ブログ記事33件
みなさま、こんにちは😊ユッキーです。秋の花粉症で目がかゆいです💦仙台、暖かいです。さて、昨日は私のオランダ教育の師匠であるリヒテルズ直子さんがオランダから来日して、しかも私の住む仙台で講演会をしてくれましたリヒテルズさんはとってもお世話になった方で、今から7年前、初めてオランダへ行ったときにオランダの国内、隅々まで電車それからトラム(路面電車)を乗り継ぎをしていろんな小学校連れて行ってくれた方なんです。移動中はオランダの尊厳死や同性婚などについても教えてく
20年くらい前のこと。日本で社会人として20代を送った後、諸々の事情により欧州のとある国で暮らしていた私は、言語の違い、文化の違いと格闘しながら、なかなかつらい日々を送っていました。ピアニストのリヒテルが弾くバッハの平均律を聴いて心を癒されていたある日、私は無性にピアノが弾きたくなりました。私は子供のころ9年ピアノを習っていました。当時は嫌いでしたが、その時は心から、自己表現の手段としてピアノが弾きたいと思ったのです。日々、外国語と格闘しながらも、その言葉の世界に疲れを感じていた
オランダの教育・イエナプラン教育で有名なリヒテルズ直子さんの新刊出版記念講演を視聴しました☆講演は、世田谷区長の保坂展人さんとの対談。区長が、教育の講演会をしてる時点で素敵すぎる!!学ぶこと・気づくこと・感じることがたくさんあったので、いくつかをピックアップします。***【管理から”信任”へ】日本では、学校も、会社も、社会も、管理が中心。そこから脱却してどこへ行けばいいのかというと、信任。コンパス(指針)なく教育改革が進むと、あらぬ方向へいく恐れがある。信じて、任せ
すっかり全快お騒がせしました。訂正や追加も含めたコメント📝本当にそうだと私も思います。優しい言葉でまとめていただけてとても嬉しいです。国民は政治家を批判してもいいんです。政治家は批判を受け入れてこそなんぼ。今自民党の方々は世論の批判対策に必死になってますが、そこから間違っているんですよね‥。「批判されないように情報を流すな!」というこれまでのやり方ではバレるようになってきてますから。もしコミュニケーションの不足がどちらかにあったのであれば、とことん情報を与え合って誤解を解けばい
昨日の続きですここから第5話の一部のネタバレふくみます。まだドラマを観ていなくて、少しでもネタバレ困る!という方は、読まないでください。私が注目した部分のみ抜粋してのあらすじ説明です。まずは登場人物の紹介をします。今回の主な登場人物:特性の強い昆虫好きの「健太くん」健太くんを2年間見てきた特別指導担当の「田村先生」健太くんの幼馴染で隣人の「麻里ちゃん」桜木先生の東大専科の生徒たち4人超性格の悪い学力トップの「藤井くん」江口のりこさん演じる「校長先生」ストーリーの流れは…
大人っておもしろい…って背中を子どもに見せる代表、産業カウンセラーコーチ(コーチング)のモカこと村上桃香でスヨ。逃げ恥婚!おめでたーい!…というわけで、ひふみコーチ講座・広報のお仕事にもリンクさせちゃったりして(笑)↓お源さんとガッキーのご結婚のニュースに喜びのおすそ分けを貰っている方も多いことと思います。結婚って違う環境で育ってきた唯一無二の存在同士が共に暮らすということですよね。
僕が学生時代に理科や社会の教科書で学んだことの大半は、覚えなさいと言われたから興味もないのに覚えて、そしてすぐに忘れていった。そんな他人事の話だった。それよりも今も頭に残るのは、例えば『このチョークは本当に赤色ですか?』というようなある教師の問いかけだった。今日本でも盛んに学ばれているイエナプラン教育。それを日本に伝えた第一人者であるリヒテルズ直子さんのブログが目にとまった。境界を超えて学ぶということ〜伝統的な学校は本当に「効率的」?オラ
大人っておもしろい…って背中を子どもに見せる代表、村上桃香でスヨ。産業カウンセラーコーチ(コーチング)に加えて、リヒテルズ直子さんの講座の広報を担当しております。↓詳細はこちらリヒテルズ直子さんから学ぶ「自律と共生を育む教育」と「グローバル・シチズンシップ」日本の子どもたちに未来の希望を。日本の教育に、確かなビジョンを。誰もが一番の幸せを感じて生きられる社会を。子どもたちにあるがままに生きられる自由を。今こそ、一人ひとりの命を尊重しながら、自律と共生を育む教育を学ぼう!hap
大人っておもしろい…って背中を子どもに見せる代表カウンセラー&コーチ(コーチング)の「モカ」こと村上桃香でスヨ今日はぼっこし目が腫れてましてんミーティングで会ったメンバーからも「どうしたの?!すんごい目が腫れてるよ」と心配されたほどその理由はふたつ①昨晩、イエナプランの第一人者リヒテルズ直子さんの≪性教育先進国オランダに学ぶ「0歳からはじまるいのちと生き方の教育」》の振り返り会にて、いただいた感想に大泣きしたから②花粉野郎のせい…てなわけで、今日は①の大泣きの理由となった
大人っておもしろい…って背中を子どもに見せる代表カウンセラー&コーチ(コーチング)の「モカ」こと村上桃香でスヨ先程、リヒテルズ直子さんの講座第8回:指導者の留意点と心得…が終わったところです広報担当させていただき、満員御礼+増席で計65名でスタート!イエナプランの第一人者リヒテルズ直子さんの≪性教育先進国オランダに学ぶ「0歳からはじまるいのちと生き方の教育」》『【残1名】ここまでこれたのには理由がある』大人っておもしろい…って背中を子どもに見せ
大人っておもしろい…って背中を子どもに見せる代表カウンセラー&コーチ(コーチング)の「モカ」こと村上桃香でスヨ先程、リヒテルズ直子さんの講座第7回:障害児のための性教育が終わったところです広報担当させていただき、満員御礼+増席で計65名でスタート!イエナプランの第一人者リヒテルズ直子さんの≪性教育先進国オランダに学ぶ「0歳からはじまるいのちと生き方の教育」》『【残1名】ここまでこれたのには理由がある』大人っておもしろい…って背中を子どもに見せる代表
大人っておもしろい…って背中を子どもに見せる代表カウンセラー&コーチ(コーチング)の「モカ」こと村上桃香でスヨ昨夜、リヒテルズ直子さんの講座第4回目が終わったところです広報担当させていただき、満員御礼+増席で計65名でスタート!イエナプランの第一人者リヒテルズ直子さんの≪性教育先進国オランダに学ぶ「0歳からはじまるいのちと生き方の教育」》『【残1名】ここまでこれたのには理由がある』大人っておもしろい…って背中を子どもに見せる代表カウンセラー&コーチ
大人っておもしろい…って背中を子どもに見せる代表カウンセラー&コーチ(コーチング)の「モカ」こと村上桃香でスヨ今日は、ドラマの紹介ですここは今から倫理です。-NHK20代を中心に異例の人気を誇る雨瀬シオリの異色の学園コミック『ここは今から倫理です。』を実写ドラマ化。日々価値観が揺さぶられ続けるこの世界で、新時代のあるべき「倫理」を問う。誰も見たことの無い本気の学園ドラマ。【原作】雨瀬シオリ『ここは今から倫理です。』【脚
大人っておもしろい…って背中を子どもに見せる代表カウンセラー&コーチ(コーチング)の「モカ」こと村上桃香でスヨ広報担当させていただきましたイエナプランの第一人者リヒテルズ直子さんの性教育先進国オランダに学ぶ「0歳からはじまるいのちと生き方の教育」『【残1名】ここまでこれたのには理由がある』大人っておもしろい…って背中を子どもに見せる代表カウンセラー&コーチ(コーチング)の「モカ」こと村上桃香でスヨリヒテルズ直子さんの著書「0歳から…ameblo
今日からリヒテルズ直子さんの講座を受けています。初めてお声とお顔を画面越しでみて感無量。zoomの有り難さを噛みしめてます。オランダには今の私では行けないもん。思い切って受講してよかった。大学に行ってない私だけど、学ぶことにワクワクしてる。私は今回の学んだことを必ず活かして周りに伝えていきたいと決めてる。学びっぱなしはぜったいしない。これを今年の目標にするゾ。
大人っておもしろい…って背中を子どもに見せる代表カウンセラー&コーチ(コーチング)の「モカ」こと村上桃香でスヨリヒテルズ直子さんの著書「0歳からはじめるオランダの性教育」こちらをテキストにして学ぶ、オンライン講座「0歳からはじまるいのちと生き方教育」詳細・お申込みはこちら(残1名様)定員50名様中残1名様となりましたお問い合わせやお申込み時に「なんと素晴らしい講座を…!」「あのリヒテルズ直子さんから!」…と、熱い熱
大人っておもしろい…って背中を子どもに見せる代表カウンセラー&コーチ(コーチング)の「モカ」こと村上桃香でスヨワタシの所属している子どものこころのコーチング協会公式Instagramがオープンしました。フォローシクヨロ♪10枚あるので最後まで見てね♡見てくれたら嬉しくって小躍りします♪公式Instagramはこちら↓読み取ってもオッケーポッキーご案内中のイチオシ講座モカが広報をさせてもらっています!性教
大人っておもしろい…って背中を子どもに見せる代表カウンセラー&コーチ(コーチング)の「モカ」こと村上桃香でスヨ一言一句漏らしたくない…と、食い入るように話を聞いたことはありますか?ワタシ、今、受講中であるリヒテルズ直子さんのイエナプラン講座はまさにそれなのです毎回全身が耳になります体の奥の奥の方に響いて目から液体まで出てきます(涙や)イエナプランってオランダの教
大人っておもしろい…って背中を子どもに見せる代表カウンセラー&コーチ(コーチング)の「モカ」こと村上桃香でスヨワタシは転勤族なので今の住まいは岐阜県ですが、実家は九州です最後の帰省が2017年母も73才友だちにも会いたいな今年は帰ろう今年こそは帰ろうそう思って実家に連絡したところ、「会いたいのは山々だけどここらへんはコロナでピリピリしてて外食すら控えてるから落ち着いてか
大人っておもしろい…って背中を子どもに見せる代表カウンセラー&コーチ(コーチング)の「モカ」こと村上桃香でスヨ今日は共同親権プロジェクトのお話を聞いてきましたヨ子育て改革のための共同親権プロジェクト|未だに「男性は仕事、女性は家庭」!?男女平等の子育てに変革するために民法を改正しよう!私たちは2021年までに単独親権制度から共同親権制度への転換を求めます。お恥ずかしながらワタシは親権についてまるで無知です
大人っておもしろい…って背中を子どもに見せる代表カウンセラー&コーチ(コーチング)の「モカ」こと村上桃香でスヨ本日は我が子のやっちまったな武勇伝をお届けしますだ学校に提出するチェック表ってあるやないですか音読、ドリルやったーとかTVを〇分見たーみたいなん書いて提出するやーつ我が子(小3女子)↓保護者の欄を偽装工作していたとです要は、親に一度も見せることなく自ら「村上」と書いていたわけで…鉛筆な
公教育をイチから考えよう/リヒテルズ直子・苫野一徳日本評論社https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7185.htmlP.183「正解主義」への反動か、日本の学校における作品鑑賞の時間は、「人それぞれ」があまりに強調されすぎるきらいがあるように思います。たしかに、「人それぞれ」を尊重し合うことはきわめて重要なことです。しかしそのうえでなお、それが本当にすぐれた作品であるならば、その作品の゛よさ″についてのある一定の共通了解に達することができるのだということ
公教育をイチから考えよう/リヒテルズ直子・苫野一徳日本評論社https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7185.htmlP.140グローバル時代の教育の課題は、地球規模でつながり合っている自然現象や社会事象のシステムの中で生きていく力を育てることです。人類の活動の帰結として地球の自然環境そのものが危機に瀕しているいま、文化や宗教、そして言語の異なる人々が、環境の回復と人類の平和裡の共存のために、ともに力を合わせていかなければならないことは誰の目にも明らかでし
公教育をイチから考えよう/リヒテルズ直子・苫野一徳日本評論社https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7185.htmlP.40わたしの考えでは、あまりに集団統率的な教育は、子どもたちの「自由」を実質化するよりは、むしろ「従順になる」ことや「統率される」ことを学ばせる経験になりかねません。また、個々人のあいだの「相互承認」の感度を育むよりも、個に対する集団の優位を強要してしまう危険性もあるかもしれません。その意味では、子どもたち自身が、みずから学び、みずから
今日は、ホンモノに会いに行って来ました。リヒテルズ直子さん、ついにお会いできました。お話を聞き、ワークショップを受けて、いろいろなことを相談したくなりました。いやいや、待て待て。まずは、自分の頭で考えてみなくては。そして、同僚に相談してみよう。すぐに人に聞いて正解を与えてもらおうという発想を改めなくては。自分はどうしたいのか?それはなぜ?本気でそう思ってる?誰かが何かを言ったとしても?