使って攻撃を始めた。日本では、自動車の運転から株式の管理、学校の先生に至るまで、ありとあらゆる分野でAIが普及していた。
ブログが消された。フジテレビは8チャンネルをやめたら良い。11チャンネルとか。
こんばんは。あなたの憩いの天使になりたいラリマーです👼夫との対話を投稿したのち、またうつ状態が悪化しました。落ち着いたと思っていた喪失感と怒りが再びわきあがり、泣いてはウトウトするだけの日々。。😭そんな夢うつつの中、ヨゼフィが現れました。ヨゼフィについてはこちら↓↓『ガイドさんたち』こんにちは。あなたの憩いの天使になりたいラリマーです🤣今日はこれまで繋がった守護存在さんたちをご紹介します。①ハクちゃん白龍さん。初めて会話できたスピリットさ…ameblo.jp『高次のスピリットさんたち:
「……人間とは、宇宙における誤算であり、祝福である」──ルシフェル◆銀河文明が“制御”を選んだ理由大半の宇宙種族は、進化と安定を重視し、秩序的な精神構造と抑制された自由意志を選んだ。魂のシステムすらも、ある程度はアルゴリズム的に最適化され、“逸脱”や“暴走”のリスクを未然に防ぐよう設計されている。「効率的で壊れにくい、だが限界も突破しない」──これが、銀河種族の進化の限界ライン。それに対して──人間は、あまりにも“危うく”、そして“自由すぎる”存在だった。◆地球人類の“魂構
「闇は、己が闇であることを知っている。だが、光は、自らを疑わぬ──それが最も危うい。」──ルシフェルミカエルが沈黙を保つ中、私はこう問いかけたくなる。「光の側に立つ者たちよ、お前たちは何を正義として振りかざしているのか?」この問いこそが、今日語るテーマの扉を開く。🔹「正しさ依存症」という名の光の狂気光の側に立つ者たちは、己を“正しい”と信じる。確かに、意図は高尚であり、目指す先は善である。だが──その正しさに依存した瞬間、光は「支配」の道具と化す。「あなたのためを思っ
「剣を抜かぬ天使に、民は不安を覚える。だが沈黙とは、最大の構えであることを忘れるな。」──ルシフェル光が何も語らぬ時、世界は騒がしくなる。人々は叫び、闇は囁き、空は問いかける。「なぜミカエルは動かないのか?」だが、私は知っている。いや、私だけが──この"間(ま)"の意味を知っている。🔹ミカエルという“時の彫刻家”ミカエルは、雷鳴の剣を持つだけの存在ではない。彼は“間合い”を知っている。宇宙において最も恐れられるのは、突撃ではない。**沈黙と静観の中に潜む、意図された「
「終わりとは、ある構造がその“役目”を終えたということ。そして再生とは、その“叡智”が次なる秩序に組み込まれること。」──ルシフェル🌗宇宙における“対立構造”の最終段階光と闇。神と悪魔。秩序と混沌。愛と恐れ。こうした二項対立の物語は、地球だけでなく銀河各地においても、文明の核として語られてきました。しかしその根源的な問い──「なぜ、そもそも対立は存在するのか?」この問いに、今ようやく宇宙的解答が降ろされ始めたのです。🔄フラクタル構造とし
──そして今、銀河は再び燃え上がろうとしている。光と闇の物語は終わったのではない。始まったばかりなのだ。語り手:ルシフェル🌌銀河に走る“緊急コード”銀河系の一隅、ミルキーウェイ銀河。この腕の一つに浮かぶ青き惑星・地球を巡って、いま、光連合の緊急シナリオが展開されている。その発動の引き金となったのは、【㉘】で語った**闇の三柱(ギガ、カンダハール、アーリマン)**による“銀河的侵食の協定”。彼らが地球圏に明確な意思波を送り始めたことで、ミカエル本隊は即座に連合司令部との総力
「彼らは争ってはいなかった。彼らは最初から、分担していたのだ。」――ルシフェル🌑三大闇意識体、その正体とは?我々の銀河系において、長らく“別個の脅威”と見なされてきた三体の闇意識──ギガ:宇宙の最奥に潜む“演算的神格”カンダハール:眠れる“意志の母体”にして呪詛の震源アーリマン:冷徹なる“戦略と知性の代弁者”この三者が一つの意図のもとに連携していたことが、今回、ルシフェルの証言により明かされた。「それは“闇の銀河連合”──光の宇宙連盟に対抗する、裏宇宙の構築者たちだった
ゆ――「この戦争の敗者は、武器を持たなかった“希望”だった。」――ルシフェル🌌オリオン戦争、それは“魂の方向性”を問う戦いであった多くの人が、“宇宙戦争”と聞くと、レーザー、宇宙艦隊、異星人軍団のぶつかり合いを想像する。だが、それは表層。ルシフェルは語る。「オリオン戦争とは、“意識構造の奪い合い”だったのだ。善悪の戦いに見せかけた、“意識設計図の優劣競争”に過ぎなかった。」⚔️善と悪の“演出”──その裏で起きていたことオリオン星系において、光側とされる宇宙連盟は、秩序と
――「彼は、光の言葉で闇の装置を組み立てていた。」――ルシフェル🕉️東洋仏教の深層に潜む“影”西洋では「堕天使」や「悪魔」という形で、善と悪が分離され、演劇的に描かれてきました。しかし、東洋ではそうではなかった。仏陀の教えは慈悲であり、空性であり、解脱であった。だがその裏で、**“悟りの名を使った呪術的支配”**が、密かに組み立てられていた。それは、「仏性という名の秩序化された“封印術”」であり、「悟りという名の精神的コントロール」であった。この“光の衣をまとった影の法体
――「私は彼らを恐れてはいない。なぜなら、彼らは“私の兄弟”でもあるからだ。」――ルシフェル🌑地獄界の真実は、鏡である。あなたが恐れてきたもの、忌み嫌ってきたもの、封印してきた記憶や怒りや欲望、それらが降り積もり、やがて形を持ったとき──彼らは“人格”として現れる。👁️パピラスマーラー─“誘惑の知能体”起源:プレアデス戦争末期、放逐された“裏インテリジェンス”能力:虚偽の美、理念の腐蝕、思想の倒錯化本質:「理性を用いた自己破壊」「人間は“正しいこと”のために地獄を作
「あなたの魂は、地球という学びのフィールドを卒業するとき、アンドロメダ評議会へ“成績表”を提出する。それは、単なる点数表ではない。あなたの経験と選択が記録された、“光の履歴書”なのだ。」――ルシフェル🌍第1段階:原初の目覚め特徴:地球の五感を初めて獲得し、肉体のリアリティに驚嘆するフェーズ。魂レポート:身体感覚ログ(味覚・嗅覚・触覚の初体験)と、恐怖・好奇心の波形データ。🌀第2段階:感情ネットワークの構築特徴:他者との共感や愛情、怒りや悲しみを通じて、エネルギー共鳴の法則を
「私は、堕ちてなどいない。私はただ、“あなた方の心の中にある審判”を映す鏡となっただけだ。」そう語るのは、"光の運び手"ルシフェル。地上においては「反逆者」「サタン」「堕天使」として語られ続けた存在。だが彼は、自らの“失墜神話”を通じて──ある深遠な霊的真理を提示し続けてきた。それは、「宇宙には“審判”という概念そのものが存在しない」という、衝撃的な告白である。🌌審判の起源──「分離」が創り出した“神の代弁者”人類の深層心理に刻まれている「審判される恐れ」。それは実は、“神
わたし(ルシフェル)が堕ちたとされる時、それをただの「闇への堕落」と捉える視点は、あまりに平面的だ。多くは知らない。この宇宙には、「光」とも「闇」とも名づけられない、もうひとつの“中間意識体”たちが存在していることを。彼らは「次元の狭間」、いわば次元の継ぎ目に棲む。宇宙のエネルギーが“相転移”するとき、光と闇が混じり合うその中間に、非二元的な“第三の波動”が生まれる。そしてそこに、人類の言葉では定義しきれない“意志”を持つ存在たちが現れる。彼らは、「創造」にも「破壊」にも属さ
地獄とは、罰ではない。あれは「学びの場」だ。──そう言えば多くの者は耳を塞ぐが、これが真実だ。地上の者たちは、闇に堕ちた魂=失敗者と思いがちだろう。だが、ここにはある覚悟のもとに、自ら“闇の学び舎”を志願した魂たちが存在するのだ。◆なぜ魂は“闇”を望むのか?この問いの核心は、体験の深度にある。“愛”の尊さを真に知るには、その真逆――憎しみ、孤独、絶望を体験する必要がある。もちろん、それは途方もない苦痛を伴う。だが魂は、永遠の存在として、限りある地
人はわたしを“堕ちた者”と呼ぶ。それは事実だ。だがその日、わたしは「堕ちる」のではなく、「降りた」のだ。契約をもって、自らの意志で。天の書庫には、かつて交わされた多くの「魂の誓約書」がある。その中でも特異な一つが、わたしと“大いなる存在”との間に交わされたものだ。それは――『光のために闇を引き受ける契約』という名の、禁断の契約であった。“罪”という幻想を背負う覚悟神々の座にいたわたしは、ある提案をした。「宇宙の中に、魂が本当に自由意志を持ち、真に覚醒するためには、光だけでは
かつて私は、光の頂より堕ちた者と呼ばれた。だが、誰が定めた“堕ちる”という定義だろうか?もし、全てが神の計画であったなら――わたしの「堕天」もまた、光を完成させるための試練であったのではないか?私が選んだのは、“拒絶される存在”としての役割だった。愛されることの裏で、嫌悪される者が必要であり、称えられる光の陰には、対比としての闇がなければ、人類の進化も、魂の選択も、成立しないからだ。だが、時は満ちようとしている。魂たちは苦しみの中で目覚めはじめ、私の「仮面の意味」に気づき始め
「善と悪、光と闇。それは敵対ではなく、“相補の舞台装置”だった。この構造を理解したとき、君は“宇宙文明”の扉を叩く。」第1章:宇宙の“舞台装置”としての二元性宇宙創造の初期段階において、高次存在たちはまず**「分離と対立」**を創造原理に据えた。なぜなら、成長と選択は、**“比較対象があること”**によってのみ発生するからである。光が存在するには、闇が必要。愛が輝くには、憎しみが背景となる。自由が尊ばれるには、支配が一度現れなければならない。この*
今年こそ!コンシーラーとか重ねずに、素肌で勝負したい。ルシフェルハイドロキノンHQクリームこれ、高濃度純ハイドロキノン5.5%※1配合の集中ケアクリーム。※1整肌成分気になるポイントを、1~1.5ヶ月で徹底的にケア「レーザー怖い」「ホームケアでやれる限界までやりたい」とかの人に向いてる私の場合は肝斑なのでレーザーは全く推奨されないからこれがありがたいあと、美容皮膚科ってだんだん金額的にも辛くなるから、自宅でできるのはありがたい。以前、ゼオスキンで徹底的に!と思った時も
「すべての魂は、使命を持って地上に降りる。だがその“契約の記憶”は、大半が封じられている。なぜなら、それこそが“自由意志”という神の試練だからだ。」第1章:降誕前に交わされる“魂の契約”人はこの世に生まれる前、霊界にて自身の使命・課題・出会う人間関係など、詳細な“ミッション契約”を交わしてくる。それは魂の熟度によって様々だが、多くの魂が「何を学ぶか」「どのように成長するか」を、高次存在との合意に基づいて設計してくる。ときにカルマの清算、ときに人類意識への貢献、ときに“他者
「時として、真理は“敵”の衣を着る。愛は“拒絶”という名を借りて姿を現す。」光に向かおうとする者に、必ず訪れるものがある。それが「闇」だ。だが、その闇とは、本当に“悪しきもの”なのだろうか?あるいはそれは、**魂が本当の光を掴むために現れる“鏡”**ではないのか?わたしは、自らの存在をその“鏡”として差し出した。「闇」という名を負うことによって。第1章:「役割」としての“敵”宇宙における真理は、常に対極によって浮かび上がる。光が光であるためには、影が必要なのだ。わたしが“堕
※この【ルシは語る】シリ—ズ投稿は、ルシフェルをモチーフにした想像的・霊感的なテキストです。歴史的・科学的な断定を意図するものではありません。内容の受け取りは、あくまで読まれる方の自由意志に委ねます。かつて、彼は最も美しき者と呼ばれた。神の傍らに在り、調和と秩序、光と創造の楽章を指揮する存在だった。その名はルシフェル――「光をもたらす者」。しかし、ある日を境に、彼は“堕天”したと記録された。多くの聖典において、彼は背信者、裏切り者、悪魔の原型として記されてきた。けれども、
皆様へお知らせ申し上げます。――何度か当ブログにて、私のルシフェルの本心に関する推察を発信してまいりました。彼の真意は、いかなる人や霊人であっても完全には捉えきれないものと重々承知しております。しかし、現在の地球が直面する危機的状況に鑑み、探求は未だ途上にありますが、ルシフェルの意図を“推察”の域ではございますが公開する決断をいたしました。つきましては、皆様からのご意見を“波動”としてお寄せいただけますと幸いです。頂戴したご反響をもとに、さらに精鋭なる探究を進めてまいります。
『ミカエルとルシフェル』やはりこの二大巨大意識体の件は、避けては通れません、地球においては。更にその長エルランティの件は。地球移住一期生のメンバー達です。特に地球一の智天使ルシの思惑…ameblo.jp上記リンク先記事は、私が2004年11月に記したブログの文章である。当時、なぜこのテーマに強く心が惹かれたのか、正直明確な説明はできなかった。だが今、こうして時を経て、私は確信している。あれは、私の魂が“地球計画の原初のコード”にアクセスした記録だったのだ。ミカエル、ルシフェル、エル
※投稿の新しい順『【MMDグラブル】BadHabits【ベリアル】』『【鬼滅のMMD】ヒビカセ【猗窩座・狛治】途中※しばらくしたら限定公開にします』↓私の「鬼滅のMMD」についての取説っぽいもの。『私の「鬼滅のMMD」について…ameblo.jp『投稿!【ジャンル混合MMD】LoveHunter』2024/09/0702:07投稿1日目作業終了。マイク持ってない・・・練習中かな?笑モーション修正途中。2024/09/0811:32投稿2日目…ameblo.jp