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予告通り、今さらですが振り返ります✨●花組『宝塚巴里祭2024』チケットが手に入るはずもなくLIVE配信で観ました。この頃は瀬央ゆりあさんが専科にいて歌ウマお兄さんビックさんこと大好きな羽立光来さんもおられたんですよね巴里祭というからおフランス🇫🇷の歌ばかりかと思いきや後半は瀬央さんディナーショーみたいになって『バレンシアの熱い花』の歌とかスペイン🇪🇸だけど国は関係ないの?!と初めてなので分からんことだらけでした。ロマンチック
久しぶりの更新10日は星組阿修羅城の瞳星組エスペラント大千秋楽、礼真琴さんタカラジェンヌ最後の日でした私はこの1週間くらい体調悪く、でも星組は横になりながら配信視聴してましたそして昨日はほのかちゃん(聖乃あすか)主演リーフィーの放送がありましたダーン(聖乃あすか)の優しい心に癒されたわリーフィーは本の色々足りなさがありますが、私は好きだなほのぼのできる😊フィナーレは「花男聖乃あすか」らしくてかっこいいほのぼのした後は「花組男役みんな」をどんな番組かと楽しみにしてたらちょこっと
夫実家も友人に引き取ってもらうものは引き取ってもらい片付け業者さんの見積もりも来てもらう予定がたったりと着々と整理が進んでいます。とはいえ、下の集合ポストはこまめにチェックしてたもののドアについてるポストは気にしてなかったために配達されてた保険証の保管期限が過ぎて差し戻されるなど小さなトラブルはしょっちゅう。我が家はオートロックなので部屋のドアにはポスト無いんですよね。習慣がないだけに盲点だったわ~体調も低空ながら上向きになってきたような気がするのと歯の違和感が増して
初収穫した春栽培ブロッコリーは、昨年に続いてよい出来です。2025.05.29撮影29日(木)は、薄日が射し込む朝6時過ぎから菜園に向かいました。今朝の目的は、朝食に間に合わせるために、昨日確認したブロッコリーを収穫することでした。昨日確認したブロッコリーは、手のひらサイズで、春に発生する生理障害や害虫の発生もなく、今年も上出来です。(上.ブロッコリーの様子、左右下.収穫サイズの花蕾)写真上:春栽培では、リーフィー(さし葉、葉挿し)やブラウンビーズといった生理障害の発生やヨトウムシな
週末は急遽友人からお誘いがあって、青山へ…予約ができないお店なのですが、まさかの3時間近く待ちまあ、お店の中に座って待つスペースがちゃんとあったし、久々に会ってしゃべることが一杯だったので何とか待てたけど、もうちょっと良いシステムはないのかな?と思わざるを得ませんでした。↓きめ細かくて美味しかった!セットの飲み物もおかわりできます。しばらく寒い日が続いたからか、桜もまだ残っていて、癒されました。今年は小学校の入学式も桜がきれいなタイミングで良かったんじゃないかなと思います。
スカステで花組Liefie千秋楽映像が放送されました😁ほのぼのポーズの前に「せーの」「あすかー」にまたほっこりこの公演は観ると優しい気持ちになれるのですが、ほのかちゃん(聖乃あすか)の挨拶がそれはそれはあたたかく、優しく、ニコニコでほのぼの&ほっこり😊仕事で思うことがあってもリーフィー見ると忘れちゃう笑顔に癒やされるわ😂さて、リーフィーではオレンジがテーマカラーでした私はオレンジの服は持っていなくて、ブローチなどの小物もなく、結局オレンジのものは身に着けないまま観劇したのよね帰宅
2024.8.1.(木)花組シアタードラマシティ公演「Liefie-愛しい人-」12:00公演、観劇。聖乃あすか主演ロマンチック・コメディーと書かれていて、フライヤーで見る限り、梅田での公演数5公演ひぇー💦こんな少ない公演数当たるはずないやん、ハイ、友の会の抽選は、見事にハズレトホホところがチケット回ってきましたご縁に、感謝ですそして、観れましたそして、幕が開き、聖乃さん登場、キャ新聞記者で、ほのぼのキャラ⁈1幕終わり、アレレっ💦幕間に、なんとなく思った予想に
今日は、花組公演『Liefie(リーフィー)-愛しい人-』千秋楽のライブ配信を視聴しました。以下、公演の内容に触れますので、知りたくない方はご注意下さい。公演の解説や目にした感想などから、観る前はそれほど期待値が高くなかったのですが、わたしは、この作品を観てよかったと思いました。確かにドラマということでは少し弱いように思います。観ていてちょっと変に感じる演出もあったような(たとえば、ミラの変顔)物語の最初の方で「ほのぼのやろうぜ」なんて歌うし、登場人物がいいひと
リーフィー配信観ました。今日は、ドン・ジュアンもリーフィーも千秋楽で、さらに大劇場では雪組ベルばら🌹の新人公演でした。盛りだくさんすぎるってリーフィーは、日本青年館ホールで、初日の翌日に観劇した以来だったので、けっこう変わってました。↓青年館の時の写真私は、あまり好きな世界観ではなくて、このストーリーなんなんだろ、、、ってなる感じだったんですけど、この感覚は、職場の若い子と接する時の気分にとても似ている。私自身、職場では部下がいるし、指導する立場なんだけど、よかれと思
ほのかちゃん(聖乃あすか)主演「Liefie」全日程公演終わりました🎶千秋楽は固さみたいなものが取れ、リラックス、のびのびした感じでしたねなんてほのぼのした千秋楽でしょう花組ポーズは大劇場でということでほのぼのポーズ両手を頭の後ろで組んで左足をクロスん〜なんかほのぼのする〜💮観劇した時もほのぼのとした空気に包まれましたが千秋楽はさらにほのぼの〜😁作品はもちろんほのかちゃんのほのぼのとした、そしてとても上手な挨拶がいいわほのかちゃんてほんとに挨拶上手よねなんと、ブルーレイ発売決定
お休みで用事をサクサク済ませてこれ👇ライブ配信で観ましたこの前のひとこちゃんの『ドン・ジュアン』とは違ってほのぼの〜ハートフルな舞台でしたハンナのお花屋さんのような〜ほのぼのしようぜ〜はい♡しましたぁ
今日は聖乃あすかさん主演「Liefie」千秋楽★夏季休暇取りました✌️ほのかちゃん(聖乃あすか)リーフィー前にスカイステージでれいちゃん(柚香光)コンサート見てテンション上がってますこの後はほのかちゃんリーフィーかと思うとなんていい夏休み🎉楽しみます💮
8/116時より配信花組公演リーフィーほのかちゃんが主演ですね。柚香光コンサートでの光さんとの楽しく心に残るトーク、忘れられません。花組梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演『Liefie(リーフィー)-愛しい人-』千秋楽LIVE配信|ライブ配信(LIVE)|楽天TV(rakuten.co.jp)宝塚歌劇ライブ中継・配信|宝塚歌劇をライブ中継・ライブ配信で楽しむ|配信deタカラヅカ(tca-pictures.net)8/114時~8/69:30
2024年7月30日(火)シアタードラマシティにて大阪初日を迎えた、花組『Liefie-愛しい人-』本日8月1日(木)で大千秋楽。16時回はLIVE配信があります。それでは、ネタバレ有のキャスト別感想です。作・演出は生駒怜子。2023年バウ『夢現の先に』に続き、デビュー2作目。主演は聖乃あすか。バウ『PrinceofRoses』『舞姫』に続き、三度目の別箱主演。東上付公演、初主演。ヒロインは七彩はづき別箱初ヒロイン。舞台はオランダの、とある街です
2024年7月30日(火)シアタードラマシティにて、花組『Liefie-愛しい人-』が大阪初日を迎えました。8/1(木)までの3日間だけの上演。短い…!(ずーーーん)8/1(木)大千秋楽はLIVE配信(拍手)有難いことに、大阪初日を拝見しました。ネタバレ有の感想、書かせて頂きます。8/1公演を楽しみにされている方は、読まれませんよう…。◆Liefieとはまず、「リーフィーって何なん?」と首をひねりまして。調べてみたところ、オランダの愛称だそうな。英語で
今日もやっぱり暑いですオリンピックが始まりましたね~でも時差があるから、開会式も見れなかったし、見られる競技は限られちゃいますね見られる競技はテレビの前で応援します福島の桃に続いて、次男が旅行に行って、長野の桃を買ってきてくれました☆信州の旬の桃訳あり自家用ランクお試し向き約1.8〜2kg入り/箱(5〜10玉入れ)【送料無料(一部地域は有料)】販売期間7月中旬〜9月上旬頃まで(その年の気候により変動します)楽天市場3,590円${EVENT_LABEL_01
2024年7月23日ソワレ兄を連れてきましたタレ目の弟とみなみさんの大型犬を観にそして玄武殿も連れてきたよキャストほか|花組公演『Liefie(リーフィー)-愛しい人-』|宝塚歌劇公式ホームページ花組公演『Liefie(リーフィー)-愛しい人-』のキャストをご紹介します。kageki.hankyu.co.jpほぼネタバレなしで書いてますだから抽象的になってますなかなか難しい作品ですねこれは作者が訴えたい内容があってそれを演者に言わせようとしているようなどんな作品
本日、日本青年館ホールにて観劇。そんなにコメディ感は無かったように思いましたが、ほっこりできる楽しいお話でした。若干物語の中での存在が微妙だなぁと思ってしまいましたが(脚本のせい)、とにかく、だいやくん(侑輝大弥)がカッコ良かった!(実は、今、花組を見るときに一番探してしまうジェンヌさんです)にしても、花組は下級生がトンとわかりません。フィナーレへの転換のための緞帳前の組長の喋りは、正直いらなかったかなぁと思いましたが、個人的には良い作品だったと思いました。ただ、好みじゃない人は絶
「リーフィー」、本日青年館楽でしたが、昨日やっとこさ、見に行けました。体調不良➕夏バテと貧血で、酷暑と激務にマチソワって、なんてことをやっちまったんだ。。。と、半ば後悔しながら青年館に向かったのですが、結果、観に行って良かった!やっぱり観劇はマジで活力になります!そして、光ちゃん(柚香)退団後の花組観劇なのですが、別箱のせいか、まだ光ちゃんがいない花組を観ている感じは全然しません。むしろ花組メンバーにこんなにも早く会える喜びのほうが大きい!今回は、サバきがホント多くて💦空
今日も灼熱の中リーフィー観て来ました。この暑さの中出掛けることにしたのは失敗だったかなと思いましたが、比べると寒いより動けました。仕事までうだうだ時間を費やすより朝から動いてお掃除して仕度して出掛けて良い1日になり行けて良かったです。帰ったら一休みしてすぐ仕事なので朝は家でサラダとヨーグルトを少しだけ頂いてチケット受け取りまで外苑前のveloceでブランチしました。チーズとろーりのツナ入りホットサンド。これで十分と思ったのですが、2幕途中にお腹が鳴ったら恥ずか
リーフィー日本青年館ホール千秋楽おめでとうございます🍾🎉🍾私はソワレでは無くマチネでmy楽でした🌸複雑なストーリーではないので初見で十分楽しめるお話ですが2回目だったので細かい演技まで見られて、なるほどな〜と思うシーンがいくつもありました。おじいちゃんの演技、大弥くんの繊細な表情、子供時代の4人の演技などなど、より深く理解できた気がします😌前回から1週間経っているせいかこなれ感というか、より役に入り込んでいるような気もしました。一樹千尋さんの演技が大好きなのですが、セリフの語尾まで優し
本日、日本青年館ホールにて花組のリーフィ愛しい人観劇してしました(∩˘ω˘∩)♡ほのかちゃんにピッタリなほのぼのラブストーリーで、とにかく優しい気持ちになれるストーリーでした優しい人も復活に過ごしている人も色んなSNSできつい言葉を浴びせている人も…是非これを観て言葉について1度考えてみてはと思う作品でした。発した言葉は必ずしも自分と同じように相手が受け取るとは限らない…わかっていたけれど、改めて考えさせられる作品でしたご縁あって東京の最終日に観劇できて幸せでしたあ〜〜〜〜ん、癒さ
東京来た。お初の日本青年館ホールリーフィー東京観劇産まれて初めて青山っちゅー所に行ってきました!まぁ、その話は今度、東京グルメ編で。で、宝塚花組『リーフィー』は日本青年館ホールやったんですよ。外苑前駅から徒歩10分くらい?外歩くの、熱くて死にそうやったわ(笑)リーフィー、友会抽選も梅芸抽選も当たりまくりいろんな人にあげたけど東京1回、ドラマシティ1回見る予定ですあまり評判よろしくなく二次流通チケットもダダ余りですが話も聖乃ちゃんも花組も悪くなかったで!!!悪
今日も日差しが攻撃的ですなるべく外出は控えてとあちこちで言ってるので、家の中であれこれやって汗だくになっていますなんだか可愛い予感(*´艸`)ガーリー&フリルな編み物棒針、かぎ針で楽しむ[LIPSTICKNAILSKNITTER]楽天市場1,980円${EVENT_LABEL_01_TEXT}編み始めたモチーフバッグは大きいサイズのキットだったのですが、つないでみたら、だいぶ予想より大きくなりそうだったので小さいサイズに変更するこ
先週リーフィーを観劇しましたが、言い忘れたことがあり。舞台装置が目を惹きました。こういう普通のやつね。木製の椅子をオブジェのように積み上げたメインのセット、芝居中ヒロインが(夢のなか?で)フルーツバスケット=椅子取りゲームをする小道具としても。「居場所」を表しているそうですね(NOWONSTAGEによれば。未見)セットの全景はなんかどこかで見たな感はありましたが、宝塚歌劇の背景としてはかなり珍しい。心象風景を表すのに、宝塚ではまず踊りだすのが常ですからね。外の演劇界にない特殊な事情
ただいま〜🎶花組Liefie遠征から無事に帰宅✌️今回のホテルはスカステが見れるホテルではなかったので20日のスカステ特番がリアルタイムでは見れてなかったけど、もちろん予約したので帰宅して見てました😁花組はリゾートホテルやアハ体験とか私は楽しかった〜😆リーフィー観た後だと全てが愛しく感じられるわ😂ほのかちゃん(聖乃あすか)が真飛聖さん達が観劇に来たことをテンションマックスで嬉しそうに話す姿を見ただけで幸せだわ😂ひとみさにおめでとうというメッセージを送る笑顔も素敵😍見てると私も笑顔に
これから綴るのは、戯曲に対しての文句であります。生徒さんには全く罪はありません。生徒さんは立派に演じてました。それに関しては後半から書きますね。作演出の生駒怜子さん。mini植田景子さん、セリフ回しに正塚含み。という感じでした。どこかヨーロッパテイストの小さな町。新聞記者、本屋さん、帽子屋さん、パン屋さん、お巡りさん、大工さん、小さな楽隊、小さなカフェl、心優しい人々、善意の行き違いみたいなエピソード、最後はしみじみハッピーエンド。戯曲の構成、演出がしっかりしているので
※あんまり褒めていないかも。そして、ネタバレします。ちょっと、れいちゃんに動きがあったので、なかなか感想書けなかったけど、リーフィーを観てきました。れいちゃんの初演はいからさんぶりに行った日本青年館ホール。たいして駅から歩かないんだけど、そのちょっとの距離が暑かった〜普段は、エアコンきいた屋内で仕事しかしてないので、昼間の外を歩くのがこんなにつらいなんてあまりに汗だくになったので、御園座遠征が心配になっちゃって(名古屋も暑いというし)、昨日楽天マラソンでポチった冷却プレート付き
暑い暑い💦というと、もっと暑くなりそうな日に、日本青年館ホールへ。聖乃あすか主演『Liefie(リーフィー)-愛しい人-』を観劇してきました。汗だくになりながら、涼しい会場では、寝るかと思ったけど大丈夫でした。でも隣の人は時々寝てたな。。公演解説もろくに読んでなかったけど舞台はオランダだから、ミッフィーカラーなの?舞台セットは椅子が歪に組まれた積み木のよう。とても、凝っているのだけれど、私には最後まで椅子の意味がわからなかった。→後から意味に気づかされるストーリーは、
というわけで、代打で「リーフィー」を見てきました。なんていうか花組は推しもいないし、ポスターを見た限り話にも惹かれなかったので私はいいかなと思っていたところ。早速代打登板です(先程の記事参照)で、1幕の最初のプロローグの歌あたりで「これはダメディの予感がする」(コメディの失策版)と思った気持ちを拭えないまま終盤に突入し「せっかくの東上、演者が可哀想だな」と。同情する気になりました。まあ、誰も傷つけない話ってこういう話になりますかね(棒読み)私はチラチラでてくるのに、物