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もうちょい釣りは自粛自前で魚用意したいですが買って帰るだけでなかなか……まぁ行っても釣れる保証ありませんけどね~まぁ買って食べる方がコスパはイイですけど❗ただ、台風でちょっとした用事は延期そんなこんなしてまして空いた時間に部屋の片付けしてましたらモデリスタのバンダナ見つけてクルマのヘッドレストに取り付けてみました。モデリスタっぼくないですけどね……そしてさらに竿のケア熱収縮のやつを装着して水分付着してもはずしやすいようにそしてリールもチェック洗ったりはしてますがダイワのパワー
一般的な富士工業のリールシート(パイプシート)はフード内にクッション材が入ってるし、フードはたわむので比較的リールはぐらつきなく固定できますが大物竿などの金属製リールシートは装着リールによってぐらつきが出る場合がありますウチのオリジナルリールシートも「リールは何を装着で形状を決めるか」という問題が必ず発生しますしその形状で作ったら、違うリールを装着したらぐらつきが出る場合がある・・・といったケースが発生しますそもそも、お客さんがどんなリールを装着するかわかりませんしねアレもコレ
キャスティングマグロ。リールをロッドに装着する時、いつも僅かながらストレスを感じていた。どこまでネジ締めるの?キツくてもゆるくても問題だ。適度に締めてもキャスティングを繰り返していると緩む時がしばしば。定期的に「緩んでないだろうか…」この点検作業がもう気持ち悪い悩んだ挙句、最近はコレだ。たった一周の養生テープ。これだけでかなりのストレスが解消ただ見栄えがすこぶる悪い。これが難点だ黒い養生テープも売ってるようだね。買おうかなぁ〜。見た目も重要なんですよ。自己満です
つい先日買ったF1-63XSDtiリカオンエボリューションですが、リールを付けようと思ったら壊れてました動画を見てもらえれば分かりますが、リールスクリューがバカになってパイプがクルクル回りますただ動くには動きますが、リール無しだと一番上まで行くとクルクル、リール有りだと途中でクルクルになってしまってリールががたつくから気持ち悪いちょいと頭に来たから買った所に電話したら持ってきて現品確認させてくれたら返金のナイスな提案をしてくれましたが、遠いし、査定時に確認してますって言うのがなんとなくう
まいどです。またまた店の奧をゴソゴソ探検隊して埃まみれになりながら誇りモノを探す!!・・・・・(^_^;)こんなん出ました~!けど~クローズドフェイスリールナニナニ!?JORGENSEN🐼゙CUB゙77月の輪熊?ヨルゲンセン?ジョーゲンセン?なかなか可愛いリールやないの~ヨルゲンセンやな(笑)リールフットを見てみると(^_^)チラッおぉぉぉ~日出ずる国JAPANなので月の輪熊か!?小熊なのでカブか!?素晴らしい!素晴らしい!とはスーパーのこ
今期もシマノのプロサーフをメインに活躍してもらおうかと思いまして洗ったりしていましたが……中でもプロサーフPF(パワーフィッシング)はリールシート部分が気に入って製造中止後にこの釣りをするようになって仕入れたんですが……このリールシート、投げ竿では珍しく回転させて固定させるようになっているんですよね~このつまみをくるくる回すとリールフットを固定させるためのプラスチックのパーツが出てくるようになっています。ただこの部分、場合によっては海水がじゃぶじゃぶかかってしまうと回転が悪くなりましてケ
今所有しているノートパソコンは約7年目になりますが今さらながら内臓カメラの使い方をやっと理解したレッドヘッドCREWのリーダーです(*^^*)ワタクシ個人的な「失敗体験談」をシリーズ化していきます。皆さんはワタクシみたい体験をしないように提案させていただきます。第2回目の今日はスピニングリールのベールについて。リールフットをロッドのリールシートに装着→ラインを引っ張りながら全てのガイドを通してから仕掛けやルアーを装着後に、指先の状態のように「アラ~😵ラインをベールの下通すの忘れた
ニューマドリッド地震出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』この記事は言葉を濁した曖昧な記述になっています。Wikipedia:言葉を濁さないを参考に修正してください。(2014年9月)ニューマドリッドの大地震、19世紀の木版画、ディブンスのOurFirstCentury(1877年)よりニューマドリッド地震(ニューマドリッドじしん、英:1811–1812NewMadridearthquakes)は、1811年12月16日にアメリカ合衆国で
前回の再現性はあるのか。ということで再び干潮前の夜の漁港へ。潮は大潮。今まで大潮で一度も良い思いをした事がないような気がする。ルアーは前回と同じく48mmのヘビーシンキングミノー冬前まではメバルが釣れてた漁港なのだが、まったくメバルの魚影がなくなった。しかし、前回と変わらずおびただしい数のイワシ。プランクトンは前回より少ない気がする(見えないだけか)タラとサバ狙いでキャストを繰り返す。ザバザバと潮が動いてきたタイミングでやはり出ました。35cmのサバ。サバはビチビチ暴れ回るので
今日もこんばんは!釣竿のコルク抜けが、、気になったので、埋めます!世の中ではコルクのグレードがウンたら、だからEVAの方がウンたらとウンチクだらけですが!新品で買って約2年?雨が降ろうと、真夏であろうとボート釣りでは9割7分位の確率でボートに積んでるので、しょーがない!どんなコルクであろうとEVAであろうと形有る物は劣化する。コルクパテをモリモリ!コルクパテは多少痩せるので盛り盛り乗せて、乾燥したらペーパーで削ります!見映えの問題でコルクパテが嫌いな人も居ますが、個人的にはコ
リールが増えてくるとどのリールに何号のラインを巻いたか分からんなる事って無いです❓わたしは分からんなるのでリールフットの裏側にマスキングテープを貼ってそこにリールに巻いた号数を書いてます💨字が汚くても自分が分かれば充分!😅歳を取って来るとホンマ❗️忘れるんですよね💦こうやって書いてあると忘れる事なんてないでしょう✨けど書いた事自体!忘れるようになれば…わたしの人生終わりでしょう😭そうならない様にするためにストレスを溜めない様に本とかも読んで脳が
実はこの記事ってアオリイカのシーズンが始まる前に書きたかたんですが、色々と時間がなくてようやく書けました。これは私が昔からやっている事なのですが、意外と知らない人が多いと思うので記事にします。ちなみに、あくまでも私個人の感想であって万人が同じ様に感じるとは限らないので改造については自己責任でお願いします。まずはこの写真です。何の写真か分かりますか?ロッドを高い位置に固定した棒に乗せているだけです(笑)しかし、この傾き
最近、母ちゃんの広がった老眼鏡のフレーム直しやステッカー等を綺麗に剥がすのにヒートガンが大活躍。メガネのフレームの広がりとかの殆どがメガネの中央部分の曲がりに寄るものだ。(鼻筋が乗っかる部分)この中央部分にヒートガンの熱風を当てて内側にゆっくり力を掛けると左右のフレームが大体真っ直ぐになる。(簡単だからと言って雑にやらない事)待てよ、もしかしたらスーパーアングラーの百太郎さんのセルテートのリールフットもヒートガンを当てて真っ直ぐにする事が出来るかも・・(何と
昨日はお昼前のちょい仕事で春日部方面へ。そのまま帰宅するのはもったいないので(笑)、帰りにタックルベリーさんへ寄ってみました。店に入るや一本のロッドが目に留まりました。値札は・・・?1280円安っ!(@_@)ブランクには、EveningCasterF7647´6“LINE:AFTMA♯3-4の文字があり、4本継ぎのパックロッドです。メルカリでお値段安めのパックロッドをずっと探していたのですが、目の前に出現してびっくり。即お買い上げとなりました。(^-^;あとで調べ
職場後輩N里くんがdaiwaのスピニングリール18カルディア2000S(店頭販売価格15000円程)を釣行中に壊してしまったそうですしかもそのリール、今回が購入後初釣行でした😱なんでも源流帯での退渓時、岩場から枯葉帯にジャンプした所、下がぬかるんでいてコケて手を着いたのですが、着いた手にロッドを持っていたので全体重がリールに掛かりながらリールが埋まったそうです……ロッドを引き抜くとリールフットから真っ二つになってしまっていたんだそうです今回はダメ元で開晃パパに預けてみろという事で修理し
長年レンタルリールとして働いてくれたエアノスさんリールフットが折れちまった!ってか、気づいたら折れてたさすがにどうしようもならんよね…長い間お疲れ様でした
昨日は富士サーフに釣りに行った。フラット狙い。先週友人2人がここで釣りている時に雷が鳴り雨が降ったそう。その間危険だから釣りは止めて休憩。雨は止み雷も去ったので釣りを再開。そうしたらさっきの雷の影響でキャスティングする度に静電気でビリビリしてかなり痺れたと。その日は離れている沼津のサーフで釣りをしていた人もビリビリ痺れたんだって。不思議だねぇ。珍しいねぇ。そんな事があるんだ。と話てた。昼前後は田子の浦に。夕方は再び富士のサーフに。2〜3回キャストすると‥リールフットとグ
一昨日買って来たリール。(シマノセフィアCI4+C3000SDH)今日何となくボディとハンドルの隙間部分がガタついてないか??って思う様に・・指先の部分。それで今夜近所の山本釣具センター菊陽店に買い物に言った序でにその事を相談。(実際購入したのは山本釣具センター本店)有難い事に快く『お持ち下さい』って言って貰えた。それと・・タイトルの授業料ってのは今回購入したシマノセフィアCI4+の事なんだけど、軽量かつ、シマノの先進的なスペッ
今回はハーディパーフェクトとキングピンステラの2台をお預かりしていました2台分書き込みますので長いです!まずはステラの方のご紹介以前にもやったレギュレーターの調整幅を広げる加工です(写真無し)このリールは古いパーフェクトに似た構造になってて造りも非常に良いです現代版のパーフェクトと呼んでもいい位だと私は思っていますただ、チェックが少し強すぎる傾向にあるようで(他のサイズの事は知りません)一番弱くしてもかなり強烈な効きを維持していますこれでは
バンブーロッドビルダーさんからえらいキレイなユニーカが送られてきたこれだけキレイに黒鉛が残ってるのは珍しいね使用感も少なくシャフトのガタももちろん皆無のままあるんだね~こういうのきっと大事にしまってあったんだろうねさて今回のご依頼はリールフットの製作この年代のこのサイズにはロングワイドなフットが付いている事が定番ですねそれを最近のショートタイプに変更してしまいます今回はフィッテイング用にリールシートも同封されてきましたさすがビルダーさ
リールの箱に同梱されている透明なシールこれ、重要なアイテムです!機種によって入っている入ってないはありますが、ロッドにセットする時のリールシートとの間に隙間ができてしまうものがあるので、この透明なシールをリールフットに貼ってリールをガッチリ固定して安定させます。現在発売中のBENTEN,SuperSlightnessも小型リールの場合この調整が必要な事があります。そのような時には透明シールぜひお使い下さい!
リールフットがボンドのみで固定されているのを治して欲しいと持ち込まれたリールそれにしても大きいリールですねコレ見てみるとリールフットは付いていますがネジが入っていなく穴が開いたままボンドがはみ出て見えている状況でした案の定、手で少し力を加えるとポロっと外れてしまいましたなんでこんな事になってるのかは定かではありませんがなってる事は間違いありませんので・・・・・直しましょうネジ穴は新しいサイズで切り直し切り直したサイズのネジを製作して対応させ
俺が巻物をするのに、何よりも一番大切にしているのはリール…リール…っていうか、リールのギア比が一番大切やと思う。俺は、今までベイトリールは、ほとんどアブガルシア。そして、細かい事に拘らないので、今までは思いついたリールしか使ってこなかった。シルバーマックス…モラムハイスピード…モラムマグ…IVCB…ウルトラマグ…(過去に大量に所持していたリール達…)最終型のシルバーマックスからモラム辺りからビッグベイトやビッグサーフェスヤっていたのですが、シルバーマックスは重たかったので、モラムSX3
皆様あけましておめでとうございます。本年もブログ「太公望が魚を求めて」をよろしくお願いします。今年は太平洋側にウキフカセに行っていないので残念ながら富士山と初日の出の写真はありません。代わりに昨日の「すき焼き」の残りで作った昼食の「すき焼きうどん」の写真で飯テロさせて頂きます(笑)なにか残飯っぽくてあまり旨そうではありませんが(笑)さて本題ですが前回のブログの最後でちょこっと触れていた新しいリールの記事です。ダイ
本格的に寒くなってきました札幌風邪ひかないように気を付けましょうねリバーフリーク様からお預かりしていたパーフェクト今回のご依頼はリールフット製作交換です定番のロングをショートに変更ですね固定ネジが4本のタイプですから今回のフットはアリ溝無しフット表面もプレーン仕上げですさすがにこのサイズのリールのフットですからネジ穴の場所が合わなくて移動させましたま、フットの交換作業に関してはある程度は対応力が付きましたので問題なく終了です割
リバーフリーク様からお預かりしていたパーフェクト今回はリールフットの製作交換依頼です元はロングワイドフットが装着されいていましたいつも通りにショートのフットにするのかと思ったら現在のフットよりも少し短いモノをとの事現在使っているバンブーに付けて使いたいのだけど元のフットでは長過ぎて装着が出来ないらしいよく見るロングフットよりも更に長いフットがあるんですね(初めて見ました)更に現在のフットと付け替えが可能なようにして欲しいとのご依頼でした(簡単では
このぐらいがベストです。巻き過ぎるとリールフットにラインが接触しますよ。結果的にライン多く巻くとブレーキ制御も難しくなるので少なめな方がベストですよ。
おはようございます今日も記事を見てくださってありがとうございます心から感謝ですブログランキングに参加していますひとポチご協力お願い致します今日のお題はアベットHX5/2MCラプターとシマノタリカTAC25ⅠⅠのガチ比較!アベットで商売をやっているマサが比較したら不公平なのでネットでいろいろなリールの比較を行っているイギリス人のサイトを探しましたこの方色々なリールにつけるマグブレーキやカスタムパーツを作って
ブログ記載の許可をいただきましたのでアップします持ち込んでいただいた時には既にリールフットは外れていてハンドルノブも付いていない状態でしたハンドルプレートを裏側から見てみるとノブシャフトの固定穴付近には複数の亀裂ありこのまま加工するのは不可能な状態ですさて、どう復元しましょうかコレとりあえずハンドルは違う場所に移設しますそして元の場所は埋めてしまいますハンドルは反対側に移設しました元の場所では強度的に心配ですからね元の穴はア
ドリーバーデ様からお預かりしていたパーフェクトが完成しましたのでご紹介確かリールフットの曲がりでお預かりした記憶なんですが(定かではありません)各部の検証の結果、色々と追加作業を行う事になりましたまず問題になったのはフレームの損傷メタルのラインガイドが付く部分にクラックがありますアルミのクラックであればロウ付けである程度は対応が可能だと考えましたがココにはガイドリングが回転出来るようにする為に金属の角が付いていますこのまま炙ると金属の膨張係数の違い