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お疲れさんです!前回MIZARのやっさんとイカメタルに行った時にお互いイカメタルロッド、オモリグロッドを製作中で使えなかったのですが、次回は完成させてお互いNewロッドでインプレするため早足で製作しました!リールシートはまだ仮組み状態だったので、とりあえずアーバーを作りました!偏心アーバーにして、自作NTB-Systemで行きます!オフショアのショートロッドこそ、NTB-Systemだと思います✨IPSリールシート自体も加工して更に角度も付けれそうでしたが今回は時間が無いため、また次
自分が持っているチヌ竿のリールシートを交換しました。がま磯チヌスペシャル53で自分が持っているチヌ竿では一番のボロですが、ボロでも大事な道具の一つで、特に人の多い地磯等に行く特はこの竿を使います。車を一台買える位のお金をかけている今風のコスプレ釣り師によくナメられます。上手い人達にナメられるなら良いですが、見たこともない撮影会でもやっているのか?と思うようなコスプレ釣り師にナメられるのも快感です。たいがい30分も経てば話し掛けて来なくなりますし、気まずくなるのか離れていきます。198
お疲れさんです!依頼品であったAJX5919MIZAR17Deep完成しました👏依頼内容としては6.2フィートくらいで握りやすいIPSリールシートを使い、デザインはオールブラックで渋い感じにして欲しいということでした!リールシートも画像と同じにして欲しいということでちょっとアレンジしこのようにこフードはカーボン柄にして尚且つ分離せず、強度が出る作り方にしました。品番も貼り付けコーティング✨エンドはMIZARさんのオリジナルEVAビーンズ23を使い、カーボン柄に👏ガイドも焼入れ加
長々と続けてきた2号上物竿のリールシート交換ですが。。。ううむ、ダメですね!ちょっと削って様子を見ましたが、ゴムクッション部分が埋もれてしまいました。これは私が目指していた完成型ではナイです!んじゃやめるのか!?という話になりそうですが。。。無論、ヤメる選択肢はありませんw幸いなことに、いまガイド交換したい船竿とかない状態ですので、いっそのことやり直しますwチタンのリールシートにしなくて良かった。。wということでリールシートを取りましたが、えらい時間か
1.5号上物竿なのですが。。いくら磨いてもツヤが出ませんwなので。。またまたまたウレタン再塗装しましたwやり方は超古い3号磯竿と同じなので、仕上げ塗りのウレタン塗装が失敗してたのかな?とか思った次第ですwなお2号竿も、リールシート周りを再塗装してます。こちらはえくぼ対策っすねwいずれにせよ、これでまた3日あいだをあけないとダメなので、時間かかります。まぁ急いでないのでいいやw次はもしかしたら釣行ブログになりかもです!
こちらはリールシートを交換している2号上物竿の続きです!前回、部分塗りしたウレタンのところを、400番ペーパーでガシガシ削っていきます!ここは見栄えにかかわる個所なので、キチンと残さず削ります。全体的に400番で削ってカタチになってきましたので、次は1000番で削り整えていきます。このあたりはもう1本の竿と同じですねwそして次は1200番で水研ぎです!これでこの竿も終わりが見えたかなぁ?って思ったのですが。。水研ぎしていると、まだえくぼが残ってるの
1.5号上物竿ですが、なかなかツヤが出ないので、水研ぎからやり直してますwなんかこうしっくりこないですねー、なんでだろうかw短いですが今回もここまで!次はリールシートを交換している2号竿をアップする予定です!
ただいまフライロッドの注文が1年で一番多い時期で多少夜なべもしながらせっせとビルディングしております。グラスロッドを今まで250本余り組んできましたが同じものは2本とありません。ブランクのアクションも含め微妙に違うため特徴を活かすようグリップやリールシート、ガイドの位置や数を変えています。さらにロッドカラーやスレッドカラーなど無数の組み合わせになる訳です。基本自分で使いたいデザイン・セッティングになっています。最近コルクとの組み合わせに違和感のないブナ材でリールシートを作り始め、ついでに端材
こんにちは!前回のロッド修理はティップ修理をしましたが…『ロッド修理』今回はロッド修理ですね!実は先々月にティップの折れたウエダのpro4を頂いたんです😄有難うございます🙇グリップ周りも解体して一から再構築しようかと思ってたんで…ameblo.jpやっぱりグリップ周りもフルリメイクしたいので…超貴重なウエダPro4exのIR-64を解体しちゃったwやはりアーバーはコルク!今回はリールシートを何にするか悩むところ😕机漁ってたらデジーノのDRSSリールシートが出てきたのよねとりあえず
今現在は、1.5号竿を地味に水研ぎしていますw小だしにするのも何ですので、水研ぎ作業が終わったら、まとめて記事をアップします!リールシート交換をしている2号竿も同様ですね!ということで直近の作業状況でした!
2号上物竿、リールシート交換とガイド改造の続きです!だいたいリールシートまわりの成形はできたかな?って感じです。なのでここからは、削って研ぎ出しの方向で進めます!そして一つ懸念点が。。わたしがいつも使っているタミヤの曲線マスキングテープ、これもう売ってないんです!なぜかはわからないのですが困った!そろそろなくなりそうなので、代りになるものをさがさないといけませんねぇ。。ということでまずは、400番で全体を削っていきます!竿全体は研ぎ出しのために、厚め
1.5号上物竿、まだガイド交換できませんw前回の補修個所を削って、水で濡らしながら再確認してます。まだつや消しが残ってるところは、部分的にリューターで削ってます。そしてまたウレタン筆塗りなんですが。。このためだけにウレタン配合するの、やはりもったいないですね!いくらエポキシよりウレタンの方が安いとはいえ、なんともはやって感じですwで、またウレタン硬化待ちのため3日間あくので、ちっとも進まないんですよwこればかりは、しょうがないですねー。。しかしこんなに時間かけ
本日はお客さんの伊勢海老竿のメンテナンスですサビが酷いのでプレートリールシートの交換です富士のプレートリールシートに交換です取り外してみるとこんな感じ釣行後も洗わずまったくノーメンテですシングルガイドも足の部分が潮で溶けて折れている状態だったので新しいガイドを取り付けます完成✨なのですが写真を撮り忘れましたꉂ🤣𐤔
お休みを利用して初代クエ竿を修理しました。一部のガイドフレームが割れていたのと、リールシートにクラックが入っていたのを修理した。
最近探していたビット(リールシートを削る刃)が手に入ったのでオリジナルのリールシートを製作することに初チャレンジです。まぁここまで来るには紆余曲折があった訳ですが・・・。まずは木工旋盤で荒削りをして小型精密旋盤で直径16、4mm(金具の径に合わせる)に削りサンドペーパーでツルツルに磨きます。(#120→#240)削るにあたってウチの旋盤は自動送りがついていないので電動小型ドライバーにゴム栓をつけてアナログなバイトの送りをしています。速度が自在に操れて我ながら自画自賛しています。本命のリ
超古い3号磯竿の4本目ウレタン硬化待ちの他、3本目もちょとやりなおしたいところがあるので、その間に前にやってた上物竿の状況をすこしアップしますw2号竿のリールシート交換ですが。。あいかわらず削ってますwもうこれでいいかな?ってところでウレタンを塗装してみるものの、やはりまだちょっと、えくぼが消えてないっす!ううむ。。これ巻き直した方が早くね?とか思ったりもしましたが、出来てる部分もあるんですよねーwやはりえくぼは最初から出来ない。出来にくいようにエポキシを盛りあげ
2号竿のリールシート周りえくぼ処置、現況です。だいぶ終わりが見えてきました!とはいえ、ウレタン塗装しながら処置してますので、あっちもウレタンの硬化待ち、こっちもウレタン硬化待ちといった状況になってますwこればかりは、しょうがないですねー!こういうえくぼは、後で処置すればいいや!と思ってたのですが、とんでもないw最初からできないよう作業すべきですwいや勉強になりました!まぁ急いでないので、あせらずじっくり進めます!とりあえず現在の状況でした!
前途多難な1.5号上物竿のガイド交換、ようやく続きをアップします!つや消しウレタンのはみ出た個所を、削って研ぎ出ししています。なんかこの竿、ガイド交換するダケだったのに、リールシート周りの研ぎ出しばっかしているような。。wあ、あれぇ??wで、なんかどつぼにハマりそうだったので、もっかいウレタン塗装し直しましたw何やってんでしょうね、まったくwもうこれで元竿の上側は十分でしょう!リールシートの後方は、サビでちょっと荒れていたので、ここも軽くウレタン塗装しておき
2号上物竿、リールシート交換とガイド改造の続きです!リールシートまわりに、どうしてもえくぼのようなくぼみが出来ましたので、そこを一液性のウレタンで埋めていきます。こういうのは埋めないと、ここに潮や汚れがたまって、竿を悪くする原因になります。ん~なかなか仕上げ!ってならないですねwで、あらかた削ってととのえたので、再度ウレタンをリールシートまわりにだけ再塗装しますが。。むむむ!まだ凸凹ができてしまいますね、う~ん困ったもんだ!ちょっとこのへんの仕上げがまだ時間か
2号上物竿、リールシート交換と合わせてガイド改造の続きです!ここからは、粗削りするとスレッドが見えてしまう個所があるので、ウレタンを塗装しながら、慎重に削りだししていきます。なのでウレタン完全硬化の3日間あいだがあきますので、作業ペースは落ちますねw一度ペーパーで削った後は必ず黒を塗装してますが、これは最終的に黒を塗るのと同時に、プライマー替わりにしているからです。やすりで削った跡の出来栄えは、実際にプライマーなり塗装してみないとわからないです。この動画で、ようやく削り
2号上物竿のリールシート交換、あわせてガイド改造の続きです!この竿、なぜか穂先だけガイド合わせラインがありませんwなので3号上物竿と同様、ラインデカールで合わせラインを追加しましたw今回使ったのは他の節と合わせるよう、金色のラインデカールを使ってます。デカールの上に筆でウレタンを塗ったのち、やすりがけしてエアブラシでウレタン塗装します。4本目は遊動元ガイドがくるようになりますので、ここにも金色の合わせラインをデカールで貼ったのち、上から道糸べたつき防止のつや消しウレタン
2号上物竿のリールシート交換、あわせてガイド改造の続きです!リールシートのスレッド巻きが終わりましたので、次は元ガイドを取ります。この竿も元ガイドを遊動式にするつもりです!今回、養生テープはガムテープ(布テープ)を使いましたが、竿をキズつけずうまく元ガイドを抜くことができました!次は普通にリールシートのスレッド巻き部分を、エポキシコーティングしていきます。これでリールシートを完全に固定してしまいます。元ガイド跡をペーパーがけします。ここは3号上物竿のときと同
1.5号上物竿が長引きそうなので、平行してすすめている2号上物竿もアップします!しかしいつのまに、こんなに上物竿持ってたんだっけ??「プライマー」って書いてますけど、これは昔のカタログでも見たことないです。地域限定?この竿、チタンのリールシートがついているんですが、いささか古いので、今回はこれを握りやすいNSシートに交換してみよう!ついでにガイドも交換しようかな!?でありますwんでまずは竿をバラしてガイドサイズを見てみますが。。ううむ、ちょうどいいTーIMSGガイドが1個
DPSSD24GMFUJI富士工業リールシートロッドメイキング楽天市場釣り好きの皆さん、こんにちは!今回は、ロッドメイキングに欠かせないリールシート、富士工業DPSSD24GMについて徹底的に比較検討していきたいと思います。DPSSD24GMは、FUJI(富士工業)が提供するリールシートの中でも、特に人気のあるモデルです。この記事では、なぜこのリールシートが選ばれるのか、その理由を3つのポイントに絞って、詳しく解説していきます。ロッドメイキング初心者の方も
前回の続きです!AJX5919リビルドも残す所リアエンドグリップのみとなっており、このままでもカッコいいMIZAR製EVAにカーボンブレードホースの装飾をしていきます。ホースを被せ、ズレないようにテープで固定しコーティング剤を塗って硬化させます。硬化のち要らない部分はニッパーでカットし前後を研磨して元の形になりました!そして表面のコーティング剤も研磨してエポキシコーティングすれば出来上がり👏このままでは地面に置いた時に傷がつくのでゴムエンドを追加して完成!AJX5919完成で
ルアー用リールシートスペーサーの加工が終了しました。左が実際の色に似ていますリールフットがのる場所は、柾目側面から見ると、板目(縞模様)が見えるように加工しました。フィールドで魚を入れて写真を撮ると、縞模様がきれいに見えるようになります。これは、未塗装なので、塗装をすると綺麗な木目が出てくると思います。(ルアー用リールシート販売中)
依頼品の加工中です。材料はチェリーウッド加工中のほのかな香りが、心地よいです。でも、もっと香るのはクスの木ですね。本題ですが、リールシートのリートフットをのせる面を板目にするか、それとも柾目にするか・・・悩むところです。どこを見せたいかが重要で、私の場合↓板目をサイドに持っていきます。リールフットをのせる場所は柾目の部分上が、加工後の形状この写真の場合、上側にリールが付きます。いや違うよ!!サイドは、やはり柾目がいいという人もいる
先日の岩洞湖での釣行の際、姫4匹にガンガン引かれ巻き上げに手こずりました。原因はスプールのシートが痩せ、モーターチューブも痩せていていて、交換しました。そんなに釣ったか?少なくとも、3年で1000匹以上釣っているだろうから消耗も仕方ないです。アマゾンで1000円で購入しました。これで次回釣行に準備出来ました。いつ行けるか?(謎)