ブログ記事226件
『ランニング・マン』2025年イギリス・アメリカ《スタッフ&キャスト》監督・脚本エドガー・ライト原作スティーブン・キング脚本マイケル・バコール撮影チョン・ジョンフン音楽スティーブン・プライス出演グレン・パウエル/ウィリアム・H・メイシー/リー・ペイス/マイケル・セラ/エミリア・ジョーンズ/ダニエラ・エズラ/ジェイミー・ローソン/ショーン・ヘイズ/ケイティ・オブライアン/マ
今年のホワイトデーJR東日本からの利用者への〝お返し〟はホワイトチョコやマシュマロやキャンディーでなく運賃値上げだった。・・・ちょっと嫌味がきつかいか今般の情勢を考えればいたしかたないと理解はしている。ただ結果として、例えば阿佐ヶ谷に映画を観に行く時、山手線池袋から新宿で中央線に乗り換えて253円。観終えて、せっかくの〝七夕のまち〟。今年も8月7日〜から始まる、その準備の最中でもあろうパール商店街を流して歩くすると地下鉄丸の内線南阿佐ケ谷駅に抜ける。中杉通りを戻る手もある
待ってたホイターセム監督作品「落下の王国」ディレクターズカット円盤発売される↓世界中から日本製円盤に注文来るでしょう2024年この映画の再上映にこぎつけた熱烈韓国ファンはどうするのかしらん?『落下の王国シール韓国』2024年ソウルで再上映されたときの特典落下の王国シール↓韓国で2008年12月に劇場公開されたときはポスターを3種類製作するほどこの作品に格別…ameblo.jpオーストラリア版は売り切れですから日本版を買ってくださいな↓A
待ってました!一番気になる字幕間違いをまずチェック直っています↑『字幕間違い「金のために稼ぐな」』こんなことが起こるなんて誰も考えたことないと思うが新しいディレクターズカット版には字幕の間違いがある正しくはカネのために嫁ぐな↓いま上映しているモ…ameblo.jp収録内容↓DVDケース内側のプリントはオレンジ畑を走るアレキサンドリア↓紙ケースの内側にもプリントあります映写会での子供たち↓よくもこんなに凝り
ようやくBlu-ray発売後に届きましたバトルランナーリメイク作品捕獲=即死亡イカれた“鬼ごっこ”を生き残れ!『トップガンマーヴェリック』グレン・パウエル×『ベイビー・ドライバー』エドガー・ライトが放つ超絶アクション!30日間逃げ切れば賞金、捕まれば死――究極のデスゲーム、開幕●『イカゲーム』『今際の国のアリス』をはじめ、あらゆる“デスゲーム作品”の原点とされるスティーヴン・キングの伝説的小説「ランニング・マン」を実写化!舞台は富と貧困により社会が分断された近未来アメリカ。職
٩(✼•ٮ•)ノ金曜日におはよーございます٩(✼•ٮ•)ノ先日、有給休暇を取得してこちらの映画を観に行ってきましたꐕꐕꐕウェーイわかりずらっ!『落下の王国』(ターセム・シン監督)『落下の王国』という2006年の作品のリバイバル上映♪(「✧ω✧)「4Kデジタルリマスター13の世界遺産と24カ国以上で撮影大迫力の映像美に圧倒されましたストーリーは橋から転落して重傷を負ったスタントマンの男性が5歳の女の子に物語を聴かせるといった内容。基軸のストーリーはとてもシンプ
『落下の王国4Kデジタルリマスター』(上映中~5.1:ほとり座)公式サイト:https://rakkanooukoku4k.jp/1915年(本編では「昔」といってました)のロサンゼルスの病院で、木から落ちて腕を骨折し入院していた5歳の少女アレクサンドリアが、大怪我で入院しているスタントマンの青年ロイの話を聞く。その中で展開していく物語です。CGに頼らず、13の世界遺産と24カ国以上のロケーションを巡った、壮麗な映像と独創的な世界観で注目された作品を、オリジナル製作か
円盤特典アクリルスタンドが変更になりましたリー・ペイスが入りました↓このリー・ペイスはカッコいいんだけど、映画本編にはこのイメージは入っていないのソレ、すごく残念なのでアクリルスタンドだけでもありがたい前のアイデア↓
2026年7月15日円盤発売決定予約受付中「落下の王国4Kデジタルリマスター」UHD&Blu-ray販売特設サイト「落下の王国4Kデジタルリマスター」UHD&Blu-ray販売特設サイトのネットショップですthefall-disc.com形態は2種類世界潮流はUHDなので再生機器を新規購入するのであれば、UHD対応おススメUHD対応機種ならブルーレイディスクも再生可能1本編UHD特典映像ブルーレイ2枚組はサイト左側から注文21
【Amazon.co.jp限定】ランニング・マン4KUHD+ブルーレイセットスチールブック仕様(ビジュアルシート3枚セット付)[Blu-ray]Amazon(アマゾン)バトルランナーパラマウント思い出の復刻版ブルーレイ[Blu-ray]Amazon(アマゾン)捕獲=即死亡イカれた“鬼ごっこ”を生き残れ!『トップガンマーヴェリック』グレン・パウエル×『ベイビー・ドライバー』エドガー・ライトが放つ超絶アクション!30日間逃げ切れば賞金、捕まれば死――究極のデス
映画最後の無声映画上映場面でのこの音楽はワーグナー「ワルキューレの騎行」ではないか?とのご指摘をいただきました、ありがとうございます!ハイ!「ワルキューレの騎行」ですね💕ほかにもなにかお気づきの点ありましたらご教示くださいませこんなのどかなはずの場面に「地獄の黙示録」-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com考
ランニング・マンスティーヴン・キングがリチャード・バックマン名義で発表した小説を、『ベイビー・ドライバー』などのエドガー・ライト監督が映画化したものです。逃げ切れば多額の賞金、捕まれば即死亡という過激なデスゲームに、一獲千金を狙う無職の男が挑む。面白かったです。特に前半は、手に汗握る展開で、ハラハラドキドキの連続でした。逃走劇ならではの良さが出ていました。ただ、欲を言うと、後半は失速しましたね。もう少し正確に言うと、策を弄し過ぎてしまった感があります。
作品概要エドガー・ライト監督が、スティーヴン・キングがリチャード・バックマン名義で1982年に発表した小説『バトルランナー』を映像化。1987年のアーノルド・シュワルツェネッガー主演版とは異なり、原作に忠実な翻案となっている。職を失い、病気の娘の医療費に困窮する主人公ベン・リチャーズ(グレン・パウエル)が、優勝賞金10億ドルのデスゲーム「ランニング・マン」に参加。30日間、世界中のハンターや視聴者から逃げ切れば賞金を獲得できるが、捕まれば即死という命懸けのサバイバルに挑む。
「ランニング・マン」監督エドガー・ライト出演グレン・パウエルウィリアム・H・メイシーリー・ペイスマイケル・セラエミリア・ジョーンズダニエル・エズラジェイミー・ローソンショーン・ヘイズケイティ・オブライアンコールマン・ドミンゴジョシュ・ブローリン内容社会が一握りの富裕層と圧倒的多数の貧困層に分断され、多くの人々が過酷な生活を強いられている近未
映画を観た後で調べてわかったのだが、原作はスティーヴン・キングがリチャード・バックマン名義で発表した「バトルランナー」との事だ。「バトルランナー」は1987年にシュワルツェネッガー主演で映画化され観ているはずだが、おそらく今回とはまったく異なる内容だったはずだ。どちらが原作に近いかはわからないが、「バトルランナー」の方がエンタメ性が強く、この作品の方がスティーヴン・キングっぽいようにも思えた。舞台は、社会が富裕層と貧困層に分断された近未来のアメリカ。貧困層のベンは会社をクビになり仕事
最近の私はテレビを見る時間は少ないのですが、それでも、下にエンベッドしたような映画案内のCMを何度か目にしました。で、ネットでチェックすると、もう40年もまえにシュワちゃんの主演で観た「BattleRunner(原題はおなじTHERUNNINGMAN)」の最新映画版ということで、CMのド派手な爆発シーンに惹かれたこともあって、今日の午前中にTOHOシネマズ西宮OSのシアター12で、吹き替え版の方を鑑賞してきました。【物語のはじまり】貧困の中で低俗なエンターテインメント動画が大
『ランニング・マン』【原題】TheRunnigMan【製作年】2025年【製作国】イギリス、アメリカ【監督】エドガー・ライト【主なキャスト】グレン・パウエル、ジョシュ・ブローリン、ウィリアム・H・メイシー、リー・ペイス、コールマン・ドミンゴ、マイケル・セラ、エミリア・ジョーンズ、ダニエル・エズラ、ジェイミー・ローソン、マーティン・ハーリヒーあらすじは…。社会が一握りの富裕層と圧倒的多数の貧困層に分断され、多くの人々が過酷な生活を強いられている近未来。職を
「ラストナイト・イン・ソーホー」のエドガーライト監督がおバカ筋肉映画の決定版「バトルランナー」を再映画化本作はスティーブン・キングの原作に近い内容となっている「ランニング・マン」2026年日本公開/133分/イギリス・アメリカ(原題:TheRunningman)監督エドガー・ライト脚本マイケル・バコール/エドガー・ライト原作スティーヴン・キング(『バトルランナー』より)製作エドガー・ライト/ナイラ・
17年ぶりに、4Kデジタルリマスターで上映されている、「落下の王国」です。監督はインドのターセム、製作協力はデヴィッドフィンチャーとスパイクジョーンズ。CGなしでの、24ヶ国、世界遺産13箇所でのロケの映像美、万華鏡のような石岡瑛子の衣装。当時観ていないので何とも言えませんが、鮮烈なビジュアル世界、視覚の旅の極致とは、納得。舞台は過去のロサンゼルス。入院中の移民の少女が英語の手紙を落とし、ある男が拾う。スタントマンのその男は、橋の上から落ちて半身不随、おまけに恋人をスター
2009年(多分)銀座シネスイッチで鑑賞し冒頭から一目で大好きになった作品生涯ベスト5に入る「落下の王国」〜この邦題も良いです原題"THEFALL"「『落下の王国』シネスイッチで鑑賞」映画「落下の王国」2006年監督ターセムめくるめく。。。映像美の世界-アンダンテまた旅日記2andante730.blog.fc2.com24ヶ国のロケで実写しか使っていないという映像は息をのむ美しさ…好き過ぎてDVD📀も買ったヮ4Kリマスター版は昨年11月末か
ここ何年か悪いことばっかりあってへこんでいたけど今年はいい年になりそうな予感です大好きなリーペイスさん活躍が目覚ましいです
最近観た映画2本。上「ジョン・バージャーと4つの季節」英国の作家ジョン・バージャーは、1950年代末にデビューし、2017年に90歳でこの世を去るまで、美術批評、詩作、戯曲、小説といった多彩な分野で旺盛な表現活動を展開しました。1972年には小説「G.」でブッカー賞を受賞。また代表作『WaysofSeeing』(邦題『イメージ:視覚とメディア』)は、西洋美術の商業主義や女性の描かれ方を通して、西洋社会のものの見方のバイアスを批評し、今もなお世界中で版を重ねる象徴的な作品とな
こんなことが起こるなんて誰も考えたことないと思うが新しいディレクターズカット版には字幕の間違いがある正しくはカネのために嫁ぐな↓いま上映しているモノには「カネのために稼ぐな」という字幕がついている!これは責任問題になる事案です以前の字体ではなく今回、削除シーンを足してそこに字幕を入れることから字体も変えて全体をやり直してそれで間違えた!今後、配信や円盤を出す際には訂正が必要だがそもそもショウゲートがこの字幕間違い
『落下の王国音楽』落下の王国音楽担当はクリシュナ・レビ(Krishna・Levy・フランス在住インド生まれ)ベートーベンの曲の演奏はブルガリアシンフォニーオーケストラ、指揮は…ameblo.jpKrishunaLevyは3曲spotifyで聴くことができるダーウィンのテーマとインド人のテーマも配信お願いしますサントラ全配信待ってまーす
カティンカのナレーションの最後、thankyou,thankyou,thankyou,verymuchこの部分にターセムの笑い声が入っている「クス♪」ターセムを幸せにしてくれたカティンカ、ありがとう!ありがとう!
『落下の王国』TheFall2006年インド・イギリス・アメリカ映画120分脚本・監督・製作:ターセム脚本・共同製作:ニコ・ソウルタナキス脚本:ダン・ギルロイオリジナル脚本:ワレリ・ペトロフ(1981年『YoHoHo』)撮影:コリン・ワトキンソン衣裳:石岡瑛子編集:ロバート・ダフィ音楽:クリシュナ・レヴィ出演:リー・ペイス(ロイ・ウォーカー/青山賊)カティンカ・ウンタルー(アレグザンドリア)ジャスティン・ワデル(看護婦エヴリン/エヴリン姫)エミー
どこの国の円盤にも収録されているメイキングドキュメンタリー日本版(2009年)は古いので本編はブルーレイでもこちらの画質はかなり悪い郷愁ノスタルジーNostalgia30分旅ごころWonderlust28分日本版には日本語字幕この2本のメイキングはニコが撮影これを見るとターセムのこだわりがわかって面白いウメイドバワンパレスでの結婚式は最初は「白」でインパクトを考えてスカートを裏返して「青」に結局横から撮影することで表
落下の王国4Kデジタルリマスター『ザ・セル』のターセム監督が製作した、美しい美術品のような感動巨編です。自殺願望のあるスタントマンが幼い少女を操るために始めた虚構の物語が、やがて夢と希望を紡いでいく様子を丹念に映し出す。CGに頼らず、世界遺産を含む世界24か国以上で撮影された驚きの華麗な映像に息をのむ。2008年に公開の作品です。4Kデジタルリマスターで再公開されていて、ヒット中ということでシアターに足を運びました。なるほど、惹きつけられるものがありましたね。まずは、
「落下の王国」を観てきました。けがをした無声映画のスタントマンのロイ(リー・ペイス)と、病院で一緒になった5歳の少女アレクサンドリアの物語。動けないロイが自殺のためにアレクサンドリアに薬物を取りに行かせるために仕立てた復讐譚の物語。自身の作ったストーリーがロイ自身をよみがえらせる。方々の世界遺産と美しい映像。叙情詩のよう。ターセム監督。
ロイが事故った映画の映写会↓スタジオのおエライさんもご出席怪我をしたロイへの補償が決まってそのサインをするときに「映写会をして欲しい」とロイが希望映画を見たことのない入院患者たちに、特にアレキサンドリアに映画を見せてやりたかったプロデューサー役のニコが「こんなの作ってます」「飛び降り満載」と説明するサイレント映画ロイが怪我をするシーンは無いが、鉄橋から飛び降りるシーンを見てニコが言う「あれ?いまのあれだよね彼のスタント」*****