ブログ記事211件
2026年1RM=39円1B=4.9円リペ島からランカウイ島へマレーシア入国手続きフェリー船内パスポート返却タイのリペ島からマレーシアのランカウイ島へフェリー内で、パスポートが返却される5人くらいのタイ人スタッフが、国ごとに大声で叫ぶ「じゃぱーんじゃぱーん」と呼ばれるので手を挙げる同じフェリーに乗っている日本人(この便は5-6名)のパスポートを全部わたされるここから自分のパスポートを探して抜き取れということらしい前述したが、筆者のパスポートに
2026年1RM=39円1B=4.9円リペ島からランカウイ島へのフェリー大揺れリペ島@タイからランカウイ島@マレーシアに戻るフェリーマレーシアのランカウイ島のTelagaフェリーターミナルに戻るフェリー乗船時間約1.5時間大揺れ(想定外)リペ島からランカウイ島へ戻るフェリーが大揺れ往路はまったく揺れず船酔いは無かったのに復路は大揺れ天気は快晴なぜ?風の影響か波の影響かピークシーズンということもあり、フェリーは180名の満席空席
2026年1RM=39円1B=4.9円リペ島ビーチでタイ出国審査(2)フェリーに乗り込むリペ島@タイから、ランカウイ島@マレーシアに戻るフェリー小舟にて往路と同様、小舟で10~15名ずつフェリーに運ばれるもしかしたらこの小舟まで海の中をちょっと歩いて小舟に乗るのかと思っていたもし海のなかを歩くならば膝下まで濡れるので、ビーチサンダルや短パンに着替えた方が良いが、往路と同じで、この浮き輪通路が利用できたここからカオス悪夢の始まり想定内
2026年1RM=39円1B=4.9円リペ島ビーチでタイ出国審査(1)ホテル出発時間マレーシアのランカウイ島へ戻るフェリーを往復で事前予約午前便10:30リペ島発のフェリーホテルのスタッフに8:45分にホテルをチェックアウトすればいいよと言われたフェリーの予約票には2.5時間前には集合するよう記載があったつまり8時集合さあ、どっちが正しいのか往路の入国審査のように1.5時間待たされるオペレーションの悪さを想定8時にホテルチェックアウトに決
2026年1RM=39円1B=4.9円タイお酒の販売禁止日セブンイレブンお酒販売禁止日筆者が訪れた日は、タイの選挙日だったため、お酒の販売が禁止だったコンビニではお酒コーナーの冷蔵庫にカーテンが敷かれ販売禁止のサインがあったレストランでは平気でお酒が提供されていたゆるゆるなリペ島セブンイレブンウォーキングストリート内にセブンイレブンが2軒だけある(左)2軒目のセブンイレブンがウォーキングストリートの突きあたりとなるいとをかし率★☆☆☆☆
2026年1RM=39円1B=4.9円リペ島SanPitaホテルリゾートSanPitaリゾートホテル@リペ島約1万円/1泊アクセスパタヤビーチからウォーキングストリートを端っこまで歩く2軒目のセブンイレブンが出てきたら左折インド料理レストランを右折パタヤビーチから徒歩約12分室内ホテルのプールみんな近くのビーチに泳ぎに行くのでプールはガラガラだった部屋の玄関ドアがない(窓タイプ)ので、1階の部屋からはプールへ直接ダイブで
2026年1RM=39円1B=4.9円リペ島サンライズビーチリペ島サンライズビーチリペ島内の東海岸フェリー乗り場のパタヤビーチ(メイン)は観光客がたくさんいてにぎわっている欧米人率高め(9割とか)(GoogleMapより)このサンライズビーチは観光客も少なく穴場パタヤビーチから徒歩で行ける観光しつつ約15分離島に行く小舟やプライベートチャーターの小舟がサンライズビーチからも出る停泊している小舟の間で泳ぐかんじ遠浅で白砂が美しいたまに石がある
2026年1RM=39円1B=4.9円リペ島@タイカフェ&レストランリペ島パタヤビーチから内陸に向かって散歩しつつ、レストランへMEXICANAKohLipeメキシコ料理のこじんまりとしたレストラン超オススメ!和牛リブアイタコス330B和牛カルネASADAタコス(上とほとんど同じ)310Bスプライトやジンジャエール55B税込みサービスチャージは取られなかったこの和牛タコスが激うま!和牛の火加減が最高でやわらかくて美味しいソース
2026年1RM=39円1B=4.9円リペ島@タイウォーキングストリートパタヤビーチのこの看板がWalkingStreetの入口リペ島パタヤビーチ(メイン)とウォーキングストリート(目抜き通り)WalkingStreetダイビングショップツアー会社シュノーケリンググッズホテルカフェシーフードレストランお土産ショップ(ポストカード20B)薬局病院ドリンクスタンドATM両替商ランドリーサービスもある
2026年1RM=39円1B=4.9円リペ島イミグレ2カ所とお手洗いリペ島パタヤビーチ入国審査場2か所(1)ランカウイのTelagaフェリー乗り場からリペ島に上陸する場合リペ島パタヤビーチのオレンジ側(西)に到着する(2)ランカウイKuahクアフェリー乗り場からリペ島に上陸する場合紫側(東)に到着するそれぞれに入国審査場があるようだ1つの島(ビーチ)に2つの入国審査場があるなんて、本当に不思議だお互い100mくらいの距離どのフェリー
2026年1RM=39円1B=4.9円リペ島ビーチで入国審査(4)両替所と携帯SIM両替所リペ島ビーチ上のイミグレの隣のカウンターにひっそりと両替所ありレートは超悪いタイバーツは100B札を事前に準備しておくべきWalkingStreetに行けば両替所があるが、まだ入国手続きが終わっていない人は移動できない入島税は現金オンリータイバーツは事前に持参が必要(2026年1月末時点)携帯電話SIMカード入島税支払いカウンターの真横に簡易デスク
2026年1RM=39円1B=4.9円リペ島ビーチで入国審査(3)クレーム多発(イミグレ内は撮影禁止)リペ島入国審査オペレーションへのクレーム続出筆者はフェリーから降りてビーチで名前を呼ばれるまでに1時間半待たされた「国ごとに呼ばれる」と先人のブログで学んでいたが、筆者が訪れたときは違った団体客は「マレーシア」とか呼ばれていたが、個人で来ている人はバラバラに呼ばれた筆者は最後に呼ばれた180人くらいフェリーに乗っていたので、フェリーに預けたパス
2026年1RM=39円1B=4.9円リペ島ビーチで入国審査(2)入島税リペ島で入国審査終了後の流れパスポートを返却され、タイ入国スタンプが押されたら、ここで完了ではない!入島税の支払い5mほど先に入島税支払いカウンターあり(ただのテーブル)入島税外国人(大人)200バーツ※現金のみタイバーツのみ1000B札を出してもお釣りはくれそうだったが、タイのことなのでお釣りの用意はない!と突っぱねられることもあるので注意入島税支払い済のチケ
2026年1RM=39円1B=4.9円リペ島ビーチで入国審査(1)(マレーシアからフェリーで国境越え)マレーシア@ランカウイ島からフェリーでリペ島@タイフェリーでマレーシアとタイの国境を越えるという、非常に貴重な体験をしたタイ側の入国審査リペ島のフェリー降り場ビーチにて入国審査ビーチでイミグレって本当に珍しいリゾートって感じ(これが後に大間違い)リペ島(タイ)入国審査へ(1)フェリーから小舟に乗り換え、リペ島ビーチ到着(2)
2026年1RM=39円1B=4.9円リペ島へのフェリー船内(ランカウイ島から出航)リペ島へのフェリー船内の様子マレーシアのランカウイ島→タイのリペ島へのフェリー船内(1)スーツケースは船内の通路に無造作に重ねられているカオス※心配なのでスーツケースではなくボストンバッグにすると座席に持ちこめるボストンバッグは座席の下に置いて自己管理(これがのちに功を奏する)(2)満席約180人乗船空席なしクーラーはガンガンではなかったので安心※乗
2026年1RM=39円1B=4.9円リペ島へ向かうTelagaフェリー乗り場筆者はランカウイ島TelagaHarbourMarinaターミナルを選択Grabタクシーで空港からTelagaのビルに到着Telagaフェリー乗り場チェックイン方法(1)1.5時間前にチェックイン必須出発の30分前にカウンターが閉まる(2)チェックインカウンターに並ぶ(3)事前ネット購入した予約番号を携帯表示(紙で印刷して渡すとミスが無い)とパスポートを渡す
2026年RM1=39円1バーツ=5円ランカウイ島からリペ島へフェリーランカウイ島@マレーシアから、リペ島@タイへフェリーリペ島行ランカウイ島のフェリー乗り場2つある(1)ランカウイ島の東側クアKuahJetty(2)ランカウイ島の北西側TelagaHarbourJetty(GoogleMapより抜粋)(1)クアフェリー乗り場のほうが栄えている(2)クアフェリー乗り場まで空港からタクシーで約30分(3)テラガフェリー乗り場まで空港から約1
2026年1RM=39円1B=4.9円リペ島へのフェリー乗り場@マレーシアからのアクセスタイのリペ島へのアクセスマレーシアからタイリペ島へ行く場合ランカウイ島@マレーシアから、リペ島@タイへのフェリーが出ている経路は2種類(GoogleMap参照)ランカウイ島@マレーシア側フェリー乗り場(1)TelagaHarbourMarina(ランカウイ島の北西側)テラガハーバー(2)KuahJetty(ランカウイ島の東側)クアジ
2026年1RM=39円1B=4.9円ランカウイ空港@マレーシアタラップはなくて機内から徒歩で荷物受取に向かう今回はクアラルンプールからの移動だったので入国審査は無しランカウイ空港は非常に小さいがキレイな空港である両替所は出て左にあるケータイSIMカードも購入可能HotlinkのトラベラーSIMが売られている左手にお手洗いあり右手にはインフォメーションセンターありスタッフは超親切地図など手に入れると良い島の移動手段も質問すると良い復路ランカウイか
タイのリペ島でシュノーケリングした時の画像です。透明度もありたくさんの魚と出会いました。ランカウイからリペ島はイミグレで時間がかなりかかりました。でもまた行きたいところです。
ランカウイの空港に到着しました。マレーシア航空でクアラルンプールに到着しました。お腹が空いたので夕食を軽く食べることに。ラクサです。久しぶりに日本のビールも飲みました。いよいよ成田へ向けて出発です。JALの機内食です。エビスビールと一緒に美味しくいただきました。そして成田に到着しました~こうして12日に及ぶマレーシア&タイ旅行を終えました。タイのリペ島が一番よかったです!
リペ島最終日となりました。まずはいつもの朝食です。美味しくいただきました。いつも朝食があるのはありがたいです。ホテルの朝食を食べるのも最後です。金庫の暗証番号を最初の数字に戻してと書かれていたので、貴重品を取り出し、元の暗証番号にセットしました。しかしなぜか開かなくなりました。チェックアウトして時間があるのでサンライズビーチへ行きました。ビールを飲みながら最後のリペ島時間を楽しみました。ホテルに戻り港まで送ってもらう予定でしたがドライバーが客を迎えに行って戻って来ません。タク
シュノーケリングの後は夕日を見にサンセットビーチへ行きました。今年最初の日の入りを見るためです。同じ目的で多くの人が集まりました。ビールとココナッツを飲みながら待つことに。もうすぐ夕日です。陽が沈み夕食を食べにいつものお店のNoywangcha-aon&thaifoodน้อยวังชะโอนแอนด์ไทยฟู้ดへ。焼きそばとパナンカレーをオーダー。どちらもすごく美味しい~こうしてリペ島4日目を満喫しました。
2026年初めての朝を迎えました。リペ島4日目です。乾季なのでいつも晴れています。まずは朝食です。昨日よりは食欲があります。食後に目の前の池を眺めていると…初めての見た生き物がいます。ミズオオトカゲです。そしてサンライズビーチへ。これからプライベートシュノーケリングです。昨日は人が多かったので自分たちだけで海原へ行きます。全部で3ヵ所周りました。最後のポイントは深く2m近いバラクーダーを見ました。しばらくして同じ大きさのホワイトチップリーフシャークが現れたので急いで船に
リペ島でカウトダウンがあると聞きました。シュノーケリングでかなり疲れています。仮眠してカウンダウンをするパタヤビーチへ行きました。カウンダウン5分前に到着しました。元旦になりました!HAPPYNEWYEAR!花火がガンガン上がります。近くでたくさん上がります。すごい迫力です。こうして新しい年を迎えました~今年もよろしくお願いします。
リペ島3日目はシュノーケリングをすることに。まずは早く起きて朝食です。二人ともあまり食欲がありません。代理店に行き出発です。今回は8人でのシュノーケリングです。前日に申し込んでおきました。いざ出発~?1時間ぐらい移動しました。海に入ると透明度があり魚達がたくさんいます。お昼はモンキーアイランズで食べます。上陸するとチケットが必要のようです。持っていないので一人200バーツ支払いました。ここでランチタイムです。あれ?昨日と同じです。さすがに飽きてきましたが、美味しくいた
リペ島2日目は釣りです。早く起きて朝食です。品数は少ないですが朝食なので問題はありません。美味しくいただきました。部屋を交換してもらうので荷物をまとめて出発です。船はチャーターです。船長とその娘さんと自分達の4人です。出発~まずは泳がせの餌とBBQで食べる魚をサビキで釣ります。すぐに尺アジが釣れました。たくさん釣りました。無人島のレッグ島に移動してランチです。ランチは先ほど釣ったアジとチャーハンです。美味しい~何より景色が素晴らしい~今回の旅行で一番素敵な場所です。
テラガ港から出発して90分。リペ島に到着しました。小さな船に乗り換えます。ついにリペ島~感動の瞬間です!上陸してから入国手続きまで2時間ぐらいかかりました。ホテルの人のバイクに乗りました。そしてサンピタリゾートに到着~時間が早いのでアクティビティの予約をしてランチです。PapayaMomRestaurantに入りました。ビールが美味しい~パッタイとタイラーメンをオーダー。本場のパッタイが美味しい~そしてホテルに戻りました。ここでトラブル。一階の窓とバルコニーがな
いよいよ新年最初の日でリペ島最後です。ビュッフェです。ガッツリ食べて最後にビーチで一休みそして、pierに向かいます。いよいよリペ島から離れます。
さて、リペ島ですが次の日も別ルートのシュノーケルツアーを向かっております。到着です。ほんと素晴らしいです。