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還暦過ぎで初めて世界一周した記録です。ボリビア3日目はウユニからチリへの移動日で34日目へ日付け変更。ラパス空港に帰ってきたら、ボリビア航空が2時間遅れ。ボリビア航空、国営のためかやる気なし。遅れても急ぐ気配なし。ラパス上空。ボリビア航空の軽食、不味い。リマ空港で乗り継ぎ時間が国際線なのに45分。本当に危なかった、夜の11時過ぎに空港内を走りました。定刻0:05分に出発。朝の5時にチリ・サンチアゴへ無事に到着、眠い。空港バスのTurbusで市内へ。2025年11月時点で
還暦過ぎで初めて世界一周した記録です。ペルー2日目はクスコへ。昨日チェインしたホテル。旧空港のそば近くの方、新空港側は歩きで行けるが料金が高い。シャトルバスが30分毎にあるので便利。ホテルの朝食、食べ過ぎ。リマ空港内のオブジェ。航空機はA320。座席指定せずにチェックインしたら離れた席に。LCCだから仕方ないのか?ほとんどの客が指定はしていないと思われるが、チェックイン時に言っているのに聞く耳持たず。航空機に入ってからCAにお願いしました。これが軽食、もう少しマシかと思
夏休みの家族旅行の覚書です。深夜リマに到着したので空港の近くのホテルで一泊して次の朝プエルト・マルドナ-ドに向かいました。リマ空港、結構混んでいました。空港のマックでアメリカと同じメニューかチェックしている。LATAMという航空会社のチケットを予約しました。リマ空港からプエルトマルドナ-ドまでは役1時間半程で到着。空港から街の中心にあるエコロッジのオフィスまで車で約20分、他のグループ到着まで時間があったので近くを散策。プエルト・マルドナードは、ペルー南東部のアマゾン熱帯雨林に位置す
これからリマに移動。午後3時のフライトなので、ランチを食べて行くことにした。フィッツカラルド(Fitzcarraldo)と読むのだろうか?ホテルから3分程で、グーグルの高評価だったここにした。内装はエスニック風。パッションフルーツジュースを頼んだら、砂糖いるかと聞かれたので、要らないと言ったら、全然甘くなかった水と果汁を混ぜた感じで、薄いしなんかイマイチ。メインはセビーチェ。アマゾンの川魚のセビーチェがマッシュポテトの上に乗ってる。マッシュポテトの間には薄く切ったアボガド🥑周りに
欠航が相次ぐリマ行きのフライト原因はリマ国際空港の滑走路でした滑走路の誘導灯に問題が生じていて復旧までに時間がかかっていたようですさて...朝7時過ぎにアトランタ空港に到着すぐさまデルタ航空カウンターへ案内のあったフライトは欠航にはなっておらずチェックインは無事完了前日のトランジット時に預けたスーツケースは私は何もしなくても自動的に変更後の便に乗せるという話だったのですがチェックイン時に調べてもらったところオーランドへ行ってしまってるとのことリマに着いたらここに連絡し
今回の旅程は羽田⇒リマDELTA航空にてアトランタ経由リマ⇒チクラーヨLATAM航空トランジットの時間を含めて、ドアtoドアでおおよそ1日半の旅程です羽田発のフライトは30分程度の遅延今回はいわゆる普通のエコノミー席だったからかかなり窮屈でしたアトランタまでは12時間機内食は軽食を含めて3回機内食らしいお味でございました水のサービスが全てコップだったのが残念機内はかなり乾燥するのでチビチビ飲めるペットボトルの水を1回で良いので出して欲しかったなぁ..まぁそん
ペルーのリマ空港に到着したのは夜9時過ぎ。日本ではリマといえばどうしても治安が悪いとの情報ばかり多く入ってくるので世界旅にそこそこ慣れてるつもりのボクでも行く前までは正直かなり構えてました。結果、行ってみたら全然平気で普通にリマ市内まで移動して泊まれば良かったと思ってるんですけどね。でも、夜の空港〜リマ市内の移動には注意というのと、ナスカ後に国内線でクスコに向かうという利便性と総合的に判断し、今回のリマは空港すぐそばにあるHolidayInnLimaAirport
ホテルのマルコさんに、リマ空港まで送ってもらいました。両替所で、残った27ソルをUSドルに戻します。6ドルと端数の2ソルになりました。バッグから1ソル出てきたので合計3ソル(約120円)を使い果たします。でも、空港に120円で買えるものがあるのでしょうか。(1ソル=約40円で計算しています。)空港に入ってすぐのコンビニのようなお店で、3ソル分の買物をしてみましょう。なんと!インカコーラが2.9ソル!ペルー鉄道の社内販売では10ソルマチュピチュで4ソルクスコで3ソルそして、空港で
リマ空港国際線。ペルーのアパレルブランドKUNAも入ってます。アルパカの他にビクーニャ製品も取り扱ってるんですね🙂プライオリティパスを使って早めのランチ。LaBonbonniereというレストランでは27ドル分が使えます。新メニューのマークが付いていたカウサと、ペルーでさんざん飲んだチチャモラーダ(紫トウモロコシで作ったジュース)を飲み納め🙂それでも19.5ドルだったので、茹で卵(6.5ドル)を追加しちゃいましたwカウサはペルーの伝統的なジャガイモ料理。今回訪れた各
ペルー2日目。早朝の便でリマからクスコへ。早朝のリマ、ホルヘ・チャベス空港。リマからクスコまでは飛行機で約1時間。クスコのアレハンドロ・ベラスコ・アステテ空港へ到着。アステテ空港の到着ロビー。地方の空港らしくこじんまりとした空港。アステテ空港内には両替所がある。アステテ空港の外。アステテ空港から市街地までは車で約15分。タクシーで市街地中心にあるホテルへ。クスコの中心街。ホテルへ向かう細い路地。宿泊先はLosAticos(ロス・
ペルーへ9泊11日の旅行。ペルーの首都はリマ。国土面積は日本の約3分の2。人口は日本の約3.4倍。日本との時差は-14時間。通貨はソルで、1ソル=約33円。(2019年当時)ペルー旅行1日目。現在日本からペルーまでの直行便はない。(2019年当時)そのため、アメリカのロサンゼルス経由でペルーへ行くことに。夕方の羽田空港。東京羽田からアメリカのロサンゼルスまでは約10時間10分。アメリカのロサンゼルス空港へ到着。入国審査後乗り継ぎ便へ搭乗するため出発ロビーへ
こんにちは?日本は夜中?こっちはam11時飛行機遅れて南米ペルーのリマ空港で待機中3時間遅れ目的地に着く前に移動で・・・
サンフランシスコ教会⛪️リマ空港へ✈️ここはラ・ウユニ通り
リマ空港の国内線到着口がリニューアルされ広くきれいになったので、ご紹介したいと思います国内線でリマ空港に到着後、順路に沿って移動。ターンテーブルで荷物をピックアップ。ここまでは以前と変わりありません。その後、順路に沿って出口方向へ進むと、、、新しくリニューアルされたエリアに出てきますこちらにもターンテーブルがあります。奥の出口扉に向かって進み、出口を抜けると、、、左手側にタクシー会社や空港リムジンバス等のカウンター正面に建物外への出口右手側に出
バスターミナルまでの移動は節約のため、バスを利用する予定だたけど空港の建物を1歩出た途端タクシーの客引きがうようよと寄ってくるあるあるw試しに値段を聞いてみたら50ソルとか、調べていた倍の値段を吹っ掛けられる高すぎるを言うと駐車場に10ソルかかってるんだとか、意味不明のことを言い出す何で、客が駐車場代かぶらなあかんねん客引きを振り払ってバス停に行ったけどここでもスペイン語に苦戦どのバスに乗ったらいいか全く分からずその辺を歩いているポリス何人かに聞いたけ
トロントからの飛行機が2時間くらい遅れて結局、現地時間の朝、3時半くらいにリマ空港に到着したクスコ行きの長距離バスを予約してたけどバスの時間は14時なので夜中に移動するのも危険だし朝まで空港で待機することにしていましたロビーには、ベンチとかが殆ど無くうろうろと動き回ってやっとフードコートで席をゲット交替でトイレに行ったり売店をうろついたりと明るくなるまで時間つぶしこの時点で、私はすでに長時間の移動のおかげもありかなり疲れていました売店で見つけた
ペルーの首都リマの空港から市内までの移動手段は、タクシーかローカルな乗り合いバス(コンビ)だけでした。乗り合いバスは少しわかりづらいし、12人乗りくらいのバンだったりもするので大きな荷物があると難しいこともあります。それがなんと!この4月1日から空港とミラフローレス間をバスが運行開始したそうですワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ39人乗りの大きなバスで、無料Wi-Fi、TV、エアコン付き、荷物の個数に制限なし!料金(今月のみ)、子供6ドル~、大人8ドル~毎日運行さ
いや、ここのとろころクスコは・・。外出するたびに雨にあう・・。雨季なので、一日のうちかならず雨が降っているのだが、いつものサッと降ってカラッ止んでくれるのならいいのだけれど、ここのところ、大雨があって、一度止んであと、また雨が降りだして・・というのが続いている。最近の挨拶は決まって、「よく降るねー」日本のように道路の排水がしっかりしているならいいのだろうけれど、大雨が10分でも続くと、排水溝から水があふれだし、道路を渡れなくなってくる。アスファルト道路も凸凹