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1485年8月22日、ヨーク朝最後のイングランド王リチャード3世が戦死しました。戦死したイングランド王は過去に3人おり、その最後に戦死した王がリチャード3世です。私が子供の頃リチャード3世といえばシェイクスピアの戯曲にもなるぐらい悪い人で、背中が曲がっており、血の繋がった幼い甥たちを殺害した悪い王様というイメージがありました。歴史関連の本を読むと必ずそういう風に描かれていたからです。また子供の頃から翻訳本を読むことが多かったため、何かの拍子にこうしたりチャード3世像が出てくることも多かったと記
8月22日が命日・忌日の有名人・著名人1155年(久寿2年7月23日)16歳崩御(?)近衛天皇陛下日本の第76代天皇鳥羽天皇の第九皇子1485年満32歳没(戦死)リチャード3世さんイングランド王父:ヨーク公リチャード・プランタジネット1806年74歳没(アイス?)ジャン・オノレ・フラゴナールさんロココ画家『読書する娘』フラゴナール小惑星⇒『ジャン・オノレ・フラゴナール(1732年4月5日生~1806年8月22日没、画家)』1940年89歳没(?
昨日に続き久留米シティプラザで「リチャード3世」を観劇一夜漬けで少し歴史を勉強してリチャード3世が謀殺を行ったことや背骨が曲がっていたこと戦死したことなどは史実らしいですがリチャード3世のヨーク朝に代わり新たに興ったテューダー朝時代にシェイクスピアがかなり誇張して悪役に仕立てた感じですねいずれにしても10人のキャストの皆さんの熱い演技もあってとても面白い作品に仕上がっていました久留米ではたった2回の公演で昨日が初日、今日が千穐楽ですがカーテンコールは
昨日は吉田鋼太郎さん演じる「リア王」でしたが今日は同じシェイクスピア作品で吉田羊さん演じる「リチャード3世」最前列での観劇とんでもなく悪いやつリチャード3世を吉田羊さんが凄い熱演!お目当ての愛希れいかさんはとてもカッコよかった!!たった10人で演じていると思えないくらい次々とキャストが衣装を変えて登場!迫力ある舞台でした!史実はどうなんだろうなぁ~と今からちょっと歴史を勉強して明日も観劇します!!
今朝のラン5K(ダッシュ200、500、140m。階段一段抜かしダッシュ2'00)。午前中は電話相談ボランティアのコーディネーター業に従事。会議室使用料の申請をしたら、記入漏れがあって差し戻しになってしまいました💦あーもうどこが悪かったのかしら。昨年の書類と突き合わせて、再挑戦。今度はうまく行きますように。午後はバレエ教室の後、渋谷へ。吉田羊主演、森新太郎演出のシェークスピア劇「リチャード3世」を観に行ってきました。リチャード3世役を女性が演じる野心作。肉体的なコンプ
今回紹介する記事は2026年1月15日付けの「毎日新聞」の記事です。【馬には乗ってみよ】というタイトルで、濱田元子氏が、馬との相性も、人との相性も、実際に付き合ってみなければ分からないことについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要
2026年5月10日13時公演初日です。リチャード3世は、最近私が観ただけでも「朧の森に棲む森」やら「天保12年のシェイクスピア」などの下敷きになってるシェイクスピア作品の、ダークヒーロー。これだけ読み替えになってるとは、実はとっても人気者なのではないかという…。人間ってなぜか「邪悪」に憧憬する。それは自らの内なる邪悪を自覚していて、でも直接対峙するのは怖い…だから自分じゃなくて描かれてるものを観てこっそり投影したいから…そんな心理なのか?突き抜けると聖性を宿す?「朧の森に棲む鬼」感
実話好きの私あるあるです。何気にふら〜っと気になって観た映画実話をもとにした映画だった‼️AbemaTVであと3日無料で観ることできます。AbemaTV→ジャンル→映画で探してくださいませ。映画の公式ページです。映画「ロスト・キング-500年越しの運命-」公式サイト–9月22日公開予定culture-pub.jpリチャード3世イギリスの歴史よくわからないのでお恥ずかしいですが気になって最後まで観てしまいました。
リチャード3世つながり。TheDaughterofTime,byJosephineTey.1951年作。タイトルはTruthisthedaughteroftime.という古い諺が由来、と巻頭に書いてあって、要するに「(時が経って分かる)真実」という意味なのね。いわゆる「安楽椅子探偵」――現場には行かず情報と論理だけで読み解く――の初期の傑作として有名。(この作品では、安楽椅子ではなくて入院中のベッドだけど)ちなみに「安楽椅子」という名前の由来
みなさんは、『リチャード3世』をご存知ですかヨーク朝最後のイングランド国王。世界史の授業があったので、覚えておられる方も多いのではないでしょうか。また、シェイクスピアで知っているという方もおられるのではそのリチャード3世は歴史において悪名が高く、埋葬場所が長らく不明だったよう。ところが、その埋葬場所を探し当てようと、奮闘したのが、映画『ロスト・キング500年後の運命』によると、上司の不当な評価で、退職を余儀なくされた『主婦』でした彼女は、元夫や子供たちに支えられ、いくつもの
■本日は朝からトラファルガースクエアなど大きなランナバウトで農家のトラクターによるデモ、封鎖があり市内交通は大混乱。それでもなんとかチェアリングクロス駅の前の塔を見ました。この塔こそ駅名の由来だということをほとんどの人も知らない。さて、宿泊ホテルのあるハイストリートケンジントンからセントパンクラス駅までタクシーで1時間10分もかかり、午前中は踏んだり蹴ったり。レスターについてからは念願のリチャード3世の発見発掘現場とその横の教会に王として正式に埋葬された教会を訪れる
激しい争いの中で、あなたなら大切な家族をどこまで守れますか?戦争や政治の渦に飲まれながらも、“母として”“妻として”“ひとりの女性として”強く、美しく生き抜いた女性がいました。それが、イングランド王リチャード3世の母、セシリー・ネヴィル。バラ戦争の中心に立たされながら、彼女は何を失い、何を守り、何を選んだのでしょうか?この記事では、そんなセシリーの波乱の生涯を、あなたと一緒にたどっていきます。名門に生まれた“最後の薔薇”1415年、セシリー・ネヴィルは名門ヨーク家の中でも特に高貴な血
シェイクスピアの台詞の中にMyconsciencehathathousandseveraltongues.俺の良心にはどうやら無数の舌があるらしい。ってのがあるんですよ。『リチャード3世』第5幕第3場に出てくる。んー,多くの血を流してイングランドの王位を簒奪したリチャード3世なんだが,リッチモンド伯(後のヘンリー7世)に反乱を起こされ,ボズワース平原で戦う事となります。んで,その決戦前夜,リチャード3世の枕元には,彼の手にかかった者達の亡霊…すなわちヘ
おはようございます。気温は22,1℃、天気は晴れです。ユーチューブで、およそ10年ほど前に見つかって発掘された番組を見ました。シェイクスピアの戯曲で有名なリチャード3世。かの有名なばら戦争の時のヨーク家出身の国王です。ばら戦争は、エドワード3世の子どもから始まるランカスター家とヨーク家の王位争いです。互いの紋章が赤バラと白バラだったことからバラ戦争と言われています。で、現在の英国皇室は、ランカスター家のチュダー朝を得て、ウィンザー朝へと繋がっているようです。さて
今日の新聞にロバート・レッドフォードさんが亡くなられた記事がありました「欠点のない端正なその美しさの為に優等生に見えてしまい演技力が認められない二枚目ゆえの不幸が残念」と語られていました後に髭が似合う陰りのあるアウトローとして甘い二枚目が変身をとげるのです🌟我が推しの大志くんは確かに別格に美しいし演技力は充分認められているけど陰りのある人物や卑しい心を持つ人の役は初舞台の「歌妖曲」の定だけかな?定もリチャード3世と同じ心の卑しい人物か?と言われればそうではない部分もあるように思える
イギリス史の中でも最もドラマチックで、今なお謎に包まれている事件があります。それが「塔の王子失踪事件」と、リチャード3世による“庶子の宣告”です。薔薇戦争の混乱の中、王位を巡る陰謀と裏切りが繰り広げられ、ついにはプランタジネット朝が滅び、テューダー朝が誕生しました。今回は、リチャード3世の即位から最期の戦いまでをわかりやすく解説します。リチャード3世とはリチャード3世(1452–1485)は、プランタジネット朝最後の王として知られています。兄エドワード4世の急死により、12歳の王子エ
「リチャード3世」(劇団アンティック・ディスポジションロンドン、2017)RichardⅢRichardⅢで注目すべき点は主人公の性格描写に重点が置かれていることであろう。その性格は第一幕冒頭の40行にわたる独白に最もよく示されており、その性格は劇の最後まで変わることがない。この作品では主人公の苦悩は殆ど描かれていない。ただAnneの口を通して主人公の苦悩が語られているに過ぎない。その意味で悲劇的作品ではあるがShakespeareの後期の悲劇とはおのずから性質を異にして
リチャード3世の遺骨が2012年にロンドンの駐車場から見つかる──「ロスト・キング」(2023)第3章歴史劇歴史劇の意味1623年にHemingeとCondellの二人によって出版されたFirstFolioでは、Shakespeareの全戯曲をComedies,Histories,Tragediesの三つに分類している。一般にShakespeareの歴史劇という場合には、純粋に英国史を扱ったものに限られ、それも英国史上実在の人物を扱い、しかも当時の人々の記
◯公開:2022年◯制作:イギリス◯出演:サリー・ホーキンス、ハリー・ロイド、スティーブ・クーガン他◯感想:500年にわたり行方不明だったリチャード3世の遺骨を発見した女性の実話。フィリッパは職場で上司から不当な評価を受け、家庭では別居中の夫から家計をしっかり支えるよう言われる。そんなフィリッパは息子の付き添いでシェイクスピアの「リチャード3世」を見て、「リチャード3世は、本当に冷酷残忍な王なのか。」と疑問を持ち、調べ始める。リチャード3世に自分を重ね合わせたフィリッパ
観たかった映画がライブラリーにあったので予約して借りて観ましたひとりの主婦の情熱が歴史を覆した驚きの実話フィリップは職場で上司に理不尽な評価をうけるも別居中の夫からは生活費の為に仕事を続けるよう促され苦悩の日々を過ごしていた。ある日シェイクスピアの「リチャード3世」を観劇したことで彼女の人生は一変。悪名高き王、リチャード3世も自分と同じように不当な扱いを受けてきたのではないかと疑問を抱いた。彼の真の姿を探し求め、歴史研究に没頭していくーどっかの遺跡を掘り当て
ロストキング500年越しの運命(2022年イギリス)すべてのリサーチャーに届け!このパワー!映画、最高♪究極の推し活映画。リチャード3世が好きすぎて、遺骨を見つけてしまう実話♪「必ず探しだします」って何を?って、リチャード三世の遺骨!って、ええっ!と、決意した英国人女性が本当に2012年、リチャード3世の遺骨を発掘して、世界的大ニュースになった実話を映画化した作品です。面白かった!お勧めです!リチャード三世を
この監督の映画なら絶対に面白いだろうってそんな信頼のおける映画監督はひと握りなのかもしれませんたくさんの映画を見てるわけではないのですがなんとなく信頼できそうな監督っているんですよね白い菊とトルコキキョウ・・・お上品ですねぇイギリスの映画監督、スティーヴン・フリアーズ彼の映画はみんな面白そうなんですよね2022年のイギリス映画「ロスト・キング500年越しの運命」監督は、スティーヴン・フリアーズ
Amazonprimevideoにて「TheLostKing」500年にわたり行方不明だった英国王リチャード3世の遺骨発見の立役者となった女性の実話をもとにとりあげた映画ヒューマン映画こんな感じの映画私は好きです
ご縁ある皆様、こんにちは、アカシックレコードリーダーさゆりです。月・ツキの流れも☆時代の移り変わりを感じながら。~・~・~・・~・~・~・~・~アカシックレコードリーダーさゆり・さゆりのアカシックレコード・リーディング対面と遠隔体験談・新しいステージを感じ、迷いを感じたときに☆・覚醒とツインフレーム、ツインソウル・失恋して、落ち込んでいた時に、友人から紹介されて・転職、離婚、結婚など、人生のターニングポイントに♪・関係性を読み解き、紐解くときに♪・自分で
12月23日(月)8月から他の行事でお休みだった「図書館でシネマ」。久々に復活した12月は、「ロストキング」〜500年越しの運命〜。次女と観に行きました。これは、冷酷非情な人物として伝えられるイギリスの王、リチャード3世の真の姿を探る為、歴史愛好家の女性が独自に調査し、長らく行方不明となっていたリチャード3世の遺骨発見に貢献した、言わば、1人の主婦が歴史を覆した、驚きの実話です。上司から理不尽な評価を受けたフィリッパーは、別居中の夫から、生活費の為に、我慢して仕事を続けるように言われ
ロスト・キング500年越しの運命-Wikipediaja.wikipedia.orgロスト・キング500年越しの運命映画いつ見ようかと思いながらも・・・・そして・・・・見た後には・・・・素敵なこともあるけれども・・・やっぱりこうなるんだっていう人間や社会のいやらしさも・・・・物語りの中心的な人物リチャード3世について私はなにも知らない・・・悪名高い人としていまの記述されているらしいのだけれどそれは後世に人たちが創りだしたものらしい。
いきつけ図書館の最近の新着DVDが吹き替えなしの字幕だけな作品が増えまして。流し見が難しくなりしばらく遠ざかっておりましたこの作品、実話をもとにしてます。その時の関連記事英国王の遺骨を駐車場で発見、発掘を後押しした歴史マニアの直感シェイクスピアの悲劇の題材にもなったリチャード3世。遺骨は川に捨てられたと長らく考えられていたが、2012年に発見された。natgeo.nikkeibp.co.jpまさか!530年前の「英国王の遺骨」が、駐車場から発掘された?(石浦章
映画『ロスト・キング』は、実際の歴史的な発見を描いた物語で、感動的でありながらも軽いタッチで描かれた作品です。この映画は、リチャード3世の遺骨を発見したフィリッパ・彼女の熱意と探求心、そして歴史の真実を追求する姿勢が、物語の中心に据えられています。本作は、主人公フィリッパを演じた俳優の演技が一つです。彼女の情熱と葛藤、そしてリチャード3世の敬意を回復したいという強い願いが、非常にリアルに迫ります。彼女が遭遇する多くの困難や周囲の無言描きながらも、希望を捨てずに前に進む姿をしっかりと描写していま
『リチャード3世と消えた2人の王子最新⑤弟王子』朝から仕事前にスタバ中です。イギリスでも7時過ぎにスタバ開いてるの知らなかった。いい場所見つけました😊『リチャード3世と消えた2人の王子最新①』やっと書け…ameblo.jp『リチャード3世と消えた2人の王子最新①』やっと書けるという感じです!!!最近の色々なリチャード王に関する発見が面白くて!そしてかの有名なヘンリー8世(子供を作るために妻を変え、処刑しまくった。そのた…ameblo.jpそんなわけでめっちゃ長くなりましたがこれま
朝から仕事前にスタバ中です。イギリスでも7時過ぎにスタバ開いてるの知らなかった。いい場所見つけました😊『リチャード3世と消えた2人の王子最新①』やっと書けるという感じです!!!最近の色々なリチャード王に関する発見が面白くて!そしてかの有名なヘンリー8世(子供を作るために妻を変え、処刑しまくった。そのた…ameblo.jp『リチャード3世と消えた2人の王子最新④兄王子』さて生きてロンドン塔を出た2人の王子達『リチャード三世と消えた2人の王子最新②遺骨発見』さて薔薇戦争の終わりの