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「今月、6つのホテルがパレスホテルの仲間入りをしました!」とのニュースに、「パレスホテル」ってなに?と思って調べたら、フランスのホテルには、五つ星ホテルのさらに上をいく「パレス」なる称号があることを知りました。まず、今回、この「パレスホテル」の仲間入りしたパリの3つのホテルは、ブルガリ(BulgariHotelParis)、シュバルブラン(ChevalBlancParis)、フーケ(HôtelBarrièreFouquet'sParis)の3つ
インスタグラムmtqlondon
Parisのカケラ一度も入ったことがなかったあのパリといえば…のリッツホテル5つ星ホテルを超えるパラスと呼ばれるRitzParisは1898年の創業ココ・シャネルも愛し暮らしていたことで有名ですホテルなんだからお邪魔ぐらいしてみたいという友人の声に押されてかつてダイアナさんが入ったあの回転扉を開けましたヴァンドーム広場ホテルの中には一流店が入るショッピングアーケード↓なんだか美しくて静かでしっとりしていて穏やかで気品があって心地
寒暖差激しく少々負けそうではありますが。素敵なパリのお土産をいただきましてご機嫌になりました単純な私ですブリジットタナカのオーガンジーバッグ繊細なので皺にならないようにとゆうかこれはもうお家で飾るのはいかがでしょうか。。ずっと眺めていても良いでしょう素晴らしいですねリッツのクマちゃん私よりもゴージャスなバスローブね。どれもこれも素敵なものばかりで感謝しております今回とても嬉しかったものはこちらのラムネ缶瓶に入っていたバイオレットキャンディをつめつめしてお出かけです瓶のキ
Angelのパリコレもはじまります╰(*´︶`*)╯♡芦屋へも行きます4月345日Bonjour^_−☆AngelのKAORIです。あのシャネルココがこよなく愛したパリのホテルリッツ。最後の最後まで、この優雅なステージで、晩年を迎えたシャネルココのストーリーがあります。フランスに興味のある方ならどなたも想像できるのではないでしょうか?今回は、またまた素敵なご縁があって、数社のメゾンが集まって開催されたこちらのパリコレクションへ私のパリ出張の最終日に堪能してきまし
もうタイトルの通りです。私は今日いろいろとありましたが、幸せです。慣れないピンヒールでお出かけ。トイレまで素敵。こんな豪華な天井。そして、これがリッツのアフタヌーンティーです。ピアノの生演奏。紅茶のメニューが数十種類からのチョイス。そして、ウェイターさんが入れてくれる。そして、ウエイターさんのレベルも高い。実は誕生日のケーキを出してもらいました。でも、これはサプライズだと思うので、写真は載せません。私は感動で涙する(笑)高級ホテルで号泣。
9月September涼AnnandDebbie-starringDeborahKerrandClaireBloom(1986)非常に面白かった。ワンシチュエーションの二人の女性の会話劇。夫を亡くした妻と、その夫の愛人がロンドンのリッツホテルのラウンジで話している。二人は、亡くなった彼にもう一人愛人がいたことを知り、驚き、故人の自由さに触れて何か解放されたような気分になる。【Twofriendsmeetintheloungeofthe
今日のパリ5月25日こんにちはパリお買付けサービス(パーソナルショッパー)29PARISです。29PARIS.comインスタDMよりお問い合わせお待ちしておりますリッツに来ております。あージュース美味しい❤リッツで15ユーロのジュースだったら、なんか安いと錯覚しますよねさて、リッツと言えば、もうパリのお土産の定番になったこちら👇◆RITZPARISLECOMPTOIR(ル・コントワール)38RueCambon,75001Paris営業時間8
皆さんこんにちは!Mayumiです前回の続きです。『リッツパリソワレラグジュアリー読書会inParis2022冬⑤』皆さんこんにちは!Mayumiです。前回の続きです。『ヴァンクリーフアーペルParis本店ショッピングラグジュアリー読書会2022年冬④』皆さんこんにちは!…ameblo.jpツアー2日目はリッツの佐藤さんに特別にVIPルームの見学をさせて頂きました。普通だと入る事が出来ないお部屋です!ワクワクします♪パリのパレスホテルから世界のラグジュアリーホテルを知り
今や焼肉・しゃぶしゃぶ・寿司など様々な飲食店で、またホテルの朝食やランチなど様々な店舗で供される〝食べ放題〟。最近ではフランス語の『ビュッフェ』なんてシャレた言い方をするところもありますが、昭和オヤジの私はどうしても〝食堂車〟を連想してしまい、あまりピンときません。やはり食べ放題といえばバイキングですが・・・この食事スタイルが初めて日本に登場したのが、今から65年前の今日、1958(昭和33)年8月1日のこと・・・つまり、私と同い年。元祖は、帝国ホテル。その前年、同ホ
おはようございます😊シンガポール在住のGakkoです。パリ滞在中、娘がぜひ朝食を食べたいという「アンジェリーナ本店」へ朝9時過ぎに行ったところ、長蛇の行列すぎて、急遽あきらめ、リッツ・ホテルで朝食することにしました!リッツ・ホテルの朝食は10時から。時間を合わせて伺いました。予約はしていませんでしたが、10時過ぎに伺ったところすんなり席を用意してくださいました。ここでコーヒーを飲んでる場合ではないと判断モーニングシャンパン(グラス€28)をいただくこ
【ジュランツからキャンペーンのお知らせ】【くすみ敏感肌薬用美白ラインタカスホワイト】皆さま、こんにちは先日、家族でロンドンへ旅行に行きました久しぶりの家族旅行は5泊7日前回シンガポールに行ったばかりでしたが家族旅行ということもありとてもリラックスして楽しい時間を過ごすことができました滞在先のリッツ・ロンドンのお部屋は、美しく豪華でとっても快適でリラックスできる空間でした家族みんなが楽しめましたと思いますロンドンの桜も
好きな物を見つけたらドカン!と買う。だって、ちまちま買っていたら、時間がもったいない!!↓こちらは倫敦で購入した帽子達。ザ・リッツロンドンまでデリバリーをお願いしました。こういう時にきちんとしたホテルに泊まっているのは本当に大事。日本にも多少の取り扱いはあるけれども、購入したものは未入荷。「やはりね」と思う。だって、その辺に売っているものを、欲しいとは全然思わないからです。・無料相談・キラ姫タイプセッション・ギフト・【お買い物学講座】★姫さまのビフォーアフター
自分の「強み」「価値」とは?それは、自分が周りに提供出来る「エネルギー」を指す。ザ・リッツロンドン具体的に何を?ではない。その「大元のモト」のエネルギー。これが一番大切。極論、仕事は何でも良い。このエネルギーが最高に生きるところであれば。そして、そのエネルギーは後から取って付けたものではなく、ごく自然に貴方が発しているのです♪そこに気付くには「◯◯◯」と言うキッカケが必要。その為には、まずご自分を知る事。ギフトセッションでは、貴方の「本質」をお伝えしています。・無料相
ザ・リッツロンドンからヒースロー空港へ。途中、前半にお世話になったマンダリンオリエンタルハイドパークロンドンを通って^^ちなみに車内はwifiも完備なのですね。これは行きの送迎車も同じ。シンガポールでもそうでしたから、きっと今時はみんなそうなのでしょうね。「BGMは何にしますか?」と聞かれましたが、無しを希望。いつか姫さま達とご一緒したいと思うから、今後の為に車内から街の雰囲気をしっかりとチェックしていましたちなみに、空港送迎は有料ですが、ホテル所有の「ハウスカー」で近場に無料
倫敦では、本当に感謝しかない出会いがあり。今でも、その方には心の底からありがたいなと言う気持ちでいっぱいです。ザ・リッツロンドンにて。その時に学んだことがあります。「出来ないものや事は、素直に頼りなさい」と。そうすると、「やってもらった事に大感動」をします。で、その「感動」が、実は『自分のお役目』『強み』に直結しているのだと。そして、これを生きていると、この様になります♡えり姫さま♡素晴らしい例です。↓↓・無料相談・キラ姫タイプセッション・ギフト・【お買い物
お買い物。個体差がある子から、美人ちゃんを選び出すのは真剣勝負。ヘロヘロになります実際に足を運び、選んで、アレコレ指示して…慣れない英語だと尚更大変。でも、姫さまが身に着けるものだからしっかり選びたいのです💪・無料相談・キラ姫タイプセッション・ギフト・【お買い物学講座】★姫さまのビフォーアフター『★あなたも、ここまで変わります♡』誰にでも「ビフォー」がある。ビフォービフォーアフター。ファーチエイマイドレスタダシショージカップマイセンわたくしは、「キラ姫」で
フッとした思い付きで決めた倫敦。ですが、思い付きとは言え「姫さまと伺えたら素敵だろうなぁ」と感じたから下見です↓こちらは日本の天皇陛下の倫敦滞在時の宿となるクラリッジスホテル。Claridge’sシンガポールで宿泊したラッフルズホテルにも、どことなく??ほんのすこ〜し似ている雰囲気があります。・無料相談・キラ姫タイプセッション・ギフト・【お買い物学講座】★姫さまのビフォーアフター『★あなたも、ここまで変わります♡』誰にでも「ビフォー」がある。ビフォービフォーアフ
下調べをしたけれど。本当に倫敦にも「無い」のねと、『大変だったお買い物』があります。ザ・リッツロンドンいやある意味、なかなか手に入らないエルメスのバッグを探す方がマシかも……いやはやいやはや、タイヘンダッタ。でも、姫さまの笑顔と自信になるだろうな!と思いましたので、頑張りましたお役に立てれば嬉しい♡いえ、絶対に!!立つでしょうけれど・無料相談・キラ姫タイプセッション・ギフト・【お買い物学講座】★姫さまのビフォーアフター『★あなたも、ここまで変わりま
ザ・リッツロンドン。朝食は夕食会場の「リッツレストラン」にて。マンダリンオリエンタルハイドパークロンドンでも提供されていた、こちらのヨーグルトが美味しい。フランスノルマンディー産。やはり、欧州の乳製品は美味しい♡ちなみに。朝食でもザ・リッツロンドンはしっかりメイクをして、きちんと装わないと恥ずかしい思いをする…と感じた。(とは言え、ディナーのスタイルではなく、あくまでも“ブレクファスト”)昔の記憶。わたくしの祖母も。朝起きたら、きちんとメイクをしていた。そんな事をふと思い
倫敦でも、成功例ばかりではなく。細かいことですが「あ、やっちゃった」と思うこともある。TheRitzLondon表には出ないほど、すご〜く細かい事なのですがね。でも、そういったことを細かく気にして整えていくから、周りからの扱いも変わる。本当に、些細な事なのですよ。でも、(わたくしにとって)失敗は失敗。「同じ失敗」を姫さまに繰り返させたくない。そんな想い、体験もお買い物学講座では生きています。・無料相談・キラ姫タイプセッション・ギフト・【お買い物学講座】★
Harrodsハロッズ。エジプト人のアルファイド氏が買収してから出来た「エジプト」部分。(今はカタールの政府系投資機関が所有しています)お顔が「モハメド・アルファイド氏」なのかな?やはり、高級感は倫敦の百貨店で一番でした。(大きいと思ったセルフリッジズ。それよりも大きいのですね!)その昔は入店にドレスコードのあったハロッズ。今はカジュアル!なお、わたくしはダウンジャケットが趣味に合わないため、どんなに高級なものにも興味がありません。街中はスキー場ではありませんし、わたくし個人
わたくしは、ただ帽子を被って出掛けるただキラキラして出掛けるなどと言うレベルのスタイルには興味が無い。MandarinOrientalHydePark,Londonにて。「ラグジュアリーな場所できちんと扱って頂ける」こんなスタイルが好き。それに見合わないスタイルは「しても意味がない」。ですから、ただハイブランドの物を買えばいい?ではない。もちろん、高級な品は好きです♡でも、高ければ何でもいいとは思わない。今回、ありがたいことに倫敦で手助けして下さる人とご縁があったので
今回の倫敦では沢山の「得るもの」がありました。その中のひとつ。それは「お買い物学講座」で道案内したスタイルは、倫敦の老舗の素晴らしいホテルでも「歓迎される」、と言うこと。紐育では分かる。自由な国ですから。でも、「伝統」「格式」のある倫敦でも通用する。極端な話、「明日から倫敦に行かない?」と言われても、「今あるもの」で全く問題がない。だから即座に「OK♡」と言える。それだけの物を、「お買い物学講座」で道案内している、と言うことです。ですので、姫さま達へ♡いつその様なことが起
ボンドストリートにあるサザビーズ。言わずと知れたオークションで有名な会社です。南洋真珠のネックレス。冬は寒さを避けるためにロシアの方が夏は避暑にアラブの方が集まる倫敦。正直、置いてあるジュエリーの石の大きさが日本とはまるっきり異なりました。カルティエには推定15〜20カラットほどの見事なラウンドダイヤモンドリングが、“ショーウインドウ”に、ごくナチュラルに飾られていました。スポーツカーは普段日本で過ごして目にする数を、ザ・リッツロンドン滞在中、「数日で一年分」見ましたよ。本当に思
ザ・リッツロンドンの朝食、夕食の会場。その名も「リッツレストラン」。もちろん、ディナーほどゴージャスなスタイルにせずとも良いですが、朝食と言えどもきちんとしたお洒落をした方が良い。特に「顔の薄い極東アジア人は朝食と言えども、きちんとメイクするべし」そう感じます。他のホテルでは通用することも、ザ・リッツはNG。言われるワケではありませんが、肌でそう感じます。・無料相談・キラ姫タイプセッション・ギフト・【お買い物学講座】★姫さまのビフォーアフター『★あなたも、こ
こちらのホテルは天皇陛下ご夫妻も宿泊する「Claridge’s(クラリッジス)」。実は、倫敦で宿泊したい候補ホテルの内のひとつでした。チャールズ3世国王陛下。但し。ザ・リッツロンドンの様にドレスコードがない。クラリッジスのスタッフの方とも「どちらから?」「ザ・リッツからです」「なるほど、だからきちんとした綺麗なスタイルなのですね」と。(別にリッツに泊まらなくても、こんなスタイルをしてますけれどね何なら、治安が分からないためむしろ、抑え気味ですけれどもね)・無料相談・キラ
ロンドンにあるミシュラン一つ星のフィッシュ&チップス。17時前に並びはじめたのですが、入店後にはもっと大行列。4人掛けに6人〜〜確かに、上品な味付けで美味でした。30年前に頂いたフィッシュ&チップスは、新聞紙に包まれていたものをいわゆる「歩きながら」食べた。日本では歩きながら飲食する習慣がその時は今ほどなかった。だからものすごく新鮮でした!!行きはタクシー、帰りは街歩きしながら♪チェルシー等とはまた違う高級なエリア。・無料相談・キラ姫タイプセッション・ギフト・【お
ロンドンの百貨店のひとつ。Selfridgesセルフリッジズ。(画像はホームページより)人混み要注意!で撮影は出来ませんでした。ザ・リッツロンドンからボンドストリートを真っ直ぐ歩いて辿り着くのがオックスフォードストリート。そのストリート沿いにあります。かなり巨大な百貨店!!柱が見事でした!!この迫力はホームページの画像からは伝わりませんが。ちょっと怖い。倫敦の百貨店はハロッズもセルフリッジズも立派な「香水売り場」があり、欧米らしいです。ハロッズとセルフリッジズで、久しぶり