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仕事帰りに夜風が急に肌寒く感じられて、温かい部屋でじっくりロックでグラスを傾けたい気分になった。……なんて思いながらも、今夜はなんだかキリッとした白ワインの気分なんですよね。家でゆっくり晩酌をするとき、普段はスッキリした辛口の日本酒や軽めの赤を選ぶことが多いんですが、今日はスーパーで肉厚のホタテと新鮮な白身魚を見つけてしまって。これはもう、キレのあるシャブリを開けて贅沢な一人晩酌にするしかない、と頭の中がすっかりそのモードになってしまいました。いざネットでお取り寄せ用の一
5月のワインのクラス平日のリクエストクラスのテーマは「イタリアのシャルドネテロワール比較」樽を使わず、ステンレスタンクで発酵・熟成させたシャルドネで、産地の違いを感じられるか…という内容で、醸造などの情報を明かした上でのテイスティング。ワインリスト1.FILEBASSEPiemonteChardonnay2023年/VibertiGiovanni◇産地:ピエモンテDOC(バローロ村)◇品種:シャルドネ100%◇醸造:ステンレス低温発酵で、果皮、澱とも混
ドメーヌ・ルイ・ジャドムルソー1erCruジュヌヴリエール1999年1859年設立、160年を超える歴史を持つブルゴーニュの名門。約200haもの自社畑を所有する大ドメーヌでありつつ、優れた品質のワインを提供するネゴシアン・エルヴールとしても名高い。酒神バッカスのラベルでも知られるφ(..)ドメーヌは所有形態によって「ドメーヌ・エリティエ・ルイ・ジャド」「ドメーヌ・ルイ・ジャド」「ドメーヌ・ガジェイ」「ドメーヌ・デュック・ド・マジェンタ」に分けられる。ドライパイン、グレープフ
昨年、“自腹”(笑)でいただいたワイン達の中から、恒例?の「日々是葡萄酒大賞(2023年)」を発表させていただきま~す。(^^♪注)完全自己満足の投稿ですので「あしからず」。m(__)mまずはとても魅了♥された4本から…(^^♪********☆フロール・デ・ピングス(2014)デンマーク生まれの天才醸造家「ピーター・シセック」氏が手掛けた、スペインが誇る珠玉のワイン「ピングス」のセカンド・ラベル、“フロール・デ・ピングス”の2014年VT。ソフトでまろやかな果実味と
ルイ・ジャドモレ・サン・ドニ2015年。1859年設立、240haもの自社畑を持ち、ネゴシアンとしても有名な蔵元。最先端の設備を備えたボーヌのラ・サブリエール醸造所を筆頭に、シャブリやジヴリ、ムーラン・ナ・ヴァンにも醸造所を持ち、ワインを造る。ラズベリー、紅茶、少し枯れかかった感じ。【6本〜送料無料】ルイジャドモレサンドニ2015赤ワインピノノワールフランス750ml楽天市場9,680円モレ・サン・ドニ[2015]ルイ・ジャド<赤><ワイン
ルイ・ジャドモレ・サン・ドニ2015年。1859年設立、240haの自社畑を所有し、ネゴシアンとしても素晴らしいワインを造るメゾン。2015年、色合いは淡いけど味わいはしっかりとしていて、ドライ苺やラズベリーの風味、ブラッドオレンジ、程良いタンニンと酸とのバランスが良い。さすがの安定感。ドメーヌ・ルイ・ジャドボンヌ・マール[2014]750ml【正規品】楽天市場43,780円【送料無料】ルイジャドモレサンドニ2014750ml【カタログ掲載品】【他商
ルイ・ジャドボーヌ1erCruサン・ヴィーニュ2015年。1859年創業の歴史あるメゾン。240haに及ぶ自社畑を所有し、優秀なネゴシアンとしても有名。ボーヌのラ・サブリエール醸造所を中心に、ジヴリーにあるブルゴーニュ・ジェネリック専用の施設、またシャブリ、ボージョレ各所に醸造所がある。これはサヴィニー・レ・ボーヌ寄りの斜面下部に位置する1級畑。南〜南東向き、土壌は粘土質とシルト(粘土よりも粒子の粗い土壌、ほぼ粘土に近い)の土壌。100%除梗、ステンレスタンクで発酵後、オー
ルイ・ジャドシャンボール・ミュジニー2014年。1859年にルイ・アンリ・ドゥニ・ジャドによって設立されたメゾン。約240haの自社畑を所有し、そのほとんどがグラン・クリュとプルミエ・クリュで、エリティエ・ルイ・ジャドやガジェ、デュック・ド・マジェンタなどに分かれてリリースされる。優れた品質のワインを提供するネゴシアンとしても有名で、最先端の設備を備えたボーヌのラ・サブリエール醸造所を主軸に、コート・シャロネーズのジヴリにあるブルゴーニュ・ジェネリック専用の醸造施設、またシャブリやボー
息子からの電話・・・嫌な予感しかない。落ち着け私。息子『あのさ~、就職やめて大学院に行く事にした』やだ・・・私『え~本当にあと2年延長で学費とか家賃とか払わないかんと~』私『ママバイトせないかんっちゃないと~』息子『フフフ・・・もう少しの辛抱やね』も~お前が言うな〜息子が卒業して少し余裕が出来たら遊びまくるぞーって思ってたのに(笑)また先になっちゃった…若い頃の2年はあっという間だけど、私の今の2年は長いんだぞ。辛抱プラス2年続行。今大学
数年前、送別品として戴いたブルゴーニュの名門「ルイ・ジャド」のエッチング入りの赤ワイン名前と日付が美しく掘られています✨ずっと勿体なくて飾ってあったけど立てての保管だったし少しワインの劣化も気にかかってきてたので開けることに😊きっかけはもうすぎちゃってるけど11月第3木曜日解禁日「ルイ.ジャド」ボージョレ.ビラージュプリムールノンフィルター及び、通常版を買ってきたこと💞本来はボージョレ解禁日にこれ飲むだろう❗️ガメイやしと突っ込みどころなんだけど。。
ルイ・ジャドジュヴレ・シャンベルタン1erCruプティット・シャペル2005年。1859年に創立した、ブルゴーニュでもトップクラスの大手ネゴシアン。1962年にルイ・オーギュスト・ジャドが死去した後、マダム・ジャドはルイ・オーギュストの片腕だったアンドレ・ガジェイに会社の将来を託した。現在はアンドレ・ガジェイの息子であるピエール・アンリ・ガジェイが運営している。プティット・シャペルはシャペル・シャンベルタンの下部にある一級畑。大桶で3〜4週間発酵させ、フレンチオーク樽
イタリア・ワイン縦走(その23)アブルッツォ州「パリオ・ペコリーノ」(テッレ・ディ・キエーティI.G.T)縦走もやっとイタリア半島中部、アドリア海に臨む自然豊かなアブルッツォ州にやってきました。アブルッツォ州はイタリア屈指のワイン生産量を誇り、日本でも気軽に楽しめるイタリア・ワインの一大産地です。州の西側にはイタリア半島を南北に走るアペニン山脈の標高の高い山々が連なっており、最高峰のグランサッソ山塊のコルノ・グランデ(2,912m)があります。州の65%が山岳地帯で、アドリア海とアペ
シャトー・デ・ジャックムーラン・ナ・ヴァンクロ・ド・ロッシュグレ2015年。1996年にルイ・ジャド社が買収したシャトー・デ・ジャック。27haの優良な5つの畑(クロ・デ・ロッシュグレ、クロ・デュ・グラン・カルクラン、シャン・ド・クール、ラ・ロッシュ、クロ・デ・トラン)から始まった。現在はモルゴンやフルーリーにも畑を拡大。このワインは、ヒュー・ジョンソン氏が「最も大物にして潜在的に最良のボージョレ。力があって肉のようにかみごたえがあり、寿命の長いもの!」と評価する1本。ブ
この間の日曜日。旦那さんのお誕生日、本祭外食は仕事柄控えているので気になっていたお店のテイクアウトじゃんお店は気になっていたagorasapporoAgorasapporo(狸小路/イタリアン)★★★☆☆3.47■テイクアウト、ドライブスルーOK■予算(夜):¥4,000~¥4,999tabelog.com前菜盛りもり~12種類追加オーダーはサーモンとクリチのパテ添えラベンダーポークのグリルけっこうボリューミィオードブル内訳。角度をかえて12種類の前
フレッシュかつルーティで綺麗な味香のブルゴーニュ・シャルドネ/ルイ・ジャド2018ブルゴーニュ・シャルドネ/ルイ・ジャド2018BourgogneChardonnay/LouisJadot生産地:フランス・ブルゴーニュFrance・Bourgogne生産者:メゾン・ルイ・ジャドMaisonLouisJadot葡萄品種:シャルドネChardonnay色はやや濃い目のイエロー甘酸っぱい綺麗な香り
頂き物の高級ワイン。土曜日の夜に開けようね。と決めていたのに、待ちきれず金曜日の夜に開けて一人で飲んでしまったあらのです。純粋に待ちきれなかった。夫から「えっ!?開けちゃったの!?」と言われる酒好きあるある。だと思いたいワインが詳しい先輩ママからの頂き物ルイ・ジャドワインには詳しくないので、我が家はほとんど安いテーブルワイン良いワインは、人からもらうもの。だと夫婦揃って思っているレベルのワインの知識のなさ(笑)でも、昨日フライングでルイ・ジャドを飲んで…いつものテーブルワイ
今夜は久し振りに訪問するフレンチ・レストランで彼女と待ち合わせ。お店の場所は、並木通りとマロニエ通りの角。『アルジェント』はZOE銀座の8階と9階を占めている。8階でエレベーターを下りると、そこはもう『アルジェント』。レセプションでスタッフに迎えられると、「お連れ様はこちらでお待ちです」とウェイティングラウンジに案内される。驚いたことに、彼女がもう到着していた。奥の壁の向こうには、個室が並ぶ。スタッフに案内され、内階段で9階のメインダイニングに向かう。メインダ
あんなこと書いたけどさっそく浮気。ジャケ買いしたら有名なやつシャブリとか聞いたことあるある!いつも飲む赤ワインが1300円、これは3600円くらいだった。飲んでみたら、千円くらいのワインと、ちょっとの違いなんだけどそのちょっとが結構違う。なにかしらトロリとしていて尖りが少ないし、飲んだあとも嫌な感じが残らない。高いの好きになるのは困っちゃうんだけど(笑)
※簡単ですがワインの銘柄と感想追記しましたおはようございま~す月曜日ですね~今日はどんよりした曇り空で、憂鬱な月曜の朝の気分にピッタリな、最高の週の始まりですね人間も、気分が上がらない日があって当然かと思います。自然界だって、どんよりした曇りのがあるのですから。そんな日は無理に上げずに、曇り空の気分をしっぽりと味わうことも、私は好きです。そのうち、日が射して、いつの間にか晴れていたりするかもしれません。優しい雨が降って空気が綺麗になるかもしれません。どんなお天気も必要だと思うけど、良
最近カニ味噌の旨さがやっとわかってきたお子ちゃまオヤジです(笑)海無し県育ちの俺は海のものは全てかみさんに教わってます(笑)因みにワインもですが(笑)今日はここ寺泊〜♪にカニを買いに行って来ました♪みてくらさい〜こんなにカニが♪暖かいときはロードバイクで来ていましたが冬でも浜焼きは健在ですね〜♪長男はまだ未成年ですが魚介系の旨さをちゃっかり知っています(笑)この日も一人でカニ汁を食べ歩き〜♪はい大人の俺たちはカニと白ワインが目的なのでカニ
メッチャ気持ち悪くなってしまった💦ロマネスコキャ~~助けて~~って感じでしょ?💦質感がウルトラマンの怪獣みたいだもんでも、味はブロッコリーに似ているけど、私はブロッコリーより美味しいと思います本当はね、クリスマスツリーみたいにしようと思ったけど、挫折しましたあとは、やっぱり適当料理で~すカボチャの名前が「りょうおもい」って書いてあって、長男がすごく反応してたやっぱりお年頃なのかしら甘くて滑らかでとても美味しいカボチャでした。北海道産です。豚丼は長男のリクエストですお酒はいつもの
ジングルベル♪ジングルベル♪鈴っが鳴る~♪ヘイっ♪ジングルベル♪ジングルベル♪鈴っが鳴る~♪へっヘイ♪オッス、オラ貧乏サラリーマン!皆さん、宝くじ高額当選してますか?YES、オラは高額当選しています!うひゃー嬉ピー!オラ、はっきり言って浮かれています!ウカれポンチ~!そんな今年もタナサンタの季節がやってきました。今年はハロウィンジャンボ宝くじで高額当選したので…カルティエタンクシックで大人っぽくて43歳になったオラにピッタリじゃな~い?ヘイっ♪カ
昨夜開けたワイン。コトーブルギニョン2015ルイ・ジャド一口飲んで・・・これはいい出来だ~樽の香りが強すぎず、弱すぎず。飲み口はきりっとしていて、すごくクリアで汚れがないって感じ。コトーブルギニョンはまだAOCになったのは数年前?私が試験を受けた頃にはなかったよね。白いお花の香り、ナッツ・・・ヘーゼルナッツかなぁ。ハーブ、グレープフルーツも感じました。キャプシュールもすごく上手く取れた~
おはようございます。ドラクエウォークに夢中なせいで、ブログがなかなか書けないなので、全然タイムリーじゃないけど。。。11月21日(木)は、ボージョレ・ヌーヴォーの解禁日。ボジョレーなのかボージョレなのか、分からないけどね~とりあえず、ボージョレで統一してみた。翌日の金曜日に飲んだよ~ルイ・ジャドのプリムール。ノン・フィルター。ボージョレ、いろんな銘柄がありすぎて、どれがいいとか全然分からな~いなので、近所のワイン屋さんで、1番おススメされてた
プチ勤務…昨日今日はフルタイム時間での勤務でした😊❗Furufuru終わっての手抜きつまみ(笑)に、ボージョレ&マコンヌーヴォー❇急遽早く帰宅した殿方にPIZZA焼いて…f(^_^;私はヌーヴォーを楽しむヽ(*´▽)ノ♪❇w今年はやはり…酸味が控目だと私的には思うのですが😅(笑)皆様の感想は如何でしょうか?😁
代官山の『メゾンポール・ボキューズ』で開催された、パリ祭のパーティーに彼女と共に参加した楽しい夜の続き。ドゥラモットのあとの白ワインは、ドメーヌ・J.A.フェレが造る、プイィ・フュイッセ、レ・メネトリエール、オー・クラッセ、2011年。ドメーヌ・J.A.フェレはプイィ・フュイッセを代表する造り手。ルイ・ジャドの傘下で、若き女流醸造家のオドレ・ブラチーニが率いるドメーヌである。黄桃や林檎の豊かな果実味。炒ったナッツやブリオッシュ、そしてヴァニラのニュアンスが続き、綺麗な
さて今夜は、フランス大使公邸で開催されたボンジュール・フランス五周年記念パーティーで頂いたお土産のご紹介。お土産が入っていたのは、メルシーと書かれた布の袋。この袋、エコバッグとして使えそう。中には、ボンジュール・フランスのイベント・ガイド。日本中で開催されるイベントが記載され、とても楽しいガイドだ。アラン・ミリアのリーフレット。アラン・ミリアは、リヨン郊外で作られる、フランスで最高級のフルーツ・ジュースとネクターのブランド。今回のパーティーでも出されたが、以前『ひらまつ
去年のお誕生日ディナーで伺った以来、半年ぶり。【Hiroto(ヒロト)】(→前の記事)まずは、シャンパーニュでカンパイ最初のお料理黒瀬のジュンサイとキャビアプリュプリュと、キャビアのほんのり塩毛がいいね。53度で火入れした、函館のサクラマス添えてあるのは、根セロリのピュレとディルオイルシャンパーニュに続くワインは、シェフにおススメして頂いて、今回はグラスワインでペアリングで戴くことに。ルイ
『贅沢な一杯』良い畑で出来たぶどうを信頼できる造り手がワインにする。何て贅沢!!今週はそんなガメイ100%の赤ワインをお勧め。ワインに魅了された夫婦がやってる「ワインとおかずDanRan」ワインに寄り添う料理とワインを楽しみにお越しください。【今週のおすすめ料理】①コンビーフリエットとれたてキュウリ付き②パプリカ漬けチキンのグリル【デザート】・リコッタチーズとヨーグルトのふんわりケーキ