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今日の現場はこちらからです!!阪神タイガース頑張ってください!!リーグ優勝が近くなってますよ!!大雨で中止!!
今頃になってしまいました高校野球準決勝第一試合智弁和歌山が着実に加点して強豪横浜に勝ちました第二試合奈良天理が残念ながら敗戦してしまいました一点が遠くてシャットアウト期待していた紀和決勝は実現しませんでした結果明後日東西対決もちろん智弁和歌山を応援する予定です今晩巨人が負けて阪神が勝つか引き分けでマジック点灯です若手の起用をするくらい余裕かあります見ている方はひやひやします早くリーグ優勝を決定して打倒パリーグに臨んでほしいものです
巨人との首位決戦で、タイガースが三タテ食らわせてきたのは驚いた。勝ち越しは予想していたが3連勝を果たすとは…首位固めに舵を切ってきたなと思った。しかし、広島戦は1勝2敗してしまった。下位球団に負け越しは痛いが、今年のタイガースは同一カード3連敗はない。つまり、連敗で止めているのが凄い。大抵、大型連敗に陥ることはあるものの、踏ん張りが利くのは、打線が悪くてもそれなりに投手陣が踏ん張り、投手陣が悪くても、次に繋げる負け越しをしていると思った。1点差で敗れる試合が多いが、リーグ優勝を体感して
落合博満氏中日監督時代の「投手を中心とした守りの野球」は山田久志前監督を継承(スポニチアネックス)山田久志氏の残した“財産”を最大限に生かした「守りの野球」だった。現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が14日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。中日監督時代に掲げた「投手を中心とした守りの野球」は山田氏の築いた“基礎”を継承したものだ...l.smartnews.comサッカーでも同じで、そういう積み重ねがチームカ
元カープ戦士なんと引退後は広島に残り広島で活躍中のアベレンアベ(ツッコミ担当)本名:安部友裕(あべともひろ)経歴:2007年高校生ドラフト1巡目でカープに入団。2017年にはサードのレギュラーとして打率3割を記録し、リーグ連覇に大きく貢献した「覇気」の男。レン(ボケ担当)本名:中田廉(なかたれん)経歴:2008年ドラフト2位でカープに入団。2014年には中継ぎとして66試合に登板、防御率2.34の好成績を残してリーグ優勝を支えたタフな右腕。InstagramCreate
最近ハンコを使ったのはいつ?▼本日限定!ブログスタンプホークスは、よっぽどの超大型連敗でもしない限り、リーグ優勝決定なので、ホークス戦中継は合間にチェックだけした。ベイスターズ戦は、今日も無料中継が無かったので、BS日テレで巨人vs阪神戦を観た。阪神の今節vs巨人戦スウィープで、またベイスターズのリーグ優勝が厳しくなってしまった。個人的には、ベイスターズの逆転優勝の確率は10%(あわよくば〜15%)ぐらいだと思っていて、数字上では、たぶん5〜6%くらいかなと思っていた。
26/27季「浦和レッズレディース」を引き続き応援しようとするファンサポの方々は、ぜひレディースの8/4付「試合運営観戦マナーに関する一部見直しについて」をお読みください。偏屈ひねくれ者の私にはクラブによる「言論統制批判封じ」としか読めません。世界の権力者が一番嫌うのは「自由な言論」です。権力への批判の高まりです。そのための言論弾圧は苛烈で、ロシア、中国、アメリカの3大国だけでも観れば明らかです。クラブが今回こういう措置に出たのは、管理者の追い込まれた危機感の表れです。世界クラブを目指
アーセナル、“淡い黄色×稲妻柄”の新サードユニフォームを発表クラブの信念と創造性を表現した一着https://news.yahoo.co.jp/articles/ed3b2edcb28592b50fab140383c6ac4f5448760bアーセナルがサードユニを発表5年ぶりに”伝統カラー”が復活…現代的なデザインにアレンジhttps://news.yahoo.co.jp/articles/7bb6e8d34a107a54581a99ebaf2278f62db75c47日本ファンも
欧州名門、史上初の日本人獲得へ「口頭合意に達した」移籍金6億円…敏腕記者が報道(FOOTBALLZONE)ハノーファー横田大祐がレンジャーズ移籍で口頭合意に達したようだドイツ2部ハノーファーのFW横田大祐がスコットランドの名門レンジャーズ移籍で合意したと、イタリア人ジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏が自身のXで伝えた。実現すれば、リーグ優勝55回を誇る同クラブ初の日本人選手となる。...l.smartnews.comテキサスじゃなくてスコットランドの方ね。あそこのサポーター、ア
お疲れ様です。劉尚です。我が読売ジャイアンツは7/31の対横浜DeNAベイスターズ戦にて6対0で快勝しました‼いや~うれしいね(´∀`)最高の試合でしたね(#^^#)松剛のジャイアンツ移籍第一号ホームラン帝京の後輩佐々木のホームラン泉口の中推しホームランそして大城のダメ押し二点タイムリーと理想的な試合運びでしたよ(*'▽')まさにサイコーの試合と言っていいでしょう(`・ω・´)素晴らしかったですよ(#^.^#)この調子で一気に走ってもらいリー
下記はスポーツ報知から↓巨人の橋上秀樹監督代行(60)が30日、スポーツ報知のインタビューに応じ、31日のDeNA戦(東京D)からの後半戦に向けた思いを明かした。前半戦に奮闘した井上と浦田の成長の要因を語り、この先もメンバーを固定せず全員野球で戦う可能性を示唆した。2年ぶりリーグ優勝へ、同率首位で並ぶ阪神を上回るためのポイントとして守備重視を掲げ、キーマンは投打ともに「外国人」と助っ人に期待した。(取材・構成=片岡優帆)
今日、タイガース2026モデルが届きました!ベースは人気の高いDW-6900。ビジター用のユニフォームをイメージしたデザインのようで、2023年に発売された限定モデルよりおさえた感じ。私はなかなか好きです♪裏蓋はこうなっています。2026年限定モデルの刻印がしっかり入っています。よい!ちなみに収納用の缶と外箱はけっこうハデです(笑)ガンメタ塗装のG-SHOCKは持っていなかったので、けっこう嬉しい。ぱっと見、タイガースモデルには
下記はベースボールキングから↓◆五十嵐氏「守り勝つ野球をしていくしか」「でもやはり打ってもらいたい」防御率リーグ1位(2.90)の投手陣を軸に勝利を積み重ね、前半戦は阪神と並び首位ターンとなった巨人。28日放送のフジテレビONE『プロ野球ニュース2026』では、2年ぶりのリーグ優勝に向けた後半戦のキーマンが挙げられた。斎藤雅樹氏は「ちょっと厳しいかもしれないが、山﨑伊織。ここの所やっと出てきて、まだ2試合しか投げていない。故障上がりだから後半戦頑張れというのもちょっと酷だが、彼が今年1
30度くらい?だネ、、、それでも暑く感じるネ〜今朝はam3:00ぐらいからMLBを視聴、、、でもやっぱりウツラウツラところどころ飛んでる(笑メッツもメンツがある様で勝利、、、良かったなー(笑大谷クンは少し長期に休んだ方がエエんでないかい、、、8月全休とかして体調万全にした方がエエなー(笑大丈夫だよーもうリーグ優勝は確実だし仮に優勝しなくても十分貢献したでしょうよピッチャーも止めてさバッテングは常にホームランか3振、、、ホームランはゆっくりダ
おはようございます一風子でっすおつとめご苦労さまです🐹🐹🤗ジャイアンツ🆚タイガース第2戦甲子園球場5対1にてジャイアンツが勝ちましてん‼︎わーい🙌わーい🙌今日も、勝ちましょう‼︎んー🧐なんだかめずらしく快勝⁉︎やから・・・絶対に今日、雨☔やで〜⁇って考えたのは猫っち🐱だけではない⁉︎と感ずるところやけどさやっぱり、ジャイアンツのリリーフ陣の強さと若手選手の成長、なんといっても、監督交代劇があって、チームの雰囲気がめっちゃよくなったこと‼︎そして、宮本さんにはつたなく見
明日以降はオホーツク海高気圧が居座る模様ら阪神ファンの藤川監督批判が多いと聞くが私は信じられない監督就任一年目でリーグ優勝🏆そして今連覇しそうなのに
北海道日本ハムファイターズはソフトバンクには大きく負け越しているけどオリックスバファローズには大きく勝ち越しているもんねオリックスバファローズは楽天イーグルスにも負け越しているから貯金が増えてこないんだよな落合博満氏対ソフトバンク借金10の日本ハムに「別に負けたら負けたで…よそで勝てばいい」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が19日、TBS「サ
今日はカープ黄金時代の幕開けの日なんだそうです・・・私は阪神ファン(苦笑)(ー_ー)!!1975年7月19日、この日甲子園球場で行われたオールスターゲーム(^_^)/赤ヘル旋風が巻き起きました。山本浩二・衣笠祥雄・・・広島カープが大活躍!アベックホームランなどで、パ・リーグをシャットアウト。これから・・・広島は破竹の勢い(^_^)/球団創設25年目にして悲願のリーグ優勝を果たしました。そして・・・カープ黄金時代の幕開けの日とした。そうです。赤ヘル旋風・・・懐かしい・・・・広島の日ですが・・・や
今日は青森市で最高気温が32.4℃まで上がる真夏日でした。一挙に気温が上がったため、備えていなかった方には厳しい暑さだったと思います。それを見越していたかのように、昨夜は「お好み焼き」でビールを満喫しました。私は前職で営業所勤務、大阪にも二年活動しておりました。最初の年に、阪神タイガースがリーグ優勝しました。あの頃です。お好み焼きはその時に本場の味わいを知りました。あの頃は、アサヒのスーパードライが格段の成長を遂げた頃です。
下記はデイリー新潮から↓第2回【「橋上巨人」快進撃のカゲで阪神が実力を発揮できないのはナゼか…セ優勝争い3チームで「4番を打ったレジェンド」が首をかしげる理由】からの続き──。プロ野球における「伝説の試合」と語り継がれている名勝負のうち、誰もが認めるのは1994年に中日と巨人が戦った「10・8決戦」だろう。残り1試合の段階で、中日と巨人は69勝69敗0分で共にセ・リーグ首位だった。(全3回の第3回)その「残り試合1」が10月8日にナゴヤ球場で行われた中日・巨人戦。結果は3対6で巨人が勝利し、
下記はニッポン放送から↓阪神・藤川球児監督と巨人・橋上秀樹監督代行(C)産経新聞社9日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター巨人-阪神』で解説を務めた谷繁元信氏が、セ・リーグのリーグ優勝の行方について言及した。巨人と阪神の“首位攻防3連戦”は、阪神が2勝1敗で勝ち越し、この3連戦が始まる前は阪神と巨人が並んで首位だったが、3連戦を終えて阪神が首位、1ゲーム差で2位・巨人となった。セ・リーグのリーグ優勝の行方について問われると、谷繁氏は「まだでしょう」と一言。「もう一山、もうふた
皆さんこんにちは☆今度はこんなブログネタです『負けられない戦いはここにもある』ですが....そう!!正にソレ!!今日はエスコンでvs西部戦がありますが(勿論この西部戦も負けられない試合です)でも一番負けられないのが....今季やっと1勝したSB戦(ソフトバンクホークス)です!!(来週の火曜日に観に行く訳ですよ...)今パ.リーグでSBが首位なので負けられない戦いはここにもある!!正にその戦いであ~~る!!
下記はサンスポから↓セ・リーグ首位の巨人は2日、遠征先の岩手・盛岡から3日からの中日戦(バンテリンドーム)が行われる名古屋へ新幹線で移動した。橋上秀樹監督代行(60)は、阪神、ヤクルトとの首位争いについて語った。1日の勝利で阪神と同率の首位に再浮上したチームは、0・5ゲーム差で3位につけるヤクルトとの3チームで、毎日のように順位が入れ替わる大混戦を演じている。ヤクルトと4位・広島のゲーム差は「9」に広がっており、5月15日以降、上位3チームは同じ顔ぶれだ。指揮官は「僕もここまで僅差で長いのは
リーグ戦再開。阪神は、DeNA相手に打線爆発。特に大山がホームラン2本に犠牲フライ、内野ゴロでも打点をあげた。交流戦の時は、犠牲フライも打てなかった姿が信じられない活躍ぶり。一方のパ・リーグ。楽天が外部登用で、昨年のロッテ監督だった吉井理人氏を監督に据えたが、古巣相手に負け。交流戦で10勝ち越しの日本ハムがようやく、ソフトバンクに1勝をあげた。9月中旬には優勝が決まる。どこになるか、楽しみにしたい。
↓楽天市場ホークス優勝への課題交流戦を14勝4敗で終えたホークス。一気にチーム状態は上向きました。6月17日現在、37勝26敗。パ・リーグ2位。首位・西武とは3.5ゲーム差です。まだまだ十分に逆転優勝を狙える位置。ただし、ここから先は交流戦の勢いだけでは勝てません。パ・リーグの直接対決で、どれだけ勝ち切れるか。そこが最大のポイントになります。一番の課題は西武戦まず大きいのは、首位・西武との対戦成績です。6月17日現在、ホークスは西武に3勝8
昨日初めて我らが西武ライオンズが交流戦で優勝しました。今回の交流戦は18試合で14勝3敗1分。さらにセ・リーグ6球団すべてに勝ち越しを決め、交流戦歴代最高勝率を更新するという素晴らしい成績で優勝してくれました。交流戦は2005年にスタートしましたが、ライオンズはパ・リーグ6球団で唯一優勝経験がありませんでした。これでパリーグは全チームが交流戦優勝できました。この勢いでリーグ優勝、日本一と頑張ってほしいです。ワールドカップも毎日試合があって個人的に熱い六月になりそうです。リューズで
永井良和(1952年4月16日生まれ)は、日本の元サッカー選手、指導者。現役時代はフォワードとして活躍し、1970年代から1980年代にかけて日本代表および古河電工(現・ジェフユナイテッド市原・千葉)の中心選手として知られた。引退後はJリーグ創設期に複数クラブで監督を務め、日本サッカーの発展に貢献した。主なデータ生年月日:1952年4月16日(埼玉県出身)ポジション:フォワード所属クラブ:古河電工(1971–1988)日本代表:1971–1980年(69試合9得点)主な監督歴:ジェフ
やはり、ランクは圏外まで落ち込んでしまいました。これから再浮上を目指します。旅行中、娘と埼玉西武ライオンズのセパ交流戦をベルーナドームに観に行きました。片道2時間でしたが、しっかり勝ち試合で楽しめました。それにしても、今年はほんとにリーグ優勝できるかも知れません。6月9日現在で60試合消化して36勝22敗2分けの貯金14。打ってほしいところで打つし、守ってほしいところで守り切る、去年までとは別のチームを見るようです。少しヤクルトの勢いがなくなってしましましたが、いつかレオv
アーセナルの22年ぶりのプレミアリーグ優勝パレード150万人が集ったノースロンドンの赤い1日https://news.yahoo.co.jp/articles/0594450e8867f795f0eb9ede93c9621c3700d44622年ぶり優勝のアーセナルは何が変わったのか。無敗優勝の伝説とは異なる、新たな強さを手にした理由https://news.yahoo.co.jp/articles/eb6057ff98fc5e09040957c6fd68c61ef39da879アーセ
皆さんこんにちは。主将の#10野見山からご紹介を預かりました、副主将の#17西山旺佑です。今回は、春季リーグ戦の振り返りと秋季リーグ戦への決意表明を皆さんに伝えたいと思います。最後まで読んでいただくと嬉しいです。春季リーグ戦を終えて今回僕たちはリーグ優勝、神宮大会出場を目標として臨みました。ですが結果は、14戦6勝8敗、リーグ5位、勝ち点2の結果という非常に悔しい結果に終わりました。個人としては、去年の秋季リーグ戦でチームの足を引っ張り、思うような結果を残すことができません