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ぽんきちのお部屋へようこそ。人見知りなぽんきちはこんな人→★2025・観ました!映画総まとめ(昨年観た分まとめてます)水曜日に観た分の感想をようやく。「シンプル・アクシデント偶然」を観ました。イランの監督作。どこ映画?って思ってましたが、フランス・イラン・ルクセンブルク合作だそう。始まりから何だか不穏な感じだな…と。どこか心が落ち着かない気持ちで観続けましたが。拉致した復讐相手はホントに本人
★オランダ・ベルギー・ルクセンブルク旅行記2025.12-2026.1【準備/報告編】2025年12月25日(木)日本出発2026年1月5日(月)日本帰着9泊12日個人手配航空券はキャセイパシフィック航空公式からホテルはブッキングドットコム現地発ツアーは申込まずこの旅行記の目次はコチラ★今回は「購入品inオランダ」●日本円でのみ表記日本円で決済したもの●ユーロでのみ表記現地で現金(ユーロ)で購入したもの&価格調査し
さてさて…昨日、リヒテンシュタイン公国が登場したので今日は公国について…現在、ヨーロッパにはリヒテンシュタインとルクセンブルクの二つの公国があって…正確にはルクセンブルクは大公国だけど…リヒテンシュタインの首都ファドゥーツにあるファドゥーツ城…あと、ジオン公国はヨーロッパやないしね…公国は一般的に公爵(デューク)が国家元首の国なんだけど…リヒテンシュタインの国家元首は一格下の侯爵…なので日本語表記もリヒテンシュタイン侯国では?…という説もあるのですが…日本語訳
非転向は転向の対立概念として語られる。だがこの問い自体を問い直す必要がある。非転向もまた、転向と同型の構造を持っているのではないか。徳田球一は獄中で非転向を貫いたとされる。だが彼は出獄後、コミンテルンの路線に従った。国家権力への不服従は、党という別の動員構造への服従と表裏一体だった。非転向とは「あらゆる動員からの離脱」ではなく「別の動員への忠誠」だった可能性がある。さらに深い問題がある。小林多喜二は拷問死した。ローザ・ルクセンブルクは暗殺された。彼らは「転向しなかった」。だがその事実は
「反ロシアだけじゃなくて反中感情」モルドバは、ウクライナとルーマニアに挟まれた東欧の小国で、欧州最貧国の一つとされる。ソ連からの独立後、経済低迷、高い失業率、海外への出稼ぎによる人口流出が深刻化しており、全人口の半数以上が貧困層であるとも言われる。主な産業は農業やワイン生産だが、産業基盤が弱く経済格差も大きい。(AIによる概要)ルクセンブルクは、一人当たりGDPが世界トップクラスを誇る、世界有数の超富裕国です。金融業を中心とした経済の強さだけでなく、充実した社会保障や多文化共生など、国全体の
ルクセンブルク旅行🇱🇺3日目3日目は、日曜日ということもありほとんどのお店が閉まっているので観光の予定は特になく。気になっていたお店にブランチしに来ました。📍LloydCoffeeEatery-BrunchLuxembourgここは日曜日でも開いていました🍽️9時のオープン前に向かったので、先頭で中に入ることができました。私たちの後ろには、9時の開店までに5組くらい並んでいたかな?人気店ですね2階の席に行くとこんな感じ。お目当てのパンケーキ夫はサンド
5/6(水)【早田ひな選手愛用商品】phiten(ファイテン)RAKUWAネックレスEXTREMEミラーボール(ライト)ピンク/シルバー45cmAmazon(アマゾン)早田ひな“37歳差対決”制した62歳にストレート勝ち、ルクセンブルクのレジェンドを圧倒◇卓球・世界選手権団体戦日本3ー0ルクセンブルク(2026年5月6日英ロンドン)【写真】早田と対戦したレジェンドのニー・シャーリエン決勝トーナメント2回戦が行われ、女子の日本はルクセンブルクを3―0で
ルクセンブルク旅行🇱🇺2日目朝はホテル近くのベーカリーでパンとコーヒーを買いホテルでいただきました🥐最近はホテルの朝食つけずに、買ってきてホテルで食べています。パンを全員分買っても、ホテル朝食1人分より安い!ホテルは📍NovotelLuxembourgKirchberg市内からのアクセスもよく綺麗でした。今日は滝を見に行こうということでホテルから車を走らせること30分🚙📍SchiessentümpelWaterfallハイキングコースがたくさんあって一歳息
★オランダ・ベルギー・ルクセンブルク旅行記2025.12-2026.1【準備/報告編】2025年12月25日(木)日本出発2026年1月5日(月)日本帰着9泊12日個人手配航空券はキャセイパシフィック航空公式からホテルはブッキングドットコム現地発ツアーは申込まずこの旅行記の目次はコチラ★今回は「購入品inルクセンブルク」●日本円でのみ表記日本円で決済したもの●ユーロでのみ表記現地で現金(ユーロ)で購入したもの&価格
ルクセンブルク旅行🇱🇺1日目2026年5月1日〜2泊3日ルクセンブルク旅行の記録です。デュッセルドルフからは車で2時間半〜3時間くらい🚙世界一裕福な国と言われているルクセンブルク🇱🇺国民一人当たりのGDPが世界一神奈川県と同じくらいの面積という小さな国で人口も少ないけど財政が豊かなのでとても綺麗で整備された街という印象でしたゴミもあんまり落ちていなくてタバコを吸う人もドイツに比べて少ない。ホテルに車を置いて中心地へトラムで向かいます🚈なんと公共の交通機関は無料!
解雇権濫用法理の「いま」を追う:ルクセンブルクとチュニジアの意外な共通点こんにちは!今日は比較法の視点から、労働法界の「伝統派」とも言える2つの国、ルクセンブルクとチュニジアにスポットを当ててみたいと思います。現代の労働法では、解雇の手続きを厳格にルール化する国が増えていますが、この2国は今でも「権利の濫用(Abuseofrights)」という理論を解雇の正当性を判断する中心に据えています。なぜこの2国なのか?実は、どちらもフランス法(大陸法)の強い影響を受けつつ、独自の進化を遂げた「
<ベネルクス旅2019‐2020>[目次](クリックすると記事を開きます)【オランダ】Vol1オランダアートの旅へVol2オランダアートの旅その1「アムステルダム国立美術館」Vol3運河中心のアムステルダム散策Vol4ロッテルダムの変わった建築Vol5オランダアートの旅その2「マウリッツハイス美術館」Vol6フェルメールとデルフトの眺望【ベルギー】Vol1聖母大聖堂のネロとパトラッシュVol2アントワープ動物園Vol3ブリュッセルの広場「グラン
こんにリハ。ルクセンブルクの料理ってどんなものがある?私も留学に行くまでは知りませんでした。ルクセンブルク出身の人がいたので聞いたんですが、これ!と言うものは出てきませんでした。豆が多いと言っていた記憶はあります。今回は、ルクセンブルクにドライブに連れて行ってくれた友人と訪れたルクセンブルク料理の紹介です!これがメニュー名。上に書かれているのがルクセンブルク語で、下がフランス語のようです。これを見てください!山盛りのポテトと豆ですね。見栄え的にはアレですが、農作物の
<ベネルクス旅>ボックの砲台を降りて街歩き。【サンミッシェル教会】987年に建てられてたルクセンブルクで最古の教会。今の姿は17世紀に再建されたものです。【大公宮】かつての市庁舎です。1554年の火薬の爆発で破壊されたものの20年後に再建しました。1890年から大公宮となり迎賓館として使用されています。雨は止んできましたが空はどんより。【ギョーム2世広場】オランダ王のギョーム2世がルクセンブルクの自治権と統治組織を認めたことに感謝して建てられたものだそうです中央にギョーム
こちらはみんな大好き♡サーキュラーちゃんがいるドイツの展示。こちらのクマのぬいぐるみも充分に可愛いはずなんですが、サーキュラーちゃんの可愛さが飛び抜けてて脇役になってしまうというwなんて罪深いマスコットキャラなんだサーキュラーちゃん♡(*´꒳`*)ドイツの隣ではルクセンブルクが展示されてました✋あまり情報を知らない国でありますが、万博で売られていたルクセンブルクのグッズのキャップがかっこよくて、今でもかぶっている方をよく見かけますね☝️その隣は、大好きパビリオンだったチェコ!壁い
ルクセンブルクでの一枚ルクセンブルク大公国の首都は、人口8万人のルクセンブルク市です。美しい姿のアドルフ橋は、旧市街と対岸を結ぶ最も重要な橋です。ペトリュス渓谷とアルゼッテ川に囲まれているこの橋を渡らないと、ルクセンブルクの旧市街には入って行けません。自然の要塞都市として、長い間難攻不落を誇ってきました。街全体が自然に守られ、歴史がそのまま止まっているようです。(撮影:2008.4.14)
マデイラから帰って一週間も経っていないので、週末はじっとしていた方がよいのですが、ちょっと遠出でお菓子とワインを買ってきました。行先はルクセンブルク。ICEは走っていなくて(フランス側からはTGVが来ていますが、ドイツからは快速とたまの急行のみ)しかも通常ルートのモーゼル川沿いルートが工事なのか代行バスになっており、ケルンからローカル線をトリーアに出て、そこからルクセンブルク行きに乗り継ぎというルートになりました。まずケルンに出て、トリーア行き快速に乗り換え。トリーアまで3時間、30
<ベネルクス旅>オランダ、ベルギーを訪れたらベネルクス旅を完成させたくなり、【ルクセンブルク】へ向かうことにしました。ブリュッセル中央駅へ。プラットホームは暗くどんより。車両にも思い切りラクガキされてます。早朝のルクセンブルク行きの電車に乗りました。ここから3時間以上かかります。1時間ちょっとでベルギー中部ののナミュールで停車。券売機でルクセンブルクまでの切符が買えなかったので、この窓口に行って切符を買い足しました。ベルギー国内にもルクセンブルクという都市があるので若干説明に
・・・・・・・っということで、期待していたコルマールがガッカリだったので、残された3日で名誉回復しなければ。このアルザス地方は美しい村が点在していて、どこもまるで絵葉書のようと形容詞が付いています。まあ、それを期待してきたわけで、コルマールのように俗化されていなければ文句はないのです。調べたら、リクヴィールとエギスハイムの2つに絞られました。両方ともバスで30分程度の距離です。有り難いことに、今日も晴天の朝を迎えています。晴天の間にカミさんの機嫌がなおってくれればいいのですが。(^^
・・・・・・・っということで、ルクセンブルクのベストシーズンじゃないかな?
・・・・・・・っということで、ルクセンブルクの一番いい季節でしょう。暖かく穏やかな朝です。こうやって鳥の声を聴きながら、アドルフ橋を眺めています。パック旅行では絶対に味わえないない贅沢な時間だよねというと、カミさんが「アナタはいつもそうやって比較する」だと。いい気分が一気に吹っ飛んでしまいました。
・・・・・・・っということで、今日もトラブルが待っていた。ホテルから北駅まで浮浪者が多く歩くのがイヤだとカミさんが言うので、1駅だけ地下鉄で行くことにした。ところがその地下鉄の入り口の案内が何処にも見当たらない。欧米での不親切掲示板のアルアルである。駅の係員に聞くとそこのエスカレーターを登れと素っ気ない。上がるとやはり何もない。仕方ないので北駅まで歩いたが、反対側の道は治安が悪くなくて良かった。ちょっと横路にそれますが、ブリュッセルの街路は一つ裏に入ると極端に殺風景になる。人で溢
ハンナ・アーレントドイツ・ルクセンブルク・フランス合作実話(歴史ドラマ)🇯🇵日本公開日2013年10月26日🖊️字幕あり(吹き替えなし)配給セテラ・インターナショナル📽️監督マルガレーテ・フォントロッタキャスト★バルバラ・スコバ★アクセル・ミルベルク★ジャネット・マクティア★ユリア・イエテン★ミヒャエル・デーゲンドイツ生まれのユダヤ人ハンナ・アーレントは、ナチスから逃れてアメリカに亡命し、第二次世界大戦後は哲学者として敬愛されていた。1960年代初頭になり、
★オランダ・ベルギー・ルクセンブルク旅行記2025.12-2026.1【準備/報告編】2025年12月25日(木)日本出発2026年1月5日(月)日本帰着9泊12日個人手配航空券はキャセイパシフィック航空公式からホテルはブッキングドットコム現地発ツアーは申込まずこの旅行記の目次はコチラ★今回は「色々情報その2(オランダ)」について前回に引き続き私が自分の旅に役に立ちそうな情報=旅行準備ノートに書き留めさらに旅ノート
★オランダ・ベルギー・ルクセンブルク旅行記2025.12-2026.1【準備/報告編】2025年12月25日(木)日本出発2026年1月5日(月)日本帰着9泊12日個人手配航空券はキャセイパシフィック航空公式からホテルはブッキングドットコム現地発ツアーは申込まずこの旅行記の目次はコチラ★今回は「色々情報その1(ベルギー・ルクセンブルク)」について*この2カ国に興味がない場合いつも以上にくだらない内容です私は旅行が決
★オランダ・ベルギー・ルクセンブルク旅行記2025.12-2026.1【準備/報告編】2025年12月25日(木)日本出発2026年1月5日(月)日本帰着9泊12日個人手配航空券はキャセイパシフィック航空公式からホテルはブッキングドットコム現地発ツアーは申込まずこの旅行記の目次はコチラ★今回は「持ち物」について★がついてるものは関連記事がありますスーツケースは毎度おなじみ【サルサエア】92L
★オランダ・ベルギー・ルクセンブルク旅行記2025.12-2026.1【準備/報告編】2025年12月25日(木)日本出発2026年1月5日(月)日本帰着9泊12日個人手配航空券はキャセイパシフィック航空公式からホテルはブッキングドットコム現地発ツアーは申込まずこの旅行記の目次はコチラ★今回は「服装」について久しぶりの冬季旅風邪をひいてホテルに缶詰めとか絶対嫌だ→寒くない装備が必須→荷物が増えるいつも
★オランダ・ベルギー・ルクセンブルク旅行記2025.12-2026.1【準備/報告編】2025年12月25日(木)日本出発2026年1月5日(月)日本帰着9泊12日個人手配航空券はキャセイパシフィック航空公式からホテルはブッキングドットコム現地発ツアーは申込まずこの旅行記の目次はコチラ★今回は「ライトフェスティバル」について前回のコチラ★で語ったようにこの時期だからこその何かを検索していて「アムステルダムライトフェステ
ドイツの革命家、ローザ・ルクセンブルクの言葉です。動かないということは、大きなリスクです。移り変わりがとても早い現代でじっとしていることは破滅への道といってもいいでしょう。常識が変わり、テクノロジーが変わり、世界が変わっていっている今私たちは今に適応していく必要があるのです。そういったものは、ある日突然、驚くほどあっけなく消えてしまうことがあります。時代の流れの中では、「ずっと同じであり続けるもの」の方がむしろ珍しいのです。では、どうすればいいのでしょ
2026年3月10日午前8時頃、突然、土砂降り。一時間後には止んだ。15℃に届かずの気温だったので、ヒートテックと薄手のセーター。でも、やはり春に向かっているので、太陽が出てきたらこの装いでは少々汗ばんだ。さて、今日は仕事で、ルクセンブルクまで行った彼。帰宅が20時頃になると連絡があった。なので、私は彼の帰宅を待たずに一人ご飯。チキンシュニッツェルインゲンのソテー粉吹き芋サラダ茹でカリフラワー彼が帰宅した頃は、雷雨。