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夕方6時半から建築士会のズーム会議があり、それが終わると7時から9時半まで空き家問題を扱う別のズーム講演会に参加。コロナ禍のせいで会議や説明会や講演会がのきなみズーム開催になり、おかげで参加しやすくなりました。これはこれで良いことではありますが、なにかと忙しい・・・。そんなときにちょっと幸せを感じるのが、良い古本が手に入ったときです。10代のころから好きだった栗本薫さんの、読んだことのない本をメルカリで発見スーパーのリレー本棚で建築系の除籍本を発見(※リレー本棚では棚の本1冊
リレー本棚活性化計画、というものをやってみたくなりました。リレー本棚は、松山市近郊のスーパー・セブンスターの一角に設置されている本棚です。その支店をいくつかまわってみましたが、どのお店にもあったので、スーパーをあげての取り組みだと思います。ルールは単純です。A1冊本を持ってきたら1冊の本をもって帰ることができるB交換は1日1冊とするC漫画本、雑誌は対象外というわけで、スーパーに行くときは、不要本を持っていくことにしています(*^^*)。おかげで、もう読まない育児の本
本を手に入れるというと、書店で買う、古本市でめぐり合う、人からもらう、ということが浮かびますが、最近別の方法で手に入れた本があります。スーパー・セブンスターの片隅にある「リレー本棚」です。ここは、1冊本を持っていくと1冊本を持って帰ることができる仕組みで、交換は1日1冊ということと、漫画本と雑誌はNGというのがゆるやかなルールになっています。あきらかに数十年前の表紙がボロボロの文庫本が置いてあったり(誰が欲しがるのだ?)、図書館のこれまた古そうな除籍本が置いてあったりもするのですが、たま