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こんにちは。一気に暑くなってきましたね。寒暖の差で体調を崩さないよう気を付けて参りましょう。さて、中止休戦2回を挟んで久しぶりの開催となったF1。フェラーリのアップデートもあるというので、期待したマイアミGP。結果的には残念ながら6位。前回のブログで書いたような気がしますが、ここで優勝争いに絡めなければ今季のチャンピオン争いからは事実上除外、だろう。スプリント予選、7位(ルクレールに敗退)スプリント、7位(ルクレールに敗退)本予選、6位(ルクレールに敗退)決勝、6位(ルクレー
2026年5月4日悪天候回避のため、3時間前倒しの決勝となった。現地13時のスタート。一応降っていない。空は曇っている。最後までドライで行けるのだろうか?タイヤはミディアムだ。過去のスタートの蹴り出しを考えると、PPキミもマックスもうまくいっていない。3番グリッドのシャルルがロケットスタートで、前に出ることはできるかもしれないが。(今回はシャルルの目線で行きます)スリーワイド。シャルルはアウトから。キミはフロントをロックさせ、大きくコースから外れた。マックスはスピンし
2026年5月3日スプリント決勝に続いて行われた予選。春休み中にアップグレード、速さが戻ったマクラーレンがこのまま行ってしまうの?マイアミ33℃!真夏だ。路面温度も高い。Q1ソフトタイヤでの勝負だ。新しいレギュレーションに不満のマックス、マシンも最適化されていない状況で過去3戦トップ争いに加われなかったが、ここでは1発で1分29秒台トップタイム。1回目のアタックでは誰も超えられない。そしてもう出ない、というのは強かったときのレッドブルだ。川井ちゃんはこのタイヤ、1発し
F1第4戦マイアミGPの決勝は、雷雨予報が出たためスタート時間を3時間の前倒し、日本時間で1時20分からの生中継をフジテレビNEXTで観戦しました。レコノサンスラップが始まると、雨は降っておらず路面はドライだが、曇天でした。スタートでフェラーリのルクレールがトップ、レッドブルのフェルスタッペンはターン1でスピンして9番手まで落としてるぞ。4周目、メルセデスのアントネッリ、フェラーリのルクレールを抜いてトップになるが、5周目、ルクレールが抜き返してトップだ。6周目、マクラーレンのノリス
2026年4月21日世界フィギュアに出場しなかったマッテオリッツォ選手。ミラノ五輪でやりきった、という気持ちなのでしょうか?閉会式のイタリア人メダリストとして、めっちゃ映ってましたが・・・そんな彼のインスタに、フェラーリF1ドライバー、ルクレールのジェラート食べた?ストーリーが挙がってました!これって、アタシがミラノでできなかった心残り!シャルルのジェラートを食べること。マッテオ羨ましいぞう。シャルルにメッセージ送ってるし。メッセージの内容は、だそうです。ミントがお好
明日4/11のフジテレビ『F1サイドbyサイド』は、開幕3戦を振り返り!&F1界の貴公子フェラーリのシャルル・ルクレール特集!毎週土曜日朝10時25分~11時ナレーション読んでます🗣️https://www.fujitv.co.jp/sports/f1/sidebyside/index.htmlF1™サイドbyサイド-フジテレビ毎週土曜午前10時25分〜地上波フジテレビにて放送。F1™初心者には親しみやすく、コアファンも唸る情報を盛り込み、土曜の朝をMAXパワーで盛り上げま
こんばんは。ようやく体調の方が何となく戻ってきて、趣味や運動を日常の中で再開する事ができるようになりました。体調不良が続くと、心まで弱くなってしまって情けない限りでした。さて、色々期待した日本GP。ハミルトンは上昇基調だったし、今季のマシンはコーナーが速そうなので『優勝もあり得る』と思って観たのだが・・・。残念ながら結果だけ見ると、今季ワースト。さらにフリー走行含めルクレールに完敗してしまった週末となる。結果。予選6位、決勝6位。。。貰った天運にマシンが応えきれず予選までも、
さぁ、いよいよ新年度のはじまりですね会社近くの社員食堂風レストランでは新社会人の若い子…ではなく、入社式に来られたどっかのお偉いさん達が「社員食堂なんて何十年ぶりだろう」と楽しそうに券売機に並んでました。フレッシュな頃を思い出すのもたまにはいいもんですね。そしてお偉いさんが、「トレイ持ってからお並びください!」「そこにあるお味噌汁、持ってってください!」って、食堂のおばちゃんに怒られてアワアワしてたのもなんかいい。笑ご注意下さい。・・・・・・・・・・・・・・・・・
昨日実施された日本GPは、メルセデスのアントネッリが中国GPに続いて連勝。メルセデスはラッセルがオーストラリアGPで勝利しているので、開幕3連勝となった。久しぶりに見るF1は、まだよくわからない部分が多い。日本GP前にいろいろと放送された番組を見てわかったのだが、一番大きな違いはPUのMGU-H(MotorGeneratorUnitHeat)が廃止された事のようだ。MGU-Hはエネルギー回生システムで、簡単にいうと排気ガスを利用したターボシステムのようだ。F1は市販車で使用す
F1日本GP予選を観てきました🏎️個人的にはマックス・フェルスタッペン、オスカー・ピアストリ、シャルル・ルクレールを中心に観ていたんですけどここ数年鈴鹿サーキットで勝ち続けていたマックス・フェルスタッペンがまさかのQ2敗退そのマックスを抑えてQ3進出をルーキーレーシングブルズのアービッド・リンドブラッドが果たすなど色々ありましたそんな中ポールポジションを手にしたのはメルセデスの19歳キミ・アントネッリライコネン以来のキミが現れました言うても中国グランプリで勝ってるんです
帰ってきました!めちゃくちゃ面白いレースでした。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beシャルル・ルクレール祭りとなりましたwチームメイトバトルに勝ち、ジョージラッセルに抜かれても抜き返すなど、見どころ満載!!!観客席全体で盛り上がりました~。やっぱり、バトルがあるのは楽しいです。これまでは、スタートとピットしか順位変動がなかったので
F1第3戦日本GPの決勝を、ドライバーズパレードからフジテレビNEXTの生中継で観戦しました。決勝は、サポートレースのPCCJで大クラッシュがあったため、10分のディレイで始まりました。開幕2戦は、レコノサンスに出られないマシンやグリッドに着いてからピットに押し戻されるマシンがあったが、漸く、11チーム22台がグリッドに列んだから良かった。良かった。メルセデスはスタートが悪い!マクラーレンのピアストリが決めてトップ!フェラーリのルクレールも良く2番手だ!メルセデスのラッセルがマクラー
ルクレール、スプーンでのミスが響き4番手「あれ以上のタイムを出せたとは思えない」Q3でペースを上げたライバル勢を警戒/F1日本GP(オートスポーツweb)-Yahoo!ニュース3月28日(土)、2026年シーズンのF1第3戦日本GPの土曜日のセッションが行われ、スクーデリア・フェラーリHPのシャルル・ルクレールは、フリー走行3回目が3番手、予選が4番手で、ルイス・ハミルnews.yahoo.co.jp
角田選手がいない、今シーズン。誰を応援しようか迷っていました。昨日のトークショーでルクレールを見た瞬間、「王子」だと思いましたw女性からの人気も高いですよね。そういえば、昔、応援してたのを思い出しました。『2019F1日本GP観戦記』鈴鹿から、帰ってきました。疲れたあ。体力がもつのか不安でしたがナントカなりました。一般的には、今回もホンダの応援ですよね。もちろん応援してますがそれ以上に…ameblo.jp実力で、ベッテルを打ち負かし、正真正銘フェラーリのエ
こんにちは。先日ウイルス性発疹を患ったという話をしたと思いますが、熱と発疹は治まったものの、関節の痛みやリンパの腫れなどで未だ完調に至りません。。。健康が1番ですね、ホントに。さて、先日の中国GP。ハミルトンは得意としているコースだし、今季は開幕戦を見る限り2番目に速いマシンを準備できてそうだったので期待して観る。何しろ全く奮わなかった去年で唯一、といって良い輝きだったスプリント勝利を達成した地でもある。結果だけ先に書くとスプリント予選4位、ルクレールには勝利!スプリントレース3
アラ?伊人のモータースポーツ選手ってついつい2輪選手が連なりますね。私TVの前で2回ギャーって叫びましたよ1回目はマックスがスタート順位が決まった時2回目はルクレールの最後のアタックのスプーン出口の例のヤツの時ただルクレールは流石スーパーテクニック。あの挙動でも慌てず騒がす冷静沈着に舵を当てたりアクセルやら。アレで慌ててアクセルやらなんかしたらイン巻きクラッシュ?ちょい昔たしかフォース・インディアの…選手の名前はど忘れしましたが…(やんであの場所でイン
大黒屋光太夫さんの駅でお仲間さんと合流していざ鈴鹿サーキットへ色々ありましたが午前のフリープラクティス1はココからマックス・フェルスタッペンオスカー・ピアストリシャルル・ルクレールたちをこんな感じで堪能しましていいですホームストレート歩くのもピットレーンを歩くのもいいけどやっぱりこれですよただ暑かったですFP1後に日陰でランチ暑かったんで日陰でね鶏照りマヨ高菜弁当をねトロフィーですけどね🏆️マックスやアイルトン・セナ、アラン・プロストのサイン達があったりやっぱり観
行ってきました!F1日本GP!!サーキットに入って、この看板を見るとテンションが上がります!つづいて、ゲートがっ~。ここまでくると、日本GPにやってきたっ、て気がします~。今日は、めちゃ快晴。真っ赤に焼けましたわっ、月曜日の会社が、怖いですわっ。なんか、異常に人が多かった。海外の方や若い女性も、よく見かけました。少し前は、同性代よりも上の男性ばかりだったのに・・・。人気が復活しているんですかねえ。午前中は、ペアピン!午後は第一コーナーで観戦しました
Shellのエンジンオイル「シェルヘリックスウルトラ」の新製品発表会に行って参りましたー@鈴鹿サーキットホテル🤗Shellは120年以上の歴史があり、潤滑油として19年間世界No.1サプライヤーとして君臨しているんだそうです🥇今回発表された新製品は、高温度または低温度の際の粘度コントロールを始め、さまざまな技術力で、性能アップが図られていて、エンジンのパフォーマンスを最大限に引き出しつつ、寿命も延ばしてくれるという優れもの🤗攻めと守りが一体になったオイルのようです👍このオイル入れたら、気分
こんにちは。花粉症とかインフル、コロナもまだまだ流行っているみたいですが、皆様は体調崩されてはいませんか?僕は発熱と謎の全身への発疹のため、仕事を休む事態にまで至ってしまいました。。。本日は熱が下がり、ダルさがひと段落したためブログを書く事ができました。まだ発疹の方が全然収まってくれませんが、、、皆様もくれぐれもご自愛ください。2026F1、開幕。フェラーリでの2年目。そして新規定マシンの幕開け。結果は4位でしたが、フリー走行から決勝のチェッカーまで、随所に「これぞルイス」
マリオカートを思わせる展開が繰り返されたという指摘が、F1の開幕戦オーストラリアGPで相次いだ。その主因は、新しいパワーユニット規則で導入された電気ブーストの増加と、後方から1秒以内の相手に追加ブーストを使えるオーバーテイクモードであり、これによりコース上で順位が頻繁に入れ替わった。マックス・フェルスタッペンはグリッド20番手から6位まで追い上げて多数の追い抜きを見せたが、新規則はレースの「リアリティ」を損なっていると感じ、自身は楽しめなかったと語った。フェルスタッペンの発言に続いて
シャルル・ルクレールはオーストラリアGPの予選で6位に終わり、ポールを獲得したメルセデスのジョージ・ラッセルとはほぼ1秒の差がついた。ルクレールは予選後にメルセデスを不安にさせる発言をしており、チーム間の緊張感を示唆している。ジョージ・ラッセルは、日曜日の決勝レースでメルセデスをポールポジションに導き、チームメイトのキミ・アントネッリを抑えた。一方、レッドブルのイサック・ハッジャーはラッセルから約0.8秒遅れの3位、ルクレールは4位だった。事前の予想では、メルセデスは優れたパワーユニ
2026年2月11日11時半、バス停まで、元の道を戻ります。だけど、途中でこんな写真撮ったりして。戻りのバス停が、対面にない問題・・・進行方向に行けば、どこかにある、と思って歩いていたら、2台立て続けにZ221だったよね・・・そして、しばらく来ないし。待つこと15分。今度はちゃんといちばん前の運転手さんのいるところから乗りました。クレジットカードで払おうとすると、トラベルカードかキャッシュと言われた。(やっぱり、往路は払えてないね?)キャッシュで2.5ユーロ。すまん。
シャルル・ルクレールは結婚を控えた個人的な喜びと、フェラーリでの競争復権というプロとしての目標を明確に分けて語っている。そして、チームメイトのルイス・ハミルトンから「結婚祝い」として望むものを冗談交じりに示しつつ、現実的にはシーズン終了まで待つ必要があると述べた。モナコ出身のルクレールは婚約者アレクサンドラと既に民事婚を済ませ、来年に盛大な挙式を予定しているため、祝福の機会は十分にあるものの、現在は私生活の節目よりも2026年シーズンとフェラーリのワールドチャンピオンシップ奪還に集
こんばんは。しばらく書けていませんでしたが、開幕も近い事もあり久しぶりにF1記事を書きたいと思います。今季は何故か、恐らくは変に期待や落胆をしたくなかった事もあってか・・・事前テストを殆ど見ていません。ただ、前にも書いたようにハミルトンにとっては現役続投か引退かを決める重要な1年になるように思えてなりません。応援の熱意をなくしたわけではないですが、見るのも怖いというか・・・黄金時代を知っているからこそ、彼が『普通の人』になってしまうのを見たくない。そんな贅沢で残酷なファン心理と戦って
さてさて、ブラゴより「1/64スケールF1モデル」の新製品案内が到着!今年は、3月8日決勝の開幕戦「オーストラリアGP」と、3月29日決勝「F1日本GP」のハイライトがフジテレビにて地上波放映決定!(予選ハイライトも!)あの胸を焦がしたF1ブームが再燃するように、ミニチュアモデル界隈も盛り上げて行く所存でございます!そんな訳で、まずはお求めやすいプライス&コレクションしやすいサイズのモデルをご紹介!今シーズンも一緒に楽しみましょー!!ご注意下さい。・・・・・・
フェラーリのシャルル・ルクレールは、バーレーンのサヒール・サーキットで行われたプレシーズンテスト最終日に最速タイムを記録し、132周を走って1分31秒992を出してテストを締めくくった。一方で、アストンマーティンはエイドリアン・ニューウェイ設計の新車を投入したものの、ホンダ製パワーユニットのバッテリートラブルやスペアパーツ不足により深刻な支障を来し、ランス・ストロールは合計6周しか走れずチームは予定より早くテストを切り上げた。ホンダ側はデータ収集はできたが累積走行距離の目標は達成でき
さて、本日はブラゴより、「1/64スケールF1モデル」の新製品が届きました!今回は、ドライバーごとに2レースのF1モデルが入った2台セット!レッドブルなんかは、日本GP2025の特別カラーモデルを投入!日本人ホイホイですね。笑「ひと粒で二度おいしい」某お菓子のようなお得なモデルをどうぞ!ご注意下さい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■納期は、各メーカーから発表されたものです。生産、開発の都合によ
シャルル・ルクレールは、2026年の新レギュレーションによる次世代F1マシンではオーバーテイクが大幅に難しくなると警告しており、プレシーズンテストの経験からエネルギー管理と戦略が勝敗を左右することを強調している。空力とハイブリッドパワーユニットの規則見直しにより電気エネルギーの比重が増し、回生やバッテリー駆動のタイミングが重要になったため、直線速度とDRSだけでの追い越しが通用しなくなり、慎重なエネルギー配分が必要である結果として追い越しの成功に大きな戦略的コストが伴うと述べている。
シャルル・ルクレールは、2026年F1シーズン開幕戦で混乱が起きると予想しており、特にオーバーテイクの困難さとスタート直後の不確実性を懸念している。フェラーリのドライバーである彼は、さまざまな状況を可能な限りシミュレーションして準備を進めているものの、レーススタート時の偶発的な出来事や他車の影響によって自分の走行ラインや速度を完全にコントロールすることはできないと述べ、そうしたリスクは全チームに共通すると強調した。彼は開幕戦のスタートがシーズン最初という特殊性もあり、予想外の展開を招