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僕は基本的にブログ上での一人称は"僕"です。これは子供の頃から使ってる一人称で,"俺"って言うのは,たまにしか使った覚えがない。社会に出てからは,大抵は"私"って言ってるんだけど,一時期,使う頻度が爆増していたのが"ワシ"。用法としては,これの担当誰?に対してあ,ワシだ。みたいな感じ。実に自然体で使いこなしていたと思う。(周りから見ると,違和感があったんだろうか?)ただ,最近は使わなくなった気がする。んー,あの頃は社内でも若手だっ
HELLO♡NOグルメ!NOショッピング!NOロマンティックな新婚旅行?!世にも珍しい新婚夫婦のパリ修学旅行記を綴らせていただいております『【パリ②】おしゃれ!コスパ良!ホテル紹介♡&モノプリでお土産購入』HELLO♡NOグルメ!NOショッピング!NOロマンティックな新婚旅行?!世にも珍しい新婚夫婦のパリ修学旅行記を綴らせていただいております『【パリ①】パリを…ameblo.jp↑こちらのつづきでございます2019.8.13(Tue.)パリ2日目
ん、グロい日常生活と勉強の乖離がエグすぎて最近何も面白くないので今日はブログのネタを考えられないというか髪切ってから無気力になりすぎている今まで、髪を下ろす=寝るの生活を送ってきたので普通に条件反射かもなんかこの時期みんな散髪してる、探求のグループ全員切ってたあったネタ今日号令終わりに急に地震速報が鳴り響いて、でそのあと購買並んでる時に訂正のやつが鳴った後ろに並んでた人がロシアが気象庁をハックしたとかなんとか騒いでたマラソンきつい〜やっぱ陸部は速いなド・モアブ
今日は朝から仕事。パリ市内の会社説明を受けてきました。朝から気温が上がって、スーツが汗だくになってます(笑)今日の昼食、マッシュポテトが大量!もう勘弁してほしいです〜ビールは飲みやすかったな。午後はベルサイユ宮殿へ。ここは3度目なんです。太陽王ルイ14世立派な宮殿です。マリー・アントワネットの肖像画があります。ルーブル美術館で見た、ナポレオンの戴冠式と同じ絵があります。画家も同じですが、2枚に僅かな違いがあります。セーヌ川に気球が飛んでました。ホテル近くの橋から見たエ
フランス語応用編10/2(金)Leçon2.Deuxmarchands2人の商人テクストDeuxmarchandsétaientvoisinsetfaisaientlemêmecommerce,quionteudanslasuiteunefortunetoutedifférente.Ilsavaientchacununefilleunique;ellesontéténourriesensemble,etontvécudans
ソロモン王が最後に父ダビデの顔を見てから、多くの歳月が過ぎた…。もはや彼は彼の神である主を愛さなくなっていた。富と知恵があるにもかかわらず、煩悩の犠牲者になっていた。主をかえりみず、彼は自分の愛を、モアブ人、アンモン人、エドム人、シドン人、ヘト人の娘たちに向けていた。ソロモンはエジプト王と姻戚関係を結び、その王女を妻とした。(王上3:1)これは恋愛ではなく、国際同盟のための政略結婚であった。イスラエル統一王国はダビデによって周辺諸国に認められる国となっていたが、エジプトと縁戚関係を
パリ南部の29年通っているお客様。1997年に私が開拓した最初の顧客の1社です。その顧客から車で30分の所にある、ヴィコント城。30年近くで1度だけ訪問したことがあります。17世紀、ルイ14世の時代に権力を握ったニコラ・フーケが建設した豪華な城。フランス式庭園の傑作と言われています。この庭園や城の装飾を作った職人たちは、のちにルイ14世に命じられてベルサイユ宮殿を建設します。
フランス旅行のスマホ内の写真🤳なかなか整理できないまま、9月も終わりに近づいて〜14時間ほどのフライト✈️ロシアとウクライナの情勢があるため、北へ飛行,北極を通り、南下して、シャルルドゴール空港に着陸🛬一番に訪れたのは、憧れのヴェルサイユ宮殿✨✨✨出迎えていただいたのは、ルイ14世の騎馬像🎠そして、煌びやかな宮殿へ
仮面の男原題:TheManintheIronMask映画の紹介です1998年アメリカ映画ジャンルは…仮面の男※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督ランドール・ウォレス◆脚本ランドール・ウォレス◆出演者(俳優名と役名あり)レオナルド・ディカプリオ(ルイ14世)ジェレミー・アイアンズ(アラミス)ジョン・マルコヴィッチ(アトス)ジェラール・ドパルデュー(ポルトス)ガブリエル・バーン(ダルタニアン)アンヌ・パリロー(アンヌ王妃)◆あらすじ17世紀のパリ
今日もブログにご訪問ありがとうございますヴィオラ・ダ・ガンバの演奏会で三鷹へ。右の楽器は17世紀に作られた楽器だそうでバロック時代は江戸時代初期頃。(日本はその頃三味線が誕生して流行したらしい)(画像お借りしました)ビオラダガンバは、バロック時代は宮廷などで非常に人気の高い楽器だったのだけど、現代の弦楽器がでてきてからは、音が小さいことや楽器の特性などでオーケストラから外れてしまったことから、今は残念なことにマイナーな楽器となってしまっている。だからガンバの曲もあまり聞く機会がなく
まいにちフランス語応用編9/3(木)昨年の9月の講座と同じ内容です。昨年の私自身の記事をコピーしました。2回目なのでじっくり学習できます。人間の果たすべき義務をルソーがどう考えていたか考察してみます。その前にArtdelaparoleについて復習。[Artdelaparole(アール・ド・ラ・パロール)]は上手に話す技術のことです。この技術を身につけると自分の考えをはっきり伝えられるようになり、人を説得する力がつく。2019年にフランスの高校で「人文・文学・哲学」という新しい科
おはようございます良い一日を🍉🍨🍞☕1661年ニコラ・フーケ(ルイ14世の時代経済卿)が公私混同不正蓄財でマスケット銃士隊長のダルタニャンに逮捕されるダルタニアンはデュマの小説に登場するが実在の人物今も昔も欲深い者が政治の中枢に巣食う今日の誕生花鶏頭花言葉「お洒落」「気取り」「風変わり」
今の仕事の原点芦屋新しくなった芦屋大丸に💓✨✨✨足を運んだうわ!この店出来たんだ❣️❣️好奇心は掻き立てられるフットワーク抜群のわたしは即足を運ぶやはり芦屋限定があった💓💓💓ルイ14世の時代からあるフランスの紅茶…らしい。
NHK「まいにちフランス語応用編」で、モンテスキューの「法の精神」が取り上げられています。モンテスキュー(1689~1755)は「法の精神」で、三権分立を説き後のアメリカ合衆国憲法やフランス人権宣言に大きな影響を与えた哲学者として知られています。(ウィキペディア)彼の生きた時代は、絶対王政が支配的でありながらも、啓蒙思想家たちの間で自由と権利の意識が高まりつつあった時代です。絶対王政の最盛期「ルイ14世の肖像」(イアサンド•
サン・ジャン・ド・リュズでの4日目、朝食のあとに友人の案内で、街の歴史的な建物〜Bâtimentshistoriquesを観て廻りました。サン・ジャン・バティスト教会です。1660年6月9日、この教会でフランス王、ルイ14世とスペイン王女、マリー・テレーズとの結婚式が執り行われました。ルイ14世、といえば、「朕は国家なり」で有名なフランス絶対王政の絶頂期の王で、パリやベルサイユのあちらこちら、至る所に彫像や胸像が鎮座しているほどです。お相手のマリー・テレーズも、その名を誰もが聞いた
パリ・オペラ座~夢を継ぐ者たち~2017年7月22日公開フランス国王ルイ14世によって創設され、356年の歴史を持つバレエ団、パリ・オペラ座のドキュメンタリー。エトワールの過酷な練習風景やドラマティックなクリエイションの舞台裏を追いかけると共に、伝統を受け継ぎ、次に伝えて行く者たちの真実に迫る。あらすじフランス国王ルイ14世によって創設されたバレエ団、パリ・オペラ座は、356年という年月にわたり、世界中から愛され続けているバレエの殿堂である。はたして、その伝統はどのように伝わってきたのか
アンジェリクはだしの女侯爵1964年未公開ブルボン朝下のフランスを舞台に、美女アンジェリクの活躍を描いた歴史ロマン。フランス本国でベストセラーとして知られるセルジュ・ゴロンとアン・ゴロンによる同名小説(邦訳・講談社、全26巻の文庫本)の映画化。あらすじ17世紀、太陽王ルイ14世の御代。片田舎の貧乏貴族の娘として生まれた美しきアンジェリクは数奇な運命をたどる。幼なじみのニコラとの別れ。顔に傷のありながら美しい心をもったジョフレ・ド・ペラック侯爵との結婚、そしていわれのない彼の処刑。
西洋絵画の鑑賞が趣味ですが、最近は、得意の読書で、作品のテーマ、登場人物やモノのエピソードなどを楽しんでいます。今回と次回の2週連続で「名画でわかるヨーロッパの24時間」(ヤスダ・コーシキ平凡社新書)から、各3つの話題をお届けします。高貴な人々の日常を、本書から拝借した画像と併せて味わっていただこう、との趣向です。どうぞお気楽に最後までお付き合い下さい。★ファッション警察への密告合戦★イタリア・ルネサンスの巨匠・ボッティチェリによる「理想化された貴婦人の肖像」です。モデルは、彼の「ヴィ
こんにちは。ノートルパリです。ご訪問頂きありがとうございます。ヴェルサイユ宮殿は、パリ市と同じ位の敷地があります。丸1日ご案内して、やっと、メインシャトー、プチ・トリアノンとマリーアントワネットの村里、グラン・トリアノンを回れる有様です。メインシャトー。プチ・トリアノン。マリーアントワネットの村里。グラン・トリアノン。お庭だけでもゴルフ用カートンを借りて半日かけて回る事になりますので、お庭をご覧頂くのもいつもオランジュリー庭園とほんの一部のメイン噴水だけ
ベルサイユっていうと、思い起こすのは…オスカル&アンドレの『ベルサイユのばら』漫画家・池田理代子さんの少女漫画ベルサイユのばら大ヒットしたよね漫画だけと違うもんな宝塚歌劇団では大定番おぉ、オスカルあぁ、アンドレ1970年代より多くの少女を虜にしたそんなユ~メ~作品の舞台ベルサイユおフランスはパリの近郊にある金ぴかの建物『ベルサイユ宮殿』おフランスきっての観光地ですねモチのロン、ワタシも訪れましたむっちゃ広い宮殿前の石畳
その男は魚が届かなかったと聞くと自室に閉じこもり、自らの剣で命を絶ったのだ。男の名は、フランソワ・バテル。1630年頃パリ近郊で生まれ、料理人となり、ルイ14世の財務官だった二コラ・フーケに仕える。しかし、フーケは自ら建てた豪華な城、Vaux-le-Vicomteにてルイ14世を招いた際、あまりにも贅沢な宴に王の嫉妬を招き、3週間後に幽閉されてしまうのであった。ヴァテルは、イギリスに渡るが、その後、コンデ公(大コンデ)ルイ2世につかえる。1671年、パリの近郊、シャンティー城にて、ルイ14世
まいにちフランス語応用編7/2(木)上手に話す技術=Artdelaparoleこの技術が身につくと自分の考えをはっきりと伝えられるようになる。論理的に相手にきちんと伝わるように話すことができる。この講座では18世紀を代表する作家たちの文章を読む。1715年のルイ14世の死後から1789年のフランス革命に至るまでの時代。アンシャン・レジーム期の作家・思想家を取り上げる。講師逸見龍生先生、ChloéViatte先生。とても楽しみです。サンシモンは一度も読んだことがありませ
フランス南部のローヌアルプ(Rhône-Alpes)地方を巡る旅⑫パリから日帰り旅パリに着いてホテルLyfGambettaでの朝食。品数は多くないけれど、必要充分な種類でした。この日は郊外のサン=ジェルマン=アン=レー(Saint-Germain-en-Laye)に日帰りします。サンジェルマンアンレーはルイ14世生誕の場所で、駅を降りるとすぐに、ヴェルサイユ宮殿ができるまでの歴代のフランス国王の居城だったお城があります。SNCFのRERA線で30分、NAVIGOJO
源氏の方の流れを調べて来たので、今回は平氏の方の流れを調べます。名前として知っているのは、平将門と平清盛、以上!!まぁ、それでも吾妻鏡を読むには困らなそうなんだけど(清盛さえ押さえておけば)、この際だから振り返ろう。平氏といえば、まず桓武平氏って流れがありました。『平氏と源氏をいまさら調べ直し①~平氏と源氏は二大警備保障~』前回、吾妻鏡のマンガを見つけたよ!という記事を書きました。『やたらと登場する≪吾妻鏡≫』先日、東北へ旅行に行きました。目的地は、奥州藤原氏が栄華を誇っ
仮面の男1998年8月8日132分史劇🇺🇸アメリカ映画🎬監督ランダル・ウォレス⭐キャスト💕レオナルド・ディカプリオ(二役)☆ジョン・マルコヴィッチ☆ジェレミー・アイアンズ☆アンヌ・パリロー☆ガブリエルバーン⭐あらすじ文豪アレクサンドル・デュマの原作「鉄仮面」をディカプリオを主演に迎えて映画化した文芸作品。1662年、フランスのパリ。若き暴君ルイ14世の圧政下、民衆は飢えに苦しんでいた。しかし彼には隠された秘密があった。彼は地下牢に双子の弟フィリップを幽閉して
もともと黒っぽいバラもあるのですが赤色の薔薇に濃いあおいろの色素を吸わせて黒にすることもできます。3日吸わせた結果がこれ黒に見えますでしょうか。うちの農場で黒薔薇と呼ばれている品種ブラックビューティーまあこの薔薇よりも黒いかな。黒薔薇にはブラックビューティー以外にもブラックバッカラとか黒真珠とかありますがやっぱり少し赤が残りますね。トルコのハルフェティというところで咲くルイ14世という薔薇は
コレ見てよ。有名な『ルイ14世の肖像』ですね。ルイ14世と言えば,"太陽王"と謳われるフランス絶対王政の全盛期の国王で,まさに"王の中の王"と言うべき存在。ただ,リゴーの絵画をよく見て欲しい。まずは足元だ。7,8cmはあろうかと思われるハイヒール!そして,頭も…。上へも横へも,モシャモシャと広がった巨大な鬘!国王と言うのは,身の丈が誰よりも抜きん出てなくてはならない。同時代,"大帝"と謳われたロシア皇帝ピョートル1世は2mを超える身長
昨日のブログを書き終えたあと、どうしても心に残るものがあって。。。ベルサイユ宮殿のことを思い返すと、「あ、あの部屋のことも書きたかったな」と感じてしまい書ききれなかったその余韻を、もう少しだけ残したいと思いましたさて、ここから入ってすぐの大階段大階段ヘラクレスの間宮殿に入ってすぐ出会うのが、この「ヘラクレスの間」天井いっぱいに描かれた神話の世界がとても迫力があって、椅子に座って眺めてもいっぱいで見切れないほど
ルーブル美術館美の殿堂の500年(2)「太陽王が夢見た芸術の国」美の殿堂・ルーブル美術館の500年の歩みを全4集でたどるシリーズ。第2集は17、18世紀。太陽王ルイ14世のもとでフランスは世界に冠たる芸術大国へと育っていく。収蔵数68万を誇るルーブル美術館には、人類のあらゆる美の記憶が刻まれている。4回シリーズの第2回は17世紀と18世紀。自らを太陽王と名乗ったルイ14世のもとで、フランスは世界に冠たる芸術大国へと成長する。王の死後、振り