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シンガポール旅行3日目は街をぶらぶらしました。まずはアラブ・ストリートへ。この辺りが一番フォトジェニックだと思ったのですが、どしゃ降りの雨で傘をささなくてはいけなくてうまく写真が撮れず残念でした。立派なサルタン・モスク。ここからリトル・インディアでしょうか。看板が漢字なので、この辺りからチャイナ・タウンかと思われます。スリ・マリアマン寺院壁に描かれた絵が素敵でした。こちらのお店の壁にはコナン君がいます!名物のカヤ・トーストを食べに行きました。甘いカヤジャムとバターのトースト、
ディープな街を散策シンガポール2日目リトルインディア・チャイナタウン・アラブストリートへちょっとディープなシンガポールを歩いてみました昨日は、シンガポール旅行の定番マリーナベイ・サンズやマーライオン、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイなど、華やかな観光地に行ったのででも今回の旅行では、せっかくなので「もう少しシンガポールの日常に近い場所を歩いてみたい」と思っていました今日一日でリトルインディア、チャイナタウンアラブ・ストリートの3つに行き…同じシンガポールなのに、街ごとに
アテンド3日目。50歳・更年期主婦2人が、30度越えの炎天下の中で「最も精力的に観光した一日」の記録…。シンガポール3日目ともなれば、ホテルから駅までの道のり、MRTの乗り継ぎも手慣れたものです。今日はバスにも乗ってもらいます!IONのヤクンカヤからスタートです。シンガポールの主要観光地を怒涛の勢いでザザザッーーーと見て回ります!!まず人が少ない朝の『リトルインディア』こんなところでウルトラマンを見つけたり、バナナののれんに驚いたり
2026年6月バリ島とシンガポールに行ってきました10泊12日旦那さんとの2人旅でしたバリ島で7泊してシンガポールで3泊しましたソンファバクテーで食事した後は『シンガポール2026年6月25日①』2026年6月バリ島とシンガポールに行ってきました10泊12日旦那さんとの2人旅でしたバリ島で7泊してシンガポールで3泊しました6月25日朝日を浴びたマーライ…ameblo.jpクラーク・キーにリバークルーズのチケットを買いに行きました旅行中リバークルーズに乗れるのは25日か26日のどち
2026年8月シンガポール・マラッカ前回の記事『2608シンガポール・マラッカ⑧ムスタファセンターでお買い物♬』2026年8月シンガポール・マラッカ前回の記事『2608シンガポール・マラッカ⑦スリ・ヴィラマカリアマン寺院』2026年8月シンガポール・マラッカ前回の記事…ameblo.jpリトルインディアで最後に立ち寄ったのはテッカセンター。漢字で書くと竹脚中心。テッカはインドの言葉ではなく、中国語が由来だそうです。ここでホーカーデビューをしてみようと立ち寄りました。お昼時
2026年8月シンガポール・マラッカ前回の記事『2608シンガポール・マラッカ⑦スリ・ヴィラマカリアマン寺院』2026年8月シンガポール・マラッカ前回の記事『2608シンガポール・マラッカ⑥MRTに乗ってリトルインディアへ』2026年8月シンガポール・マラッカ前回の…ameblo.jpリトルインディアでの次なる目的地は、ムスタファセンター。ドンキホーテみたいに何でも売ってそうな巨大ショッピングセンターです。買い物に夢中になって忘れる前に先にエントランス近くにある両替所で両
2026年8月シンガポール・マラッカ前回の記事『2608シンガポール・マラッカ⑥MRTに乗ってリトルインディアへ』2026年8月シンガポール・マラッカ前回の記事『2608シンガポール・マラッカ⑤ヤクンカヤトーストで朝ごはん♡』2026年8月シンガポール・マラッカ前回の記事…ameblo.jpリトルインディアに来ました。ここでも書いた通り、『私が行くところは』ここも、ここも、ここも、どこも工事中ここだけは大丈夫でしたameblo.jpこの日行った場所は工事中が多くてカラフルな建物が
考えてみると、これがなかなか笑える。日本という巨大な「日本村」を離れてシンガポールへ来たと思ったら、今度の宿泊先はリトル・インディア。つまり、日本村を出たらインド村に住むことになった(笑)。近所のスタバに入っても、周りを見ればインド系の人たちばかり。もちろんシンガポールにはチャイナタウンもあれば、リトル・インディアもあり、アラブ・ストリート周辺にはマレー・イスラム文化もある。世界中を見れば、こうして同じ文化や出身地の人たちが集まって暮らす「○○村」は珍しくない。しかし、ふ
2026年8月シンガポール・マラッカ前回の記事『2608シンガポール・マラッカ⑤ヤクンカヤトーストで朝ごはん♡』2026年8月シンガポール・マラッカ前回の記事『2608シンガポール・マラッカ④ベンクーレンのストランドホテル』2026年8月シンガポール・マラッカ前回の記…ameblo.jp朝ごはん食べた後は、MRTに乗って出かけます。改札はVISAタッチでOK。便利ですね。改札からホームまでの間。長いエスカレーターに3回くらい乗った気が。結構深いところにあるみたいでびっくり。初
シンガポール3日目帰国日です。朝から張り切ってチャキチャキ行動します。早起きして向かったのはガーデンズ・バイ・ザ・ベイ…………場所を間違えました行きたかったのは↓ヘンダーソン・ウェイブズどうしてこうなのか。Gemiと一緒なのに。。でも有名な所だしせっかくなので、観光しようと頑張りましたが広すぎるし、暑いし、ホテルの近くにあることに今朝気が付いた(遅)ベーカリーで朝食が食べた過ぎて気もそぞろ。ひたすらに汗をかいて帰ってきました。なんというロス戻ってきて朝ごはん
1日目、結局ジローは姉のクラスへ。姉弟が一緒になり姉も安心して、元気になったみたい。最初は一緒でいいと思う。2週目あたりから、ジローさんが自分のクラスに戻れたらいいな。ご飯も食べられたようです。ただジローさん、おしっこがズボンについてしまっても着替えを嫌がったよう。着替えを持たせてください。だそうなので、着替え捻出?のために早速コインランドリーへ。流石に、家族で2週間滞在するのに洗濯機無いって厳しい!2日置きに片道10分のランドリーへ。洗うのに1時間(洗い25分
シンガポールと言えば、ガーデンシティであったり、マリーナであったり・・・というイメージですが、多民族国家であるという大きな特徴もあります。歴史の大きなうねりの中で、現在の姿に変化してきた経緯を色濃く反映しているシンガポールの街は、とても美しかったです。異国情緒たっぷりホテルから少し頑張れば歩いて行けるリトルインディアやアラブストリート方面まで行ってみました。噂には聞いていましたが、とても暑い・・・💦そんなに長い距離を歩いたわけではないのに、汗がたらたら流れま
前回の記事『【2026.5シンガポール】CHAGEEっぽいお店』前回の記事『【2026.5シンガポール】マックスウェル駅の周辺観光とローカルデザート』前回の記事『【2026.5シンガポール】歴史あるチャイナタウン地区の散策…ameblo.jpリトルインディアで午後半休のTさんと合流しました。最初に普通の住宅っぽいエレベーターでリトルインディアを見下ろすスポットへ上からの眺めは爽快!遠くにサルタンモスクなども見えました。次にテッカセンターをブラブラ。サリーのような衣装だったり、イン
とってもカラフルなタン・テニア邸中国南部とヨーロッパ建築がミックスした御屋敷なんだそう近くの建物もカラフル
ご訪問ありがとうございます(❀ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾まただいぶご無沙汰してしまいました2週間くらい?その間に色々なことありました書きたいこともあるけれど、溜まってるもの沢山あるのでまずはそっちからやっつけていくゾブログ、もはややっつけになってる?笑目次ムンバイパレス(西葛西)スエヒロ館東葛西店鶏千(トリセン)西葛西私が住んでいる江戸川区西葛西辺りは外国人の方がすごく多いですが特にインド人の方が多いんですかなり前からインド人ファミリーが多くてそのためリトルイ
-リトルインディア-お腹が?腸が?弱い私は95%リトルインディアでカレーを食べるとお腹を壊すのですが美味しいから、たまに食べに行きたくなっちゃうのよね。あ、勘違いしないでください。私のお腹が弱いだけです。めちゃウマです。そんなわけで、夫も連れて行ってきた日。カレーを注文して、待っている間息子を連れて周辺をぶらぶら。この時行ったのは、もちろんココ。↓『Mustard』-Mustard-ずっと気になっていたお店!夫はリトルインディアにあまり行ってくれないので姉がシンガポー
色鮮やかな布地店を離れると、通りの店から食べ物の香りが流れてきました。香辛料。焼きたての生地。甘い飲み物。歩いているだけで、お腹が空いてきます。「何か食べたいね」彼女も同じことを考えていたようです。私たちは、朝の食事ができそうな店を探しながら歩き始めました。朝のリトル・インディアに並ぶ飲食店店の前には、料理の名前が書かれたメニューがあります。しかし、名前を読んでも、どのような料理なのか分かりません。写真が付いていれば、何となく想像でき
2日目はホーカーズでカヤトーストを食べて、観光に出発します。観光ルート(予定)リトル・インディアアラブ・ストリートチャイナタウンカトン地区電車に乗り、リトル・インディアへタン・テンニア邸インド人街にある中国人ヴィラ中国南部とヨーロッパ建築がミックスしたカラフルなお屋敷です。次のブギス、アラブ・ストリートまで歩いてもいけますが、(ガイドブックでは徒歩16分)予定が詰まっているので、効率よくタクシーで移動します。Grabアプリでタクシーを呼びます。
ファラーパーク駅のホームへ電車が入ってきました。「行こうか」ドアが開き、私たちは車内へ乗り込みます。シンガポールへ到着してから、MRTへ乗るのはこれが二度目です。チャンギ空港からホテルへ向かったときよりも、少しだけ心に余裕がありました。それでも、今回は夜の街へ向かいます。乗り換えを間違えず、マリーナベイ方面まで行けるでしょうか。電車のドアが静かに閉まり、私たちの最初の夜が動き始めました。ファラーパーク駅のホームまたはMRT車内車内へ入って最初に感じたのは、落
忘れ物がないことを確認し、私たちは客室を出ました。スマートフォン。財布。ホテルのカードキー。モバイルバッテリー。OsmoPocket。エレベーターでロビーへ降り、ホテルの自動ドアを出ます。その瞬間、むわっとした南国の空気が体を包みました。「暑いね」思わず二人で顔を見合わせて笑います。日本の夏にも似ていますが、どこか違う湿度を含んだ空気です。それだけで、「シンガポールへ来たんだな」と改めて実感しました。空は、まだ完全には暗くなっていませ
外出の準備を終える前に、私は客室の窓へ目を向けました。カーテンは、まだ閉まったままです。「せっかくだから、景色を見てみようか」彼女も笑顔でうなずきます。海外のホテルでは、窓から見える景色も楽しみの一つです。同じホテルでも、部屋の位置や向きによって、見える景色はまったく違います。私はカーテンに手をかけ、ゆっくりと横へ引きました。目の前に広がったのは、高層の建物が立ち並ぶシンガポールの街並みでした。整然と並ぶ建物。その間を走る車。街を歩く人々。日本にも似
客室の確認と荷物の整理が一段落し、私たちは少しだけベッドで休みました.成田を出発してから、ずっと移動が続いています。ホテルへ到着したときは、「ようやく休める」という気持ちでした。しかし、少し体を休めると、不思議なくらい元気が戻ってきました。時計を見ると、まだ夕方です。「そろそろ出かけようか」彼女の言葉に、私も立ち上がりました。このあと向かうのは、今回のシンガポール旅行で最も楽しみにしていた場所の一つです。マリーナベイ・サンズ。シンガポ
カードキーをかざし、ドアをゆっくり開けました。冷房の効いた空気が流れてきます。私たちは部屋へ一歩入り、思わず同じような声を上げました。「おお……」部屋は明るく、写真で見ていたよりも広く感じます。海外のホテルは、実際に部屋へ入るまで少し不安があります。予約サイトで写真を見ていても、「実際は、もっと狭いかもしれない」「写真と雰囲気が違ったらどうしよう」という気持ちが、どこかにあるからです。しかし、この部屋を見た瞬間、その不安はなくなりました。「これな
チェックインを終え、私たちはエレベーターへ乗りました。ドアが静かに閉まり、表示される数字が一つずつ上がっていきます。私はルームキーを握りながら、「どんな部屋なんだろう」と考えていました。ホテルを予約するとき、客室の写真は何度も見ています。しかし、実際に泊まる部屋の雰囲気は、ドアを開けるまで分かりません。そのため、客室へ向かうエレベーターの中でも、少しワクワクしていました。「今日は一日が長かったね」彼女が笑いながら言います。「まだ夕方なのに、二日くらい動
「着いた」ホテルを見上げると、その言葉が自然に出ました。成田を出発してから、さまざまな出来事がありました。初めて利用したスクート。チャンギ空港で、eSIMがつながらず格闘した約30分。初めて乗ったシンガポールのMRT。一つひとつが、私たちにとって初めての経験です。そしてようやく、この日の宿泊先であるホリデイ・インシンガポールリトル・インディアへ到着しました。ファラーパーク駅から歩いてみると、本当に近く感じました。「もう着いたの?」彼女も少し驚い
乗り換えを終え、私たちは再び列車へ乗り込みました。ここまで来ると、先ほどまでの緊張はほとんどなくなっています。不思議なものです。少し前まで、「eSIMがつながらない」「MRTの乗り換えは大丈夫かな」と心配していたのに、今では車内や窓の外を見る余裕が出てきました。海外旅行は、最初の一歩を踏み出すまでが一番緊張するのかもしれません。一つ経験するたびに、知らない場所が少しずつ身近になっていきます。列車は、次々と駅へ停車していきました。車内には旅行者だけでなく、地
先月、実はプライベートでシンガポールを旅行しましたスーツやPCも持参しないでいいし、軽装での旅が準備段階からすごく楽しかったよく考えたら、海外に行くときはほとんど仕事案件。それに前後してプラス数日を確保し、ちょっとプライベートな時間を過ごすようにしているので、がっちり100%プライベートでの滞在というのはとても新鮮でしたしかも20数年ぶりのシンガポール当時はまだマーライオンがみすぼらしく、世界三大がっかり銅像などと言われていた時でしたマリーナ・ベイも建築中で、こんな洗練された
朝早く豪華なプラナカン・マンション、人が増えてきたのでここへ移動。WONDERFOODギャラリー。面白い、歴史を感じる重厚さも良いが、キッチュだけど頑張って作り込んだものが好き。この後リトルインディアでランチ、レストラン・サリー屋・アクセサリー屋・食材屋がたくさん。初めてバナナの葉っぱの上のインド料理食べた。次々とお兄さんが色々運んでくるが、いつ食べ始めて良いかわからない・・・周りの真似をしようと、様子を横目で伺うwww周りのインド客達は手で食べ
2023年3月、夫の帰任でインドから帰国した直後、更年期障害の症状が一気に出て治療開始。高齢の母のサポートで首都圏と関西を行き来する日々の中、再び東南アジアへ。慌ただしいけれど、今の生活を楽しめるよう心がけていますクアラルンプールの魅力の一つはさまざまな民族が暮らしていることマレー系、中国系、インド系、アラブ系…街ごとに雰囲気がガラッと変わるので歩いているだけでも楽しいんですその中でも、私が大好きなのがインド人街足を踏み入れた瞬間「わぁ、インドの香り!インドに帰ってきた!」そん
昨日、リトルインディア方面へ出かけました。ずっと見てみたかった寺院に行ってみたのですが、あいにく工事中で全体は見られず、少し残念。それでも実際に足を運べてよかったなと思います。そのあとは壁画を見て回る予定だったのですが、とにかく蒸し暑くて、今回はやめておきました。途中で見かけたものだけ軽く楽しみました。最近、YouTubeのおすすめ動画によく出てくるムスタファセンターにも行ってみました。店内はとにかく商品数が多くて、見ているだけでも楽しい場所でしたが、通路が少し狭く、さらに補充中の段