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お次は、ノーザンファーム早来で休養中のサラスヴァティー月末のスプリンターズSに出走予定ワールズエンド(父ロードカナロア)の半妹になりますこの仔は、6月の前走後に心音の乱れが確認されたため、早来まで戻して、状態を確認していましたが、先月初め頃から馬場にも入れ始めたところ先日、厩舎長さんとお話する機会があり、現在の状況を聞いてみると、現時点ではまったく問題は確認されず、今後、乗り込みのペースを速めていったときにどうなるかそれでも問題が見られなければ、10月中には戻す予定とのことでしたデビュ
本日、キャロットクラブの結果発表で、無事に元愛馬ストゥーティの仔、ストゥーティの25ちゃん(父キタサンブラック、母父モーリス)が、愛馬になりました。昨日の抽選ラインで、確信はしていたのですが、いつものお知らせに○が付いているとホッとしますね。さてさて、この後は、20年以上の馬主生活で、一度もなれていない「名付け親」を目指して、名前を考えます。この子が最後の予定なので、一度くらいは、名付け親になりたいものです、。がんば!皆さんは、希望の子をゲットできましたか?愛馬がご一緒の皆様
(母+最)リラヴァティの2025父:ウエストオーバー青鹿毛1月18日生関西安田翔伍厩舎まずは最優先希望で申し込んだ馬になりますが、母馬優先だけで出資できていたようですね~最後伸びなかったなぁ(。-`ω-)父のウエストオーバーはサンデー募集時に仲馬のラフターラインズの弟でもあって気になりだした馬ではあったのですが、そっちでは叶わずこちらで勝負をしようと賭けていました^^欧州の血が流れていますし、その父が成せなかった凱旋門優勝っすねwwカリプソⅡの2025父:イク
キャロットクラブ2026年募集馬の発表が会員向けにありました。サンデーTC、社台TC、キャロットCの募集馬の種牡馬別平均募集価格を調べると以下のようになります。これだけでも色々と面白いのですが、種牡馬別平均募集価格を2024種付料で割って、その割合(倍率)を出してみると、また違った一面が見えてきます。キャロットCのウエストオーバー産駒が28.00倍でダントツのNo.1。ウエストオーバーは2019年英国産で13戦4勝。父Frankel母Mirabilis母父Le
本日もブログをご覧いただきありがとうございます。先日、キャロットクラブの2026年の募集予定馬が発表になりました。確定するのは8月になるので、募集がない可能性もありますし、馬体や歩様動画、募集金額もまだ公開されていないので、最終的にはそちらを見てからになりますが発表された馬の血統や兄弟をみて、考えていきたいと思います。※一口馬主2年目の新人が考えていることなので、温かい目でブログを見ていただければと思います。今日はキャロットでは募集頭数が少ない種牡馬の中から気になる
お次も怪我人シリーズになっちゃいますが、早来で静養中のサラスヴァティー(♀5歳)成長が遅く軌道に乗るまでに時間がかかったうえ、さぁこれからというタイミングで心音の不安馬体はこの馬なりに完成の域に近づいてきたのに、心臓弁膜症の可能性も出たのはかなりショックでしたとりあえずは大きな問題はないようですが、無事に回復できたとしても北海道開催中に走る可能性は考えられず、復帰後は会えない可能性が高いので、こちらも休養中に会っておきたい1頭です■RECENTSTATE■07/02NF早来軽
指定席抽選も外れ口取り申込抽選(2頭分)も外れた現地観戦。ライブ観戦も指定席を外すと楽じゃない。マイルールとして重賞は現地観戦を決めているが、次回は指定席抽選と口取り抽選の両方外れたら自宅テレビ観戦で良いと思う。妹サラスヴァティーから兄ワールズエンドへのきょうだいリレーとなる単勝コロガシ。7.5×15.1=113万2500円になる予定だったのだが…サラスヴァティーの単勝が外れてもなおワールズエンドの単勝を1万円買っていたよ。パドックで後ろのウマジョ2人がスズハロ
『エンブロイダリー』(6-1-0-3)04/11(日)阪神11R阪神牝馬S芝1600m[1番人気]C.ルメール騎手「さすがGⅠホースでしたね。今日は1番枠でしたし、他に行きたい馬もいませんでしたから、スタートさえ決まれば逃げることも考えていました。想定通りスタートを決めて先手を取る形になりましたが、すぐにリラックスすることができましたし、残り800mくらいで息が入ってリズム良く運べましたね。瞬発力が優れているタイプではありませんので、段々と加速していく形でしたが、2,000m
『サラスヴァティー』(2-2-0-1)03/22(日)中京6R4歳上1勝クラス芝2000m[1番人気]22日の中京競馬ではまずまずのスタートから道中は先団を追走。勝負どころから促していき、直線では最後までしっかり脚を使って優勝。「勝つには勝てたのですが、思ったより最後はジリジリした脚になってしまいました。勝負どころでキックバックを受けると反応していましたし、まだ気持ちの部分で不安定な面があるのは否めません。精神面はギリギリ保てていましたが、少なからず輸送の影響はあったの
本日行われた優駿牝馬(オークス)エンブロイダリー、アルマヴェローチェ、リンクスティップの桜花賞3強ムードの中、大外を強襲したカムニャックが優勝別路線組ということで馬券では軽視していましたが、アルミテミスSの1番人気は伊達じゃなかったってことですねさて、来週の日本優駿(ダービー)が終われば、いよいよ夏競馬ワクワクの2歳戦が始まると同時に、未勝利馬にとっては生き残りをかけたドキドキの夏でもあります3歳世代の出資馬は、昨年9月の新馬戦後に骨折が判明し、NF早来で静養中のサラスヴァティークラ
キャロットのキャンセル募集は、両名義ともリラヴァティにしたけど落選😒当たらんの〜
2024年1月11日フェアリーS記憶に残るフェアリーSのひとつに日本漫画史上最長連載期間の「仙人部落」の連載が終了した年2014年1月13日1番人気のオメガハートロックは単勝4.4倍2番人気グリサージュが単勝4.6倍で単勝オッズ一桁が5頭の大混戦のレースをオメガハートロックが人気に応えて勝利2着には10番人気ニシノアカツキが入り波乱にその3着にリラヴァティ2年後にマーメイドSを制するのだがこのレース以降で出走馬全頭で唯一の重賞勝利この年の出走馬は全馬収得賞金400
先週のシンハナーダの勝ちっぷりはあらためてシンハリーズ信者の心に刺さりました基本的にあまり体質が強い牝系ではないと思いますが伸びしろを感じさせる内容でのデビュー2連勝今後も体調と相談しながらのローテになりそうですが嬉しいことに在厩のままオリエンタル賞に向かうようで楽しみな1頭が現れたのはたしかです現状、現3歳世代の愛馬にはワールズエンドとシンハナーダ2頭がいますがまだどちらも2勝クラスながらいずれはオープン入りも見込んでいる期待馬そしてどちらもシンハ
キャロットの今年の募集で出資が確定したのは4頭母馬優先権で出資が確定した1頭はリラヴァティの23母の6番仔、父リオンディーズの牡馬です体重:440㎏体高:151.0㎝胸囲:174.0㎝管囲:19.5㎝父:リオンディーズ母:リラヴァティ(母父:ゼンノロブロイ)リラヴァティのコがキャロットで募集された時にはこれまでほぼ無条件に出資申し込みしてきています今回で5頭目の愛馬への仲間入りストゥーティ(1番仔)3勝クラスチュ
注目馬目白押しNFイヤリング5&6関東牡馬12頭のリポートです7.シーブルックの23(♂・父ロードカナロア)<木村>490kg【牧場サイド評価】豊富な筋肉量。強靭な足腰で地面を蹴り上げるパワー。軽快なフットワークで高い運動神経。1歳馬離れした風格。8.ラッキーダイムの23(♂・父ロードカナロア)<黒岩>478kg春を越して急成長。体の使い方が上手で一完歩目が速い。軽やかなステップで他馬を置き去り。ピリッとして短距離向き。9.ラドラーダの23(♂・父サートゥルナ
今日の夕刻と発表されていたキャロットのカタログ公開思っていたより早く3時過ぎくらいに公開されちゃったので仕事中にもかかわらずコソコソ閲覧しちゃいました最初にすべきことは母馬優先権があるコたちの測尺確認今年の募集馬の中で該当馬は3頭特に馬体重をチェックしてみると…リラヴァティ23牡父リオンディーズ440㎏プラチナブロンド23牡父インディチャンプ438㎏ティンバレス23牝父アジアエクスプレス510㎏極端に小柄なコがいるとちょっと
今週のJRA重賞はマーメイドステークスリラヴァティが初重賞勝利をもたらしてくれたレース毎年このレースの時期になるとあの感動を思い出しますもうあれから8年も経つんですね2016年の勝ち馬がリラヴァティになりますが2015年の勝ち馬がシャトーブランシュそうあのイクイノックスの母が唯一勝利した重賞もこのマーメイドステークスなんですだからでしょうか…こっそりライバル心を燃やしてるんです1年違いで同じ重賞を勝ったリラヴァティから
2月初旬の3歳メイクデビューに勝利してくれたワールズエンド放牧先のしがらきでもすこぶる順調に過ごしていてそろそろ次の目標が示されるかな~それともまずは帰厩時期がアナウンスされるかな~と期待してましたがまだ何も出ませんでしたその代わりと言ってはなんですがワールズエンドの1つ下の妹サラスヴァティーから朗報が本日北海道からNF天栄に移動しました24/3/12NF天栄12日にNF天栄へ移動しました。「坂路では15-15の調教を取り入れつつ順調
キャロット1.5次、2次募集の参考に残口馬を牧場コメントも交えてご紹介(セールストークもあるでしょうが)それにしても、アヴェンチュラやレイデオロ産駒売れ残りにはビックリ5.アヴェンチュラの22(♂・父ロードカナロア)<田村>4/11生15万最新馬体重493kg【NFイヤリング(NF早来予定)】力強く首を使ったダイナミックな周回は前進気勢の高さの現れ。休みなく放牧を続けられた健康体。飼い葉食いが良く、タフなメンタルで我先と放牧地を駆け回る。気性的にマイルまでも、パワーが
出走指名馬まずはOPのききょうSに2頭が出走します。6頭の出走になりますのでここは確実に賞金を獲得したいところ…人気も似たり寄ったりになりそうなので面白いですねwwそしてデビュー組からは仲馬2頭が出走します。まぁ他は指名が少ないですが、これはいつも通り追加指名で他の馬も増えてくるでしょうし、未勝利も勝ち負けの馬が多いようですし順位に動きが出て欲しいです。(16日9時更新)追加指名分登録しました。追加指名がある場合はコメントください!締め切りは各馬のデビュー戦
さて、今年のキャロットクラブの申し込みについて書こうと思うのですが、長いです。今年は募集までの心境なども長々と書きたいので、募集馬何にしたの?くらいの方は下へスクロールしてください。それでは、まず前置きというか、今年の募集にあたっての心境と言いますか。ここまでブログでも触れていなかったので、薄々とお気づきかもしれませんが、今年のキャロットクラブの募集、実は募集馬発表、東西分け+価格発表の段階まではそこまで気分が高揚していませんでした。そりゃあ、あのダービーを経験してしまってはねえ……
いや~この日に社台の出資馬の引き落としがあるとは…(。-`ω-)何度か言ってますがその社台でがっつり使ってしまったのと、仲馬たちの活躍がイマイチなので資金不足ですww結局は母馬優先の2頭だけになってしまいました^^;もし他の馬を申し込んだとしても出資が決まったら大変ですからwwまぁこれは募集が発表されたときから頭に描いてた事ですが、バツイチ狙いの最優先も考えていましたのは母馬優先枠で使わなきゃ出資が厳しい状況になっちゃいました…で、今年もバツイチ狙いは見送りです。と
キャロットクラブの1歳馬募集が始まります。毎年分析しているのですが、今年は個人的な気になる配合馬をピックアップし①個別分析②全体の簡易血統分析の流れでしてみようと思っています。個別分析は当ブログで、全体の簡易血統分析は兄弟ブログで考えています。(特にどちらで公開しようというこだわりはないのですが、笑)昨年の1歳馬募集は以下のとおりです。兄弟ブログシュペ@血統が好き長きにわたり血統好き。競馬予想と愛馬のはなしを中心に公開できれば最高です202
本日は、ウインRの抽選発表日。練馬駅の蕎麦屋にて、遅れてくる知り合いを待っていると、もう既に18時になっていた。申込馬コスモネモシン22牝父モーリス、上原厩舎18MPCを開いて、芋焼酎「黒霧島」の水割りを、一口だけコクっと飲む。いざ、ホームページへ。まず、最終票が出てきた。「セン、サンビャクだと・・・。」「抽選期間のお申込結果」を静かにクリックした。
2歳になると更新も増えてワクワク感が高まります。ヒカルアモーレの21父:リアルインパクト牡芦毛5月7日生関東戸田博文厩舎1/31NF空港現在は週2日、900m屋内坂路コースをハロン17~18秒のキャンター2本駆け上がっており、残りの日は軽めの調整メニューをこなしています。背が伸びたことで見た目の印象は着実に変わってきており、特に左前脚は膝が被り気味で負担がかかりやすくなっているので、注意していく必要がありそうです。蹄を上手く微調整するなどして、負担がかかり過ぎな
ヒカルアモーレの21父:リアルインパクト牡芦毛5月7日生関東戸田博文厩舎12/27NF空港(。-`ω-)馬体重:522kg現在は周回ダートコースでのキャンター調整を中心に、週2日は900m屋内坂路コースでハロン17~18秒のキャンター2本登坂しています。この中間、前肢に骨りゅうが形成されていることが確認されたため、リフレッシュを挟みつつ無理のない形で進めていました。歩様はいくらか気になるものの、骨りゅう自体が大きくなっているわけではないので、今後も様子を見なが
明日早朝のW杯の日本戦に向けて早く寝たい気持ちと、今夜のアメトークも見たいな…と誘惑が多すぎますwwヒカルアモーレの21父:リアルインパクト牡芦毛5月7日生関東戸田博文厩舎11/30NF空港馬体重:508kg現在は周回ダートコースでのキャンター調整を中心に、週2日は900m屋内坂路コースでハロン17~18秒のキャンター2本登坂しています。坂路コースでは跳びの大きい走りを披露していますが、父の影響もあってかいくらか硬さを感じさせるようになってきています。まだトモ
ヒカルアモーレの21父:リアルインパクト牡芦毛5月7日生関東戸田博文厩舎10/31NF空港馬体重:502kg騎乗馴致を終えて、現在はロンギ場でのフラットワークを開始しており、併行して調教コースでの馬場見せを行っています。大柄な馬体の持ち主ですが身のこなしはしなやかで、少しずつ本格的なメニューへと移行することができています。フレームの成長が先行している感こそありますが、着実に幅も出てきているので、じっくり動かしていくことで中身から強化を図っていければと考えていま
という事で簡単ですが、久しぶりに全頭抽選突破ですヾ(≧∇≦)〃昔に比べると頭数は減ってますし、今年は無難なとこでの申込になってはいますがwwまず最優先は…ブランシェクールの21父:マインドユアビスケッツ牡芦毛4月22生地方母馬優先と合わせての申し込みです。最初はこの馬に最優先を使う予定ではなかったのですが、思ってた以上に申し込みが多くて…(。-`ω-)やっぱこの世代からダート3冠がありますし、そこを狙っての同じような考えを持つ人が多いんでしょうねw