ブログ記事68件
【タミヤ1/35ゲパルト対空戦車(リモコン)②】転輪ができたので、車体下部にも着手。車体下部はリアパネルが別体なのでコレを接着。他の細々した牽引フックやら雑納箱のフタやらを接着すればOK。早速転輪を嵌めて、ポリキャタピラーを履かせてみた。まだ、リヤスプロケのギヤボックスを固定してないのでキャタピラはユルユル。3chリモコンの組み立ては、金具嵌め込んでネジ止めするだけで5分で終わり〜♪と高を括っていたけれど、コレ
【タミヤ1/35ゲパルト対空戦車(リモコン)①】とうとう買ったタミヤのリモコン·ゲパルト。3ch有線リモコンで前後左右に超信地旋回、加えて砲塔旋回!…って事で、早速作り始めてみた。で、早速転輪から始めたが例によってロードホイールの裏側を床に落としたらもう見つからず。プラバンお捻りで再建した。先ず1mmプラバンでホイール2枚を切り出し。直径18mm中心に8mm穴のドーナツ形。パンチコンパスでけがいて墨入れしたものを切り出した。両
【タミヤ1/35ゲパルト対空戦車(リモコン)】あーとうとう買った♪タミヤのリモコン·ゲパルト。3ch有線リモコンで前後左右に超信地旋回、加えて砲塔旋回!勿論絶版品で相場とは云え高価かったなー。コレはもう直ぐに作って走らせたい。色は塗るけど、出来れば今風の都市迷彩がイイな。取り敢えず今、仕掛かり中のは止めて作るぞ〜!タミヤ(TAMIYA)1/35ミリタリーミニチュアシリーズNo.99西ドイツ陸軍ゲパルト対空戦車プラモデル350
この記事は2025年1月のgooブログからの引っ越し再編集となります。前回からの続きですダイソーのプチ電車を切り刻み最小限のギヤボックスとモーターのみにしました。あまり美しくはありませんが車体に収めることが出来ました。たまたま手元にあったタミヤのプーリーを適当な軸に打ち込み、プチ電車の駆動軸と輪ゴムで繋ぎました。プーリーにネジを打ち込んでありますが、こいつで砲塔を掴んで駆動を伝えます。乾電池が2本だと回転が速すぎるので1本の配線にすることにします。それでも速いですね。リモコンにも細工
この記事は2025年1月のgooブログからの引っ越し再編集となります。マイクロエース製リモコン戦車の砲塔を回転させる改造をしてみます。90式は最近まで生産がされていたようですので入手は容易なようです。今回は新品では無く、フリマサイトで入手したジャンク品を使います。こちら。途中まで組み立ててあります。転輪の車軸が1つ折れてますが、ジャンク品扱いでしたので問題はありません。折れた車軸部分に穴を空けてからプラ棒を押し込みます。瞬間接着材で補強しておきます。固まったら切断して完了です。いつ
100円ショップのダイソーで面白そうなものを見つけました。魔法の砂なるものです。なんか面白そう。100円商品でした。Amazonでも「手につかない砂」が売っており、購入をためらってましたがこちらは110円なので手軽に試せます。機能は似たようなものかもしれませんが、内容は全く違う成分で出来ています。何に使うかといえば↓もちろんリモコン戦車を走らせます。内容量が200グラムしかないのでプラモデルの箱のなかに出しました。触った感触は、練り消しゴム?みたいな少し伸びるような不思議な感じです。
有井製作所のマルダー歩兵戦闘車を組み立てています。ついでにラジコン化して走らせようと工作をしてきましたがいよいよ完成です。部品をすべて取り付けました。リモコンも基板の絶縁を済ませてはめ込みました。↑元のリモコン部品を使えたので乾電池をそのまま使えます。ダークグリーンの缶スプレーをかけました。迷彩無しの単色、汚し無しです。細かな部品に色を入れて完成です。しばらくこのままで遊んでから迷彩カラーに塗り直すことにしました。おしまい。過去のラジコン化もアップロード中です。『①マイクロ
プラモデルとして組み立てます。プラスチックの感じがタミヤとは違います。少し硬くて毛羽立つような「アリイ」の独特な感覚です。パーツひとつひとつがハッキリせず角が出ていません。何だろう?このダルいモールドは。パーツ同士ががなかなか合わないのであまり進みませんでした。今回はここまで。過去のラジコン化の記事も少しづつアップロードしてます。↓『①マイクロエース1/48メルカバリモコン戦車』マイクロエース有井製作所製リモコン戦車を少しだけ丁寧に作ります。マイクロエース製リモコン戦車のなかで
単4電池を乗せられるようにプラ板でボックスを作りました。市販品のほうがしっかりしているのですが、入らないので仕方ありません。上手く行ってます。続いてラジコン基板を配線します。前回で動作確認済みですが、間違いのないように動くことを確認しつつ配線しました。ただ簡易的なラジコンを作るだけなのにここまで苦労するとは。リモコンもダイソーラジコンの送信機が余っていたのでそのまま使おうと思ってましたが、味気ないのでリモコンの外装も少しいじりました。元からのレバーは使わないでタミヤのトグルスイッチを見
ラジコン基板を捨てて別の基板を使うことにしました。ここでも大混乱が発生!基板の入っていた袋に「40」と書かれていたのですっかり40MHZだと思い込んでしまい、さらには使用電圧が3Vだなんて勘違いをしておりました。27mhzにチェック入ってますが私自身が書きました。もとは空欄で何も書かれてませんでした。しばらく違う周波数の送信機で動かないなー?とかやってました。またゴチャゴチャとやっていますが、3Vでは動かず4.5Vで動作テスト中です。単3電池を3本、車体には積めませんので急遽単4電池を
中古店で見つけました。途中まで組み立ててある中古品です。今回はネットではなく実店舗からの入手でした。途中まで組み立ててある中古なら安心して組み立てることが出来ます。組み立てないのが「もったいない」のか組み立てるのが「もったいない」のかは永遠のテーマです。部品は揃っているかな。アリイのリモコン戦車は2モーター仕様とシングルモーター仕様がありますが、今回はシングルモータータイプとなります。シングルモータータイプは「前進」「旋回しながら後進」となっています。今回はトイラジコンの27mhz基
前回、リモコンを破損させてましたが、なんとかモーターを回すことに成功していました。しかし、キャタピラが劣化して縮んだのか元からなのかは知りませんがキツくてモーターが負けてしまい走行は出来ませんでした。何とかして履帯を再生して走行に漕ぎ着けたいです。ホームセンターで使えそうなものを色々と購入してきました。1ミリのゴム板をオリジナルと同じ幅に切り、表面に滑り止めとして0.5ミリのゴム板を靴補修材で貼り付けました。輪っかにして接着します。乾燥を待って車体に取り付けます。よく見ればガタガタです
この記事は2025年1月のgooブログからの引っ越し再編集となります。今回もフリマアプリで少し変わったものをジャンク品として入手しました。いつもの1/48リモコン戦車ではなく1/76スケールですメーカーは有井製作所。今のマイクロエースですね。有井製作所の模型部門がマイクロエースです。かつてに存在したプラスチックモデルのメーカーから金型を引き継いで生産を続けてくれる個人的には一番好きなメーカーでもあります。まず、1/48とは箱の大きさが違います。シリーズナンバーは2番となっており、他にはタイ
この記事は2023年5月のgooブログからの引っ越し再編集となります。2023年の記事をアップロードし直します。当時はアオシマのリモコン戦車が容易に入手出来ました。2両共にアオシマ文化教材社製のリモコン戦車でしたが、遊んでいるうちにリード線がからまりどうしょうもなくなってしまうのでラジコン化してしまいました。ラジコンも良いですが、リモコンの面白さと哀愁がなくなり、金をかけた割には結果的にトイプラモの良さが薄れてしまいます。だって3000円くらいで量販店で高性能な戦車の玩具が買えてしまうの
アオシマ文化教材社のリモコン戦車を再塗装しました。なんだか毒々しい色合いになってしまいました。やっぱり缶スプレーも指定色を買ってくれば良かったかなーと少し後悔。イメージ的にもう少し白ボケたような色合いの気がします。外で撮影。タミヤの1/4816式機動戦闘車とセットで飾っておきます。タミヤの16式はずーと組み立て途中で放置してあったのでこの機会に完成して満足です。タミヤ1/48ミリタリーミニチュアシリーズNo.96陸上自衛隊16式機動戦闘車プラモデル32596Ama
今回もメルカリで買った組み立て済みアオシマ製リモコン戦車をいじります。組み立て済みでしたので補強と色替えをする程度の加工をする予定です。アオシマ製の74式戦車は子供の頃持っていましたがぶっ壊して跡形もありません。何年振りかの再会を果たしました。大きな欠品も無さそうですしリモコンも動きました。一部の細かな部品が欠品でしたのでプラ棒と爪楊枝で作っておきました。色を塗れば分からないはずです。自衛隊車両の色にはいつも困りますが、今回はクレオスMr.カラーのダークグリーンにしました。いや、これしか無
この記事は2023年5月のgooブログからの引っ越し再編集となります。Amazonレビューで散々な評価を受けている「有井製作所(マイクロエース)製リモコン戦車」を少しだけ丁寧に作るです。リモコン部の組み立てと色塗りが終わり、配線も入れていよいよボディを被せます。失敗してます!この画像は参考になりません。もっと下を削らないとだめでした。Amazonレビューでも多かった履帯(キャタピラー)がきつくてモーターが負ける。問題の解決するためにギヤボックス側のシャシを少し削り、余裕をもたせました。実
2023年5月のgooブログからの引っ越し再編集となります。前回、機関部の組み立てまで終わったアリイ製リモコン戦車です。車体を組み上げていきます。リヤの部品のはまりが悪くて削ったり、プラ板を足したりし、がっちり固定しました。部品⑦の向きに注意します。転輪の組み付け。あまり詳しくは無いけれど箱絵と比べると大きさと数が違うんだなぁ。ボディの仮組みが完了しました。箱絵とだいぶ違いますが、「古のリモコン戦車」の雰囲気があります。リモコン部の組み立て。バリが多く、きっちりと閉まらないので削
2023年5月のgooブログからの引っ越し再編集となります。2023年の時点ではAmazonや大手通販サイトで安価に出回っていましたが、2025年の現在では手に入らなくなりました。残念。2024年の模型ショーで有井製作(マイクロエース)で伺ったところ、すでに生産は終了していたようです。問屋さんの在庫が出回っていたのでしょうか。Amazonレビューの厳しい評価のアリイ製作所製リモコン戦車を少しだけ丁寧に作る回です。アオシマ製リモコン戦車も大好きですが・・。子供の頃にアリイ製リモコン戦車を作
リモコン戦車が好きで作っています。楽しいのですが、有線のリモコンがあるので綺麗には飾れません。そのうちに埃を被り汚くなります。なんとかケースに収めて置きたいわけです。一番大きくてリーズナブルなダイソーのコレクションケースを用意しました。大きくてスペースのとるリモコン本体を隠してしまいたいのですが、左側の半分近くスペースを取られてしまいます。上手くジオラマに落とし込みたいところ。厚紙で寸法を取り、ある程度強度が必要ですから板材で作りました。前回に補修したタイガー1を使います。リモコンに入る場
gooブログからの修正加筆記事です。元の日付より記事の順番が前後します。ジャンク品で購入したリモコン戦車をヤークトタイガー風に改造しています。雰囲気だけでも味わえれば良いです。赤サフェを吹いてみます。何となく付けてみたハッチやらの構造物も良い感じです。定番のダークイエローに塗ってみます。何だか砲塔部分がでかい気がします。昔のサターンのゲームに出て来たみたいな色にしたくてグレーに塗ってみます。さらにダークイエローで帯を描き中央に焦げ茶で帯を入れました。装備品もリモコン戦車の部品をそれらし
gooブログからの修正加筆記事です。元の日付より記事の順番が前後します。メルカリでジャンク品のリモコン戦車を購入して改造しようとしています。そう。ヤークトタイガーを作ってます?走行とリモコンは問題なく走るので上物を作っていきます。まず、工作用紙を使いザックリと作ってみます。アオシマのリモコン戦車と比べたり、タミヤの1/48シリーズと比べたりしてバランスをみます。忠実な再現というよりはマイクロエースのリモコン戦車の車体に合うようなバランスを目指します。↑少し砲塔が小さくて迫力に欠けます。
gooブログからの修正加筆記事です。元の日付より記事の順番が前後します。メルカリで買ったジャンク品のリモコン戦車を補修して「ヤークトタイガー風」にします。ます、始めに車体を走行可能な状態にしましょう。接着されている部品を壊さないようにバラバラにします。バリバリと剥がします。一部割れてしまいましたが色を塗るので大丈夫です。転輪の車軸が折れました。接着されてたみたい。車体側の折れた車軸を切り取り中心に穴を空けて2ミリのプラ棒を突っ込みます。もちろん接着剤で補強しておきました。車軸の接着
gooブログからの修正加筆記事です。元の日付より記事の順番が前後します。フリマアプリで入手したマイクロエースリモコン戦車を補修していきます。部品は全部揃っているようですね、、。さてこれをどのように補修して手持ちのリモコン戦車舞台に編入しようか?このまま説明書の通りにオリジナルに仕上げても良いですが、違うものに簡単に工作しても面白いかもしれません。同じような車体を使っているヤークトタイガー風に工作することにします。早速、参考にするために[タミヤ製の1/48ヤークトタイガー]を買ってきて組
ウチがバタバタしていて、久しぶりのブログ更新になります。ウチにずっとあるシャドーモービル。クローラーが、モールドなので、挫折していましたが、アリイの1/48リモコン戦車を手に入れて駆動モービルとして制作します。昔、模型雑誌でやってる人いたかな?リモコン戦車は昔のオオタキのものだろうか?Sタンクなんかと同じシリーズか?オオタキのシングルモーターのキットは子供の頃よく作りました。リモコンは値段も高く買えなかった様な気がします。と、言う事で、リモコンバージョンは初めて作ります。こ
下船後、食事と思いつつ、ラーメンもカレーも行列。また来ることもあるだろうってことで、お土産にストラップだけを買って、駐車場行きのバスに乗り込み、数時間ぶりに着座。礼を言ってバスを降り、車へ乗り込み移動開始。トイレと何か飲み物をと考え、5月の連休時に見掛けた某リサイクル店へ。「おおよど」か「しらぬい」があれば、と思いつつ、海軍艦艇は幾つかあったものの、海自の艦艇は無し。船だけで止めときゃいいもを、車両まで眺めて手に取った、懐かしいミツワモデルのキット。数分悩んでレジへ
esp32とps3でリモコン戦車をつくる。バッテリーが過放電したみたいで使えなくなったのでバッテリーを充電電池に変えた。結果動き時もある。モーターが動くとき、電力不足でESP32の電圧が下がり切れてしまうよう。モーター用電源とESP32用電源はわける必要がありそう。コネクターを買ってこよう【店内全品3%オフクーポン】EAGLERacing・7.2Vコネクター(ゴールド)1ペア・ラージバッテリーコネクター【あす楽】楽天市場${EVENT_LABEL_
楽しく疲れた連休も終わって、いつもの生活に。休み明けの一発目は疲れます。74式戦車始めました。そういや、コンビニで冷やし中華売ってますね。今日21時過ぎの状態。気になる起動輪。起動輪との合いは良さそうです。このまま回しても大丈夫かもしれない。ギヤボックスは一番前で固定してます。毎度ですが重さを感じませんね。実際重くないからしょうがない。サイドスカートが手に入ればこれでいいかも。弛みが気になりだし、糸で縛ったり金属線で抑えたりし始め
週の真ん中は74式戦車の検討。先ず、この投光器を付けたくない。48の箱絵に取付部が描かれてました。画像も見つけましたが、すみ肉溶接って感じ。履帯は焼き止め。これをカステンで作ろうとすると、可動に出来る自信が全くない。外れそうな履帯。動かした人の動画を見ると、意外?に外れていない。心臓部。出力軸のギヤだけ金属の理由がわからん。軸に固定するため?切り出したのはギヤボックスのスペーサーと片側の起動輪だけ。ノンビリ進めましょう。
タミヤ1/35タイガー1初期型のリモコンバージョンをレストアしていますが、今回で完成となります。残っていたリアフェンダーを取り付け、全てのパーツを組み立てて完成となりました\(^o^)/可動模型ということで汚しなどはおこなわず、ジャーマングレーの単色で仕上げました。リアのエアクリーナー?の配管を脱着式に組むのに苦労しましたが、とりあえずギアボックスへのグリスアップやモーター交換に必要となる車体上面を、なんとか脱着式に組み立てることができました。古い製品ゆえにギアボックスの騒音が大