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ミラノ/コルティナ五輪12日の男子モーグル決勝。銀メダルに終わったW杯通算100勝のキングズベリー(カナダ)が、レース後にスキー板をたたきつけた。金メダルのウッズ(オーストラリア)と83・71点の同点だったが、ターン点で下回ったからだ。モーグルはターン、エア、スピードの3要素で採点する。客観的なものはスピードのみ。ターンは5人、エアは2人のジャッジが、主観的に判断する。そして同点の場合、100点満点の60%を占めるターン点で優劣をつける。11日の女子決勝でも3位ラフォン(フランス)と4位
フランス革命の渦中、幼い王子ルイ・シャルル――歴史に「ルイ17世」として名を残した少年がいました。ヴェルサイユ宮殿で笑顔に包まれて育った彼は、わずか10歳にして幽閉と虐待の果てに命を落とすことになります。その短い生涯は、フランス史の暗い一面を象徴する物語として、今も人々の胸に深い印象を残しています。■幼少期―ヴェルサイユの無邪気な王子1785年に生まれたルイ・シャルルは、国王ルイ16世とマリー・アントワネットの息子として、ヴェルサイユ宮殿で育ちました。明るくお喋り好きな性格で、周
弁証法:子どもの水掛け論https://biz.trans-suite.jp/15806ナポレオン法典:現代民法のひな形https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E6%B0%91%E6%B3%95%E5%85%B8ロスチャイルド家:陰謀論ではなく、本当に近代国家の資金調達で暗躍https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%
https://www.yomiuri.co.jp/life/20250621-OYT8T50048/夏はパリ祭と、フランス革命(バスチーユ監獄襲撃)の1789年7月14日に因んで、日本のシャンソンは盛り上がるが、個人的にはお祭り騒ぎの度が過ぎて好きじゃない。バスチーユ監獄襲撃は廃兵院で奪った武器はあったけれど、偶発的とも言える。政治犯は収容されていなかったし、ここから革命が始まる理由は定かでない。この後軍事衝突が無いのは、軍内部の混乱が原因でもあった。革命のスローガンは「自由・平等・財
6月8日が命日・忌日の有名人・著名人1651年48歳没(病気)徳川家光さん江戸幕府第3代将軍2代将軍秀忠の二男(嫡男)1795年10歳没(結核)ルイ17世さんフランス王太子1809年満72歳没(?)トマス・ペインさん社会思想家『コモン・センス』⇒『トマス・ペイン(1737年1月29日生~1809年6月8日没、哲学者、政治活動家)』1845年78歳没(慢性結核、浮腫、心不全)アンドリュー・ジャクソンさん第7代アメリカ合衆国大統領1876年71歳没(腸閉塞
漸く行けました、50年来の夢だったベルサイユ宮殿。ウワサに違わぬ壮大さと観光客の多さ。宮殿内の見学コースはどこもかしこも人だらけでした😅普段は有料で公開されている庭園にも無料で入れました。そして行ってきました、サン・ドニバジリカ大聖堂。フランス王家の墓所です。パリの北、地下鉄13号線の終点から1つ前の駅を下車してすぐのところにあります。この大聖堂を紹介するサイトには、治安が悪いエリアと書いてあったので身構えて行きましたが、幸いコワイ目には遭いませんでした。ガイドブックには載っていない
娘は小学校の2年生にあたるCE2。今、学校でフランス史の勉強してる。先週はルイ16世、17世のあたり。フランス人はフランス革命にやたらと誇りを持っているから、マリーアントワネットとか太陽王(ルイ14世)とかけっこう詳しく勉強するのね。(ちなみに、小テストで「マリーアントワネットはどの国から来た?」って問題があって、娘の回答は「イタリア」笑だからフランス人はピザとかパスタとかいっぱい食べるんだね♪)娘が台所で宿題やってて、私、なんとなく「ルイ53世って日本にいる
昨日の喪服ぱつんぱつん事件。考えたら、この喪服、かなり前に買ったんだなぁと。そして、むかしむかしは、痩せてたのよ。ウエスト72cmとかだったもんなぁ。最近出会った人は、きっと信じてくれないと思うので、当時の写真をあげてみる。自分への戒めも込めて。これは2001年。ウエスト73cmくらいだった時代ではなかろうか?痩せてる!!明らかに痩せてる!というか、、、薄い!!!!!!毎日のようにラーメン食べて、暴飲暴食していたのに!この頃はロン毛だったんですよ。さらにこち
パリ・オリンピック終わりました。マリーアントワネットの生首とこの歌が一番の記憶・・・。ちょうど雪組「ベルサイユのばら」公演とかぶってたし。過激な演出でしたが革命側も多くの残虐な行いがあったけどこの革命がなければ、「自由、平等、友愛」の精神が世界に広がることはなかった・・ということも感じました。この歌は「ベルサイユのばら」まんが原作でルイ・シャルル王子(ルイ17世)が「貴族のやつらを縛り首♪」と歌っていたものですね。「貴族のやつらを街灯へええじゃないかええじゃないか
パリ・オリンピック…まあ~(´・ω・`)アタクシは、テレビを見ていないので、結果とか、あんまりわかりませんが…YouTubeにアップされた、ヤバい動画は…見ましたよ~( ̄д ̄)開会式の、マリー・アントワネットの生首だとか、LGBT系とか?いろいろ、すごかったですよね~(;^ω^)そうそう~マ
最後に書いたもの勝ちかしら…「ここにフランス国王ルイ17世が眠る…」王様にしてはお墓が質素だわ…#Karl#Wilhelm#Naundorff#似顔絵#30秒#ドイツ#カール・ヴィルヘルム・ナウンドルフ#時計職人#自伝#DNA鑑定#ルイ17世#王位請求者#オランダ#デルフト#墓碑銘
こんなひどいこと言っていいのかな…私は社会科目の歴史はただ暗記すればなんとか点数がとれるレベルであまり歴史上の人物が覚えられない。YouTuberで25年間閉じ込められた女性見てそれ見たらルイ17世を思い出した。彼は教科書に乗ってたかもわからない。だが、私は知ってる。確か検索してはいけないこと話すことすらためらうほど残酷な扱いをされた少年。だが本当に自分最低なんだけど。その残酷な仕打ちに興味を湧き出しいろんなサイトを読み漁った。ただただ可哀想過ぎる少年だ。今思えば小学校の頃に習
ルイ17世生年月日1785年3月27日(日)日干支丁酉同じ日干支の人物(ブログに掲載済みの人物)・グラハム・ベル1847年3月3日(水)うお座・原敬1856年3月15日(土)うお座・坂口安吾1906年10月20日(土)てんびん座・エラ・フィッツジェラルド1917年4月25日(水)おうし座・力道山1924年11月14日(金)さそり座
島倉さんのことについてもお話がありました。Xのアドレスです。島倉大輔@mercuryconsulトビキングさんから直接にペイザー家について聴ける動画となっています。こんな感じで、ニコニコ動画のほうでは次々衝撃的なお話が出てきますその雰囲気が垣間見えると思います。アメリカ合衆国株式会社についてその成り立ちについて知ることができるのもトビキングさんの情報収集のおかげです。ニコニコ動画メインチャンネルは月額550円で週2回の生放送を過去
「ベルサイユのばら」で有名な、マリーアントワネットの愛人、フェルゼン伯爵は、生涯未婚で子供はいなかった。マリーアントワネットの次男ルイ17世は、実はフェルゼンの子供だったのではないかと噂されているが、その証拠はない。ルイ17世の髪の毛とフェルゼンの遺骨は今も残っているので、今ならDNAを調べようと思えばできるのだが、現在は倫理上それは許可されていないのだそうだ。フェルゼン伯爵と血が繋がっている人って、今でもいるのかな・・・と疑問に思ったので、ちょっと調べてみた。実際は他にもたくさんい
2014年妊活スタート不妊治療中に甲状腺機能低下症が判明稽留流産を経て2017年8月息子を出産2020年通院再開2人目妊活本格始動タイミング指導数ヶ月→撃沈AIH6回→撃沈2021年7月不妊治療専門の病院へ転院初めての採卵は1個。新鮮胚移植をし心拍確認できましたが心拍が遅く、成長も見られず…10月稽留流産で手術をしました。2022年1月お休み期間中の適当タイミングで妊娠一卵性の双子でしたが卵黄囊から成長せず…3月稽留流産の手術をしました。2022年9月5
子供の頃に読んでいた歴史関係の本。当時は謎だったり、結局分からないままだったりということが近年になって分かると子供の頃の自分に「謎がとけたよ~!」と知らせたい気分になります。今回Yahoo!で見かけた記事はツタンカーメンの墓を発見したカーター氏の話。ツタンカーメンの謎ツタンカーメンの墓を見つけた考古学者、財宝を盗んでいたと示唆する新証拠が見つかる(ギズモード・ジャパン)-Yahoo!ニュース今年は発見100周年。イギリ
こんにちは。ノートルパリです。ご訪問頂きありがとうございます。パリ郊外の治安の悪い場所にある『王家の墓』を何十年かぶりで訪れました。当然、1人で行くのは嫌だったので、リタイヤされた公認ガイドさんと一緒にメトロで行ってきました。彼女は、昔は、何度もバスツアーのお客様をご案内したそうです。メトロ下車して数分なんですが、治安は、良くないので行かれる方は用心して下さい。下記は、フランスで一番貧しい人達が住むとTVニュースでも公言してしまうサンドニ市の市役所。このサンドニ市役所の正
最近マリーアントワネットの特集をNHKでしていたものを録画して視聴した。もともとフランス革命期の衣装や、建物が大好きで映画なんかはこの時代のものは必ず視聴済みでというくらい好きな時代。衣装や建物は豪華で華やかだけれど、過酷な時代だったので映画を見ていても残酷なシーンが多いので、慣れていると思いまさかトラウマになるとは思っていなかったのだが、、、。フランス革命が起こり、マリーアントワネットが処刑されるまでをドキュメンタリーにしている。「はいはい、知ってますよー」と思いながら視聴し始めたのだ
いつもご訪問頂きありがとうございます*Ritsuko*です。【今日は何の日?】・世界演劇の日・仏壇の日/祈りの日・類人猿ターザンが公開・クリミア戦争が勃発・宇宙飛行士ユーリイ・ガガーリンが、ジェット戦闘機の飛行訓練中に墜落死・日産自動車がフランスのルノーと資本提携・シーエス日本設立・フジテレビの人気ドラマ『男はつらいよ』が終了・姫路城の平成の修理が終わり再公開・ルイ17世誕生日などなど。私の気になる記念
『SymbolofTheDragon』は「戦いの歌」であり「叫び」だとKAMIJOサンは言った。どんな曲になるのかと、楽しみでリリースが待ち遠しかった。ポスターとトレーラーが解禁になったとき「ここが墓場だワーテルロー」に、ナポレオン最後の戦場を選んだのは何故?敗戦から何が生まれるの?そんな気持ちがずっとあった。-死神が止めた旋律の風-歌いだしの歌詞に瞬時にストーリーの世界に誘われていった。中盤まで史実のナポレオンの様子が浮かんでくる。彼はどんな時も「士
2018SangツアーファイナルにさしかかるライブステージでKAMIJOサンは「彼」に話しかけるように言った。「また遊ぼう、ありがとう『Sang』」と、、、おそらくその「彼」とは身代わりの少年ではないだろうか。ストーリーに見るKAMIJOサンの優しさ、フランスを救うために身代わりとなった誇り高き小さな戦士に「君こそが真の王」と言ったルイ17世の優しさ、愛に彩られたストーリーに溢れだした私の言葉たち✍️また遊ぼう、ありがとう『Sang』に想いを込めて、ルイから
皆さんこんにちは。ノートルパリです。ご訪問頂きありがとうございます。昨日のマリーアントワネットに引き続き、今日は、可愛そうな息子ルイ17世のお話。マリーアントワネットには、女の子2人と男の子2人がいたのですが、その内の2人が小さい時に死んでしまったので、長女のマリーテレーズ14歳と息子ルイシャルル7歳と夫ルイ16世と家族で、タンプル塔の牢獄に入ります。ルイ16世ギロチン処刑が最初に行われ、その日、マリーアントワネットは、息子ルイシャルルの足元に膝まづいて、ルイ17
この世に何をしに生まれてきたんだ、、、こんなタイトルの歌があるhttps://youtu.be/G6sKcQxbMEc心屋仁之助先生の歌今朝はこの曲が聴きたくて出勤途中に聴いていてふと気づいた。私は、闇も愛していたことをなぜか、闇は、光の裏返しということを知っていたから電車の中なのに大粒の涙が次々とこぼれ落ちるそうだったのね今まで頭でだけ知っていたこと今はハートから魂全体、身体全部からわかる表裏一体そう闇を裏返したら光に変身できたのよたった、それだ
こんにちは、藤澤です。今日のテーマはルイ17世と結核です!なんで急にルイ17世?そしてルイ17世って誰だよ!ってなると思うんですが、大学時代歴史学科で、西洋史研究会で彼について調べた時に結核についての記載があって、最近解剖書でも結核について調べていたら昔読んだその本とリンクして、なるほどーと思ったので書くことにしました!まずルイ17世とはどんな人かというと、あの悪名高いマリーアントワネットとルイ16世の息子です。フランス革命が起こり、最終的にルイ16世とマリーアントワネットは処刑されて