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徳島〜淡路島の旅の備忘録の続きです。お時間あったら、いろんな教会編はこちら★から受胎告知のいろいろはこちら★からラファエロ編はこちら★から有名な絵画たちはこちら★からどうぞ甘いケーキとコーヒーで休憩したあとは、わずかな残り時間でサラッとひと回り。ひまわりのソファだ!!っていうことは、ここには!?あった〜!!フィンセント・ファン・ゴッホの7つのひまわり。もっとゆっくり見たいから、やっぱりまた来ないとよね!!唯一現存しないもの。戦争で焼失したの
ヴェルサイユ宮殿の鏡の回廊フランス観光局さんのTwitterが素敵なので残しておきたいと思いますヴェルサイユ宮殿の鏡の回廊🪞357枚の鏡がずらりと並ぶ壮麗なギャラリーは、太陽王ルイ14世がこだわり抜いた宮廷文化の象徴。当時きわめて貴重だった鏡を大胆に取り入れ、その権力と美意識を示したと言われています。今も世界中から訪れる旅人を圧倒する、フランスを代表する空間です✨…pic.twitter.com/IGYzD8SG4Q—フランス観光局(@ExploreFranceJP
仮面の男1998年アメリカ映画監督ランダル・ウォレス脚本ランダル・ウォレス出演レオナルド・ディカプリオ⚫︎あらすじ17世紀のフランス。太陽王と呼ばれる若き国王ルイ14世は、贅沢と権力に溺れ、民衆の苦しみに目を向けない冷酷な王となっていたその一方で、国王と瓜二つの顔を持つ男が、正体を隠され鉄の仮面をつけられ、長年バスティーユ牢獄に幽閉されていた彼は国王の双子の弟フィリップであり、王位争いを避けるため、存在そのものを消されていたのだこの秘密を知ったのが、かつて国王に仕えた伝
黒猫🐈⬛クン本当の誕生日は知らないけど、作家🖋️のおばあちゃんが病院🏥から保護したから。おばあちゃんが12月24日をお誕生日🎂だと決めたから。作家🖋️のおばあちゃんが黒猫🐈⬛クンの名前も『ルイ14世』から名付けました⁎⁺˳✧༚連載相棒ルイ1こんにちわルイ殿:作家と猫の二人暮らし1こんにちわルイ殿数年間の夫の介護生活が終わって、ぽつりと一人残された日、私はふと猫と暮らそうと決意した。夫から猫に乗り換えた瞬間だ。なぜ犬でなく猫なのか、説明はつかない
『ヴェルサイユ語りなばSiVersaillesm'étaitconté』1954年【DVDの紹介文★ヴェルサイユ宮殿に住んだ歴史的人物を通して宮殿の軌跡を描いた超大作歴史ドラマ!!】ヴェルサイユ宮殿(1668年)日本は江戸初期感動した。ヴェルサイユ宮殿建築前から建築後、ルイ14世、ルイ15世、ルイ16世が住み、1789年フランス革命により民衆に襲撃され貴族たちは追い出され、その後ナポレオンがやって来てトリアノンを住居にし、1833年9月1日(日本は江戸時代末期)
9月にパリに行った記事の続きです前回の記事はこちらです『2025年9月パリコートヤードマリオットクレテイユの朝食』9月にパリに行った記事の続きです前回の記事はこちらです『2025年9月パリホテルから歩いてカルフールへ行く』9月にパリに行った記事の続きを書いています前回…ameblo.jp朝食を食べた後は電車に乗ってお出かけしましたInvalides駅に着きましたここから歩いて向かったのはフランス軍事博物館別名アンヴァリッドという場所ですこちらの門を入るとセキュリティチ
今夜は雲ひとつない澄んだ月夜心も清らかに優雅な気分です「リュリ」と名付けられたガラスの杯に清酒を注ぎ風情を感じながら味わいましたこの杯はイタリアの音楽家でルイ14世の宮廷に音楽を捧げたジョヴァンニ・バッティスタ・ルッリの名を冠したもの杯の表面には精巧な模様が曲線の妙技で描かれその美しい姿はまるでバロック音楽の華やかなメロディーを映しているようです元々はリキュール用に作られたものですがお酒に弱いのでこの控えめな杯こそがぴったりです清酒を一滴ず
おはようございます☀️美容カイロプラクターの古田千賀子です❤️昨日はヴェルサイユ宮殿に行ってきました。ルイ13世、14世、15世、16世に渡って王族の居城となり、栄華を誇りました💒絶対王政の時代で、本当に贅を尽くした場所です。特に有名なのは、「鏡の間」です。金でちりばめられたお部屋の数々でした💕ルイ16世とマリーアントワネットの時に1789年フランス革命が起こり、王族は退去させられました。
🇫🇷2025年6月のヨーロッパ旅🇫🇷ヴェルサイユ宮殿はとても広かったので写真をたくさん撮りましたナポレオン・ボナパルトの胸像天井画フランス王ルイ15世の妃であるマリー・レクザンスカべルサイユ宮殿は宿泊可能で、1泊約32万円で特別な体験ができるんだとか「太陽王」と呼ばれたルイ14世を象徴する太陽のモチーフらしいです☀️なんとなくディオールのデザインぽくておしゃれルイ14世(LouisXIV)の肖像画ひと部屋ひと部屋まわるたびに観光客がぎゅうぎゅうで人酔いしてしまいそうでした臭い
横浜イングリッシュガーデンなかなかお天気に恵まれず…特に週末は雨が降ることも多く外出もままならず10月はとても日照時間が短かったとニュースになっていましたし。9月末にも行ったのですが今度は秋バラをメインに行ってきました。ガーデンに入る前からバラバラもたくさん咲いていますがゲストもたくさん(笑)ルイ14世前回見たときはオバケちゃんいなかった気がするノワールシュウメイギクも咲いています。ベルベティ・トワイライト鵜匠アブラカタブラ黒真珠ブラック
中3の頃,アメリカでホームステイをした事があるんだが,ホストファミリーの父の名がグレッグで,その息子の名もグレッグだったんだよね笑。最初に聞いたときには,は?と思いました笑。日本人だと,親子で同じ名前とかないやん。だけど,欧米では普通なんかな。んー,ヨーロッパ史を学んでいて,必ず思っちゃうのが,名前のレパートリーが少な過ぎる!って事なんよ笑。何度も書いているが,同じ名前ばっか出てくる。後ろに
みなさま、こんにちは。バスク食いしん坊ツアー④2日目10/7(火)美食の街フレンチ🇫🇷バスクを巡っています。チョコレート通りのバイヨンヌ〜🚍ルイ14世と元祖マカロンの海辺の街サン・ジャン・ド・リュズ🇫🇷へ赤い下地に白と緑のクロスがバスクの印です。鉄道駅サン・ジャン・ド・リュズ🚍を降りて旧市街を目指して歩きます。ルイ14世の館1660年6月9日、ルイ14世はスペイン王女マリア・テレーズとこの街のサン・ジャン・バチスト教会で結婚式を挙げました。結婚式のとき、ルイ1
『ゴッホちゃん』ポーランドでシャニナとエマのそして他のゲストダンサーたちのワークショップを全制覇して(エライ❗ワタシ)クタクタでスウェーデンの自宅に戻る帰路ポツナムからの便が…ameblo.jp先日のゴッホちゃんのこともありますが今や歴史上の人物もカワイくグッズのキャラクターに変身ルイ14世もこのとおり親しみがあっていいのかなアントワネットのお皿は買おうかどうか迷いました
猊下、病気は天地創造のとき、神が地上につかわされたもの、撒き散らかされたものかも知れません。人間を殺すのも、滅ぼすのも、病気の力次第でございます。意志も、権力も、天才も、科学も、この病には太刀打ちできないのでございます。不治の病にかかれば、人間は死ぬ以外にはないのです。ルイ14世時代の枢機卿マザランに余命宣告する時の医師の言葉。今日は一日病院で過ごします。検査、リハビリ、最後に診察。このパターンがかれこれ5年以上続いています。難病ですから治る見込みはないのですけどね。進行を遅くする薬
アンジェリクはだしの女侯爵1964年未公開ブルボン朝下のフランスを舞台に、美女アンジェリクの活躍を描いた歴史ロマン。フランス本国でベストセラーとして知られるセルジュ・ゴロンとアン・ゴロンによる同名小説(邦訳・講談社、全26巻の文庫本)の映画化。あらすじ17世紀、太陽王ルイ14世の御代。片田舎の貧乏貴族の娘として生まれた美しきアンジェリクは数奇な運命をたどる。幼なじみのニコラとの別れ。顔に傷のありながら美しい心をもったジョフレ・ド・ペラック侯爵との結婚、そしていわれのない彼の処刑。
今日もブログにご訪問ありがとうございます今日はヴィオラダガンバの先生のコンサートで、初の駒込駅。東京に行くとランチが楽しみです〜こちらのお店にしてみました。ビストロオララビストロオララ·文京区,東京都Googleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.glオララーって、フランス語なんだけど、日本語のあららー!みたいで、似
仕方がございません。陛下、過去は飛ぶように過ぎ去ってゆきます。そのとおりだ。しかし、ありがたいことに、われわれには未来が見えている。三銃士ダルタニャン物語で太陽王ルイ14世と銃士隊長ダルタニャンの会話。参院選で自民党が大敗したのが7月20日。石破茂首相が、総理大臣及び自民党総裁の職から退陣を表明したのが9月7日。自民党総裁選が行われ、高市早苗総裁が誕生したのが10月4日。たしかに、過去は飛ぶように過ぎ去ってゆく。しかし、不幸なことに、われわれには一向に未来が見えて来ない
「民衆が税金を払うかぎり、自由に歌わせておけ」太陽王と言われたルイ14世の摂政ジュール・マザランの言葉。17世紀のフランスでさえこの始末。ましてやネット社会となった現代において、侃侃諤諤、あることないこと、尾ひれまで付けて言い募るのは、ある意味当然至極なのかもしれない。とはいえ、愚かな民衆を操っていると自負するメディアの一員が、「支持率下げてやる」「支持率が下がるような写真しか出さねえぞ」などと口に出して言うとはね。ついつい、本音が口をついたのかもしれないが、それにしても情けないね
数日前ここ最近気になっていた映画、「仮面の男」を観ました何で観るか迷ったけど結局TSUTAYAさんの契約を更新してDVD借りて観ましたレオナルド・ディカプリオさんが主演で二役をされた、あの仮面の男です。動画の一部だけ観れる映像や記事でストーリーは何となく分かってはいたのですがいざ観てみると自分的には人間味溢れる内容で、見ごたえのある映画だったと思います。いや、観ながら感情移入してしまい、ストーリーに勝手に参加している時点でもうハマっているのですが、
昨日の続きです「大きなイチョウの木の下で」マルシェの骨董市で見つけた花瓶、おじいさんに「これいくら?」と尋ねたら「300円!」。「安いと思うか高いと思うか??」っと逆に尋ねられました。「買います!!」と答えたのでした。バラは「ルイ14世」秋の花、小さくてたまりません。サクラタデと一緒に。「金エノコログサ」見つけました。道端で他のエノコログサに混じっていたのです。思わず引き返して、切ってきました。種蒔きまー~す。嬉しい!!ナ
今日は屋根、外壁等のリフォームの見積書を比較するためにそこで使われている用語について1つ1つ調べてみました。破風鼻隠軒天上裏入隅幕板パラペットetc...どこの部分を表しているのかよく分からなかったものがはっきりと明確になっていくのは気持ちがいいですね。今回外壁の色をガラッと変える予定なので完成がとても楽しみです。英語学習は「NHKラジオ第2」によるリスニングができました。<体を少しずつ着実に改善していく!>食事療法
ヴェルサイユ宮殿:4日目は泊まったホテルルルイベルサイユシャトーのすぐそばにあるヴェルサイユ宮殿を観光しました。ヴェルサイユ宮殿も13年前に訪れていますが、その時は主に宮殿のみの見学でしたが、今回は庭園とマリー・アントワネットが愛した離宮についても見学しました。ヴェルサイユ宮殿の敷地の広さは約800ヘクタール。東京都中央区の面積の80%ぐらいの広さという感じです。ヴェルサイユ宮殿の建物への入館に長蛇の列が出来ていたので、空いている庭園を先に見学しました。🌸庭園:庭
恒例となりましたアニバーサリー・イベントです。バロックダンスを学ぶ者にとってその先駆者であるフランス王ルイ14世は特別な存在です。アフタヌーンティー・パーティでは演者と共にご参加の皆様全員とお話し出来るように少人数制、質疑応答が出来るサロン形式です。初めての方も1人ででもご参加頂けます。先日テレビでも取り上げられたフランスの城、コーマル城で繰り広げられる時代絵巻。時空のプチ・トリップをお楽しみ下さい。
正観さんによると…。(みやびの山里・京都大原…1988年、小林正寛遊帆堂)〇大原女のたすきの色ちなみに、たすきの色は赤やピンクと、それより地味な色の2色があって、前者は未婚者(独身)を、後者は既婚者を表していた。お店に働いている大原在住の女性たちでそのようにしている人もいるが、そうでない人もいる。観光客に貸し出すときは(失礼のないように)全て赤のたすきを使っている。なお、大原女まつりでは、通常2500円のところを期間中は1500円で大原女の着付け(要予約)でしてもらえる
サン・ピエトロ大聖堂の前に来ました。広場には柵があり誘導しています。巡礼の方々が通られる時は、我々の通る道はガードされます。誘導された道は教会を大きく回って。やっと大聖堂入口前に到着。ちょっと大袈裟❗️本当にそんな感じでした。パチカン市国の警護はスイス兵が。この入口から。コメント控えます。ゆっくり写真見て下さい。丁度ミサが。サン・ピエトロ大聖堂の鐘の音です。6時になるのを待って撮って来ました。ゆっくり帰ることにします。サンタジェロ城の横を通って写真だけ🤳途中で又々
「フランスのイメージカラーは何色」パート2集計によると、フランスのイメージカラーは、ヤングの1位にピンク、2位ライラック(紫)、アダルトの1位はピンク、2位はローズピンクです。私の思い出としてパリ滞在中、一人でベルサイユ宮殿を訪れましたが、電車に乗ると事故のため途中で降ろされ、代替バスで移動してやっとベルサイユ宮殿に着いたことです。宮殿の「鏡の回廊」に入ると、余りにも美しく見事な回廊に圧倒されました。全長約75mの鏡張りの回廊は、1678年から168
自己流と自己満足で生きています共感は不要です南フランスのプロヴァンス、コート・ダジュールとモナコ、アヌシー、ジュネーブの夫婦旅*子は別の旅に出ています(別途費用がかかる)期間は2週間程費用はホテルやコーディネート料、レンタカーやガソリン代、コーディネーターさん&運転手さん全行程同行で190万円飛行機代夫婦で64万円(エコノミー・JAL)の計254万円ですコーディネーターさん&運転手さんとはとても長いお付き合いでヨーロッパ旅行では子も含めてかなりお世話になってい
昼食後はヴェルサイユ宮殿へ(世界遺産)ルイ14世が築いた豪華な宮殿そしてマリー・アントワネットのフランス革命の悲劇などで有名王室礼拝堂ヘラクレスの間ヴィーナスの間戦士姿の太陽王像ルイ14世マルスの間アポロンの間鏡の回廊357枚の鏡で装飾王の寝室王妃の寝室貴族の間大膳式の間王妃の絵戴冠の間ダヴィット作の「ナポレオン1世の戴冠式」の2作目を展示1作目はルーヴル美術館に展示されています。少し絵が違うところがあるので探してみよっと窓からの庭園ガイドさんの説明
メトロポリタン美術館のロバートリーマンコレクションの部屋に展示されている、小さな時計です。でも、この時計とんでもなく貴重なものです。これは若き日のルイ14世(おそらく11歳くらい)の頃に作られてものだそうです。1650年の作品です。若き日のルイ14世が馬に乗っている姿が描かれていて、細かい宝石などが散りばめられています。エナメルと金で作られた豪華なものです。ロバートリーマンコレクションに置かれている数々の美術品のクオリティの高さが半端でないです。ここはロバートリーマンさんがメトロポリタン美
2024年10月9日天気:雨温度:17-13℃今日はパリ観光最終日でした。午前ベルサイユ宮殿に行き、夕方パリリヨン駅からスイスチューリッヒに移動します。ガイドブックや旅行ブログによれば、パリ市内からパリ郊外にあるベルサイユ宮殿への行き方は数通りあり、パリのどのエリアから行くかによってルートが異なるとのことでした。宿泊ホテルがモンパルナス駅に近かったので、モンパルナス駅から郊外列車に乗ってベルサイユ宮殿寄駅駅まで行き、駅から歩いて入口に辿り着くというルートにしました。ベルサイユ宮殿観光