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・・またまた触手を伸ばしてしまった既に手放したMGCのP08以来・・例によってタナカのP08Yオクで・・これも又マガジンガス漏れで今回は根元じゃなく小さい方のゴムパッキン経年の劣化がありましたが代用ゴムリング無かったのでヒートガンとシリコングリスで処理・・クリアしましたま、時間の問題でしょうが・・とりあえず↓・・6インチと4インチと・・今日も幸せ^^vミニヒートガンエンボスヒータ小型300W熱風機ヒートガンホッ
ベレッタm84グリップ↓こうなりました・・反対側・・・みかんを食べにくるヒヨドリを気にしながら庭での作業でした^^・・・・そしてp08ですがシリコンオイルやたら吹いて一晩置いてみたら具合良いです♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪カンペハピオ(KanpeHapio)ワトコオイルダークウォルナットW-13200MLAmazon(アマゾン)
ところで、P08ですが・・ブクブク・ブクブクとガス漏れしてました・・・早速に・・シールテープ巻いて↑「ナイログ」が見当たらないのでで・・・反対側からボコっボコっと・・・もう一回?バラす?根気が亡くなった我・・そんな時は瞬間パンク修理剤・・なんとか漏れは治りましたが・・ドグルが戻りきれず連射が不調この状態・・手で戻せば作動する・・まぁまた気分が乗ったらオーバーホールしますかねッてとこですVCEPTFEシー
現在完成されたエアソフトガンに対し過渡期の発展途上なエアソフトガンを特集する企画タイムワープ今回はマルイルガーP08エアコッキングです1900円という低価格にもかかわらず狙って当てるという今では当たり前の基準をトイガンに持ち込んだ革命的な1挺です1983年頃よりおきたエアソフトガンブーム何度か今につながる革命といえる技術革新をもたらした銃が発明されましたこれは初めて命中精度という言葉が口にできるほどの精度を持った1挺でしたそれまでのエアコキ
ずっと探していたP086インチ「マリーネ」¥5,000位までならいいっかぁ〜と入札していたら旧タイプだしジャンクだしHWでもないけども・・・木グリっぽいし・・・ダメなら次の機会でもいいっかって思っていたら手に取って「まあまかな?」と思ってみたりそれほど状態は悪くなくガスを注入すれば作動するシリコンスプレーしたらさらにスムーズに^^v思った通り木グリでした木グリだけのお値段でもそれで満足他の銃の時も思うけど
ヤフオクにてマルシン製金属ルガーP08のブローバック加工モデルが出品されていましたので、掲載させていただきたいと思います。カートリッジがいつものダミーカートではありませんね。ふつうにロックドショートリコイルしているようにみえますね。後ブリーチブロックに穴が開いています。マガジンボトムが木製に変更してあります。トグルロックピンの位置は下に下げて通常のピンはダミーでトグルを動かしているのでしょう。説明によるとシアバーやカートリッジ装填金具は真鍮で製作して付属するそうです。自分は火
個人的にSAAとルガーは「金色でもいい銃」です。阿部寛主演「凶銃ルガーP08」では、銃というものを全く知らないサラリーマンの主人公はトグルオープンしたこの状態の本物のルガーを拾い、こういう形の銃だと思っていた描写がありました。「あの…上がこういう三角形のやつはありますか…?」(モデルガン屋にて)「ああん…?ルガーだねぇ。あるよ。」そこで店員のおばちゃんが出してきた金色のルガーはまさにマルシンのこれだったと思います。やがて彼はルガーに魅入られ、獣の槍に魂を削られながら操るうしおの如くルガ
古そうなモデルガン。MGCルガーP08。P08の形は好きなのに不思議といままで持ってなかった。白いスミ入れが入っていますね。昔は好きだったような気がするが、こういう銃には合わない感じ。古いモデルガンとしてはアリなのか。MGCのモデルも新旧があるのかな。プラグファイアのカートリッジをどこかで見たような気がします。いつものようによく調べないで適当に手に入れたので、そのへんは追々と。
MGC製ルガーP08の8インチモデルが出品されていました。下記の表示のように1980年製造モデルです。それでもMGCモデルにしては綺麗すぎるので、再塗装しましたかと質問しました。黄色を再塗装しましたとの回答でした。価格は¥22800で許容範囲でしたが、他のひとがひとり落札していました。次は再塗装していないモデルです。1981年製造モデルです。この時代のモデルは年増の厚化粧モデルといわれていますが、ニッケルメッキが厚いことは長期保存にはこの上ない恩恵です。マルシン製と比べて
マルシンルガーP08のMSTR加工モデルが出品されていました。出品者がネットでMSTRの説明をさがしてきてました。自分も入札していまして只今最高入札者です。MSTRモデルは自分も持ち合わせていますのでここで掲載します。このように実銃は6インチモデルなので自分もあわせました。2013年頃にジョンマーツ氏が亡くなられたそうです。ルガーP08の人気もそれによって衰退していったのではないかと思っています。
変態カートフェチのサタがお送りするカートのサイズをはかってそれをブログに残していこうと勝手に壮大な目標を立てたこの企画今回は完全オリジナルメカで快調なトグルアクションを再現したモデルMGCルガーP-08モデルガンです1976年昭和54年発売これはキット組み立てました構造は完全オリジナルのインナーハンマー式エキストラクターは90度上排莢トグルはロックするとモデルガンはブローバックできないので微妙に閉鎖していないです疑似シ
先日、ネットオークションにて、タナカのマグナ版のルガーP08と互換のWEの樹脂製グリップパネルを落札購入した。プレシュート方式の旧タナカのルガーP08の茶色の樹脂製グリップパネルと交換する為にだ。とは言え同じタナカ製のルガーP08でも、マグナ版のグリップパネルは何処かしらに加工しないと使えないだろう事は予測していた。これが届いたWEの樹脂製グリップパネル。表側のグリップパネルの裏側には旧版には無いリブが付いているが、それを削り落とすだけで問題無く装着出来た。が、問題は裏側のグリップパネ
今日も積雪の為、静かな我が職場。昔から何故か私は雪の日にはルガーP08が触りたくなる。タナカのプレシュートブローバック時代の「元ガスガン」のルガーP08ネイビー。とっくの昔に発射不可となり、今はモデルガン化して楽しんでいる。中古で当時隣町に有ったガンショップで30年以上前に購入した。このタナカのプレシュートルガーP08は欠陥商品で、最初から撃てば直ぐに壊れる作りをしている。一度だけタナカに修理に送ったが、修理を終えて返って来たルガーも数発撃つとインナーバレルのチャンバー側?の縁がベコ
タナカ・ワークス製ルガーP08ガスブローバックヘビーウエイトバージョンERFURT刻印有り中古で購入した物になります。エルフルトの刻印が有りますが付いていた箱や説明書には記載が無いので一部パーツ交換なのか元からそう言う物なのかはわかりません。エルフルトはプロイセン政府所有の兵器工場で生産された物で上部に王冠の刻印があります。全体的にシャープな作りで細身で傾斜したグリップは握りやすく扱い易いデザインの好き嫌いは分かれる所ですがメカメカしいのが好きな私はお気に入りです。仕様でハンマー
2025年になりました本年もどうぞよろしくお願いいたします「旧年末辺りから色々有りまして新年のご挨拶は控えさせていただきます」m(__)mと、言う事で新春1発目の記事は金ピカ絢爛豪華煌びやかのヘルマン・ゲーリングルガー「HERMANNGORING'SLUGER」マルシン(※ACG)金属製モデルガンルガーP08です金は魔除けとご利益を賜れるものとされてますので2025年最初の記事は縁起物をと言う事で・・・※マルシンが作った高級モデルガンブランド
タナカのルガーにキャロムショットのロングバレルとフォアグリップを取り付けたカスタムです。フォアグリップはバレルに接触していないので、ショートリコイルの障害にはなっていません。インナーバレルは延長されていませんが、集弾性は抜群です。他の人の検証によるとインナーバレルをいたずらに長くし過ぎるとかえって弾速が落ちるようです。AWのモーゼルは1年前に紹介したものですが、いつもバレルが長すぎると感じていたので6インチ切って15インチバレルにしました。バランスが良くなったと思います。モーゼルの方はフルオー
またまたオークション。タナカのガスブロルガーを落札しました。マガジンなしだったので少々お安く落札できました。マガジンは同じガスブロのマリーネを持ってるので共用できるでしょう。届いてウキウキで手にしていてトグルを引いてみてびっくり。開口部は機関部でみっちり詰まってるじゃないですか。なんですかこれは。旧式があるとは知なかったんですねえ。こいつは旧式で、はい自己責任でございますね。気を取り直して、あらためて眺めます。ABSだと思いますが、質感は良好ですね。旧式なのでなか
私が小学校高学年の頃、モデルガンが流行った時期がありました。小学校低学年は銀玉鉄砲で遊んでいたのですが、それとは明らかに違った重厚さと精密さは大人の趣味に相応しいモノで、お値段も銀玉鉄砲とは世界が違ってお年玉2回分くらいしたでしょうか?その頃モデルガンを使った犯罪が連発して銃口が埋められ、色は金色になってしまいましたが、その重厚さは憧れでした。その当時小遣いを貯めて買ったのはルガーP08でしたが、骨董市で見かけたリボルバー銃は当時の憧れでありました。
MGCP08の金属製モデルガンが出品されていました。刻印をみたら01.80でした。この80年から機械加工跡がなくなりメッキが厚くなってきています。口のわるい人は機械加工精度をごまかすためにメッキを厚くしたのだといいますが、SMG刻印入りでは多分最も美しいモデルではないかとおもいます。最初の月の一月の刻印ですしね。自分のものは81年ですのでこちらと比べるとセカンド扱いですね。ルガーP08は特にマルシン製を含めて結構飽和状態でして、興味のあるひとは既に所持していて程度と金額によって
「凶銃ルガーP08」。1961年に発刊となった大藪春彦原作の小説だ。その概要は「一丁のルーガーP08―戦後、日本に流れてきたこのドイツが誇る拳銃には、数々の忌まわしい過去があった。無限の冷たさをたたえて鈍く底光りする銃口、そして凶暴な破壊力を秘めた不気味な銃身…それを手にした者は憑かれたように破滅への道を突っ走った。宿命の銃を手にしたばかりに運命を狂わせた男たちの凄絶な最後を描いた代表作。」何度読み返したかもう忘れた。厳密にはこれはハードボイルド小説では無いと思う。ミステリー小説の分
またしても懐かしのサンエイのキットトイガンの「ザ・サバイバー」シリーズの独の鷹のルガーP08・アーティーラリー。こちらがそのザ・サバイバーシリーズ初期のストライカーガンキットのルガーP08・砲兵モデルのパッケージだ。ルガーと一緒にディスプレイされたドイツ連邦軍のパラトルーパーナイフや防塵ゴーグルにフリッツヘルメットが渋いパッケージだ。中にはこのルガー砲兵モデルが収まる。と言うのはウソだ。上気のアーティーラリーは同じサンエイのザ・サバイバーシリーズの中でもシリーズ末期に登場したエアコキモ
先週は昼飯を食べた後、下北沢に行ってきた。暫くぶり…というか何年ぶりの下北沢だろう…駅のホームが地下になってた…しかも結構深いから外へ出るまでが長い…久し振りにブラブラと歩いていたけど結構外国の方が多くてビックリ!ということで、今回は数々の映画撮影用プロップガンを手掛けていらっしゃる栩野幸知さんの個展に行って来た♪特別展示されていた…これが実際30年前に映画「凶銃ルガーP08」で使われたプロップガンの実物!映画で阿部寛さんが持って
最近ガス漏れの修理をしたA&Kのウィンチェスターランダルカスタムですが、修理以来ガス漏れは皆無。最近は気温も上がってきましたので、パワーも0.8J前後と絶好調‼️という事ならば、ハンドガンのマガジンも直してみようかと…で、最近ご訪問させて頂いているamenyan001さんのブログを拝見していて、そういえば私のP08がガス漏れしていたなぁと思い出しましてー前回うまくいったナイログで補修してみようかとピンで止まっているマガジンなので上手くいくのか取り敢えずピンを抜き取りマガジン底部を分
今日の締めは?言わずもがな、「ワルサーPP」こんなことやってると又手元に置きたくなるのが手放さなきゃ良かったと思う春今宵
タナカのルガーP08を手に入れてから3ヶ月。この冬(2023〜24)はガスガンを快適に撃てる日が度々あったので、撃ちまくり。夏と変わらないほど撃ってた感じ。なのでか、銃がやれる。可動部が擦れてこんなに。ルガー、楽しい銃です。
DIATONEスピーカーDS-1000希少なボロン振動板の凄い綺麗な音質|tonequalityスペックとメンテナンス今回は、ダイヤトーンから発売された、DS-1000について詳しくご紹介したいと思います。中域と高域に希少なボロン振動板を採用したシステムで、現在では造ることができない凄い素材を使っています。システム紹介はもちろん、エンクロージャー内部のユニットまで詳しくご紹介したいと思います。tonequality.jp自分は絶対に危険な場所に行かない人たちから「死んで来い」と
ゲオルグさんの命日らしいので、ブログです。ゲオルグさんとは、ゲオルグ・ルガーさんの名前で、100年前の今日12月22日にお亡くなりになったと、Wikiで見たのでブログを書くなら今日かと。ゲオルグ・ルガーさんはルガーP08の開発者でそのルガーP08のトイガン、タナカワークス製を購入。タナカのルガーP08、いくつかのバリエーションがありますが、私の好みでこの、LugerP088inchHW“1914Erfurt”versionをチョイス。8インチのバレルの付け根
作りにくいトグルアクションのガスブローバックを地道に作り続けたモデルタナカルガーP08ガスブローバックシリーズタナカルガーP08ネイビーガスブローバック1991年頃発売これはユニット露出形アフターシュートというスライドが動き始めてから弾が出る初期のガスブローバックですねその後マグナブローバックを搭載してP-084インチが発売でも初期型マグナなのでバルブノッカーがマガジンバルブをおしちゃうのでマガジン装着したまま保存するとすぐガ