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Bonjour皆様、ハロウィンが終わり、街は一気にクリスマスモードのパリより、マリー❤️セデュクションです。約2ヶ月ぶりにジェレミーと会えました!お互いパリにいて2ヶ月も会えなかったのはかなり珍しい。実は先日の当日キャンセルの後、かなりカツカツのスケジュールに加えて、なかなかやる気が出ずどうしたものかと思っていたけれど、ジェレミーが会いたがってくれているのが伝わってきたので、重い体に鞭を打って行ってきました。仕事で忙しく会えるかどうか当日まで分からないことを伝えておいたのだけれど、
「Libertemps(リベルタン)」@関内(☆☆)https://www.instagram.com/libertemps202224年の結婚記念日に訪れた際にクリスマスディナーを2名で予約していましたが、大学生の娘も来ることになって変更していただき3人で伺いました。19時過ぎです。シェフである植松ご夫婦は憶えていてくださいました。クリスマスディナー最初の予約だったのだそうで。卓上にはハート型の可愛いガラスの置物。クリスマスの飾り付けです。スペアミントのモヒート
「Libertemps(リベルタン)」@関内(☆☆)https://www.instagram.com/libertemps2022フランス料理を修行したご主人と日本料理を学んだ奥様のご夫婦のお店。洋と和の折衷コースが魅力的で、上質な空間ながらも家族的な接客で居心地が良い。ワインと日本酒のペアリングができるそうです。住所:横浜市中区北仲通2-20KCK馬車道1F電話:045-263-8535定休:日曜/月・土曜ランチ営業:12時〜15時/18時〜22時関内のこの場所
Libertemps関内本町の裏にあるレストランリベルタンに行ってきました。奥様が和食を担当、しておられるとかで。こんな小皿盛りがあります。こういうの私は苦手で出来ないんですよね。。。ホワイトアスパラの冷製スープ中に温泉玉子が入ってる仔羊のローストデザートはレモンタルト!!懐かし~~いタルトフランスパリ修行時代にこんなのをよく作っていましたよ。なんども何度も重ねて火を入れて焼き上げるタルト。そんな味がしました。シェフ!ごちそう様
原田武『インセスト幻想--人類最後のタブー』(人文書院、2001年)を読んだ。古今東西の文学、神話、歴史書、ドキュメント、精神医学、心理学などの文献から、インセストをめぐる言説を渉猟、紹介しつつ、その間に著者の見解を交えたもの。古典では、古事記、日本書紀、ギリシャ神話、千夜一夜物語、源氏物語、今昔物語、日本霊異記などから、西では、モンテーニュ、パスカル、ディドロ、ミラボー、サド、プルースト、デュ・ガール、フーコー、サルトル、ジッド、トーマス・マン、ウォルポール、ポー、オニール、東で
ドゥルーズを読んでいる間に疲れてしまい、テーマがかぶるのでこっちを先にと思ったら、ドゥルーズをうんうん言いながら読んでいた反動か、あっという間に読了。マゾッホというよりサドの話になるが。<リベルタン>16世紀:異端の意味から、宗教から逸脱した者→17世紀:思弁より実践を優先する快楽主義者。不信心から放蕩へ。(p22)<リベルタン文学の定義、出現の背景、特徴>キリスト教のつくりあげたスコラ的秩序からの逸脱、反宗教、非道徳を、性をまじえて描いた作品。(p23-2
小倉豊文の『絶後の記録』にはアメリカとアメリカ軍に対して批判も不信も怨恨も書かれていなかったから検閲にパスできたと小倉豊文は言う。しかし当時は原爆の惨状を描写しただけで読者にアメリカに対する怨恨を呼びおこすとして発禁の対象となる時代だった。とすれば占領軍の一部に『絶後の記録』の出版を容認する動きが出てきたのかもしれない。小倉豊文は、アメリカを憎むのではなく、むしろアメリカを歓迎し、それまでの日本の軍国主義を否定し、そしてリベルタンとして自由と民主主義を賛美した。こうした書物が世に出るこ
澁澤龍彥(59)/サド侯爵の生涯「MarquisdeSade」《出口裕弘(86)》<白井晟一(78)>(15刷・2006/10/25)(中公文庫)802円-中央公論社379p1983/5/10澁澤龍彥集成第二巻1970/4/、(桃源選書)1965/8/(桃源社)1964/9/(桃源社)サド侯爵の生涯(中公文庫)/澁澤龍彦¥価格不明Amazon.co.jp
昨日は厚岸から友達が来ていたのでバイトを早上がりさせてもらい飲み♪お久しぶりの「ちくわ」21時半くらいだったけど混んでました。バイト後のビール♡このお通し好き。しらたき、豆腐を食べて熱燗にチェンジしたとこで大好きな内子。22時半ラストオーダーだったのであっという間。また近いうちにゆっくり行きたい。「ちくわ」を出た後は「リベルタン」へ。このビール、美味しかった。何ビールだった
先日の締め。【リベル麺】@『リベルタン』〔イングリッシュパブ〕スタイルのこちらのお店。ビールやカクテル等、お酒の種類が豊富でおまけにお料理が美味しい隠れた名店です。で、この《リベル麺》。最近登場した新作料理。締めの一杯にふさわしく、量が多からず少なからず丁度よくて、スープはとてもあっさりした口当たり。それでいて、きっちりしたコクと旨味がありますので、一発で丁寧に作られていることが分かります。別添の《海苔》を乗せますと味のベクトルが「和」にシフトしてGOOD!更に別料金で《パ
年末の逸品。【リベルタン名物〈ザンギ〉アイラウイスキー・マヨネーズ添え】【懐かしのナポリタン】どちらもお気に入りのお料理。酔客のためのお料理なので、しっかりした味わいになっていますが、強すぎず、きれいな美味しさなんですよ。てか、こちらのお店はお酒はもちろんのこと、お料理がツボを押さえた味付けで、とても気に入っております。@『リベルタン』
一番リスペクトする先輩とのディナー今回は、私がお店を選ばせてもらいましたが、ゆっくり過ごしたかったのと、パリのビストロっぽい雰囲気が先輩のイメージだったので、リベルタンをチョイス泡で久しぶりの再会に乾杯豚のパテパテって、だいたい少量じゃないですか⁈大きいのですヾ(@⌒ー⌒@)ノマッシュルームとクレソンのサラダこれまた、肉料理に合います👍南フランスのワインをチョイスピノとカベルネブラン、カベルネソービニオンのブレンドさせたワイン。初夏らしい爽やかな香り鴨のローストアスパラ
ちょいと前のおもひで。話題の新店『LIBERTIN(リベルタン)』さんにて。イギリスのパブを思わせる、ビールやフードが美味しいお店。母体が「barnano.」さんなので、自慢のハイボールやジントニックもいただけます。で、この日の個人的大ヒットは【アスパラ塩焼きそば(えび粉添え)】。ただのBARのフードメニューだと侮ってはいけません。まず味付けがGOOD!麺の炒め加減が的確で、実に香ばしく、食感もナイス!具のアスパラは当然美味しいとして、豚肉もわざわざこの厚さに切りだしてくれて
こんにちは!中目黒店です!!今日も暑いですね〜〜結構日差しが強いので熱中症などには気をつけてください先日渋谷にあるリベルタンにいきました!このブッラータチーズが美味しすぎて幸せを感じました笑また食べに行きたいです牛の牛乳から出来るチーズなんですがミルキーで美味しかったです他のお料理もおいしかったのでぜひいってみてくださーい!おすすめですTEL:銀座店03-6825-8000/中目黒店03-6825-9000MAIL:nail-info@ginza
アリエール県とガール県に続きフランスで3軒目になる、フリーセックス愛好家(別名スウィンガー)専用のキャンプサイトが、先週末土曜日にドルドーニュ県はサン・アルヴェール(Saint-Alvère)にオープン。この復活祭の連休は、予約がいっぱいだったということで大盛況。黒いダイヤモンド(DiamantNoir)と名乗る、このキャンプサイトの収容人数は最高160名。宿泊客の条件は、唯一21歳以上であること。オーナーはモーゼル県出身のカップル、ブリュノとサンドラ。以前は、救急車の配車を行う会
12月に来て気になったホットドッグを朝イチモーニングでいただいた。カタネベーカリーの特製パンとリベルタン他の特製ソーセージのコラボドッグ、かなり贅沢系。肉感も肉汁もあるのにさっぱりめのソーセージ、サクッと歯切れのよいパンとの相性はさすが。水分は穏やかな酸味のザワークラウトで。ホットドッグにはビールが欲しくなるけれど、さすがコーヒーとの相性も良く。それにこちらのラテは好みだけど、やっぱりアメリカーノが美味しい♪2016年12月20日ちょっとビターなラテ
アビエタージュのパーティーオメガアリゲアリベルタン2週連続してイベントに参加させて頂きました。イベントレポートは後日書きます!セルフポートレーターです!って肩書きを無理やりつけて自己紹介しましたけど、私mixi以外あまり写真まとめてない!まとめなきゃ!お見せ出来るような写真をとらなくては!ととても良い刺激になりました。途中から、中途半端な自分が恥ずかしくなってしまって!!オメガアリゲアの合同展示会(オズ展?)に参加予定です。これからもマイペースに写真を撮ろうと思