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再塗装を済ませたリアフェンダー周りをセット。当初に比べ大分綺麗になりましたが、黄ばみの取れないタンデムシートだけは少々問題有りか?タンデムシートは又後で考えるとして、直しておきたいのがヘルメットホルダーの位置。タンデムバーの裏に隠れてしまい、使用する度に苦労させられるので、位置をずらす為、端材の鉄板でステーを制作。んの数センチ後方へ移動させただけですが、アクセスする為のスペースは十分確保出来ました。
ちょっと作業したんですけど集中してたので写真少なめですネックのサンディングシーラー塗布。その前に、上のネックは亀ペグが付いていたのでペグ穴径が8ミリ。でも穴の間隔がやや広くてクルーソンは使えないという中途半端な状態なので穴を10ミリまで拡大してからシーラーを塗ります。ね?穴、小さいでしょ?でもこの先写真が無いんです今日はこの2本とGRG150Bのネック、合計3本のシーラー塗布でした。数日乾燥させてから研ぎます。もうひとつは、MB-40Cのブリッジ装着。慎重に位置決めをしてか
トリマー作業を再開したのでピックガードを作る事が出来ますという事で今日はテンプレートの作成。これまでにもGRX40のピックガードは作ったのでテンプレートはあるんですが、同じGRX40も年代や製造国、製造工場の違いなどで微妙に仕様が違っていて今日は3枚作りました。一枚はGRG150Bの物です。以前作ったGRX40用のピックガードは中国工場製のモデルでしたが形状違いで2種類作りました。今日作ったのはインドネシア製のモデルですがこれまた僅かな違いの2種類がある様でリフィニッシュするなら1
今日はネックの塗装剥がしです4本。ネックを磨く時はなぜか3〜4本溜まってからなんですよねまずはMB-40Cから。いつものようにヒートガンで塗装を熱してスクレーパーでカリカリと。その後ペーパーで表面を整えます。ヘッドは黒塗りかナチュラルか、それともマッチングヘッドにするか?まだ決めてません裏側は打痕もぼちぼちあったのでキレイに磨きましたまあ、良い感じでしょうところで、このMB-40Cは出品説明でネックが若干反っているとの事でしたが、分かりにくいですけど僅かな逆反りですまあベ
サンディングの続きです。塗装前のサンディングはこれで最後にしたいが...今写真を見て気づきましたがベースの方がボディが小さいじゃないですか?ミディアムスケールだからこんなもんなのかな?右のGRX85は凹みやキズをパテで埋めたのでそれを均します。左のMB-40Cは表面と裏の化粧板を剥がします。サンディング後。薄っすらパテが見えますがシースルー仕上げではないのでこれで良し問題はMB-40Cの方粗方剥がしたところですが、結構良い木目ですね。アルダーあたりかな、と思ってチャットGPT
塗装を剥がし終えたボディを研磨します。この2つ。今日はあくまでも研磨のみ。サンディングシーラーを塗る前にもう1日サンディングの日が必要だと思ってます。まずはGRX85から。グレーのシーラー?サフェーサー?を磨き落とします。ネックポケットも軽くサンディングしておきます。少し研磨したところで気づきました分かりますか?メーカーでシーラーを塗る前の段階で表面がボコボコした状態だったようですこれが消えるまで磨くか?それともどうせサンディングシーラーで埋まるからそこそこにしておくか?な
先日の続きです。左のGRX85はサイド部だけなので右の青いベースの塗装も剥がします。ヤマハMB-40Cです。この写真ではキレイに見えますがけっこう傷だらけです。これは娘用なのでそもそも色が指定されていますからリフィニッシュです小一時間でGRX85のサイドは剥がし終わりました。今回初めてカッタウェイの内側もスクレーパーでキレイに剥がせましたネックポケットに乗ってた塗料も剥がしてます。今すぐペーパー掛けしたい気持ちをグッと堪えてMB-40Cに移ります。何とか今日中に終わらせたいので
エレキギターの塗装剥がしです今回はGRX85のボディの塗装を剥がします。このボディを買ったのは4年ほど前の様ですね当初からリフィニッシュするつもりではいたんですがその頃は特に仕上がりのプランもなくとりあえず手に入れた3シングルのピックガードを使って組んでいました。先日までこの状態でした。ピックガードはこれを使いますがピックアップなどの電装系は他のギターに移植です。で、新たなプランに向けてリフィニッシュ準備ですねいつもの様にヒートガンとスクレーパーで剥がしていきます。やっとある程度
毎度~マジでクソ暑いでやんすリペア作業して汗だくになり、へばる前に!チョイと前回の続きをUPしますよん♪前回はクレイドットに入替ましたつ~所までだったので・・・↓ボディがかなりヘビーにエイジングされてるのでそれに合わせてネックもリフィニッシュ&エイジングを行いますヘッドTOPは・・・スパっとロゴを残して周りを剥がし・・・その他の部分もせっせと塗装を剥がして行き・・・う~んあの忌々しきグチャグチ
これはベコベコに凹んで疵だらけだったアダムのキュー。クラブ撞球会のブレイク専用置きキューにしていた個体だ。それを私が貰い受け、自分で疵を補修して、ステイン染めをし直して、クリア塗装した状態がこの画像。でもなんだかただ元通りに綺麗にしただけではつまらないので、このようにしてしまった。自分のキューだし。オリジナルデザインの自主ステイン染め。テーマは宇宙。天の川銀河を描いてみた。このキュー、実はアダム社の製品で2000年頃に一番安いキューだ。だが、しかし。台をクラブ
さて、PRSSEの改造第3弾。前回は傷隠しのバースト塗装まで書きました。本日はその続き。『PRSSECUSTOM24②バースト塗装』久しぶりの投稿。同僚から譲り受けたPRSSEの改造を進めてます。『PRSSECUSTOM24①』新しいギターが我が家に。職場の同僚が病気療養のため退職…ameblo.jp使うのは、ミュージックマンの時と同様、2液ウレタンです。SOFT99(ソフト99)ウレタンクリアー車塗装スプレー補修ペイントボデーペン99工房320ml0
キノコを挟んでまた続きます怪我が治らないと何も作業出来なくて休日の空き時間にギターの写真を撮り直してますRGA42FMです。ボディ単体で入手しましたがブリッジは元々持っていました。いつか使おうと思っていましたが、たまたまこのブリッジが同じブリッジが載っていたボディが出てきたので迷わず落札他のブリッジを載せるにはボディ加工が必要なのであまり競合する事なく落札出来ましたネックは高くて買えなかったのでGRG150DXの物を流用してますボディトップはフレイムメイプル。アーチドトップが
珍しくGIOではありませんRG370DXのボディにRG350ZBのネックを組み合わせています。ジャックの上あたりに大きな塗装剥がれがあるのでリフィニッシュしたいですピックアップはハムバッカーがV1とV2、センターはCAP-VM1Sだったと思います。ブリッジはエッジ3。マットブラックのヘッドとオフセット配置されたポジションマークがお気に入りコントロールパネル左側にも大きな塗装剥がれもういっちょRG。ボディはRGR420EXでRG350DXのネックを組み合わせました。これについて
Seriaで110円にて販売されているアカシア材の丸プレートと330円にてワングーにて購入したボウルをリフィニッシュしました。ウレタン塗装を剥離除去して小さな切削傷を研磨しツルツルに仕上げてガラスコーティングを施して有ります。↓ウレタン塗装除去前の元プレートです。↓今回リフィニッシュしたプレートには下地処理の砥の粉は、塗られていませんでした。↓ウレタン塗装除去後の写真です。↓リフィニッシュの様子です。先ずは、底面のウレタン塗装除去を兼ねてフラットにベルトサンダーにてサ
まだまだ続きます何本か24フレット仕様いきます。GRG170DXの1号機。キレイなボディを手に入れたのでリフィニッシュ無しです。ピックアップとノブを換えたぐらいですかね。ピックアップはIBZ/USAのセットです。ディマジオ製ですねピックアップにロゴが入ってるだけでちょっとだけ高見えしますよね?少なくともGIOっぽくはなくなったと思ってますノブは元々カッコ悪いプラスチックのノブが付いていたのでメタルノブに変更です。ヘッドロゴはちょっと小さい物を貼りました。次に行きましょう
昨日で一旦GRX40はおしまい。今日から何本かピックガードレスタイプです。でもGRXですけどいきなりですがリフィニッシュしてないヤツです。母体はGRX70。何故かキャンディアップルレッドを買うと状態のいい個体が多いですなのでピックアップとエスカッション、ペグを換えたぐらい。そのうちブリッジを換えたいとは思ってますが…V7、infs1、V8の組み合わせ。本当はセンターにS1を入れたいところですが無かったのでペグは亀ペグからロトマチックに変更。この個体はあまり手が掛かってないで
どんどん行きます。これも最近組んだギターですね。もちろん?アイバニーズGRX40ですこれもオールアクセスジョイントになってからの個体なので比較的新しめ。RXのネックを流用していますが諸事情により元のネックに戻す予定ですフロントとリアにミニハムを載せたHSH仕様です。センターにはテレキャスターフロント用を載せているのでミニハムがクロームのフルカバーなのが効いていると思います。チャットGPTにもそう言われましたボディはメタリックライトブルーですが、ピックガードをミントパールで作り直し
まだ続きます比較的最近の物を2本行きます。これまたGRX40。これは自作ピックガードです。ザグリもちょいと加工して3ハムバッカー仕様としました。程度の良いボディだってたのでリフィニッシュ無しです。アイバニーズのV6Fを3発です。ブリッジはこれもTZ-5。ブロックも厚く、造りも堅牢なブリッジです。フロントとリアはハーフポジションでコイルスプリット、センターはミニスイッチでスプリット出来ます。後姿は全くノーマルですね。購入当時の姿。これよりはカッコ良くなったと思いませんか?(
過去に何度も載せたギターの話ばかりでごめんなさい新しい作業が出来ないのでしばらくこのシリーズを続けますこれもアイバニーズGRX40ですねボディカラーは最初からこの色を狙っていたわけでは無く失敗し続けていたらなんか良い色に着色出来てしまったのでそのまま採用購入当時。ほとんどキズが無かったので今ならリフィニッシュ無しで進めますねGRX40は最初に組んだのがGRX40である事と、アイデア次第でいろんな仕様が組めるので気に入ってますシルエットも整っていて良いですね後姿。ピックガードはG
切り出したピックガードに各種穴開けをしていきます。1番大変なのはレバースイッチ穴とりあえず午前中に道具を買ってきました左はダイソーの物。前にも買って使っているんですが軸が曲がってしまったので右はホームセンターで買いました。ダイソーの物よりは良く切れるんじゃないかという期待…軸に刃をネジで留めるみたい。ネジには滑り止めのラバーパッキンが付いてるまずはボディに留めるときのビス穴から。ドリルで穴を開けたら表から、このビットで皿ネジの頭が収まる部分を削ります。ネジ穴が開いたところ
1953GibsonLesPaulStandardGoldtop“AllGoldRefinishかなり出物が減って来て絶滅危惧種と言ってもいい。ヴィンテージのリフィニッシュレスポール。音がかなり良かったです。ヴィンテージ感もありつつ使い易さも両立してました。値段はオリジナルの約半分で、予算で諦めてた人にはラストチャンスかと思います。B'zの松本さんファンにも良さそうです。(販売済)56年のギブソンレスポールJrを持ってるのでバーブリッジが大好きです。見た目もだ
ベースを買ってみましたヤマハのMB-40C。もちろんジャンクミディアムスケールだし、ボディも小さいので体の小さな娘には使いやすそう。それに、チャットGPTに聞いたら女性ベース初心者はミディアムスケールぐらいでピックアップはPJレイアウト、パッシブ配線の方が使いやすいとの事だったのでかなり理想的アイバニーズ好きとしてはSRとかGSRあたりが欲しかったんだけどジャンクでも普通に10,000円を超えるのでナット割れポットはボリュームもトーンも壊れてるバランサーだけは生きてるかもでも繋
これはリフィニッシュします。ボディはアイバニーズGRX85です。GRX85はGRX40とボディが共通(たぶん)でピックアップレイアウトがHSHのモデルですがピックガードを換えてSSSにしています。先日買ったリップスティックピックアップはコレに載せる予定。そしてブリッジをウィルキンソンを換えようと思ったら…ビス穴位置が合いませんでしたとりあえず全バラして準備だけしておきます。次の休みからはスイレンの植え替えを進めていかないといけないので休みにギターに使える時間があるとしてもごく僅か
作業中のアイバニーズGRX40ですが、キャビティに導電塗料を塗ったところ、乾燥したら塗面がパキパキ割れて剥がれましたラッカータイプを塗ったんですがポリ塗装との親和性が悪いのかと思ってチャットGPT様に聞いてみたら元の塗膜にはじかれているだけだからペーパーで足つけすれば大丈夫だとの事。という事でペーパーでゴシゴシしてみましたが所々ペーパーで擦っても簡単に剥がれないくらい密着してる部分もあるので確かにはじかれてるだけっぽい。で、再塗装。しっかり塗れました今日はとても疲れたので昼寝しようと
無事配線も終わり、音出しチェックも問題無く、完成いたしました珍しく配線ミス無しの1発OKボディ加工とか色々と失敗したので思いの外時間が掛かりましたね行き当たりばったりで組んだにしてはそこそこ良い感じに仕上がったと思っております照明が暗いので青が濃く見えますがどちらかというと水色のメタリックという感じの色です。ピックアップはアイバニーズのクァンタム×3。ミニスイッチはセンターのコイルタップ用です。フロントとセンターはハーフポジションでタップです。ネックはRX180の物を使ったのでロ
AriaProIIのPEDELUXE-KVの塗装を終えたのが紀元前3月の下旬頃であった・・・あれから約1ヶ月億年後・・・ケーラートレモロシステムを載せて購入時と同じ完全ドノーマル状態に!!PEDELUXEとPEDELUXE-KV・・・本来PEDELUXEは、カタログで「PEDELUXE-KVのノントレモロ版」と説明されているのでケーラーが付いているかいないかの違いのみのはずですがうちのPEDELUXEはピックアップとエスカッションが変更されたマイナーチェンジ後の
ちょっと進めました。塗装し直したヘッドがしっかり乾いたので磨きます。写真は水研ぎ後。実は塗る時にちょっと失敗してましてロゴステッカーを貼る時、塗料が表面しか乾いてなかったようで塗り直す事自体は大した手間では無いですけどロゴステッカーの予備は無いのでこのまま進めます後々気になったらまたやり直せば良いしこの辺もちょっと汚いんですけどね今日は配線まで進めました。スイッチポット2発で前後ともコイルタップフロントは4芯なのでタップかパラレルか悩みましたがタップ配線の方が簡単なのでとりあ
RS450に使うRXのネック(微妙にややこしい)。上手くロゴが貼れていなかったのでやり直しました。剥がして、ペーパーで削って軽く水研ぎして...再塗装そして、新しいロゴを貼ってクリアを重ねました分かりにくいですがロゴは金色です。前よりずっとずっと良くなりました今回も多少失敗していますがもう妥協しますエスカッションも同色に再塗装今の作業スペースは暗くて写真が明るく撮れない
ちょっとしか時間が無いので完成はしていませんが雰囲気を確かめたくて少し部品を組み付けてみましたまあ、いつもの調子で写真撮り忘れてますけどね有るはずと思ってたらエスカッションのビスが古いのしか無かったしかも、フロントのエスカッションがズレてる少し右下がり後日修正ですね。当初は黒いエスカッションにするつもりだったんですけど、このボディカラーでクロームパーツなのでメタルエスカッションの方が似合うんじゃないかと思って。ピックアップはアイバニーズのクァンタム×3。センターに載せてるのはリ
水研ぎ〜コンパウンド掛けの日です。午前中から作業開始のつもりでした…でした。昨日気づきましたが、今日は病院でCTスキャンの日午後2時から予約してあった。実を言うと前回予約をすっかり忘れていてすっぽかしちゃったんです今回は絶対に行かないと心筋梗塞後、そろそろ一度状態を見ておいた方が良いと先生に言われましたので。という事で早めに起きて午前中に作業を進め、病院に行ってから作業の続きをまずRXを磨きます。水研ぎは終わっているのでポリッシャーで磨きます。分かりづらいですがこの状態から