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1970年代は、ハード系や独自路線のロックバンドは多数いるけど、知られているロックンロールバンドは少ないです。CALOL➡COOLS➡CherryBoys➡ダウンタウンブギウギバンド・・・こんな感じかな。COOLSの曲『紫のハイウェイ』これ作曲が五大洋光ですが、矢沢永吉の提供作曲用のペンネイムです。ではカッコいい曲を4曲続けて・・CAROL-ルイジアンナ-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族
1970年代前半にデビューし、ヒット曲を次々と出し始めたグループを続けてきた。今回はロックンロールのキャロル。このバンドが出てきた時は、ついに日本にも真のロックンロールバンドが出たと思った。1965年以降数年間グループサウンズのバンドが多数出たけれど、あれはほとんど歌謡曲でロックンロールをやっていたのはスパイダースなどのごく少数。キャロルのレコード、EP版数枚とLP版2枚持っている。ジョニー大倉の作詞と矢沢永吉の作曲、最高にノッた。矢沢永吉は、抜群にカッコいいと思ってい
ルイジアンナ+3/キャロル日本フォノグラム/フィリップスFX-3002キャロルの1975年リリースの4曲入りEP。既発曲を取りまとめた、まあジャケットだけ新装したレコード。えーちゃんがこういったやり方に激怒したらしいですが、現在も日本フォノグラムはあんまり懲りてないみたいですね。レコードとしても既発曲ばっかりなので、特にレアとかではないですね。side11.ルイジアンナ2.涙のテディー・ボーイside21.ファンキー・モンキー・ベイビー2.番格ロックのテーマコアなファン、ハー
8月のツアー八日目実家で目覚め朝から法事を行い、その後食事会へ。食事会が終わって一旦実家に戻り仮眠を取って会場入り。この日もトトロトカゲpreでO.Aはトトロトカゲと山ちゃん。この日も早々に続々と人が集まり、開演する頃には満席となった。トトロトカゲと山ちゃんゴダイゴにDylanそして満月の夜の歌でステージを盛り上げてくれた(^^)ワシSetlist1部TimestheyareA-changin(カバー)Daydreambeliever(カバー)唇をかみしめて(カ
日本のロックンロールバンドの『3C』って分かります?知っている人は、日本のロックンロールバンドが好きな人に限られると思います。・かなり多くの人が知っているあの矢沢永吉とジョニー大倉がいた『CARORL』・けっこう多くの人が知っているあの舘ひろしがいた『COOLS』・知らない人がほとんど?あのTOMMYがいた『CHERRYBOYS』『CARORL』は、1972年デビューだった。『COOLS』は、75年、『CHERRYBOYS』は76年。僕の感性だけど、『CARORL』は、初期
ルイジアンナ(歌:キャロル/作詞:大倉洋一/作曲:矢沢永吉)今日は、キャロルが歌う「ルイジアンナ」を聴いています。「ルイジアンナ」はキャロルの記念すべきデビュー曲です。キャロルというバンドだけでなく、日本のロックの1つの始まりとなった歌とも言えます。始まり、と言うのが適切ではないにしても、日本ロック史においてすごく大きな区切りとなった歌には間違いありません。日本のロックの歴史というか流れを考えると、洋楽=ジャズという時代・服部良一のブギ辺りが源泉となり、そこからロカビリー
内海利勝(うちうみとしかつ/1953年5月30日~)は、日本のギタリスト。キャロルの元リード・ギター兼ヴォーカル担当。1953年5月30日、内海利勝が生まれる。神奈川県鎌倉市出身。神奈川県立柏陽高等学校に進学。高校時代にエリック・クラプトンに憧れてギターを弾き始め、もっぱらクリームなどのブルーズ・ロックを演奏していた。高校卒業後、関東学院大学に進学。大学在学中からセミプロのバンドで活動。1972年4月、矢沢永吉(やざわえいきち/1949年9月14日-
今日も懲りずに福岡県某市のあおぞら食堂へ行って来ました。九州北部地方の空は青空でした。今回はほぼ天蕎麦を注文しました。麺増量で830円ちとお高い価格設定です。ごぼうは別腹否別皿できました。唐辛子を少々かけます。では念願のあおぞら食堂の蕎麦をいただきます。ごぼ天は揚げたてですが、結構歯ごたえ感大ありです。ちょっと並べてみました。お店のBGMにルイジアンナが流れていました。懐かしい曲です。私が中坊の頃にヒット(一部の人)したようです。そういえば、高校生の頃バンド
ルイジアンナ/キャロル日本フォノグラム/フィリップスFS-17321972年12月リリース、キャロルの記念すべきデビューシングル。それ以降『ファンキー・モンキー・ベイビー』まで7枚、毎月シングルをリリースするという空前絶後のプロモーション。海外ではこういうのあったのかな?80年代に小芝泰造?がやってた?印刷がずれたエラージャケット。オリジナルの450円盤。450円盤はその一枚しか持ってないんだな。あとはすべて500円盤。
CAROLの3rdシングル(1973年)。1stアルバム「ルイジアンナ」(同)収録。陽気で楽しいミディアムファースト・テンポのロックンロール・ナンバー。リードボーカルはジョニー大倉。英語を混ぜた日本語ロックがカッコいいというよりファニーで、聞いているととても愉しくなる。ジョニーの甘い声のボーカルがこの曲にピッタリ合っている。演奏面ではAメロのバックでの永ちゃんのベースラインが歌うように奔放に弾んでいるのが印象的。中盤のギターソロのロックンロール・ギターと手拍
お正月、ゆっくりされている方も、お仕事されている方も、こんにちは♪やきとり福ちゃんで開催された「暮れParty」1組目の演奏をYouTubeにUP致しました。お暇な時にでもご覧下さいませ。暮れParty1組目---------------------------------内容>暮れParty1組目やきとり福ちゃんにて年末最後のイベント「暮れParty」1組目は、ギター初心者二名による演奏。年を取ってから楽器をはじめまして、「ようやくここまで弾ける様に
泊まり明けのふーさんが帰ってきて、電卓片手に無い金試算💸どう計算しても入って来るお金よりでていく金の方が多いのよふーさんはため息をついて呟いたわ『なんとかなるさ』『今日からもやしと油揚げで生活しましょう目玉焼きにベーコン🥓なんて贅沢なことはしないの目玉焼きのみでいいのよ🍳アタシももうジュースは飲まないわ焼酎割るのは麦茶で充分』『……』年金事務所め…年金取立てるくせに支払いはぽっちりなんて腑煮えくりかえるわそんなお金のことばかり考えているせいでしょうかFac
今日は朝から「我が家の奥様」のお付き合いで津市のデパートに出かけました。来月奥様はお友達と食事会に行くそうで、その時に着ていくセーターがほしいとのことだったのでね。デパートの婦人服売り場を何店か巡り、あるブランド店で気に入ったものがあったので購入しました。お値段は秘密です・・・お昼はデパート内の食堂街にある「鰹のたたき」専門店「龍神丸」で私は「わら焼き鰹のたたき定食」奥様は「おきのしま定食」を食べてきました。美味しかったですよ。ここのお店はの厨房ではわらを焼いて調理していまし
曇りでやっぱり秋っぽい寒さの宮城県白石市より皆様こんにちはー寒いですけどー何か???ww秋ですから寒いのはねーやっぱり軽くロックな感じな今日本日はキャロル『ルイジアンナ』でスタートです『キャロル『ファンキー・モンキー・ベイビー』今日は永ちゃんが頭から離れませんでしたの巻』明日も暑くなるのかなの宮城県白石市より今宵というか今日は永ちゃんDAYになってしまいました〆の2曲キャロル『ファンキー・モンキー・ベイビー』『ルイジア…ameblo.jp『キ
こんにちは(*^^*)ギリさんです。今回は、9月16日(木)のトリプル馬単に挑戦しようと思います。一発目から不発だったら申し訳ございません!また、普通に1レースの予想としても購入されても良いと思いますので、参考になさってください。一生懸命予想したのでご覧ください。9月16日(木)川崎10R明鏡止水賞19:40◎8モンゲーハガネ○10ルイジアンナ▲4ハヤブサペコムスメ△2コパノキャリー×9レイズアストーム×1デスパシート前走は、50キロというのもあるが、A2クラスを2着し
ルイジアンナ🎵♪ルイジアンナ♪キャロル1972年(昭和47年)12月20日発売作詞:大倉洋一(ジョニー大倉)作曲:矢沢永吉かわいいあの娘はルイジアンナいつでも男をだめにする甘い唇ふるわせて陽気に踊ろよブルー・スエード・シューズジューク・ボックスにあわせてツイスト・ロックンロール甘い言葉で酔わせちゃうOhルイジアンナOh恋しいもう一度踊ってもう一度キスしてお願いだからかわいいあの娘はルイジアンナいつでも男をだめにする甘い唇
キャロルルイジアンナキャロルファンキー・モンキー・ベイビーダウン・タウン・ブギウギ・バンドカッコマン・ブギダウン・タウン・ブギウギ・バンド港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ横浜銀蝿ツッパリHighSchoolRock'nRoll登校編
CAROL矢沢永吉(リーダー)Bassヴォーカルジョニー大倉SideGuitarヴォーカル内海利勝LeadGuitarヴォーカルユウ岡崎Drumsタイトル:ルイジアンナ(1972年12月リリース)作詞:大倉洋一(ジョニー大倉)作曲:矢沢永吉伝説のロックバンドCAROLです3曲目のナンバーは、キャロルの記念すべきデビューナンバーです1972年12月20日発売のシングルA面曲を紹介しましす50年近く、大昔のナンバーですが、
かわいい〜あの娘は類人猿〜♫いつでーもバナナを食べていーるー♫ながーいー手足を伸ばしてー♫おー類人猿ー♫おー恋しいー♫もう一度踊ってもう一度キスしてお願いチンパンジー♫
ルイジアンナキャロル英語バージョン本人が歌っているらしいです。メンバーが一人いません。
キャロルの「ルイジアンナ」を弾きました。https://youtu.be/6CeIJ1bRnsI1972年12月、キャロルのデビュー曲です。以前に「涙のテディボーイ」「憎いあの娘」の動画をアップしてまして、私の動画の中で特に「涙のテディボーイ」が人気というか再生回数が多く、なぜかはよくわからないんです。他に上手い方、たくさんいるのに。でもキャロルファンは根強く、結構厳しいコメントが入ります。ギタリストのウッチャン(内海利勝)のプレイが素晴らしいですから、音色もそっくりにコピーしな
こんな写真を頂いた。日付は2007/12/31錦糸町のライブハウス38(当時)。ベースの北さんと。僕はルイジアンナというバンドに入っていた。過去のブログを見返していたら、その頃、ルイジアンナについて頻繁に記事を書いていた。僕は、長く続いたこのバンドの最後のキーボード奏者だった。そして、そのバンドが錦糸町のライブハウスのハコバン契約を終了する時間に差し掛かっていたのだ。『ルイジアンナのしごと』今年の10月1日で、錦糸町のライブハウス、サーティーエイトのハウスバンド、ルイジアンナに入
矢沢永吉(やざわえいきち/1949[昭和24]年9月14日~)は、日本のロックヴォーカリスト、ミュージシャン。広島県広島市仁保(現:南区)出身。母親は永吉が3歳の時に蒸発。広島で被爆した父親とは小学校2年生の時に死別。このため幼少期は親戚中をたらい回しにされた後、父方の祖母に育てられ、極貧生活を送った。この頃、近所の裕福な家の子どもにいじめを受ける体験した。このような経験が積み重なり「BIGになる」との思いが芽生えたと語っている。中学時代、ラジオから流れるビートルズの曲を
ウマっち(競馬のグルっぽ)[Amebaグルっぽ]グルっぽのメンバー増えてきました!まだまだメンバー募集しています入ってくれる人いたら嬉しいです出走予定馬と想定騎手キーンランドC(キーンランドカップ)新潟2歳S(新潟2歳ステークス)小倉サマージャンプ(小倉サマーJ)予想◎8枠11番マイハンプス○6枠8番ルイジアンナ▲3枠3番ソロユニット本命はマイハンプススローになればこれかな対抗はルイジアンナ2走前ぐら
門別競馬で今日重賞がある事を前もって知っていれば昨日はテキトーなブログを書かなくても良かったのにと感じたBobちんです。写真のストックを貯めるのは結構面倒なのでネ〜(笑)さて、リリーカップの予想ですが◎ルイジアンナ〇オルディノこの2頭軸の3連単マルチで買いたいと思います!私めのフルールカップの予想のリベンジです(^^;そういえば日曜日に久しぶりの「おらが蕎麦」相変わらずの安定の味(^^)/名駅で何か買おうと思いましたが結局蕎麦だけ食べて帰りましたとさ
今日は朝からバタバタしていて佐賀のサマーチャンピオンを買うだけでブログをup出来なかったBobちんです。なので、皆様に迷惑をかけずに済んだと思ってます(笑)さて、フルールカップの予想ですが◎ルイジアンナ〇オルディノこの2頭の馬連とワイドを買いたいと思います!紐が絞りきれなかったので3連単はやめました(^^;ちなみに、サマーチャンピオンの結果は見事に全額返還されましたとさ(笑)競馬の天才!Vol.23Amazon(アマゾン)1,080円
今回の個人的アルバム・レビューは、2003年3月に発表された、藤井フミヤさんの「MYCAROL」を。タイトルからも、お分かりかと思いますが、1970年代に、矢沢永吉さん、ジョニー大倉さんらが在籍して、大ヒットを連発した、伝説のバンド「キャロル」の楽曲をカバーした、フミヤさん初のトリビュート・アルバムです。「この出会いが無ければ、今の僕はありません」という、アルバム・リリース時の、藤井フミヤさんの言葉通り「CAROL」は、藤井フミヤさんにとって衝撃だったのでしょう。「キャロル」へのリスペ
かなり古いネタ(たぶん2003〜4年あたり)でもともとはテキストだけのネタだったのですがYOUTUBEと連動するとメチャメチャ楽しくなるので再掲載です(笑★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★とあるレストランバー。メニューには、色とりどりのカクテルが並び10種類以上のサラダを用意してある、こ洒落た雰囲気のお店。さほど広くない店内の隅っこにはダーツゲームが置いてあり店の正面ではでかいモニターでMTVらしきミュージックビデオを流しているがなぜか、その前には
前回で妻の矢沢永吉に対してのことで少し書きます妻は小学生の低学年から矢沢のファンだったそうです私より随分前からということになりますその理由はと聞くと妻には兄がいましたある日、兄はレコードを買ってきて部屋で爆音でかけてたそうですそれがキャロルのルイジアンナという曲です妻は昭和歌謡やフォーク、演歌しか知らなく初めて聞くロックンロールナンバーに衝撃を受けたそうです歌詞も今では普通だが日本語に英語?カタカナ語を織り交ぜた曲で当時としては英語と日