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以下の昨日のブログですが、訂正します。昨日のブログでは自宅でのリーフへ充電による消費電力は5.6KWとスマートメーターから読み取りました。しかし200V15A(=3KV=3KW)であるのに、消費電力5.6KWはあり得ませんよね。(他のHPにてご指摘がありました)結論から先に言うと、実際のリーフへの充電電力は約3.3KWhだったようです。ということは3.3KW充電するのに約3.3KWhの自宅の電気を消費したとのことで充電効率は約100%ですね。ただし私の30KWリーフはセグ落ち
<註>充電効率については、その後の調べで以下の内容には間違えがありました。すみません。https://ameblo.jp/nori60001/entry-12605088372.htmlをご覧ください。実に2ヶ月半ぶりの投稿となります。相変わらずリーフは日々家族の送り迎えや、買い物、ミニドライブなどで大活躍しています。車も絶好調で、エアコンが少し臭うのでエアコンフィルターをヤフオクで買って自分で交換したくらいです。(正直、交換にはちょっと難産しましたが…(^◇^;
久しぶりのは投稿となります。我がAZE0リーフは順調に月々2,000kmのペースで走っております。最近は東京でも朝方は外気温が3度程になるので、乗る前エアコンはとても重宝しています。この外気温だと合わせてステアリングヒーターも入っているので朝一番の運転も心地よいです!さて本題ですが、なんと月々2,200円(税込)で急速充電し放題だった、旅ホーダイZESP2プログラムが12月15日の受付をもって終了との事。これはとても残念な話ですが、そもそもこんな美味しい話はそうそうなかったので、ある
このところめっきりと秋めいてきたため、電費も向上してまさに電気自動車日和な毎日です。こちらはあいもかわらず、日に60~70km平均で走行しています。さて、最近新たな発見があったので書き込んでみたいと思います。電気自動車はガソリン車に比べてその電費(燃費)の点で、ストップ&ゴーな道は得意で、逆に高速道路などの巡航ではガソリン車の方が得意(ガソリン車のデメリットが出にくい)というのは、最近ではよく知られたことかと思っています。ということを少し拡大解釈してみると、電気自動車では加速
この3ヶ月間の走行距離は6,000km。コンスタントに月々2,000kmは走っています。特に遠出をしているわけでもなく、家族の駅までの送り迎えや買物が中心ですが、それこそどこへ行くにもついついリーフで出かけてしまった結果、歩く機会がめっきりと減ってしまったのが最大の問題といえるかもしれません。以前はガソリン代節約というよりかは、駐車場の問題で都心に車で出かけることはほとんどありませんでしたが、最近は都心へもリーフで出かけています。都心での駐車には主にパーキングメーターを使っていますが、こ
昨日は少し辛口のコメントを載せましたが、やはり中古車リーフ(初代)の魅力は、その圧倒的なコストパフォーマンスというのは異論の挟む余地のないところかと思います。端的には、1.丸4年間の燃料代は無料(日産持ち)2.登録時の取得税なし、初年度登録から5年間は自動車税無料、3年後の車検時に発生する重量税も無料。(東京都の場合)3.新車価格420万円の車が、3年落ちかつ走行1万キロレベルの上質車でも、170万円以下で買える。(カーナビTV付き、本皮シート、BOSEスピーカー、自動ブレーキ装備
久しぶりの投稿となります。リーフは我が家で大活躍です。それこそどこへ行くにもリーフで出かけるようになり、毎日日産ディーラーで急速充電のお世話になってます。なお、バッテリー残量が20%台となったら80%まで充電は継続してます。この暑い夏も、乗る前エアコンをセットしておけば車に乗り込んだ時から涼しく、それは快適なカーライフでした。ただし3割くらいの確率でエラーとなって、乗る前エアコンがセットされないのが玉に瑕ですが。ただこの車、やはりなんか乗っていて疲労がたまる感じは否めません。その理
納車から早くも1ヶ月。本日1ヶ月無料点検を受けてきました。おかげさまで異常なしです。それとともに「車両接近通報装置」の音量を上げる作業も同時に行いました。https://www.nissan.co.jp/OPTIONAL-PARTS/NAVIOM/LEAF_SPECIAL/1709/index.html#!page?ze0j1-5d9e8005-970d-43dc-a321-0dce99d69cedこの作業はOBD(2)上で簡単に行えるようで、+1db、+2db、+3dbの三通りの設定
所用があり山中湖まで出かけてきました。大型台風の日本列島接近もあり、時折にわか雨に見舞われる悪天候の中、知る人ぞ知る道志みち(国道413号)にて一走りしてきました。総走行距離は200kmほど。自宅近くの日産ディーラーで充電して(80%で止めるつもりが、途中豪雨となり落ち着くまで日産ディーラーに戻れず結局30分充電となってしまいました。)、一路下道で山中湖へ。道志みちは言わずと知れたワインディングロード。今回初めてリーフをワインディングロードに持ち込むわけですが、パンピーな路面ではなんとな
梅雨明けからほぼずっと晴天と暑い日々が続いている東京です。今朝は軽くお湿りはありましたけど。先日都心に出かけたときに、予想外の温度上昇に見舞われた反省から、真夏時はエコモードで加速時にバッテリーに負担をかけない走りを実施してます。今のところは、最大でほぼ7目盛(充電時などに時々8目盛目に突入)といった感じです。さて、リーフバッテリーとの付き合い方を、その後色々な方々のネット記事を参考にして私なりには以下の感じで進めていこうかと考えています。1.バッテリー充電は80%までにとどめる。
灼熱の日々で、これまでのスバルターボ車ではこの時期、信号待ちなどでボンネットスクープから陽炎(かげろう)が上がっていたのが懐かしい感じです。さすがにリーフは電気自動車なので、走り終わった後にボンネットを開けても熱気はないどころか、触って火傷しそうな部位もない感じです。これはリーフのボンネット房内ですが、極めシンプルです。なお、初代リーフのボンネットはアルミ製と奢った作りとなっています。(あとフロントドアもアルミだそうです。)下のスバルターボ車の房内と比べてみると一目瞭然です。電気自動車
今年も早くも8月に突入しました。先月から始まりました私のリーフライフ。その走行記録はNissanEVアプリから振り返れます。実際にはアプリ登録の関係から、3日少ない11日間の記録となります。電気料金は28円/kwhで設定してます。実際にはほとんどが、日産ディーラーでの急速充電によるものですので、ランニングコストはほぼゼロ円です。(テスト的に自宅で少し充電していますので)ちなみに自宅は電力の自由化に伴い、東京電力ではなく安価な会社を使っています。これも年末頃には日産eでんきという
関東もやっと梅雨明けとなりました。梅雨明け十日の例に漏れず、早速外気温36度の洗礼を受ける事と相成りました。おかげさまでリーフはエアコンが良く効くために車内はとても快適です。また『乗る前エアコン』機能もとても重宝しており、リーフ車内に入ればすぐに涼をとれる恵まれた環境が手に入り大満足です。さて、懸念点でありますバッテリー温度管理についてですが、やはり外気温が高く、おそらく路面温度は50度近くと言った状況下でのバッテリー温度管理は簡単にはいかないようです。バッテリー劣化を出来る限る防ぐた
関東はまだ梅雨明けしてませんが、外気温は31度。青空に入道雲とやっと夏の訪れを感じる頃となりました。今日は都心で用事があり、バッテリー残量も40%となったので、日産ディーラーにて急速充電をさせてもらいました。充電開始時はバッテリー温度は下から6目盛目。納車からはこの6目盛目が一番低温の時の目盛値です。これまでは充電後には7目盛にはなりましたが、これ以上はありませんでした。今日は40%から急速充電を開始し、15分後にはすでに80%にまでなっていたのですが、まだ100A以上流れていたのでその
これまではECOモードで走っていましたが、本日郊外へミニドライブに出かけた時にECOモードをはずした通常モードにてリーフドライブを楽しんでみました。これまでのスバル車にもSIモードなるものがあり、市街地ではIモードというエコモードで走ってました。Iモードではターボブーストを制限しつつ、ATも高めのギアを選択して燃費を稼ぐものでしたが、それはそれでエンジン回転を抑えた静かなドライブが楽しめていました。リーフでもおそらく同様の感じなのかと思っており(決めつけており)、これまで納車から1週間、EC
急速充電を繰り返すとバッテリーの寿命を縮めるとの話をよく聞きますし、きっとその通りなんだと思います。各有識者のブログなどを読んでみますと、この課題の根本はやはりバッテリーの発熱によるもので、つまりは急速充電をするとバッテリーが発熱しやすく、その結果寿命を縮めてしまうということのようです。また高速道路などでの巡行の場合、ずっとモーター駆動を続けている訳で、結果バッテリーに負荷をかけ続ける事による発熱も同様にあるようです。空力による走行抵抗は速度の二乗に比例しますから、高速で走行すればするほど
やはりこの車、相当静かなので繁華街での走行には気を使います。時速30km/h以下で車両接近通報装置が働き電子音がするにはするのですが、あまりにも小さいのと、音の周波数が高いのでおそらくご高齢の方には聞こえにくいのではないかと思っています。実際、繁華街では歩行者がリーフの前に突然飛び出してくる場面を、すでに数回経験しております。はっきり言って、危ないです。私は昼間でも繁華街走行ではなるべくヘッドライトをつけるようにして、その対策としています。どうも日産ディーラーにて、この音を大きくはして
日産カードが送られてきたのを機会に、カーウィングスの設定をしました。https://youtu.be/YpvMNNjYsfsしかしよく考えると、特に日産カードが来る前から、カーウィングスの設定はできたのかも知れません???まだ使いこなしてはいませんが、スマホアプリからエアコンのスイッチを入れられるのは便利ですね。そろそろ梅雨明けで、またあの酷暑の日々がすぐそこにまで迫って来ている中で、車に乗る前にエアコンだけONしておけるのはとても魅力的です。逆に冬場も寒い車内に乗り込む前に、暖房を入
今日はセミナーで下町に行ってきました。ダメ元で駐車場の用意があるかを確認したところ、(立体駐車場なので)車高が1.66m以下ならばOKとのこと。電車代が丸々浮いてしまいました。昨日と違い今日のお出かけは、土曜日の朝10時という事で道も比較的空いており、かなりのペースで流れていました。納車から今日まではECOモードで走っていましたが、付近の非幹線道路ではこれで充分。ゆったりと、それでいて加速したいときはタイムラグがほとんどなく加速体制に移れるのでそれなりに快適でした。しかし今日はさすがに流
今日は愛犬のトリミングにリーフで都心まで出かけました。金曜日のせいなのか、または鉄道が止まっていたためなのか、午前中はかなりの渋滞でした。Googleマップにて抜け道を駆使したため、途中はまるで教習所のコースのような、右へ左へ、止まったり進んだりと、運転に気を使うシチューエーションでしたが、気持ちよくヒラリヒラリ感が楽しめました。やはりゼロ発進で最大トルクのモーターの特性と、アクセルレスポンスの良さから、頭で描いた通りに車が動いてくれると、こんなにも楽で快適だということが今更ながら体感でき
リーフが納車されました。私としては実に11年ぶりの、しかもはじめての日産車、そしてEV電気自動車となります。まだ車両受取場所から自宅までと、駅までの送り迎えのほんの十数キロしか走っていないので、走りのインプレッションはまたの機会にしたいと思います。まぁ、一言でいえば皆さんが異口同音に言われているように、快適で静かな車です。ただこれまでのスバル車に比べて、特にリヤが跳ねるような感じがあるので、明日にでもタイヤの空気圧を確認してみます。少し多めに入っているのかもしれません。納車されてまず試
いま乗っている愛車の嫁入り先が決まりました。結局、丸11年、11万Kmお世話になりました。その間、故障らしい故障もなくとても快調でした。実はこの車、今年の秋に車検なんですが、この車検をとって、あと最低でも2年間は乗るつもりではいました。そのために、タイミングベルトやら、プラグ、タイヤ、ブレーキパッド、エアコンコンプレッサなども今年になって新調したのですが、今回はほんと勢いでリーフ中古車を買っというのが実態です。実はこの車の前も、その前も、その前も、ずっと同じメーカー、だけではなく同じエ
納車までの暇な時間に、ネットでリーフオーナーの方の書き込みを手当たり次第に読んでいます。これまでの私の認識では電気自動車の課題は、●航続距離が短い●充電に時間がかかる●バッテリーが徐々に消耗して容量が減ってくる=航続距離が減ってくるとの認識でした。ただオーナーの方の記事を読んでいくと、どうもリーフの場合はさらに熱問題があるようです。例えば高速道路での長距離走行で、バッテリーが少なくなったら充電というパターンの繰り返しが2回程度しかできない???これはバッテリー温度が上がってしまう
車庫証明も最寄りの警察から発行いただき、納車が待ち遠しい日々を送っております。日産リーフの場合、日産のZESP2(ゼロエミッションサポートプログラム)に加入すると、日産ディーラー他での高速充電が無料で行えます。この他にも色々とEVSmartというアプリで調べて実地調査してみると、結構無料の普通充電器があったりします。つまりは、特に自宅に充電設備がなくても問題はなさそうです。私は集合住宅に住んでおりますが、実は自宅前に駐車場(カーポート)があり、また一応100V電源ソケットもあったりしま
こうして勢い?もあって一気にリーフ中古車を契約した自分にも少し驚いています。まぁ自分自身、リタイヤ後の日々に何か新しい刺激が欲しかったのかもしれません。支出を抑えながらも、日々楽しむための一つの手段としてのリーフ中古車購入は、私としてはとても理にかなっていると、納車待ちのいま、私の中では自画自賛の気持ちがあります。それに意外にも諸手続き、登録費用が安価な事にも驚かされました。私の経験では新車購入の場合は、これら諸費用として30万円強が、新車価格にプラスして必要であったかと思いますが、今回
なんでも、とある金額分だけローンを組んでもらえれば、コミコミで私の予算額プラスαで良いとのこと。さすが6月の最終週という事で第一四半期末でディーラーも台数が必要だったのかもしれません。あとこれは他のディーラーで聞いたのですが、日産からの施策で旧型リーフを売るとセールスの加点が、かなり良いらしい。車も完全に希望に適っているし、おまけに2年落ち!で言うこと無し。早速、実車を見に現地へ。うーん、やはり年式の割には使用感というか、なんか大切に扱われなかった感がある車でした。重量バランスに優れ
いまの愛車は2008年式ですが、やはり安全第一ということで、サイドエアーバッグとカーテンエアーバッグ付き車を選択しました。特に最近は、高齢者ドライバーによる事故も増加傾向であり、まさに道路に出たら、車が突然に突っ込んでくる機会も残念ながら今後増えてくることも十分に考えられます。そうなんです。万が一、横から突っ込まれた場合は、これらサイドエアバッグなどがないと何とも大変な目に会いそうですし、欧州ではこれらのエアバックは搭載が義務付けられているとどこかで読んだ覚えがあります。リーフ30KWhは