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次はルクソール神殿へ。門の前のオベリスクは当初2本ありましたが、1本はフランスに贈られ、パリのコンコルド広場にあります。スフィンクス参道カルナック神殿まで続いていますが、工事中で途中までしか行けなくなっていました。門の前の像はラムセス2世。アブ・シンベル神殿といい自分の巨大な像が大好きな王様ですね古代エジプト王国の後の時代に作られたモスクが神殿内にあります大きな列柱が並びますラムセス2世の中庭足元には小さな王妃ネフェルタリの像ツタン
暑さが戻ってます35℃超えたので猛暑日以前のような37℃前後はなくなってきましたがまだ残暑が続きます同じ県内でも朝晩は涼しく長袖がいるところもあるようですもう少しかな、、、花火のミニキルトを作っていたKKさん完成ですサイズは約40cm四方だそうです黄色やオレンジそしてエンジ系プリントが花火っぽくて綺麗です今年はまだ22日に石和の花火大会🎇が残ってます夏のキルトとして飾れますね素敵な花火のミニキルト完成おめでとうございます👏🎇エジプト🇪🇬久しぶりルクソール神殿後
今日は涼しく28℃台昨夜は台風🌀15号がちょうど住んでいるあたりを通過する予報でしたいつもより台風対策を万端にしてましたが大きな被害もなく静かに過ぎ去ってホッとしました🌀今度は台風17号だそうです😨今のところ上陸は無さそうですが、、夏休みも半分以上過ぎたでしょうか?夏祭りそして花火も楽しみですね今日花火のミニキルトの写真が届きましたKKさんの作品です黒のベースに和柄やエンジ系のプリント布そして黄色系やオレンジ系無地を使っています🎆2枚目は黄色の刺しゅうで花火の
こんにちは🌸エジプト旅2日目です午前3時半にホテルを出発し、MSエジプト航空6:15発が遅延7:15発で1時間のフライト✈️でルクソールへ今日は東岸を観光しますルクソール神殿にやってきましたバスの車窓から見えるだけでワクワクルクソール神殿はカルナック神殿の南側にある美しい神殿ついに、やってきましたホンモノです✨ルクソール神殿の第1塔門門の前にはラムセス2世が建立した巨大なオベリスクが1本、もう1本はパリのコンコルド広場にありますラムセス2世座像2体と立像4体こちらはカルナ
ホテルから歩いて行けるライトアップされたルクソール神殿。神秘的だった。で、ホテルに戻り寝ようとしたら...mrmr村木さんもライトアップから帰って来て...シコリてぇ...!!454545454545454545454545...イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクッ...またイクゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!
2026年2月、JALパック3泊6日のエジプトツアーに参加しました1日目カタール航空ビジネスクラスでドーハ経由カイロへ(21:55発)2日目モハメッドアリモスク観光。国内線でルクソールへ(ルクソール泊)3日目王家の谷、ハプシェプト女王葬祭殿、カルナック神殿(今日の記事)、ルクソール神殿観光。国内線でカイロへ(ギザ泊)4日目階段ピラミッド、赤のピラミッド、屈折ピラミッド、ギザの三大ピラミッド、スフィンクスの足元観光(ギザ泊)5日目大エジプト博物館、ハンハリーリ市場観
2日目からエジプト観光地巡りが始まります事前にエジプトの5月の気温を調べたらピラミッドのあるギザ以外はどこも40℃を超えていたれど、実際に行ってみて一番暑く感じたのは逆に7日目のピラミッドの時でそれでも37℃くらいだったかな。それ以外の場所では高くても35℃くらいで確かに日差しはあるけど湿度がないからどこでも不快ではなかったです。ガイドさんが言うには先週はどこも40℃を超えていたそうで今回の日程はラッキーだそうです。このツアーの予定表を見ると観光は昼間の暑い時間は避けて出来るだけ
美味しい日本食の朝ご飯を食べたあとチェックアウトして、4日間お世話になったプリンセスサラーIIを9時に出発しました。今日の目的地は「カルナック神殿」だけどバスはちょっと遠回りして反対方向の「ルクソール神殿」(車窓)の横の道路を走ってくれました運ちゃんありがと❤️やっぱり、外側やライトアップだけなら入場しなくても道路から思いっきり見えるバイバイ👋ラムセス「ルクソール聖マリア協会⛪️」👇(車窓)2回目「ルクソールのモスク🕌」👇(車窓)そして「カルナック神殿」駐車場に到着ビジ
世界遺産の「ルクソール神殿」を見学中広場と柱ばかりに時間を取られてたらだんだんと日も暮れて、暗くなって来たそろそろ「ラムセス2世ライトップ」wwwも始まるので、急いで本殿へと向かいます。「ルクソール神殿」の本殿?👇入口神殿内は網の目のように通路があって壁にはたくさんの彫刻絵があります。神殿内を駆け足で見学し、外に出るともう日が沈み、暗くなってたので急いでラムセス2世像の門まで戻ります💦第2広場に出ると、もうライトアップが始まってました💦👇その先の、柱の通路のライトアップ
早朝3時に起き、5時半に船を出発し世界遺産『古代都市テーベとその墓地遺跡』の主要な遺跡を半分ほど観光したところで残りは日が暮れてからまた出発するので10時半に一旦、船へと戻って来ましたあ!ここから「王家の谷」👇が見える〜それから船着場目の前の👇この売店現地ガイドに、こういう店は売れるまで商品置いてるから、賞味期限なんてとっくに切れてるし絶対買うなと言われた⁉️確かに、これ一体いつから売っとるん?って感じの、もう見た目からしてヤバいって判る色褪せたパッケージの商品が沢山あっ
こんにちは!昨年同様DohaInternationalBookFairが先週木曜(5/14)より今週土曜日(5/23)までDECCにて開催しています日本国大使館ブースでお手伝いしているので、もしドーハにいらっしゃってお暇なかたはぜひ遊びに来てくださいさて、今月中にはエジプト旅行記を終わりにしたい今日は2日目の午後。EastBankに関して記載していきます(2025年12月の観光です)KarnakTemple(カルナック神殿)は前々回書いているので
8/18–8/22悠久のナイル川クルーズ午後1時、船は静かにナイルをすべり出す流れているのは水だけではなく、時間そのもののように思えたクルーズ船コム・オンブ神殿ホルスとセベク、二つの神が並び祀られるその不思議な在り方に遠い昔の人々の祈りの形を想う左右対称の二重神殿刻まれた医療器具や暦のレリーフに触れながら人はいつの時代も生きることに向き合ってきたのだと静かな驚きが胸に広がった妊婦、産後、医療器具暦クルーズ2日目は馬車に揺られてエドフのホル
私🦄:アラサー事務職(ズボラな怠け者)夫🐧:アラサー営業職(マメで綺麗好き)大阪で暮らす夫婦2人暮らしのスミレです🪻旅行、グルメ、観劇(ミュージカル、ディズニー)、お出かけ、買い物、節約に関する情報をライフハックを含めて紹介🌼世界遺産『ルクソール神殿』へ2025年12月末~2026年1月のエジプト旅行記事🇪🇬ルクソール神殿はカルナック神殿の副神殿として建立。カルナック神殿と同じく、世界遺産「古代都市テーベとその墓地遺跡」の構成資産の1つです。ルクソール神殿を訪れ
ここがツタンカーメンの墓で有名な王家の谷。新王国時代以降ではピラミッドを作る代わりにピラミッドに似た山に埋葬するようになり、24の王墓を含む64ものお墓があるのだとか。1枚のチケットで3つのお墓に入場できて、普段ならどこも40-60分待ちの列らしいけどドバイ経由の観光客の激減のおかげか、私たちはどこもすんなり入場できました。それでも十分混んでいた気がするけれど。これは多分ラムセス3世のお墓の内部かな?こちらはツタンカーメン王の石棺。王墓に残されているのはこの
待ち人来たるこんにちは中東情勢を危惧しつつ海苔巻きちゃん(仮)ファミリーがエジプトにやってきた!ギリギリまで迷ったけどかなり前から予約していたフライト(中国東方航空)は通常通り飛ぶというのと安さにつられて購入したチケットは変更不可💦命がけで乗るか・・(大袈裟のようだが誰にもわからない状況ではある)乗らずにドブに捨てるか・・で、下した判断は飛ぶなら行こう!だった海苔巻きちゃんは、ブログ記事にもちょ
みなさんこんにちは~!インドネシアの山奥から海外を飛び回るカリスママダムのまみーです。本日もお立ち寄りありがとうございます。2月1日にインドネシアを出国し、2日にトルコはイスタンブールを1日観光。3日からからエジプトへ入国しましてその内容を綴っている最中なのですが、あと数日で日本へ一時帰国いたします。ちょっとバタついてまして、続きが途切れ途切れになる可能性大ですがお許しください。本日は、まみーが撮影したルクソール神殿のお写真を披露させていただきます。入口
4月初めオンニの誕生日ってこともあり京都に一泊二日で行きます。桜はちょうどいいかな?ちょっと遅いかな?どこに行くか調べておかないと。エジプト旅行の食事で他の方とご一緒した時、その話をしたらみんなに大阪に住んでるのになんで京都に泊まりに行くの?って突っ込まれまくりました。せっかくの京都だし、たくさんおしゃべりしたいので一泊なんです私が行ったツアーの行程です。日本からルクソールになってますが、関空からドバイとカイロを経由してルクソールに入りました。お部屋にチェックインして船内を少し
日本から飛行機を乗り継ぎ、来ましたエジプト『エジプト旅行記1日目成田空港から新ドーハ国際空港』2025年10月にエジプト旅行に行きましたピラミッドを観ずには死ねないー!いつか絶対に行きたい!と思っていたエジプト忘れないうちに記録しておきたいと思…ameblo.jp始めの遺跡はルクソール神殿です入場してから神殿を横目に、まずはスフィンクスアベニューへどこまでも続くスフィンクスたち!このスフィンクスの参道が3㎞程北東にあるカルナック神殿まで続いていて、建設当時は1
こんにちはPingu🐧です。エジプト🇪🇬旅行記の続きです!さて、本編へ。2025年12月、クラブツーリズムの「はじめてのエジプト10日間」というツアーに12/7~参加しましたこの記事ではDay6夕方、カルトゥーシュ店立ち寄りとルクソール神殿についてを記載します。金価格高騰の影響!?超高級なアクセサリー屋さんルクソール神殿へライトアップが素敵・・・だったのに停電!?夜ご飯で野菜を食べたてみた(これが後に・・)12/7~エジプト旅行準備編①
おはようございます🎵旅行とダイビングが好きなひららです🎵今年も大魔王様主催の韓国焼肉オフ会へ行って参りました!今年は、一人で羽田から東大門の東横INNまで無事にたどり着いて成長!成長!と喜んでおりましたら、今回のミッションであるesimが使えませんでした😖💧💨来月の一人旅の練習だったのに!!みなさんがいろいろ知恵をだしてたすけてくださったのですが、だめでした。ショック😣まだまだ、伸び代満載だと思うことにします笑年末年始初めてのエジプト11日
ただ今遠征中の為、皆様のところへの訪問などとても遅れてしまっています。せっかくコメント下さったのに、承認と返信も遅くて申し訳ありません🙇♀️バイトの時よりも早起きして楽しんでます。カイロについたあとさらに国内線に乗ってルクソールへ夜のルクソール神殿に行ったり夕食の時はビール🍺を飲みましたツアーの朝は早い日が昇るのを見ながら観光に向かいます。この日は王家の谷にたくさんの観光客が押し寄せると悲しい事件があったところ船で移動したり(この時はゆったりでした)今は砂漠を走って目的地
乗船して、1時間後には、徒歩でルクソール神殿、カルナック神殿へ向かいました。ルクソール神殿は、新王国時代にカルナック神殿の副神殿として建てられました。「南のハーレム」という別名を持ち、年に1度、ナイル川の増水期に、アメン神が妻ムト女神と過ごすために訪れる「オペト祭」のために造られました。こちらの画像は、HPから神殿は、太陽の光を呼び込むために東向きに建てられています。訪れたのは、午後の日も傾きかけたころなので、逆光です。両側のスフインクス
私にとって2回目のエジプト🇪🇬の旅スケジュールが正気の沙汰ではない。だいたい、本来なら10〜12日かけて回る内容を1週間でギュギューっと圧縮したツアー😂好きな人にはたまらん。普通の人には修行🧘。トルコ🇹🇷のときも、そうだった😂「味わおう」と思った瞬間、はい次!移動!心も体も「えっ?今どこ?」状態。でも不思議なもので自分に必要なものだけは、ちゃんと拾って帰ってきた。だからまた懲りずに行く流れになっている。学ばない女、それが私🤣で、問題のスケジュール。初日
アラビアンナイトな幻想的カフェでキレイ~ステキ~とはしゃいだ二日目飛行機の遅延のせいで午前2時にホテル帰宅→シャワーしてメイクまでしてギリギリまで爆睡午前4時にホテル出発3日目も国内移動3歩歩けば遺跡だらけのルクソールへルクソールはドライバーさんお願いしてくれてたから、空港から全部楽チン移動まずはルクソール神殿朝一だからね、もう貸切状態👏世界的な遺跡の貸切状態って興奮よ人が来たと思ったらで隣の席だったナイスガイだったわ寝ている私たちの分もオヤツとお水もらってくれて
17時から19時、夕暮れ時〜日が沈んだ後のライトアップのルクソール神殿を訪れました目次ルクソール神殿ルクソール神殿チケットスフィンクス参道第1塔門と中庭第2塔門と大列柱室アメンヘテプ3世の太陽の中庭至聖所オープンエアミュージアムライトアップの時間帯と所要時間目次を開くルクソール神殿ルクソール神殿とは、古代テーベ(ルクソール)にある神殿ですカルナック神殿とスフィンクス参道で繋がり、カルナック神殿はアメン神の本拠地、ルクソール神殿は王が神として再生する場所、という
古代エジプト人たちはたくさんの神殿を作りました。神殿には、それぞれ意味や目的があり、合わせてたくさんのストーリーが壁がに残されているのです。こちらは、夜のルクソール神殿。オトペ祭という儀式のために作られました。もちろん先に触れたラムセス2世も建設に関わりました。(椅子には上エジプト、下エジプト統合が掘られる)特に有名なのは、門に2塔建てられていた”オベリスク”のうち1塔がフランスのコンコルド広場にあることです。これを運んだってものす
本日もご訪問ありがとうございますルルですエジプトから帰国して2ヶ月もう記憶の彼方で忘れそう。ルクソール神殿カルナック神殿を見学後に船内ランチを挟んで次の目的地へスフィンクスの参道カルナック神殿からルクソール神殿はスフィンクスの座像が並ぶ参道で繋がっています。発掘前は土に埋まっていたルクソール神殿発掘当初は破損が酷いオベリスクとラムセス2世(治世BC1279〜BC1273)の座像と立
noteでルクソールの記事を目にした瞬間、抑えきれない衝動が突き上げた。カイロの旧市街や博物館が織りなす「作られた景観」にはあまり興味がわかない。渇望しているのは、圧倒的な大自然と、悠久の時を刻む巨大遺跡だった。初心に立ち返り、即座に「最安値オリジナルツアー」の計画に取り掛かる。高速バス「GoBus」は往復で約3,200円。宿は朝食付きで一泊700円台。カイロの拠点を維持したままでも、この価格なら痛手はない。深夜0時、カイロを出発。翌朝10時着の予定。しかし、この移動が「凍死の淵」へと誘
「ルクソール神殿」ルクソール神殿へは、夜のライトアップされている頃見に行きました入り口には、ラムセス2世の坐像とその前に立つ長い柱「オベリスク」こちらもラムセス2世エジプトリトリート第1日目の夜エジプトの遺跡から圧倒的な凄さとそのエネルギーを肌で感じました開花式パピルス柱がたくさん立ち並んでいて、とっても綺麗でした
ルクソール編、最初にルクソールで宿泊したホテルのレビューをしますルクソールは、かの有名なツタンカーメン王王墓のある王家の谷や、エジプト最大の神殿、カルナック神殿のあるエジプト観光ハイライトの都市の一つです✨お部屋の様子や、清潔さ、水回り、少し困ったこと、食事などについてレビューしていきたいと思います🍽️ルクソール1日目の観光は、馬車を1日チャーターして巡ることになったのですが、記事の後半にその経緯についても書いていきます🐴笑目次ルクソールでホテルを選んだポイントチェックインお部屋の