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ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデルさんゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル(GeorgFriedrichHändel[ˈɡeːɔrkˈfriːdrɪçˈhɛndl̩])英語ではジョージ・フレデリック・ハンドル(GeorgeFrideric(Frederick)Handel[ˈhændᵊl]。1685年2月23日生まれ、1759年4月14日、満74歳没。ブランデンブルク=プロイセン領(現ザクセン=アンハルト州)ザーレ河畔のハレ生まれの作曲家、オルガニスト。ドイツ出身で
ヘンデル作曲の歌劇『リナルド』演奏会形式の公演に行ってきた。会場はパリ・フィルハーモニー、2026年2月3日。配役表パリオペラ座、シャンゼリゼ劇場では、配役表の配布を廃止したようだが、パリ・フィルハーモニー(フィラルモニ・ドゥ・パリ)では、まだ、無料のプログラムを配布してくれる。CDGに着くと同時にメールが来て、アルミーダ役のエメーケ・バラートが体調不良でキャンセルの知らせ。楽しみにしていたのだが非常に残念。さて公演。舞台中央前面に管弦楽を配置し、歌手は基本管弦楽の後ろのお立ち台で歌う
゚・*:.。.こんばんは.。.:*・゜#がんばれパンチハッシュタグまでできて今日は毛づくろいされてる動画もあがっていたよ『子ザルのパンチくんෆ.*・モネちゃんの羽がぁー!!.*・゚』おはようございます゚・*:.。.ようこそ.。.:*・゜やっと大好きな水やりできる『20日ぶりの水やり日*゚根を冷やさない冬越し徹底中…ameblo.jp個人の備忘録として水やりの記録を残そうと思います2月6日(金)予
2019年12月、北とぴあで「リナルド」を見た際、赤羽駅前のJR東日本のホテルに泊まりました。王子駅周辺の雰囲気にも驚きましたが、赤羽もホテルの窓から見えるのは居酒屋ばかりでびっくり。どうしてそういうことになったのか、今日はいろいろと謎が解けました。赤羽駅が出来た理由、軍の大きな施設があって人が集まった経緯、戦後その跡地が大きな団地になった…。年が明けて2020年2月に上京した際は横浜のクルーズ船で感染が広がっていた頃。北京へ漢籍を見に行く予定だった知人が渡航で
゚・*:.。.こんばんは.。.:*・゜道具って大事だよね『睫毛まで女性ホルモン(ĭωĭ)自まつげ際立て!!』おはようございます゚・*:.。.ようこそ.。.:*・゜リベンジお迎えするくらい大好きなバラだから満開にしたい『お迎えして1年。。粉粧楼…ameblo.jpコマツガーデンから届いた大苗の1つは河本バラ園のリナルドです次亜塩素酸水に丸1日浸け込んで仕上げは木酢液それ
゚・*:.。.こんばんは.。.:*・゜ぬっくいメイちゃん『メイちゃんのシールが追加(((*♥д♥*)))』おはようございます゚・*:.。.ようこそ.。.:*・゜癌腫対策どうか再発しませんように『自己責任で植えつけました!』゚・*:.。.…ameblo.jp今日も暖かだったけど明日は(投稿当日)最高気温20℃にもなるそうで開くかなルシエルブルーは1つもボーリングで開かないので当環境下では
゚・*:.。.こんばんは.。.:*・゜やっぱり帽子さブラウン買うことにしよっと『トップスはユニクロ(˶ᐢᗜᐢ˶)つつつつつーーー』おはようございます゚・*:.。.ようこそ.。.:*・゜樹形キレイだよね『ラピスラズリ鉢増し✲*✧おまけモモイロベビー✲*♡』゚・…ameblo.jpやっぱりね限られたスペースだからこそ真夏でも晩秋でも咲き姿が好きなバラを育てたくてお気に入りだけを厳選してぎゅっ
今日はハロウィン。だけどうちは仮装もしないしパーティもしないしほぼ普通の日。ハロウィン仕様のクッキーをいただいたのでほんの少しだけハロウィン気分。私もおやつだけはいつもより多めに用意したため家族は喜んでいた模様。でも、逆食の私はきちんと我慢して1つも食べませんでした。エライ誰も褒めてくれないので自画自賛です。ハロウィンはアイルランド発祥だそう。古代ケルト人が行なっていた「サウィン祭」が起源とのこと。来年はハロウィンのお
あまりにも暑く、公私共に色々あり過ぎて疲れており、このところ週末は、家でばかり過ごしてました。今日も気象庁の予想通り、朝から、もはや熱帯か。という高すぎる気温。家から出るの無理で、昼過ぎまでMessiahの練習(ほぼ復習💦)。改めて、美しい曲を美しく歌うのは、本当に難しく。ヘンデル繋がりで、リナルドの「Lasciach'iopianga」も久しぶりに歌ったりしてました🌟10年前にひょんなことから出会ったこの曲が、好きで、好きすぎて、とても自分が歌ったのを録音して聴くとか、ちょっと前ま
AIに描いてもらった海のユニコーン「イッカク」です北極海にいる実在する海の生物です♪遠くから泳いでくるアザラシが可愛すぎる♡【イッカク】ツノは牙?面白い生態と角の役割!絶滅危惧種の実態とは海のユニコーンの名を持つイッカク。今回はイッカクの角の役割や生態と特徴、イッカクにまつわる面白い豆知識など!絶滅危惧種の要因は人にある?また、イルカとの違いも解説。nature-hack.comなぜこのマイナーな海の生物を描いてもらったかというと以前テレビでイッカクの特集しててその後にイッカ
リナルドの挿し木ついに7ヶ月目に突入です去年の12月に挿し木した株が50cmほどに育ち梅雨入り直前、思いがけず一輪だけ花が咲きましたしかも──けっこうキレイだったんです色はやや濃いめの紫でまるで刷毛で塗ったような独特のニュアンス香りもしっかりしていて「あ、これはやっぱりリナルドだ」と思わせる存在感がありました挿し木リナルドの花咲かせるつもりはなかったけど咲いたからにはちゃんと観察しておきます半分に剪定してみたら…開花後、株の背丈が中途半端に間延びしてきたの
梅雨入りしましたねとうとう。ついにまたしても“線状降水帯”という言葉に怯える季節がやってきました梅雨入り初日、空はどんよりヤル気はどこへやらでもベランダでは草花の別れと再会そしてバラたちの二番花がひっそりと季節の続きを咲かせていました──そして当然のように、湿気とともにどこからともなくヤル気も一緒に流されていくのが例年の梅雨クオリティですでも今日は、そんな梅雨空の下で腰が砕けるほどベランダを掃除し植え替えを強行なにを目指してるんでしょうね、私春に強めに切り戻
今年の薔薇は例年よりも1週間以上開花が遅れていますそんな中少しずつ咲き出して少しひと安心南の小道のリナルドさんです紫色の花びらにグレーが混じって裏側がリバーシブル独特な薔薇ですシックな装いが目を惹きます花持ちが良くてちょっと見枯れてきたのかわからないのかも隣に咲いているのはスヴニール・デュ・ドクトル・ジャメイン少し濃い赤薔薇ですがアップで写すと写真写りは真紅の薔薇になってしまいます上手く写せないですが先進むに連れて赤紫色から青紫色に変化していく魅力的な
子供の日は良い天気でした。今年も鯉のぼり🎏、おやじっちが出したようです。この時期はは毎日新たなバラが花開いてきて、うかうかしてられませんね。アブラムダービーこれはいっせいに蕾が膨らんでいるので、一気に咲いてきそうです。それに昨日は蕾だったマサルカンドうっかり水切れオノリーヌブラバンリナルドスベニールドゥラマルメゾン今年もやってきた芝虫に食べられてますカージナルリシュリューカージナルヒュームアイスバーグほかいろいろの蕾昨日も載せたクレマチス福園ヒョロヒョロの枝に
おかんです。(・∀・)今年こそは!!春に咲いたバラは春のうちにブログにアップする!!を、スローガン(?)にしているおかんです。(・∀・)急がないとどんどん開花してしまうのでサクサク行きましょうか!(๑•̀ㅁ•́๑)✧(去年とはまるで別人28号おかん)ミニバラモカミニバラはぶわぁーーーっと沢山の花をつけるのが良い所ですがモカは特に秋にもとても沢山の花で楽しませてくれるミニバラです(*´艸`*)玄関ドアの横に置いても邪魔にならないサイズも良い感じ♪
おはようございますご訪問頂きありがとうございます昨日は千葉県、幕張メッセで開催の花友フェスタでしたが前開催の時とても混んでいて黒、沼にも先日お店に行ったので今回は回避して庭仕事しました毎日どこかで新しいバラが開花しているdufy-moneガーデンヒーリングリナルド倉庫を壊した直後の北側少しずつ鉢上げしていた苗、寄せ植えを解体したリーフを植栽しシェードガーデン2か所になりましたオオデマリ挿木で繋いだカシワバアジサイにも蕾が見えてますボックスに植えた白のカラーも咲きました白のカ
おはようございますうちのベランダはただいまバラの開花のピークをむかえつつありますだからゴールデンウィークで出かけてる場合じゃないと、思ってしまうのがロザリアンフランシスデュブルイ(通称フランシスね)蕾からして高貴なお姿茎が細い系統のバラなのでいつも下向きをながめることになんだけど記録用にちょっと上を向いてもらいましたこのあとハーブティ用に摘みます干してるリビングもバラの香りがしてるのよ2番目はジャメイン博士かと思いきややはり日向にあるリナルドでしたもっと赤
一昨日はジャクリーヌデュプレが2輪しれっと咲いていて昨日はその後を追うように6輪も咲いていました素晴らしい集団行動!ってくらい後ろにも膨らんだ蕾がわんさかもしやアーチ大成功なるか……これは数日中に一斉開花…かもしれません(いや、天気次第という名の“運次第”ですが)折角みんなで息を合わせてるのに急に曇天になったら空気読んで?って言いたくなります『アッシュの記憶を越えて──ジャクリーヌデュプレの賭け』この春、私はまたひとつ、ベランダで賭けに出ましたあのアーチの場所奥まって
曇天で風はまだ冷たいけれど気温はそこそこそれでも今週は、春のエンジンがいよいよかかった感じです関東平野部でも3月に入ってからまさかの雪が3回「春はまだか」と待ちわびた植物たちはこの1週間の平均23℃超えの暖かさに一気に反応しました◆蕾、きましたいよいよバラたちにも蕾の兆しが早咲き組のジャクリーヌ・デュ・プレはすでに蕾がしっかりと膨らんできていますジャクリーヌデュプレチャールズレニーマッキントッシュこのあたりの顔ぶれが揃うと「もう春です」とベランダが教えてく
2024年の振り返りリナルドあい2022年に新たにお迎えした河本ローズ秋に返り咲き裏の白いのが美しい5月中旬わりと早い開花残念ながら主役をエブタイドに持っていかれた感じ下の方で咲いてしまいました存在感はあるけどねこんな感じになっちゃってまあまあ引き締め役でしょうかピンボケでごめんなさいミストレスクィックリーイングリッシュローズですあまり聞き慣れない名前だけどかなり昔の品種6〜7センチ中輪房咲きその名の通り大急ぎで咲きます(笑)セカンドガーデンでは1番
バラの元気がないとき真っ先に疑うのは水切れや日照不足かもしれませんでも根の奥で静かに進行する病害虫が潜んでいることもあります今回はネコブセンチュウに侵されたバラ・リナルドの実例とともに初期症状や対処について記録します実はリナルドあまり好きじゃなくて色も香りも好みじゃなくできれば潔く捨ててみたかった「ふん、要らないわ」ってドラマみたいにねでも現実はそんなにカッコよくいかず未練と後悔を抱えつつ泣く泣く解体作業へ育ててまだ1年だったのに今期最後の植え替え
ちょっとずつ秋バラ開花中…でも春ほどは咲かない💦夏の選定時期にも問題あるかなぁ。去年はボール化して咲かなかったコフレ。今年の秋は咲いてる♪そして紫のリナルド💕沢山蕾をつけてる☺️綺麗〜中々難しいけど咲いてくれると嬉しい☺️次の春にはいっぱい咲かせたい♪#バラ#リナルド#コフレ#あまり咲かない
秋のバラたち、香りと色の大混乱今日の私の鼻は壊れてますフリュイからは“焼きたて食パン”の匂いジュビリーからは“お好み焼き”の匂いそんな香りがするはずはないのに──体調なのか、嗅覚センサーの狂いなのか見えにくいけれどリラが回復し始めました↓10月2日の様子秋の花は迷ったけれど蕾が8輪も付いてしまったので咲かせてしまうことに病み上がりで樹高30cmからの8輪…さすがロサオリ小柄なのに底力がえげつない↓今日のリラ1週間前の秋バラはまだ2分咲きところが昨日には一気に満
秋がすぐそこまで来ているようですグラスの穂が次々と出始めましたパープルファウンテンさてさて、先日大喜びしたレディエマハミルトンのベーサルシュートどうやらこれは台芽のようでした台芽のことをサッカーと言います(雑学豆知識)↓発見してから僅か5日間でここまで成長しています成長が早いですよねこの著しい成長にエマが適うはずもなくそのうち追い越された挙句酷い場合はエマが追い出されてしまいます何てったって相手はワイルドな野生の種族なんでもの台芽の特徴ですけど①発生位置が接口やクラウ
過日のサントリーでの「リナルド」。例の高校の同級生のTLから感想の投稿が大量に流れてきてびっくりしました。絶賛の嵐。2019年に見た時は「勉強になった」と思うばかりで、作品の良さを味わうまでには至りませんでした。バロックオペラに慣れている方も多いのですね。どこを見るべきかちゃんと心得ておられるのでしょう。それと、天皇陛下が最初から終演まで長時間通して鑑賞なさったという話も。皇族がお見えの際、警備の関係で真中の休憩からという場合が多いと聞きます。だいぶん前ですが
サントリーホールで先日、行われたアントネッロのコンサートに行ってきました。もう3年半以上も前になりますが、バッハ・コレギウム・ジャパンによる『リナルド』を聴きに行ったのですが、それ以来の「リナルド」を初めてのアントネッロで体験しました。バッハ・コレギウム・ジャパンの『リナルド』は、それはそれでとっても素晴らしく感動したのですが、それとは、ある意味、真逆で、しかも負けず劣らず魅力的な舞台でした。バッハ・コレギウム・ジャパンの時は、ユーモラスな場面が織り込まれながらも、真摯に楽譜と
この週末ずいぶんと贅沢な体験をさせていただいた。土曜日、サントリーホールでヘンデル作曲のオペラ「リナルド」を観劇。このオペラは、イスラム教徒の支配下に置かれたイスラエルを奪還しにいく十字軍にまつわる物語。十字軍の勇者リナルドは、将軍の娘のアルミナーレを愛している。イスラエルの王アルガンテを支えるのが魔女のアルミーダ。魔女は、リナルドさえいなければ、勝利できると考え、リナルドを呼び寄せるためにアルミナーレを誘拐する。ところが、イスラムの王アルガンテはアルミナーレに恋をして、魔女も魔界に
⚪︎2024年8月17日(日)16:00-於:サントリー・ホール第53回サントリー音楽賞受賞記念コンサート濱田芳通指揮・リコーダーヘンデル/オペラ「リナルド(Rinaldo)」(セミステージ形式全3幕イタリア語上演・日本語字幕付き)およそ1ヶ月ぶりのオペラ観劇はヘンデルの傑作オペラ「リナルド」と言っても実演を聴くのは初めてで、超有名なアリア「私を泣かせてください(Lasciach'iopianga)」は知っていましたが、耳馴染みなのはそれくらい😅CDでも
【行ってきました】久々のサントリーホール来訪。演目はヘンデルの「リナルド」。演奏はアントネッロ。サントリー音楽賞を受賞した記念の会やそうで。着席すると、上手バルコニーに照明が・・・よく見ると、天皇陛下のお出まし。まさかの天覧公演、演奏者にも来場者にも最高の奇跡となりました。そうそう、有名な曲が「私を泣かせて」。↑これはほんまに泣けたのよ(´;ω;`)※詳細は後日改めて。※アントネッロ「リナルド」はこちら↓https://www.suntory.co.jp/sunto
2019年暮れ、コロナの直前に北とぴあで見ました。バロックオペラは初めて。声種と役柄の関係もちょっとだけ理解。モーツアルトへのつながりも見えてとても勉強に。例えば、感情が激すると高音で細かく動くことや、繰り返しが多いこと。高校の同級生が福井敬さんの後援会のお手伝いをされています。こないだの同窓会でお隣になり、東京の音楽事情についていろいろ教えてもらい、FB友に。早速いろいろTLに流れてきて、その中にサントリーホールでの「リナルド」上演の投稿も。あの時「いいなあ