ブログ記事91件
去年から行ってみたいと思っていたブションへやっと。ディナータイムに訪問しました。おじさん人形の〇〇頭が見えます。w昔は食前酒程度なら嗜むことが出来たけれど。。。今夜もソフトドリンクで乾杯する夫婦なのでした。前菜盛り合わせは予想を超えるボリュームでした。釧路産エイヒレのムニエルは取り分けて出していただきました。飴色にソテーしたオニオンソースとケーパーパンは自家製なのか、伺うのを忘れてしまいました。鴨モモ肉のコンフィ(ハンガリー産、ミュラール
「Wakanaの美味しい教室」のブログへようこそ!【東京・赤羽駅前の料理・お菓子・パン・紅茶教室】池袋9分、新宿14分、大宮15分、渋谷20分、東京16分、浜松町24分好アクセス!【プライベートレッスン専門】お菓子・料理・パン・紅茶のマンツーマンレッスン♪親子やお友達との2名受講もOK!単発・短期集中・1dayレッスンも可能ですほぼ毎日開講&ご予約受付中【香川県三豊市詫間町で年3回の期間限定で開催♪】次回は2026年3月26日~4月1日の期間です→詳細はこちら
いつもみんなをまとめてくれてた頼もしいお姉様のさとみちゃんが…あんなに気丈なさとみちゃんがお空に…それで、府中女子会はその後は開催されることはなくなり…いつも集まっていたナディアのフランスリヨン料理のお店もなくなり…。府中女子会の思い出今はなきナディアのお店もうみんなで会うことは、なくなったなぁ〜と思っていたんです。それが、別のお友達から誘われて行った近くのフレンチカフェのお店。ボジョレヌーボー解禁に合わせて、お邪魔しました。丁度東京外大祭の日も重なって、いつもは、人通
リヨン1日目到着日の夜リヨンについたのは日曜日。次の日は月曜日。・・・・・・伝統的かつ庶民っぽいお店って日月は容赦なくお休みでした(爆というわけでいきなり終わった・・・という感じですがもちろんやっているお店も沢山あります。ブションというのがリヨンの伝統料理を出すお店。もちろん観光の方メインですが雰囲気良く賑わっているお店。メニューの価格帯はだいたいこんな感じ。リヨンはグルマンの都
9月の写真が山ほどあるので振り返り。これは旦那さんの親戚からいただいた長なすびです。どれくらい長いかというと肘くらいあります(笑)1本で3本分くらい取れました次は私たちが大好きなお店。リヨン料理のレストランです。京都市役所付近の路地にあって穴場感あり。内装も雰囲気があっておすすめです。久しぶりに行けてうれしかったこちらは七条にあるジンのお店。バーの隣でジンを作っています東京にも系列店があるみたい。
みなさん、こんにちは~。九州はもう梅雨入りしたそうですね。ただいま東京はすんごい雨です五月もけっこう天気が悪かったですが晴れ間を狙って今週はバラざんまい。ご近所(でもないか)の瀬田フラワーランドのバラ園も砧公園のバラ園も過去最高と思うほどバラがもりもり咲いておりました各バラ園ではイベントも開催されていて人もすごかったですけれどそれ以上にバラがたんまりと美しかったですそして平日休みは久しぶりの後輩女子と神楽坂のルグドゥノムブションリヨネへ。フレンチの中でもリヨン料理を
2月も終わっちゃいました。少し前の記事になります。2月の誕生月旅行は終わったけれど、誕生日祝いの食事がまだで〜す。夫から「有効期限は2月いっぱい。」と、言われたけれど、2月は他の月より短いのです。焦って、とりあえず、日程だけは「2/22」に決定。次はお店。放っておくと、また、「大和」(三笠会館)になっちゃう。嫌いではないけれど、他のお店がいいなぁ。最近の憧れの地は「神楽坂」サラキチさん、にゃあにゃさんのブログを拝見して行ってみたい!が募っていたのです。夫は現役時代に何度も
最速1本で池袋9分、新宿14分、大宮15分、渋谷20分、東京16分、浜松町24分といった主要駅から好アクセス♪東京JR赤羽駅前のプライベートレッスン専門の教室「Wakanaの美味しい教室」です。香川県三豊市詫間教室も年に2~3シーズンは教室を開催しています。お菓子教室、料理教室、パン教室、紅茶教室は日時と内容を当ホームページ掲載の中から自由選択できるプライベートマンツーマンレッスン(親子2名様orお友達2名様もOK)で受講して頂けます。単発レッスン、短期集中レッスン、1-dayles
前から気になっていたこちらのお店へ。ブション・ドール通常ランチは2,200円からのお値段。それが8月末までは平日限定で1,500円で楽しめるらしい。初回なのでリーズナブルに楽しみたい。地下への階段。ぐるぐる降りて、こちらに到着。押す/引くドアだと思ったら。引戸でした。お客さんは4組。単価が高いせいか平日ランチではあまり混んでいないようです。8末限定のサービスランチをお願いしました。サービスランチだとお水のデキャンタは下げられてロンググラスに。隣で2,200円の
地下鉄東銀座駅徒歩2分2009年7月31日オープン東敬司シェフ('53中富良野)東京キャッスル(荒田勇作氏)Basel→TroisgrosやL'OustaudeBaumanière六本木イル・ド・フランス等(札幌のお店と店名で揉める?2024.4.24参照)2024年4月15日に山村幸比古氏のL'harmoniedelaLumièreが岐阜市長良から本巣市文殊の森近くに移転したことを知りましたパテ・ド・カンパーニュピスタチオ入りソーセージスープ・ド・ポワソ
前回私の好きなものを話したので用意して頂きました次回はクネルやカスレをお願いしましたグリーンピースのタルト栃木産ロイヤルクイーン苺とリヨンサラミ鵞鳥フォアグラのグジェールアンドゥイエット(直大腸・胃袋)あいち姫豚パテ、イベリコ肩ロースハム愛知産錦爽鶏レバーペーストとブリオッシュ、林檎ジャム、マスタード仏ロワール産白アスパラのスープハーブとシチリア産オリーブ油三河産脱水平目と道産帆立ムース・浜名湖新海苔のボンファムノイリー・オランデーズソース仏産ロニョン(ノーザン4千
夏(8月終わり頃)にカフェ☕行かない?って誘われて韓国カフェに行って以来ご無沙汰していた小・中学校同級生のJちゃんとランチ行ってきました8月にカフェ行ったとき、次のランチの約束してたんだけどたまたま、Jちゃんのお父さんが入院しててその後あまり容体がよくないのでとりあえずキャンセル(延期)にしてたのこちらから連絡するのもなんなのでJちゃんからの連絡待ってましたあの後わりとすぐお父さん亡くなったと正月明けに連絡してくれてあの時行けなかったランチ行こうってなりましたランチ
銀座5丁目晴海通り沿いビルの地下という銀座駅・東銀座駅から徒歩1~2分というい好立地。都内で屈指のリヨン料理がいただけるビストロです。そして驚くほどリーズナブルな値段設定。本日はアラカルトで注文です。テーブルチャージは550円になります。絶品のリヨン料理の内容はコメントするまでもないので写真で紹介します。3人でボトルワイン2本以下の6品を頼んで会計は税込みで約3万円でしたので料理は6品で約16000円~17000円ぐらいかと思います。田舎風パテリヨン名物ピスタチオ入りソ
東京銀座駅徒歩2分銀座三越近くにあるフランスリヨン料理ブションドールhttps://s.tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13095796/ブション・ドール(東銀座/ビストロ)★★★☆☆3.53■ブション・ドールの味をご自宅でも!【ディナーBOX】承り中です☆■予算(夜):¥8,000~¥9,999s.tabelog.comお得ランチ「牛バベットステーキ」+サラダ+バケット+ドリンク¥1500お得ランチは8種類。その他ランチコースも
Bonjour.やっとパリも少しずつ温かくなってきてお散歩日和になってきました。(と言ってるそばから明日からまた天気は下り坂ですが・・・泣)できるだけ天気のいい日は毎日娘を連れて散歩に出ているのですが、先日のこと。買い物がてら少し遠くまで散歩に行って、その帰り道でした。それまでとっても機嫌がよく、一人でおしゃべりしていた娘が突然ぐずり始めます。あ~飽きたんだな。と思って「早く帰るからね~」と急ぎ足でベビーカーを押すも、どんどんヒートアップする泣き声
こんにちはゴールデンウィーク♪皆様、いかがお過ごしでしょうか?私は、5月1日、2日と仕事だったので、、、やっと今、のんびりお休みを満喫しております。。。って家にいますが(笑)やっぱりお休み最高ゆっくり寝坊して、お洗濯して、ピアノの練習したりね2日の仕事帰り、旦那と国立にあるお気に入りのフレンチレストラン「シエルドゥリヨン」で、お食事しましたこちらのお店は…フレンチは、フレンチなんですが、正しくは、フランスの南東部に位置する美
先日、夫が神楽坂のフレンチ予約したからって言うので、なんていうお店?って聞いたら食べ◯グが送られてきたんですけどね覚えられないんですよ、店名が(笑)ルグドゥノム・ブション・リヨネ大雨の日に行きまして、お店の写真を撮る心の余裕がありませんでした2階に案内して頂きましたコンパクトな店内で、キッチンが窓から見えてますが、中で働いていらっしゃるのは全員キンパツのお兄様達テーブルセッティングも高級フレンチって感じではなく、カントリー感のあるテーブル赤ワインをボトルでもらいました一皿目
前日記事の続きです。乃木坂のポールボキューズミュゼで開催された15周年記念イベントのパーティ。いよいよお肉料理が運ばれてきました。鹿児島県産黒薩摩地鶏の赤ワイン煮コック・オ・ヴァンお隣の老ご夫婦の奥様が驚愕(笑)しているのをしっかり横目で見ていた茶目子でしたが、いざ自分の目の前に提供されてもかなりのショーゲキ支配人さんでしたっけ、開始前にお料理について「ボリュームありますので」とおっしゃっていて。わーほんとだー手前はバター色に
2023年2月5日(日)旦那さんが、自分の誕生日に行ってみたいレストラン(パリのブション)の予約が取れず、先延ばしになりました。その代わりにヴェルサイユのブション、LeBouchonduMarchéへ行きました。前から気になっていた店でワクワク。13時半に入店するとお客さんでいっぱいでした。それでも店員さんがうまく二人席を用意して、スムーズに着席。旦那さんは前菜に鶏レバーのスフレ、主菜は臓物のパネ。私は自家製クネルとプラリネローズのリンゴケーキです。スフレはレバーの香りがほ
11月後半の週末、友達から「久しぶりにランチしませんか?」と嬉しいお誘い♡最後に会ったのはコロナ渦前の2019年だったはず…友達が予約してくれたお店はミシュランガイド1つ星に輝くルグドゥノブブションリヨネリヨン料理のレスロラン、神楽坂にあります。4500円のランチコースから♡セレクトは沢山ありますが、私、すんなり決まりました。リヨン風サラダ、自家製ベーコンとケークサレ♡これは、、、カボチャのポタージュだったはず(人参じゃなかったはず)メインにはこの日のお魚、迷わ
フランスのリヨン何となく、美味しいものがたくさんありそうな響き一度は行ってみたい、あこがれの地域ですでも・・・リヨンは遠い(←なんだそれ)そんな折、雑誌でこちらのお店を発見LUGDUNUMBouchonLyonnais|ルグドゥノムブションリヨネ-神楽坂・飯田橋(フランス料理、フレンチ)神楽坂のフレンチレストラン『LUGDUNUMBouchonLyonnais|ルグドゥノムブションリヨネ』。本場リヨン料理をお楽しみください。lyondelyon.com(サイト
夏日で暑かった土曜日、先輩ご夫妻とのランチに神楽坂へ出かけてきました。コロナ禍でかなりご無沙汰していた、リヨン料理の銘店、ルグドゥノムブションリヨネへ♫画像GOTRIPより神楽坂は、こじんまりとした、素敵なフランス料理店が多いですよね。こちらは、ワタクシのお気に入り店の1つデス♡公式サイト↓↓↓LUGDUNUMBouchonLyonnais|ルグドゥノムブションリヨネ-神楽坂・飯田橋(フランス料理、フレンチ)神楽坂のフレンチレストラン『LUGDUNUMBouch
手足口病で一週間学校を欠席した期間から、2週間の秋休みへ突入…という怒涛の3週間が終わってホッとしていた昨日、月曜日に知りました。今週の木曜日(11日)、\フランスは祝日なんですって/月火と学校に行ったら、水曜日はいつも通りお休み、そして木曜日も休み…もっと学校で勉強させてくれよ〜と思っていたら、幼稚園教諭の一人がこの月火と休んでいて。もともと木金は働いていない、月火だけ出勤の先生なので、「え、それってきっと、秋休みの延長ですよね?」と保護者たちがざわつ
ブルゴーニュアリゴテグレピニーポンセー2018ジャックカシューエフィス茹でニラ胸肉でクネルリヨン料理今回は鶏の胸肉の厚い部分を削いだ肉で。胸肉と玉葱、生クリーム、卵白、イタリアンパセリイタリアンパセリの茎を入れて茹でてます。ソースはハインツのアメリケーヌの缶詰。バターと麺つゆ少し入れました。この日は夫のおみやの鰻も
フレンチといっても色々なタイプがあるが、ここは、本格的なリヨン料理のお店。リヨンはフランスの第二の都市でありながら、美食の街。『SALLEAMANGERdeHISASHIWAKISAKA』『サラマンジェ』サラマンジェとは、直訳すれば、食べる部屋、なので、食堂とかダイニングといった意味あい。店内はフランスを思い出す懐かしい感じ。「MenuDejuner」をチョイス。「とうもろこしの冷たいヴルテ」「ランチワイン」「パヴェットのソテ
娘の親友は、韓仏ハーフの女の子。いーっつも一緒。ずーっと楽しそうに話しています。親が話しかけても耳に声が届かないほど。。。一緒に通うバレエ教室の帰りに、二家族一緒にご飯を食べて帰ることがよくありますがガールズはレオタードを着替えず、こんな風に踊っています。笑この日曜日は、ベルサイユの韓国人クラブ的な場所で、子どものキムチ作りワークショップがあるとのことで、娘も誘ってくれました。ママ友が迎えに来てくれて、そのまま娘は、韓国な半日を過ごしたようです。アジェンダはこんな感じ。
今日の夕飯は、ELLEgroumetからのレシピを沢山拝借♪ELLEのレシピはすごくお洒落なんだけどちょっと手間がかかりそうだったり珍しい食材が多くてなかなか手を出せないでいましたが時間がたっぷりある今だから、手に入らない食材は自己流にアレンジしつつチャレンジしてみました◆ほたてとかぶのディルマリネサラダ塩をふっておいたかぶと綺麗にかさねてオリーブオイルとレモン汁、黒コショウディルを飾っただけの簡単レシピです。かぶはビタミンCやBカロテンたっぷりでお肌にもいい
7月のある休日の午後、彼女と”何時ものフレンチ”、『ブラッスリーポール・ボキューズ銀座』で待ち合わせ。都内の新規感染者数が増えたためディナーを控えることにし、ランチに切り替えたのだ。休日のお昼過ぎだというのに、何時もは人が溢れる松屋銀座に通じる地下通路にも歩行者はまばら。松屋銀座ではミッフィー展が開催されている。銀座通りは歩行者天国。雨は上がったが、歩行者の数はとても少ない。久し振りのルイ・ヴィトンのショーウインドー。待ち合わせの時間が近付いているのでゆっくり観
フランスでも地方の料理はいろいろありまして、今日はリヨン料理のレストランでディナーしました。リヨンはソーセージやハムなど、どちらかというとお肉料理が有名です。友達が選んだ前菜はソーセージのブリオッシュ包み。これだけでもメイン料理になりそうなボリュームです。私は”エキゾチック・サラダ”という名前のサラダ。これはリヨン風でもなんでもなく、もやしなどにお醤油入りソースがかけられていたアジア系のサラダでした。友達のメインは子豚。これもすごいボリュームでした
京都のビストロボンモルソー。この店のリヨン料理はまさに本格派^_^、特にアンドゥイエットがお勧めですな。