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角野隼斗のニュー・アルバム「ChopinOrbit」が今夜やっと届いた!ドキドキしながら開封の儀💓素敵なジャケ💜角野さんは本当に絵になる。素敵過ぎる〜←笑笑天は二物も三物も与えてるよね。角野さんから幸せもらってる人は私も含めたくさんいるのだから天に感謝しないと。明日じっくり丁寧に聞こう〜とってもとっても楽しみ〜✨「題名のない音楽会」も良かった🎹師匠ルイサダ氏と共演!連弾を披露してくれた。師弟愛、微笑ましかった🩷映画「不確かな軌跡」でルイサダ氏が角野さんにオンラインで
こんばんはご訪問ありがとうございます真冬日の寒い日が続いていますこの冬は雪も多いです日本海側は大雪のようですねどうぞ充分に気をつけてお過ごしくださいねそろそろ確定申告の準備に取りかかっています一年ぶりの作業は何かと忘れていて毎年のことながら試行錯誤ですそれと今年も3月初旬に母校同窓会支部主催の「むさしの会ミニコンサート」が開催され教室からもお二人の生徒さんが参加します私は昨年に引き続き係なので昨年末からチームで準備をしています支部の会員たちは出演の生徒さんたちがより
昨夜はかてぃんのインスタライブ。そして楽しみにしていた『題名のない音楽会』角野隼斗さんとルイサダさんの共演。題名のない音楽会、たまに観覧募集がありますよ。申し込みしても、ハズレてばかり、、、ですが。最初は角野隼斗さんが華麗なる大演舞曲ルイサダさんはマズルカ好きな曲ばかり✨ショパン、フォーレ、ラヴェルほんとうに音がきれいで。お二人のピアニスト。お顔、雰囲気が似ています。ルイサダさんに師事していただきたい隼斗さん、共通の音楽家が繋いでくださったのですか、
一昨日、ジョナサン・ノット指揮の東京交響楽団で、ベートーヴェンの交響曲九番を、サントリーホールで聴いてきた。年末に「第九」を聴こうとは、ぜんぜん思っていなくて、最近だと、三年前の年末にバッハ・コレギウム・ジャパンで聴いたくらい。それも地元のホールで演るならばという、失礼ながら、消極的な動機で出かけたコンサートだったが、演奏は素晴らしかった。ピリオド楽器で演奏することの意義を再認識させられた。2012年にノットが東響の音楽監督に就いて以来、たくさんのコンサートを聴いてきたが、2019年からノット
(12月25日・東京芸術劇場)角野隼斗が共演を憧れてきたジャン=マルク・ルイサダとの、まさに待望の共演である。角野にとって大きな目標でもあるマエストロの演奏は、やはり別格の表現力を備えていた。前半は4手連弾で、角野が主にファーストを担当。色彩感と奥行き、強音においても単なる音量ではなく、低声部で深みと幅を備えたルイサダに対し、高い音域で弾く角野のピアノはキレの良い瑞々しさとクリスタルのような透明感をもつ。それぞれの役割の違い、響きの違いはあるにしても、師匠と比べれば、角野の響きのニュアン
2025/12/2519:00東京芸術劇場ピアノ:ジャン=マルク・ルイサダ&角野隼斗■ラヴェル:マ・メール・ロワ第1曲眠れる森の美女のパヴァーヌ第2曲親指小僧第3曲パゴダの女王レドロネット第4曲美女と野獣の対話第5曲妖精の園■フォーレ:組曲「ドリー」第1曲子守歌第2曲ミ・ア・ウ第3曲ドリーの庭第4曲キティー・ワルツ第5曲優しさ第6曲スペイン踊り■モーツァルト:アイネ・クライネ・ナハトムジーク(バックマン編曲)■
11月からご無沙汰しております。前回から毎日のようにホールに通ってはいるのですが、様々なメディアに寄稿することもあり、なかなかこちらに書けずにおりました。昨日、東京芸術劇場で聴いた「角野隼斗VSジャン=マルク・ルイサダ」(2025年12月25日)も『音楽の友』誌にレポートを書くので、ここでは角野さんの師匠ルイサダさんのことを少し(コンサートの様子や内容は、『音楽の友』誌をお読みください)。*****角野隼斗は大変な人気者で話題になっているけれども、な
2025年12月25日(木)19時(東京芸術劇場)・ラヴェル/マ・メール・ロワ(連弾)・フォーレ/組曲『ドリー』(連弾)・モーツァルト/アイネ・クライネ・ナハトムジーク(連弾)・即興(アイネ・クライネ・ナハトムジークの主題による)(角野隼斗ソロ)・ブラームス/間奏曲作品118-2(ルイサダソロ)・シューベルト/間奏曲第3番-劇音楽『ロザムンデ』D797より(連弾)・ブラームス/ワルツ作品39より第2番ホ長調、第6番嬰ハ長
MerryChristmasお立ち寄りくださりありがとうございます♡インカローズですクリスマスが終わるともう年末だと実感して慌て気味の今日この頃…日常を綴るどころか私の2025年を飾ったメイン的なコンサートやイベントに私の身に起こった大事件すらブログにアップできてなくて今から毎日綴っても書き切れないとこのブログを書きながら知る素敵な素敵なクリスマスイブイブも過ごすことが出来たというのに…これは何としてもアップしなきゃ笑⃝この日は母の命日で可愛いお花と大好きだったビ
昨夜は、推しのコンサートに行っていたRieruです開演は19時から。仕事帰りのお客さんが多そう?無料パンフ配られてました。女性スタッフさんによる、サービス撮影。ひとり参加なので助かります!⋯が、なんちゅうコーディネートやこんなことなら、もっとオシャレして行けば良かったー!曲はクリスマスのもありましたね。とりあえず、パンフ貼っときます。少し時間があるので、獺祭の⋯甘酒を!もちろんノンアルです。(眠くなるから〜前科あるから〜)口直しには、お水を。これまたありがたい♬.*゚
チケット取れなかったー!!!大人気の角野隼人さんとその先生、ジャン=マルク・ルイサダさんのデュオ・コンサート楽しみにしてたけど、先行予約、一般予約ともにダメでした発売開始は9時始業時間と重なったのでとても難易度が高かったですしかも我が社の入るビル、電波が著しく入らないので勝算なしです本気で取るなら、お休みしてネット環境が充実した所でスタンバイしないとね…まだこの後取りたいチケットもあるので取れたらいいなのスタンスでした革命のエチュード~プレイズ・ショパンA
角野隼斗×ジャン=マルク・ルイサダ2025年12月22日(月)19:00大阪ザ・シンフォニーホール2025年12月23日(火)19:00岐阜市サラマンカホール8/28一般発売は初めに岐阜e+は1分以内に完売、続けて大阪e+も1分で完売、9時1分で終戦でした。9/20所沢ミュ-ズアークホールのピアノ角野隼人/ショパン:ピアノ協奏曲第2番オルソップ指揮/ポ-ランド国立放送響のチケットは会員先行発売で入手しています。(完売)
角野隼斗×ジャン=マルク・ルイサダ2025年12月22日(月)19:00大阪ザ・シンフォニーホール2025年12月23日(火)19:00岐阜市サラマンカホール曲目モーツァルト/アイネ・クライネ・ナハトムジークシューベルト/間奏曲第3番-劇音楽『ロザムンデ』D797より角野隼斗ソロ曲目未定*フォーレ/組曲『ドリー』ラヴェル/マ・メール・ロワチャイコフスキー/《金平糖の踊り》《花のワルツ》-バレエ『くるみ割り人形』よりブラームス/間奏曲作品118-
1.「VS」Vol.10角野隼斗×ジャン=マルク・ルイサダ2025年12月25日(木)19:00東京芸術劇場8/8先行発売、2分位で完売し購入できず。芸劇メンバ-ズ先行:2025年8月8日10:00~ぴあ先行先着:2025年8月8日12:00~e+先行:2025年8月8日12:00~一般発売:2025年8月14日(木)10:00~がラストチャンス。2.⻲井聖⽮ピアノ協奏曲の⼣べ“凱旋”ショパン:ピアノ協奏曲第1番ホ短調作品1
みなさん、こんにちは。いつも読んで下さり、有難うございます。🗳️少し早いのですが…期日前投票に行って来ました選挙も“選挙速報”も大好きです『♪〜投票に行って外食〜』しました!ピースピース(^-^)v私のお膳こっちは夫のお膳ノンアルコールビールです🍻7月2日は、ダン・タイ・ソンさんの誕生日でした(67歳)。以前のような“超!大ファン”ではなくなりましたが…今も尊敬するピアニストさんの1人です。これまでに頂いたサインや、購入したCDなどは、ずっと大切にしたいと思い
「VS」Vol.10角野隼斗×ジャン=マルク・ルイサダ2025年12月25日(木)19:00東京芸術劇場曲目モーツァルト/アイネ・クライネ・ナハトムジークシューベルト/間奏曲第3番-劇音楽『ロザムンデ』D797より角野隼斗ソロ曲目未定*フォーレ/組曲『ドリー』ラヴェル/マ・メール・ロワチャイコフスキー/《金平糖の踊り》《花のワルツ》-バレエ『くるみ割り人形』よりブラームス/間奏曲作品118-2**ブラームス/ワルツ作品39より第2番ホ長調、第6
💝おはようございます💝今朝、フランス🇫🇷のジャン・マルク・ルイサダさんと角野隼斗さんの、ソロ&2台ピアノのコンサートが開催されることを知りましたので、お知らせさせていただきます2025.12.25クリスマス🎄です。場所は、池袋の東京芸術劇場コンサートホール💗画像をタッチされると、詳細がご覧いただけます。芸劇リサイタル・シリーズ「VS」Vol.10✨出演者発表✨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄記念すべきVol.10は、世界中から熱い視線を集める角野隼斗と彼の師であり
みなさん、こんばんは。いつも読んで下さり、有難うございます。📮年賀状を投函しました。私からの「年賀状じまい」は、基本はしません恐らく…言ってくるかも!の方たちもいると思うので、来年は減ってしまうのかな細々とでも、私は続けて行きたいです前回の日記に書いた…ルイサダさんのテキスト(古本)が届きました。前回の日記『♪スケルツォ第2番』みなさん、こんにちは。いつも読んで下さり、有難うございます。👹来年から取り組む予定の…スケルツォ第2番。不定期でレッスンを受けている、ピアノの先生に
みなさん、こんにちは。いつも読んで下さり、有難うございます。👹来年から取り組む予定の…スケルツォ第2番。不定期でレッスンを受けている、ピアノの先生にも…『やります宣言🙋』をしてしまいました。繰り返し部分が多いとは言え、23ページの長い曲です。1年以上かけて、地道にコツコツと練習したいと思います🐢後半は、しょうもない内容ですので…適当にお付き合い下さい。楽譜の事以前にも書きましたが、楽譜はパデレフスキ版です。弾きやすいように、譜
💖こんばんは💖来年は、ショパン国際ピアノコンクールの年になりますが、1985年、スタニスラフ・ブーニンが優勝した時、第2位受賞の、マルク・ラフォレというピアニストがいらっしゃいましたこの年の本当の優勝候補は、マルク・ラフォレでした。フランス人の父と、ロシア人の母のもとにフランス・パリで生まれ、パリ国立高等音楽院で学んだ後、アルトゥール・ルービンシュタインのもとで研鑽を積み、1985年ショパン国際ピアノコンクールで第2位を獲得。併せて、マズルカ賞、聴衆賞、ポーランド放送賞を受賞し
ショパンのワルツ第2番は、第3番、第4番とともに3曲からなる「華麗なる円舞曲」作品34として出版されています。ワルツ第1番と同様に甘美で華やかな雰囲気を持つ曲ですが、第1番の副題が「華麗なる大円舞曲」なので、昔は”大”が付いている方が傑作だと思っていました(笑)しかし、外面的な派手さが反復される第1番に対して、主題の展開、和声の充実など第2番の方が音楽的に内容の濃い傑作であるという評価のようです。↓マルティン・ガルシア・ガルシアのピアノ(2021ショパンコンクール2次予選)
今朝はルイサダのシューマンを聴いたお昼は富士宮の麵屋虎虎で、胡麻担々麵春のように暖かい陽気になった
今朝はルイサダのplaysBachMozartBeethovenを聴いたそれぞれの作曲家の人気のある有名曲を集めたアルバムだそれにしても、ルイサダのピアノの素晴らしいこと月光を聴いていて泣きそうなくらい感動したお昼は岩平でたぬき蕎麦仕事の後、富士のプールで800m泳いだ
朝はきのうの続きで、ルイサダのショパン・マズルカ集(disk2)を聴いたお昼はとん兵衛でしょうが焼きランチボリウムたっぷりの豚のしょうが焼きにおでん風の小鉢までついてこれで1100円最近のラーメンが基本で900円程度なことを考えると、安い値段で頑張っている
今朝はルイサダのショパン・マズルカ集(disk1)を聴いたマズルカって何か?ポーランドの民族音楽・舞踏曲のことらしいお昼は富士宮の神田川でワンタンメン
今朝はジャン・マルク・ルイサダのChopinBalladesを聴いたルイサダのピアノは、やさしいタッチでリラックスして聴ける気に入っているお昼はとん兵衛でとんかつA定食すごいボリウムあれ、ダイエットはどうなったのかな??
最近リリースされた新譜から⑦映画音楽集のCDかな?と思いつつ買って見ました。選ばれた10の映画も素敵な選択です。このCDは、映画音楽ジャンルというよりは、その音楽そのものを演奏するという形ではなく、映画に使われた、あるいは映画のために作曲された音楽を演奏しながら、ルイサダが映画館へのオマージュを表現したCDというところでしょうか。【CDについて】曲名:①「甘い生活(フェリーニ)」~メイン・テーマ(ニーノ・ロータ)(1:49)②「べニスに死す(ヴィスコンティ)」~アダージェット(マ
千葉県四街道市の浜本ピアノ教室浜本多都子です。濃い学びの2日間日本ピアノ教育連盟全国研究大会の続きです。ピアニストルイサダ氏の講演のタイトルは"フランスにおけるピアノ教育の伝承"ご自身がピアノを習い始めたときのことから大きく影響を与えられた先生のこと、そこから学んだこと、テクニックや指導法についてまでいろいろなエピソードを交えてたっぷり語ってくださいました。最も印象に残ったエピソードのひとつは、習っていたシャンピ先生のお宅でラヴェルの"クープランの墓"のレッス
千葉県四街道市の浜本ピアノ教室浜本多都子です。9月最初の土日は日本ピアノ教育連盟の全国研究大会でした。これまでいろいろな音大が会場となることが多かったのですが、今年は母校の武蔵野音大でした。久しぶりの母校、しかも校舎が新しくなってからは初めてなのでワクワクして出かけていきました。この研究大会は国内外の著名な演奏家や作曲家、音楽学者など各専門分野の第一人者を講師に迎えて年に1度開催されるピアノ界最大級の学術イベントです。でも2020年3月末に予定されていた研究大会が
福島県いわき市、青柳ピアノ教室講師の青柳仁美です。ご覧頂き、ありがとうございます。9/3武蔵野音楽大学ベートーヴェンホールで日本ピアノ教育連盟(JPTA)全国研修大会に参加しました。今年はジャン=マルク・ルイサダ氏をお迎えするという素晴らしいプログラム。(*ルイサダ氏は1985年のショパン国際ピアノコンクール第5位入賞や、その他の国際ピアノコンクール入賞歴があり、現在も世界的に有名なピアニストとして活躍しています)前半は子供時代からパリ音楽院までの師について。沢山の先生に1回だ